若干の時を経て復活しましたので続きを。
私事ながら、明日からはちと忙しそうなので(ゲームで)、
パッといきたいなぁと。
FFⅦ
この作品はホント大好きです。
PS初進出ということもあり、映像は当時としては抜群でしたし、
ムービーがストーリーをより盛り上げますね。
エアリスの悲劇は衝撃的でした…
キャラも魅力的な人物が多かったような。
カッコよさで言えば、クラウド、ルーファウス神羅、セフィロス。
悲劇的な人で言えば、エアリス、ヴィンセント、ある意味セフィロス。
味な人で言えば、シド、タークス、リーブあたり??
あと個人的にはマテリアシステムは継続してもよいくらいの
システムだと思うんですが…
マスターマテリアの精製に人生の一部を費やしてた自分を思い出します。
FFⅧ
正直、この作品を初めてやった時にはそれほど面白いと思いませんでした。
というのも、若さゆえ、
恋愛要素の強い内容についていけなかったのではないかなぁと。
でも数年経ってプレイした際には、一転、のめり込みました。
いい話じゃないかと。
『Eyes on me』はたまりません。
人の心は変わるもんなんですね。
スコールの性格の変化ぐらいまでいくとすごいと思いますけど。
戦闘は特殊技につきますね。派手派手です。
エンドオブハートの、最後に敵が落下した時のダメージは地味に好きです。
また、セルフィのスロットで、『ジエンド』が出ても
キャンセルボタンを押した瞬間の絶望感といったら…それはもう。
まあでも、ドローシステム&ジャンクションシステムはあんまりかなぁと。
FFⅨ
この作品、世界観が好きです。
ただ。
久々に、正統なファンタジー&4人戦闘に戻ったわけですが、
難易度が増しているなと思いました。
ザコ敵に苦戦しまくりでした。
レベルが低かったせいでもあるかもしれませんが、
黒のワルツ2号の強さに恐怖しました。
あと、当時情報規制もあり、アルティマニアが無いのはイタかったなあと。
サブイベント見逃しまくりでした。
『Melodies of Life』はいい曲ですなあ。
さて。パッといくなどと言いつつ、
だんだん書く量が増えていますね。
とりあえず次回に続くという事で。
それでは。