TOD ディレクターズカットをやり始めたわけですが、
リオンズサイドをプレイする前に、久々にリオン君と戦ってみました。
坊ちゃんはお強いですなぁ。
「目障りなんだよ!!僕の目の前から消えてしまえ!!」
って言われまくりました。
まあ、秘奥義を見る為に戦ってる部分もありますが…
まあともかくカッコイイです。
これでやる気倍増。
さて、がんばってゆきたいなぁと。
もうちょいストーリーを進めたら、
何らかの意見等を書いてみたいと思います。
それでは。
TOD ディレクターズカットをやり始めたわけですが、
リオンズサイドをプレイする前に、久々にリオン君と戦ってみました。
坊ちゃんはお強いですなぁ。
「目障りなんだよ!!僕の目の前から消えてしまえ!!」
って言われまくりました。
まあ、秘奥義を見る為に戦ってる部分もありますが…
まあともかくカッコイイです。
これでやる気倍増。
さて、がんばってゆきたいなぁと。
もうちょいストーリーを進めたら、
何らかの意見等を書いてみたいと思います。
それでは。
スマブラX発売。
しかし、無念にも買えず。
いやはや、どこへ行っても売り切れでした。
人気な事もあるでしょうが、数が少ないんでしょうな。
まあ、仕方ないと。
しばらくは様子見で。
そのかわりと言ってはなんですが、
以前予告していた通り、TOD ディレクターズカットを買ってみました。
そして、あえてプレミアムBOX。
しばらくは、リオン君を堪能したいと思います。
それでは。
若干の時を経て復活しましたので続きを。
私事ながら、明日からはちと忙しそうなので(ゲームで)、
パッといきたいなぁと。
FFⅦ
この作品はホント大好きです。
PS初進出ということもあり、映像は当時としては抜群でしたし、
ムービーがストーリーをより盛り上げますね。
エアリスの悲劇は衝撃的でした…
キャラも魅力的な人物が多かったような。
カッコよさで言えば、クラウド、ルーファウス神羅、セフィロス。
悲劇的な人で言えば、エアリス、ヴィンセント、ある意味セフィロス。
味な人で言えば、シド、タークス、リーブあたり??
あと個人的にはマテリアシステムは継続してもよいくらいの
システムだと思うんですが…
マスターマテリアの精製に人生の一部を費やしてた自分を思い出します。
FFⅧ
正直、この作品を初めてやった時にはそれほど面白いと思いませんでした。
というのも、若さゆえ、
恋愛要素の強い内容についていけなかったのではないかなぁと。
でも数年経ってプレイした際には、一転、のめり込みました。
いい話じゃないかと。
『Eyes on me』はたまりません。
人の心は変わるもんなんですね。
スコールの性格の変化ぐらいまでいくとすごいと思いますけど。
戦闘は特殊技につきますね。派手派手です。
エンドオブハートの、最後に敵が落下した時のダメージは地味に好きです。
また、セルフィのスロットで、『ジエンド』が出ても
キャンセルボタンを押した瞬間の絶望感といったら…それはもう。
まあでも、ドローシステム&ジャンクションシステムはあんまりかなぁと。
FFⅨ
この作品、世界観が好きです。
ただ。
久々に、正統なファンタジー&4人戦闘に戻ったわけですが、
難易度が増しているなと思いました。
ザコ敵に苦戦しまくりでした。
レベルが低かったせいでもあるかもしれませんが、
黒のワルツ2号の強さに恐怖しました。
あと、当時情報規制もあり、アルティマニアが無いのはイタかったなあと。
サブイベント見逃しまくりでした。
『Melodies of Life』はいい曲ですなあ。
さて。パッといくなどと言いつつ、
だんだん書く量が増えていますね。
とりあえず次回に続くという事で。
それでは。
ふと思えば、FFシリーズと共に人生を歩んで来た部分もあるなぁと。
そこで、FFとの出会いから今までを振り返ってみたいと思います。
プレイした歴史はこんな感じですかねぇ。
Ⅳ(イージータイプ)→Ⅴ→Ⅵ→Ⅶ→Ⅷ→Ⅸ→Ⅹ→Ⅹ2
人生を一緒に歩んで来たという割には、Ⅰ、Ⅱ、Ⅲはやってません。
Ⅳからのスタート、しかもイージータイプというのがミソ。
まあ、当時は若かったんでしょう。
Ⅳ以降は正統派の道を歩んでますね。
と言いつつ、11、12もやってません。
11はともかく、12は周りの評判があまりよくなかったので…
せっかくなので、簡単ながらも各作品に思うところを書いておこうと。
FFⅣ(イージータイプ)
初めてのFF。
当時はストーリーの深さとかはあんまり考えてなかったでしょうな。
とりあえず、敵は強いと感じました。
あとゴルベーザ四天王はすごい好きでした。
キャラ的にはルビカンテ、言い回し的には『風のバルバリシア』。
FFⅤ
けっこうハマりました。
ジョブチェンジシステムはかなり面白かったです。
『狩人』なんかを手に入れた日には、
みだれうちを覚えるまでエンドレスだった気が。
ガラフの死には衝撃を受けましたが、
命を賭して戦ったエクスデス戦は名場面ですなぁ。
忘れてはいけないのが、ビックブリッジの戦闘(そして音楽)。
終盤は、オメガ&神龍にはよく惨殺されたものです。
FFⅥ
この作品は3周ぐらいやりましたか。
初めてやった時は普通にシャドウを見殺しにしてしまいましたが…
あと、若気の至りからか、ドリル装備やバニシュ&デジョンで
ゲームバランスを壊しまくったような気もします。
キャラで言えば、ロック、エドガーあたりは大好きでしたねぇ。
あと、セリスの「まふうけん」の音が好きでした。
あとⅥ」と言えば何といってもアルテマかな。
ふう。とりあえず、ⅣからⅥまで書いてみましたが、
一言にまとめて書くつもりが長々続いてしまったので、
ちょっと休憩します。
そのうち、続き書きたいなぁと。
それでは。
もう30日になりましたかぁ。
明日(31日)は待ち望んでたゲームが2つ発売します。
一つはスマブラX。一つはTOD ディレクターズカット。
まあスマブラXは買えるかどうか不透明ですが…
買えることを祈りつつ時を待ちたいなと。
そういえば、1月31日発売のゲームと言えば、
ファイナルファンタジーⅦがありましたねぇ。
1997年1月31日発売、記念すべきFFのプレステ進出第1作目。
もう11年も前になりますか。
早朝、セブンイレブンで購入したことを思い出します。
あの頃、あの映像の綺麗さには衝撃を覚えたなぁと。
良い作品でしたねぇ
まあ、FFⅦに関しては語りたいことも山ほどあるので、
別の機会にぜひ。
ともかく、31日はアツイです。
それでは。