病院食とシーフードヌードルと投資の経済性計算 | 中小企業診断士試験14回目の挑戦

中小企業診断士試験14回目の挑戦

2023年は227点、13点足りず不合格。
2024年196点に後退
2025年も不合格192点に後退
2026年一次試験の11回目の合格に挑む。

4月11日(火)晴れ入院16日目

 

〇病院食

御多分に漏れずとても厳しく塩分が制限されているようで基本的に薄味だ。

しかし栄養士の方の創意工夫の賜物か毎食とても美味しい。

朝昼晩の病院食がとても楽しみである。

 

しかし病院食16日目ともなると体内の塩分濃度が下がり切ったのか

とても塩辛いものが恋しくなってきた。

 

試しに家内が差し入れてくれたシーフードヌードルを昼食と一緒に食べてみた。

舌が痺れるほど化学調味料の旨味を感じた。

病院食のおかずが束になってかかっても叶わない味の濃さである。

舌の味覚がシーフードヌードルに全て持って行かれ他のおかずは、味付けが無いに等しくなってしまった。

 

病院食とカップ麺は同時に食べてはいけない。

今後気をつけよう。

 

〇投資の経済性計算

何年も勉強しているのに取替投資は何かしらミスを犯してしまう。

「既存の設備の除却損がある」という設定条件があり

売却損の税金への影響はしっかり認識するが、

除却費用そのものを計算に入れるのを忘れる。

論点別に繰り返し練習を行い、チェックすべき事がある程度頭に入っている必要がある。