ちょっと早いけど、今月現時点の体重です。

88.6キロ

大体キープからちょい下げくらいですかね。 運動はほぼ毎日やっています。
水分とかグリコーゲンとかは抜けきらないようにしてるので疲労感は先月より全然マシです。

油断するとすぐ抜けちゃうんですけど、あんまいくと疲労感が勝つので運動量はちょっと減らしました。疲れがなくてちょい減りくらいなら全然OKですかね。

先月は初月ってこともあってペースがつかめてなくて無駄に運動しまくって疲れた感があったので今月は緩めにしてます。

来月もこの感じでやってみて、3月末で87キロ台が平均になれば御の字。86キロ台がたまに出てくればちょっと頑張りすぎモードかもしれない、というところでしょうか。

でも、月1キロずつでやれば4月86、5月85、6月84、7月83、8月82、9月81、10月80、11月79、12月78と今年中に70キロ台突入は考えられますね。

問題は続くかどうか。 なので根を詰めすぎないのと、カロリー収支のバランス考えて運動しつつ、食事についても多少気を使うかなぁと言う感じです。特に脂質摂取量。

今はなんも考えてないですからね。脂質のコントロールをしないと最終的にはしんどいだけだと思いますしね。

ま、あんま脂質ばっかカットしても今度は飯がまずくなるのであくまでも無駄なのをカットするイメージですが。

特定の栄養素ばっかカットしてもあんまよくないので、全体が5%減るとかでも良いかも。

摂取量2000Kcalとして、5%だと100Kcalマイナスだし、100Kcalマイナスするって缶コーヒーなら大体2本分なんですよね。

あれ? 今飲んでるコーヒーにクリープとか牛乳とかを入れなきゃ達成かもしれん・・・
水が友達になりそうだ。


ではそんな感じで、趣味で使う道具をココ最近買ったりしてたのを書いてましたが、いい加減道具も揃ってきてるし趣味の方に没頭したいのでまた来月末あたりに更新しようかなーと思います。
 

プリンターはエプソンのPX404Aを使ってます。 とっくに保証期間も過ぎてるし、もはや互換インクのみを使ってるのですが、エコリカからもうちょいと安いやつに変えてみようかなと思って4色セットで税込み送料込みで822円のを頼んでみました。

初なんでどうなるかなぁと楽しみでございます。

公式のページで画像確認してみると全体が少し薄く出る感じですが、イラストの模写に使うとかなら十分に使えるので、あとは動作が問題無ければ良いです。

特に黒インクは大量に使うのでOKそうなら今後はこのインクのみで良いかなとも。

互換インクは口コミとかレビューとかは個体差もあるのでほぼ当てにならないんですけど、好意的な口コミも多いので8割くらいOKならまぁいいだろうと思っています。

各色それぞれ選択式で4つ選んで買うとかも出来るみたいで、セットで買った後に気がついたんだけど、選択式で買うとさらに若干安い(610円)。

仕様がよくわからないんですが、次買う時は安い方を選ぼうと思います。差額200円くらいなんですけど、この差はなんなんでしょうかね? *同じショップです

仕入れのロットの違いとかなのかな。 ま、どっちにしても安いから良いんだけどw
 

ダイソーのたっぷり消しゴム(135グラムのやつ)を結局7袋くらい買いました。

最初は5袋くらいにしとこうかと思ったんですけど、大きいサイズのカケラが入っている袋を選んでたらあれもこれもっつって、そんな感じです。

これでストックがたっぷり消しゴムとこれまでの手持ち全部合計で1.5キロくらいすかね? 消しゴムをキロで表現する日が来るとか全く考えたことがありませんでしたが、まぁこれも10年未満で使うと思います。

一生分を確実に確保するなら10キロくらいは欲しいんですけど、1キロ確保するのに大体756円なのでなんにしろ安いっすわー。

スリーブ作るのが多少面倒ではあるんですが、使い差しの紙もたくさんあるので別にコストが新しくかかるわけでもないのでその点もよしと。

ちなみに、たっぷり消しゴムには5カケラくらいしか入っていないやつもあったりします。
1個1個が半端じゃなく、デカイw

100円サイズのが3~4個分連結されてんじゃないのか? というカケラもあったりしました。

このサイズで僕が好きな某あいつと多分一緒っていうのはもはや革命的。一応どれかを言うと問題がありそうだから止めときますけどもね。
 

あれ、どこのメーカーか書いてないのであれですよね。日本製とだけ。

ネタで買ってみました。 
試した感じですが、消字力は問題なく高いです。
消しカスがよくまとまりました。 本体硬めです。 軽く消せる感じの印象です。


最初激落ちくんの切れ端かなーと思ったんですよね。
比べてみようと思って硬めの激落ちくんが目についたので、そういやこの硬めのやつはどのくらいの質感なんだろう?と一緒に買ってみて比べたら激落ちくんではありませんでした。

激落ちくんについては硬めと書いてあるけれどあんまり実感が無かったです。でもよく消えるのでやっぱ良い消しゴムだよなぁと思いますね。

100円で43グラムなのでネタで買ってみて結構見直す系の消しゴムだと思います。


で、それはおいといて、135gの切れ端ですよ。

え、この消しゴムってあいつじゃないの?と特定出来る感じです。

消耗が早いのが特徴の一つのあいつですが、100円で135g手に入るならこりゃ今後はこいつだけで良いんじゃないのか?と思ってしまったという。

ただ、切れ端のまとめが果たして他の消しゴムメーカーの切れ端を仕入れているのか?がわからないのがネックではありますが。

なので、おすすめは強くはしないけれども、自分は感動したんで5個くらいストックしておこうかなって状態です。 ちょうど学生時代の余りのルーズリーフもあるしスリーブ作るのにも困らないし。

 

ショーン・エイカーという人が幸福と成功の関係について2011年にTEDで喋ってた動画を見たんですが、本もだしてるんですねこの人。

TEDはこちら。
https://www.ted.com/talks/shawn_achor_the_happy_secret_to_better_work?language=ja

本はこちら。

 

 

 


2つ目もあります。

 

 

 

 

 


個人的には成功ではなくて、ポテンシャルを最大限発揮する条件じゃないの?っていうのは思いましたが、2冊目の原題がBigPotentialなのでそれで良い気がします。

その辺の有象無象の自己啓発のやり方と違うのは、幸福を感じるポジティブな脳を作れば自分の能力を最大限発揮しやすい、と言っているとこです。

幸せになれます、みたいな話じゃなくて、自分の能力をフルに発揮しやすい状態になるから可能性が押し上げられると言っているのです。

ていうことは、もともとの能力が低い人は能力を楽しく鍛えればいいとも言えると思います。

大体の物は後天的に身につける物なので、初心者からスタートしたら楽しく続けて、できないことを出来るようにし続けていくときのお供に良いんじゃないでしょうか?

 

 

 

 

セリアで売っている、サンノートの368ページノートというノートがあります。

あれは見た目にインパクトもあって、テンションが上って結構買いました。
で、その御蔭でノート沼から這い出られたという話をします。

・紙の枚数が多くて良い!
・開きづらい! 糊取りして分解しよう!

これが理由で、ノートの沼から出られました。


この2つは、つまり何が言いたいか? 

ノートの書きやすさってノートがグパッと開いて平面をキープできるか? が大事だなぁと。

手を置く位置と、接地面が安定してないことでペンを走らせている間に上下するのが駄目だなと。


368ページノートは極端に分厚いのでこの問題を自覚しやすかったんですよね。

で、他にもリングノートなどもいろいろ持っていたんですが、一旦この問題を自覚すると「・・・あれ?そもそも論としてノートって大小あれどこの問題ってあるな?」という事になったんですよね。

リングノートはリングに手が引っかかりいますし。

じゃ、ルーズリーフでいいや、と。 あれなら、机の上にマットと下敷きを置いておけばいつだって平面で書けて便利が良いと。

で、それを考えたらすぐ、ルーズリーフを100円で90枚とかで買うのに比べれば格段にコピー用紙の方が安いよなぁ、と思い直したわけです。

紙の枚数が多くて良い、の部分はこれですね。

コピー用紙は無地ですが、一枚罫線を印刷したものをクリアファイルに入れて下敷きにすれば良いので。


こうして考えた結果、ノート沼から脱出できたのですが、沼にハマっていた時に買っていたノートの在庫量が大量にあるのは変わらず。

そんなに大量のノート類をどうすんだというと、これは勿論使います。紙はいろいろ使うのでどんだけあっても良いのでその辺は大丈夫ですね。

沼にハマっていた時は分解なんてとんでもない、このパッケージで使い切るのが良いのだよ、とか思っていたんですが、価値観が見事にひっくり返りました。

ノートはノートで好きな人の気持ちはわかるんですけどもね。実用性を最重視した結果、コピー用紙最強ってなりました。
 

新商品として出る鉛筆シャープなんですけども、個人的に鉛筆をイメージするシャープペンならこないだ買った鉛筆シャープ
→ https://ameblo.jp/debdiet92/entry-12439366582.html

もしくは、ジュニアペンシル路線で行って欲しいなーというのがあります。


鉛筆の使い心地に似せていくならば。

まずクリップがいりません。長く持つ時に邪魔です。
ボディに金属とかいりません。重くなります。 重心も低くなくていいです。

ついでに言えば消しゴムもいりません。

鉛筆みたいになめらかに書けるのは太芯だから、というだけじゃなくて、この辺の重さとか扱う時の手の中での挙動とかが全部鉛筆に近くないとね、というのは思う所です。


まぁ、それはもう満たした製品があるからバリエーションとしていわゆるシャープペンに寄せていってるというのはわかるし見た目でこういうのは欲しくなったりする気持ちもわかるので別に悪くはないんですけどねw

ただ、鉛筆を意識してるシリーズにもかかわらずどんどん鉛筆から離れてる感があるのがどうなのさ?っていうだけで。
 

木軸バージョンとかいいながらABS樹脂なのですけどねw
見た目木軸バージョン。

これはあれですね。前買ってきた黒いやつより良いです。 軽さは同じくらいで、長さが少しだけ黒いやつよりも長く、軸が6角でさらに鉛筆に近い感じです。

ゴテゴテしたクリップとかついてなくてデザイン的に潔いのが良いですね。


芯を削る機構が無いので芯を買う感覚でセットになってるやつを1本買っとくのは良いかもです。

芯削り機持ってる人は要らないだろうけど。


ちなみに、セリアで買える太芯のシャープペンといえばコクヨの鉛筆シャープの小学生向けにジュニアペンシルっていうのがあったりします。

150円ほどの商品なんですけど、セリアで買えば100円(+税)ですね

実際買って使ってみましたが、鉛筆シャープとほぼ一緒。 むしろ、鉛筆シャープは基本三角軸に対してジュニアペンシルは六角軸なのでジュニアペンシルのほうがより鉛筆に近いんじゃないんだろうか、とかちょっと思ったりしました。

鉛筆に近いペンにハマってホイホイ買ってたんですが、気がついたら0.9mm以上の芯のペンが9本ありました。

1本あたり安いペンばっかなのでついストックを同時に買ったりしてたからなぁ・・・
我ながらもうちょい考えろよ、と思わなくもないです

鉛筆がいつも4センチくらい余るのがどうもなぁ、とか思ってたんですよね。

120本使うと、ざっくり30本分近くのロスが出る計算になるし。金額的には別にそこまで気にするようなモンじゃないけど、30本捨てるって考えると「うげもったいない」とか思うこの貧乏性。

やり方は簡単で、接着剤でつなぐだけです。

検索してみたらやってる人がいました。

一人はアニメーターで、ゼリー状の瞬間接着剤を使ってやってる人で、もう一人は物作りに関係してるっていうプロフィールの人で、タイトボンドっていう接着剤を使ってる人でした。

で、とりあえずすぐ試してみたかったのでアロンアルファのゼリー状で試してみたんですがこれが結構良さげ。

問題なくくっついてくれたので、このまま使ってみて鉛筆削りでちゃんと削れるかを確認してみてOKならとりあえずアロンアルファを使い切るまでやってみようかなと。

んで、OKじゃない場合、OKで使い切った場合はタイトボンドを使ってみます。

タイトボンドの方が容量あたりの金額が安いんでタイトボンドを最初から使いたい人は使っても良いと思います。

そんな貧乏性な、とか思う人が大半な気もしますけどねw
 

セリアの2mmのシャープペン(黒いプラ製のやつでB芯が10本あるやつ)を使ってみたので感想です

鉛筆シャープの在庫が無くてこれがあったら、これを使うと思います

理由ですが・・・

・鉛筆っぽい書き心地(2mmだしね)
・重量が軽い(おそらく10グラム未満)
・クリップが外せた
・蓋になってる芯削りでかなり芯を尖らせる事が出来る
・100均だから
・低重心じゃないから→訂正。低重心に感じなかったけど、実測してみたらクリップなしで若干低重心だった。でも感じないくらい軽い。

こんな感じです。


クリップを外せるのと、軽いっていうのがでかいですね。 軽さは鉛筆シャープと同じくらいに軽いです。

特にこの芯の太さで、クリップを外せるっていうことはおろしたての鉛筆みたいに長く持って使えるというのも魅力的。


僕は鉛筆の使い心地が基準になってて、鉛筆が一番良いんですが、鉛筆シャープとこのセリアの2mmシャープペンはかなり鉛筆に近いと思います。

鉛筆は大体6グラムと軽いし、重心は下に寄って無いし、クリップも無いのでそういうシャープペンを求めていたわけですが、セリアの2mmシャープペンはかなり良い勝負をしてると思います。


シャープペンはあとは芯は何を使うか?が課題として残ってるんでこの辺は気が向いたらいろいろなメーカーのを使って比べてみようという感じです。

シャープペンはあとは本体の耐久性が問題としてあるんですが、ハードに衝撃を与える使い方はしないので多分大丈夫なんじゃないかなーとか淡い期待をしています。

筆圧もなるべくかけないように使っていますし。

耐久性の問題を数年間クリアできれば鉛筆からシャープペンへと完全に移行したいな、という程度には鉛筆シャープとこのセリアの2mmシャープペンは気に入りました。

結論が出るにはあと10年くらい掛かりそうですけどもw