ふと思えば、FFシリーズと共に人生を歩んで来た部分もあるなぁと。

そこで、FFとの出会いから今までを振り返ってみたいと思います。


プレイした歴史はこんな感じですかねぇ。



Ⅳ(イージータイプ)→Ⅴ→Ⅵ→Ⅶ→Ⅷ→Ⅸ→Ⅹ→Ⅹ2



人生を一緒に歩んで来たという割には、Ⅰ、Ⅱ、Ⅲはやってません。

Ⅳからのスタート、しかもイージータイプというのがミソ。

まあ、当時は若かったんでしょう。

Ⅳ以降は正統派の道を歩んでますね。

と言いつつ、11、12もやってません。

11はともかく、12は周りの評判があまりよくなかったので…


せっかくなので、簡単ながらも各作品に思うところを書いておこうと。

FFⅣ(イージータイプ)


初めてのFF。

当時はストーリーの深さとかはあんまり考えてなかったでしょうな。

とりあえず、敵は強いと感じました。

あとゴルベーザ四天王はすごい好きでした。

キャラ的にはルビカンテ、言い回し的には『風のバルバリシア』。



FFⅤ


けっこうハマりました。

ジョブチェンジシステムはかなり面白かったです。

『狩人』なんかを手に入れた日には、

みだれうちを覚えるまでエンドレスだった気が。

ガラフの死には衝撃を受けましたが、

命を賭して戦ったエクスデス戦は名場面ですなぁ。

忘れてはいけないのが、ビックブリッジの戦闘(そして音楽)。

終盤は、オメガ&神龍にはよく惨殺されたものです。



FFⅥ


この作品は3周ぐらいやりましたか。

初めてやった時は普通にシャドウを見殺しにしてしまいましたが…

あと、若気の至りからか、ドリル装備やバニシュ&デジョンで

ゲームバランスを壊しまくったような気もします。

キャラで言えば、ロック、エドガーあたりは大好きでしたねぇ。

あと、セリスの「まふうけん」の音が好きでした。

あとⅥ」と言えば何といってもアルテマかな。



ふう。とりあえず、ⅣからⅥまで書いてみましたが、

一言にまとめて書くつもりが長々続いてしまったので、

ちょっと休憩します。



そのうち、続き書きたいなぁと。



それでは。