平成21年度事例Ⅳ第3問 損益分岐点売上高(営業レバレッジ) | 中小企業診断士試験14回目の挑戦

中小企業診断士試験14回目の挑戦

2023年は227点、13点足りず不合格。
2024年196点に後退
2025年も不合格192点に後退
2026年一次試験の6回目の合格に挑む。

未だに営業レバレッジと聞くと腰が引けてしまうが、

昨年の受験から合わせてこの問題を解くのが実質4回目ともなると

身体が上手く反応して回答することが出来た。

 

営業レバレッジの定義は頭に入っていたが、

実際に解答用紙に落とす自信はなかった。

今もまだ、どっからでもかかってこい、という状態ではないが、

一応試験本番に立ち向かう為のアイテムになりつつある。

 

繰り返し解く事の重要性はあちこちで聞かされるが、

なるほど営業レバレッジがペースト状になるまで咀嚼したら

なんとなくわかるようにはなってきた。