もうすぐ発売の“テイルズオブデスティニー ディレクターズカット”。

今週のジャンプを見てて発見したんですが、

今作はリリスのイベントが追加されてるみたいですね。

なにやら「リリスズサイド」と言うんだとか…


まあ個人的興味の順位からいきますと、


リオン>マリアン>リリス


ぐらいの感じですが…

でもイベントが増えるのはいいことだなぁと。


秘奥義が追加されててくれれば、より完璧かな。

待ち遠しい限りです。


偏見となりますが、リリスのサンダーソードはけっこうツボです。


「それはそれとして。とりあえず超奥義!!サンダーソード!!」


うん、よいね。


それでは。



久々にカルマを聴きました。

テイルズオブジアビスのOPテーマにもなった曲ですが、

やはり良い。


supernova / カルマ/BUMP OF CHICKEN

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この曲の歌詞、まさにアビスの為にあるようなモノですなぁ。

好きなフレーズは「1と0の間」

OPの映像が浮かんできます。

ルーク・フォン・ファブレvs鮮血のアッシュ
たまりません。

それでは。



先日、SAMURAI DEEPER KYOを全巻購入してみました。

前々から目を付けていた漫画ではあったのですが、

立ち読みばかりしてたので…

この際まとめて買ってしまえ、という結論に至りました。


まあ、この際ですので、

各巻の魅力的なモノを書いてゆきたいなぁと。

(全38巻なのでいつ終わるのやら…)

気長にいきましょう。

SAMURAI DEEPER KYO (1) 少年マガジンコミックス/上条 明峰
¥410
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1巻のまとめ。

(はじめなのであらすじ風)


ふとしたきっかけで、”自称愛と平和の薬売り”壬生京四郎と

”自称賞金小町”椎名ゆやが一緒に行動するようになるわけですが、

そんな中、危ない人達に殺されかける。

その時、追い詰められた京四郎の人格に変化が。


刀を抜き、ゆやの前に現れたのは京四郎ではなく、

かつて最強と呼ばれた鬼眼の狂。

圧倒的な強さで、敵を切り刻んで、

ゆやさんにやんちゃした後でまた京四郎の中に眠ってしまいます。


まあ、こんな感じで2巻以降に続いてくわけですが、

何といっても京四郎と狂のギャップはたまりませんな。

狂の戦いは見てて爽快です。


あと、出雲阿国初登場。



1巻で見せた狂の技はコチラ↓↓


無明神風流殺人剣 みずち

「お前も聞いただろう 神風の清響を」


カッコイイわぁ~


それでは。



スマブラXも発売直前。

ということで、堕落友達とスマブラDXを徹夜でやってみました。

(最後の聖戦的なノリで)

大乱闘スマッシュブラザーズDX
¥7,140
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さすがに朝の方は精神が崩壊しそうになってましたが、

やっぱり面白いゲームだなぁと思います。


何年やってても飽きなくて、

何千回戦ってても飽きない。


これほど長いスパンでハマったゲームは無かったかもしれません。

(64時代から含めれば10年くらい経ってるんでしょうかねぇ)


このゲーム、初心者も交えてみんなで楽しもうというマリオパーティ的な

要素は一切ありませんな。

単純な2D格闘ゲームの様にまぐれが無いので、

初心者の方はかなり心を折られるかと思われます。

でも慣れて上手くなってくれば、そこに新しい面白みが生まれる気がする。

熟練した者同士の駆け引きはたまらないものがあります。


といっても、世界は広いわけで…

上手い人の動画とかを見ると、上には上がいるんだなぁとつくづく思います。

あの方達との間には大きな壁がありますねぇ。

実際戦ったら「格の違いを見せてやる!!」って言われそうなぐらいやられるんでしょうな。


まあ、何にせよスマブラは面白いですよ。

毎回みんなで爆笑できるのが一番の魅力。


今週はいよいよスマブラXがWiiに降臨するわけで、

たまらなくソワソワしてしまいます。


といっても、果たしてスマブラXが発売日に買えるのか

という疑問がありますが…


もし発売日に買えなかったら…

TODディレクターズカットでも買うとします。


それでは。



最近、数年ぶりにテイルズオブファンタジア(PS版)をやってみました。

テイルズオブファンタジア PlayStation the Best
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テイルズシリーズの原点となるこの作品ですが、

まさに王道ファンタジーRPG。


やっぱり遊び要素が多いのは良いですなぁ

サブイベント、隠し要素も多いし、

アイテムとか称号のコンプリート要素も外せないところ。


戦闘は自分で操作できることがポイント高いかなぁと。

楽しいです。

ただ操作性に関しては、最近の作品に比べればさすがに悪いかな、と。

ジャンプ斬り最強的な部分もありますし…


また、キャラクターも魅力的だと思いますよ。

チェスターの性格は好きですねぇ。地味に彼強いですし。

あと、ダオスさん。

あの人カッコイイし、セリフに華がある。

久々に「なにぃ?それは!?」が聞けたので満足。

まあ不覚にも、過去のダオス戦ではダオスレーザーのハメにあって数回全滅しましたが…


何はともあれ、良い作品は何年経っても楽しめるなぁと。

もうちょっとだけ、懐かしのTOPの世界を楽しんできます。


それでは。