中小企業診断士試験主要変更事項 | 中小企業診断士試験14回目の挑戦

中小企業診断士試験14回目の挑戦

2023年は227点、13点足りず不合格。
2024年196点に後退
2025年も不合格192点に後退
2026年一次試験の11回目の合格に挑む。

中小企業診断士協会のホームページで試験についての変更が発表された。

2020年東京オリンピックイヤーは一次試験が7月中旬に前倒しになる。

例年の8月第一週はオリンピックの真最中で交通機関や宿泊施設の混雑が予想されるのでとの事で最もな変更だ。

一方、今年の一次試験は一科目目が9:50分開始で休憩時間が40分となり以降昼休みは60分、休憩時間は40分という時間割だ。そして試験時間中は途中退出時にも試験問題が持ち帰れない、という新たな規則が加わった。今年何か問題が発生したのだろうか?それについての記述はまったくない。

一次試験については保険受験のつもりだし大勢に影響はなかろう。

2020年についても、今年決着をつけて関係ない話にしたいものだ。