カエルの鳴き声とマーケティング | 中小企業診断士試験14回目の挑戦

中小企業診断士試験14回目の挑戦

2023年は227点、13点足りず不合格。
2024年196点に後退
2025年も不合格192点に後退
2026年一次試験の11回目の合格に挑む。

5月15日(月)曇り3度目の入院6日目

 

〇カエルの鳴き声

病院の周辺は田んぼである。

二回目の入院の時に耕され始めていた田んぼが

いまやすっかり水田になり稲も植えられている。

 

夜な夜なカエルの鳴き声が響き渡る。

農薬によってカエルの餌となる虫も減って、

生活環境は厳しくなる一方だろうに逞しいものだ。

詳しくは知らないが、カエルが鳴くのは雨ごいではなく

繁殖の為のラブコールだろう。

その生命力に何故か喜びを感じる。

 

〇マーケティング

マーケティング策の基本は4Pである。

Product(製品)

Price(価格)

Place(チャネル)

Promotion(プロモーションん)

マーケティング策が問われた場合このうちのどれか一つという事はない。

二つ以上の組み合わせとなるが全部という事もない。