原作ファンは複雑です
まだ2話しか放送してないのにあんまり批判するのもあれなんで
とりあえず今回の記事で一旦保留にしますけど
先日から続くQ.E.D.ドラマの一件から感じたこと、まとめ。
有名な脚本家だから良いとは限らない。
誤解の無いよう言っておきますが
名ばかりでもはや才能は枯渇しているとか、そういう事じゃないです。
未見ですが好評を博した朝ドラの脚本家さんとのことでしたので実力は申し分ないかと思われます。
そっちじゃなくて、今回言いたいのは
世間的に認められていることが、必ずしもプラスには働かないんじゃないかってこと。
新しくドラマが始まる際、自分は結構脚本家とかも考慮しながら視聴する作品を選ぶんですが
こと原作付きに関しては考えを改めなければならないかなと。
多くの場合、ファンは原作を忠実に再現してくれれば他にはなにもいらないって思ってます。
が、制作サイドとしてはそう単純な話でもないんでしょう。
特に有名な脚本家さんとかだとなおさら。
原作通りの展開、一文字も変わらないセリフなら、ぶっちゃけ別の脚本家でもできる訳で。
それでは自分がやる意味がない。
脚本家として仕事をしていく上では+αとして自分の作品でもあることをアピールしなくてはならない。
悪いことではないです。自分の仕事に誇りを持っていれば当然のことでしょう。
ただ、出来上がった作品は必ずしもファンが思い描いたものとは一致しないんじゃないかって
そういうことだと思います。
例えば2話では可奈と、彼女を一人で育ててきた父親との関係を描いていましたが
原作ファンにとっては正直凄くどうでもいい話。
だって原作では可奈の母親は死んでないんですから。
ただでさえ限られた時間と話数しかとれないテレビドラマという形態です。
もっと他に描いて欲しい部分はいくらでもある訳ですから
ムリヤリオリジナル展開&テーマを差し込まないでよって思ってしまいます。
『脚本家としての味を出しつつも原作ファンをうならせる』
それが理想なんでしょうけど、その落としどころを探るのは相当難しいんだろうなぁ…。
個人的には『オレはもともと原作ファンだ!』って脚本家さんに担当してもらいたかった。
探せばどっかにいるでしょ、多分。
脚本家としては駆け出しでもいいから
原作の雰囲気を完全再現してやるぜって熱意のある方に。
その為には自分の持ち味を殺してもいいって人に。
とか
いろいろ飛躍しながら語りましたがぶっちゃけ脚本家のせいだけじゃないしなぁ…。
プロデューサー、演出家、音響や美術監督、役者さんも含めいろんな人達が関わってできるのがテレビドラマ。
世界観からキャラ、ストーリーまで一人で創造できる漫画とは根本的に別物だって考えて見るべきなんだろうなぁ…。
実際原作未見って人は結構評判良いみたいだし。
何にせよ、視聴は続けるつもりですので最終的な評価はまたその後に。
あ、新刊は面白かった!
ここ数年のQ.E.D.では一番良かったかも。C.M.B.も余韻の残る話だったし。
ドラマ面白かったって人も普通だったって人も微妙だったって人も
原作、買いましょうZE☆
とりあえず今回の記事で一旦保留にしますけど
先日から続くQ.E.D.ドラマの一件から感じたこと、まとめ。
有名な脚本家だから良いとは限らない。
誤解の無いよう言っておきますが
名ばかりでもはや才能は枯渇しているとか、そういう事じゃないです。
未見ですが好評を博した朝ドラの脚本家さんとのことでしたので実力は申し分ないかと思われます。
そっちじゃなくて、今回言いたいのは
世間的に認められていることが、必ずしもプラスには働かないんじゃないかってこと。
新しくドラマが始まる際、自分は結構脚本家とかも考慮しながら視聴する作品を選ぶんですが
こと原作付きに関しては考えを改めなければならないかなと。
多くの場合、ファンは原作を忠実に再現してくれれば他にはなにもいらないって思ってます。
が、制作サイドとしてはそう単純な話でもないんでしょう。
特に有名な脚本家さんとかだとなおさら。
原作通りの展開、一文字も変わらないセリフなら、ぶっちゃけ別の脚本家でもできる訳で。
それでは自分がやる意味がない。
脚本家として仕事をしていく上では+αとして自分の作品でもあることをアピールしなくてはならない。
悪いことではないです。自分の仕事に誇りを持っていれば当然のことでしょう。
ただ、出来上がった作品は必ずしもファンが思い描いたものとは一致しないんじゃないかって
そういうことだと思います。
例えば2話では可奈と、彼女を一人で育ててきた父親との関係を描いていましたが
原作ファンにとっては正直凄くどうでもいい話。
だって原作では可奈の母親は死んでないんですから。
ただでさえ限られた時間と話数しかとれないテレビドラマという形態です。
もっと他に描いて欲しい部分はいくらでもある訳ですから
ムリヤリオリジナル展開&テーマを差し込まないでよって思ってしまいます。
『脚本家としての味を出しつつも原作ファンをうならせる』
それが理想なんでしょうけど、その落としどころを探るのは相当難しいんだろうなぁ…。
個人的には『オレはもともと原作ファンだ!』って脚本家さんに担当してもらいたかった。
探せばどっかにいるでしょ、多分。
脚本家としては駆け出しでもいいから
原作の雰囲気を完全再現してやるぜって熱意のある方に。
その為には自分の持ち味を殺してもいいって人に。
とか
いろいろ飛躍しながら語りましたがぶっちゃけ脚本家のせいだけじゃないしなぁ…。
プロデューサー、演出家、音響や美術監督、役者さんも含めいろんな人達が関わってできるのがテレビドラマ。
世界観からキャラ、ストーリーまで一人で創造できる漫画とは根本的に別物だって考えて見るべきなんだろうなぁ…。
実際原作未見って人は結構評判良いみたいだし。
何にせよ、視聴は続けるつもりですので最終的な評価はまたその後に。
あ、新刊は面白かった!
ここ数年のQ.E.D.では一番良かったかも。C.M.B.も余韻の残る話だったし。
ドラマ面白かったって人も普通だったって人も微妙だったって人も
原作、買いましょうZE☆
それが全てではないけれど
原作ファンということもあり、粒揃いな今期ドラマ陣の中でも一際注目していた『Q.E.D.~証明終了~』。
なんですけど…
でかすぎるだろ。
という叫びがそこかしこで聞こえてくる今日この頃。
もちろん燈馬君的な意味で。
一応説明しておくと原作では燈馬君と水原さんのコンビが活躍するんですけど
水原さんの方が背が高いってところがポイントでして。
なのでいきなり実写版を見ると燈馬君の発育っぷりにビビリます。巨人です。
…まぁ、自分は事前情報で覚悟は決めていたんでそれほどダメージはなかったんですけど。
放送開始直後に同じく楽しみにしていたらしい妹から悲痛なメールが。『誰だアレー!』的な。
放送終了後、『もう来週見る自信ない…』的なものまで届いたりとか。
普段は番組ベタ褒めな投稿しか上がらないNHKの公式掲示板ですら
配役を残念がる原作ファンの声がチラホラ見えます。
もちろん誰もが納得の配役なんて有り得ないだろうけど
原作完全無視とか、ないわ…
それって視聴者だけじゃなく、役者さん自身にとってもプラスにはならないんじゃないかなぁ…
ミスキャストとか言われて一番つらいのは彼らだろうし。
演技力的な面でダメだしされるのならまだしも、容姿はどうにもならんからなぁ…
誰が配役決めてるの? 原作ちゃんと読んで、ファンの意見とか聞いたことあるの?
似たような件で『め組の大吾』って作品があって
あちらは逆に
原作漫画ではがっしりした体格の主人公(個人的なイメージでは伊藤英明さんとか坂口憲二さんとか)が
山田孝之さんになってました。
山田さん自身は結構好きだけど、どう考えても原作通りの超人的な活躍をするような感じではありません。
実際物語もなんか普通の、というか出来の悪い部類のヒューマンドラマになってました。
原作を無視するなら、最初からオリジナルでいけばいい。
だけどコンスタントに質の高いものを作れないから漫画原作に頼っているわけでしょう?
それならファンの怒りを買ってまで大改悪しなくてもいいと思うんですけど。
……
あれ?
ごめ、
途中から『め組の大吾』に対する不満になってたw
ドラマ『Q.E.D.』に関しては主役二人以外はまぁまぁの出来です(←致命的?)
1話がスカイダイビングなのはやっぱりどうかしていると思うけど、過ぎた事です。
実際2話の『銀の瞳』は原作通りに面白かったし。
とり合えず『これはこれ』的に楽しむ方向で。
あと
3冊同時刊行キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
パラパラッとめくった『ザ・トリック・ファイル』で
『燈馬君はどうして事件に関わったのか?』のダントツ1位が
『水原さんが事件に顔を突っ込んだ』
で吹いたw
プチ休みなのでじっくり読もっと。
なんですけど…
でかすぎるだろ。
という叫びがそこかしこで聞こえてくる今日この頃。
もちろん燈馬君的な意味で。
一応説明しておくと原作では燈馬君と水原さんのコンビが活躍するんですけど
水原さんの方が背が高いってところがポイントでして。
なのでいきなり実写版を見ると燈馬君の発育っぷりにビビリます。巨人です。
…まぁ、自分は事前情報で覚悟は決めていたんでそれほどダメージはなかったんですけど。
放送開始直後に同じく楽しみにしていたらしい妹から悲痛なメールが。『誰だアレー!』的な。
放送終了後、『もう来週見る自信ない…』的なものまで届いたりとか。
普段は番組ベタ褒めな投稿しか上がらないNHKの公式掲示板ですら
配役を残念がる原作ファンの声がチラホラ見えます。
もちろん誰もが納得の配役なんて有り得ないだろうけど
原作完全無視とか、ないわ…
それって視聴者だけじゃなく、役者さん自身にとってもプラスにはならないんじゃないかなぁ…
ミスキャストとか言われて一番つらいのは彼らだろうし。
演技力的な面でダメだしされるのならまだしも、容姿はどうにもならんからなぁ…
誰が配役決めてるの? 原作ちゃんと読んで、ファンの意見とか聞いたことあるの?
似たような件で『め組の大吾』って作品があって
あちらは逆に
原作漫画ではがっしりした体格の主人公(個人的なイメージでは伊藤英明さんとか坂口憲二さんとか)が
山田孝之さんになってました。
山田さん自身は結構好きだけど、どう考えても原作通りの超人的な活躍をするような感じではありません。
実際物語もなんか普通の、というか出来の悪い部類のヒューマンドラマになってました。
原作を無視するなら、最初からオリジナルでいけばいい。
だけどコンスタントに質の高いものを作れないから漫画原作に頼っているわけでしょう?
それならファンの怒りを買ってまで大改悪しなくてもいいと思うんですけど。
……
あれ?
ごめ、
途中から『め組の大吾』に対する不満になってたw
ドラマ『Q.E.D.』に関しては主役二人以外はまぁまぁの出来です(←致命的?)
1話がスカイダイビングなのはやっぱりどうかしていると思うけど、過ぎた事です。
実際2話の『銀の瞳』は原作通りに面白かったし。
とり合えず『これはこれ』的に楽しむ方向で。
あと
3冊同時刊行キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
パラパラッとめくった『ザ・トリック・ファイル』で
『燈馬君はどうして事件に関わったのか?』のダントツ1位が
『水原さんが事件に顔を突っ込んだ』
で吹いたw
プチ休みなのでじっくり読もっと。
秋番組~年末年始に見たものとか
新番組がポツポツ始まりつつある今日この頃
とり合えず秋期のまとめ的な。
・『ジャッジⅡ』
秋番ではやっぱりこれが一番完成度が高かった。
脚本・演出・役者それぞれが最大限の良い仕事をしていると思います。
最終回がやや盛り上がりに欠けたのだけは残念。
まぁ、あの出来で文句を言うのは贅沢というものですが。
ⅠとセットでDVD出たら即効予約します。
・『親孝行プレイ』
木曜深夜の密かな楽しみだったコメディドラマ。
関西ローカルだったのはもったいないなぁ…。
全国ネットならもっと話題に上って沢山の人が目にすることができただろうに。
とりあえずDVD買い続けて布教しよっと。
・『チーム・バチスタの栄光』
前にも書いたけどやっぱり1クールは長過ぎる内容だったと思う。
特に後半、展開的に不自然・ムリヤリな感じがしたし。
なんですけど総合的には質は高かったし、面白かった。
名コンピも誕生したことですしシリーズ化されたらまた見ます。
・『HERO』(映画)
良い意味でテレビシリーズと変わらないメンバー達。
年月を感じさせず放送当時を思い出しました。
ドラマ→映画というと『踊る~』みたいなハリウッドよりのド派手な演出が思い浮かびますが
そのまま延長線上にあるようなこういうのもいいなと思います。
・『コードブルー』(テレビスペシャル)
こちらも基本的には変わらない感じ。
本放送の出来が良かったのでそのままなら問題ないはずなんですが
今回のは構成的に盛り上がりに欠けると言うか…
いや、冒頭から大事件が起こるんですけど
そっから山ばっかりで谷がない感じと言いますか…。
次から次へと事件が起きると感覚が麻痺してきて
フーンて感じになってしまいます。
上げて落とす、落として上げる。
基本ってやっぱり大事だなと思います。
でもこのメンバーには愛着が出てきてますのでこちらもシリーズ化希望。
・『ガンダム00』
いよいよ最終クールに突入しOPも変わりましたね。
戦闘も毎回白熱し1話たりとも見逃せません。
種と違って総集編が少ない(ない?)のもいい感じ。
無茶だけど、ロックオン(兄)が生きてたら嬉しいなぁ…。
・『クラナド』
社会人編に入り静かな盛り上がりを見せているアフターストーリー。
語り始めると記事が終わらないのでまたそのうち。
さて
今期のドラマも面白そうなものがいくつかあるので楽しみです。
が
そこここで既に言われているでしょうけど…
テレビ画面の右上に『アナログ』の文字が入り始めましたね…。
国策だか何だか知りませんが
神経を疑います。
ジャマダロ、ドウカンガエテモ
とり合えず秋期のまとめ的な。
・『ジャッジⅡ』
秋番ではやっぱりこれが一番完成度が高かった。
脚本・演出・役者それぞれが最大限の良い仕事をしていると思います。
最終回がやや盛り上がりに欠けたのだけは残念。
まぁ、あの出来で文句を言うのは贅沢というものですが。
ⅠとセットでDVD出たら即効予約します。
・『親孝行プレイ』
木曜深夜の密かな楽しみだったコメディドラマ。
関西ローカルだったのはもったいないなぁ…。
全国ネットならもっと話題に上って沢山の人が目にすることができただろうに。
とりあえずDVD買い続けて布教しよっと。
・『チーム・バチスタの栄光』
前にも書いたけどやっぱり1クールは長過ぎる内容だったと思う。
特に後半、展開的に不自然・ムリヤリな感じがしたし。
なんですけど総合的には質は高かったし、面白かった。
名コンピも誕生したことですしシリーズ化されたらまた見ます。
・『HERO』(映画)
良い意味でテレビシリーズと変わらないメンバー達。
年月を感じさせず放送当時を思い出しました。
ドラマ→映画というと『踊る~』みたいなハリウッドよりのド派手な演出が思い浮かびますが
そのまま延長線上にあるようなこういうのもいいなと思います。
・『コードブルー』(テレビスペシャル)
こちらも基本的には変わらない感じ。
本放送の出来が良かったのでそのままなら問題ないはずなんですが
今回のは構成的に盛り上がりに欠けると言うか…
いや、冒頭から大事件が起こるんですけど
そっから山ばっかりで谷がない感じと言いますか…。
次から次へと事件が起きると感覚が麻痺してきて
フーンて感じになってしまいます。
上げて落とす、落として上げる。
基本ってやっぱり大事だなと思います。
でもこのメンバーには愛着が出てきてますのでこちらもシリーズ化希望。
・『ガンダム00』
いよいよ最終クールに突入しOPも変わりましたね。
戦闘も毎回白熱し1話たりとも見逃せません。
種と違って総集編が少ない(ない?)のもいい感じ。
無茶だけど、ロックオン(兄)が生きてたら嬉しいなぁ…。
・『クラナド』
社会人編に入り静かな盛り上がりを見せているアフターストーリー。
語り始めると記事が終わらないのでまたそのうち。
さて
今期のドラマも面白そうなものがいくつかあるので楽しみです。
が
そこここで既に言われているでしょうけど…
テレビ画面の右上に『アナログ』の文字が入り始めましたね…。
国策だか何だか知りませんが
神経を疑います。
ジャマダロ、ドウカンガエテモ
debutaの漫画道 その2
現在住んでいる地域は画材等が異常に手に入りにくく
まず形から入りたがる自分としては(ダメジャン
投稿前提に活動する上で非常にネックになっていた訳です。
で
ネットでそれっぽい通販を探していて辿り着いたのが『Eトーン』様。
何かもう
これまで文具屋にちょこちょこ通ってたのがバカバカしくなるほど良心的です。
1万円以上買ったら送料・代引き手数料共に無料だし。
ちなみに画材関係は高いので1万円なんてすぐです。
特にトーン。
何のこだわりかトーンを一切使わない人、逆に異様なまでの重ね貼りを駆使する人等様々ですが
個人的には適度に貼るのが一番読みやすいと思います。
それでも結構お金かかるんだよなぁ…
最後に描いたヤツは2万円くらいかかった気がする。
デスノとかバスタードの人とか半端ない金額なんだろうなぁ…
さて
今月は愛用のデリータトーンが30%offとのことで大量購入。
月末給料出たらまた買いだめしとこかな…
ブラウザを通すと実際見る感じと別物になるので今回は無難に各種アミトーンを選択。
無料のトーンカタログも一緒に注文したので次回からはそれを見ながら購入できるって寸法です。
まぁ、どれだけ通販が便利だろうとやっぱり近所に画材を取り扱ってるって店は欲しいですけど。
最後の最後、明日締切りって時にトーン切れなんてザラだし。
そうならないように計画的に、なんて
できたら苦労はしないし。
それはともかく
そんなこんなで本日ブツが届きましたw
とりあえずペン先とインクだけダンボールから取り出します。
付けペンはシャーペンとかボールペンとは根本的に別物ですので
かなり前から試運転しとかないと
いざペン入れの段階になって泣きを見る事うけあいです。
ましてや相当ブランクありますし…。
今日から毎日ちょっとずつ慣らしていこっと。
ペン先はZEBRAと日光のGを各10本ずつ用意。
Gペンと言えば前者が一般的ですが自分はずっと日光製を使ってたのでそちらも捨て切れず。
あの硬さがいいんだよ!
ペン軸はあんまりこだわりなくてとり合えず前から持ってたこちらも日光のヤツで。
で、インク。
ずっと前はPIROTの製図用インク使ってましたが
消しゴムかけた後どうしても線がかすれるので開明墨汁に変更。
現在はその後発売された専用の『まんが墨汁』を愛用しています。
PIROTの方が若干サラッとしてる感はありますが総合的にはこちらが使いやすいです。自分的に。
で
さっそく箱を切り抜いてみたりとか。
フタ側面にこびりつく乾いたインクのカケラが机上に落ちるのを防いでくれます。
先人達の知恵は偉大だなぁ…。
さてちょろっと工作したら眠くなったので夜勤に備えて仮眠します(えー
お休みなさいノシ
まず形から入りたがる自分としては(ダメジャン
投稿前提に活動する上で非常にネックになっていた訳です。
で
ネットでそれっぽい通販を探していて辿り着いたのが『Eトーン』様。
何かもう
これまで文具屋にちょこちょこ通ってたのがバカバカしくなるほど良心的です。
1万円以上買ったら送料・代引き手数料共に無料だし。
ちなみに画材関係は高いので1万円なんてすぐです。
特にトーン。
何のこだわりかトーンを一切使わない人、逆に異様なまでの重ね貼りを駆使する人等様々ですが
個人的には適度に貼るのが一番読みやすいと思います。
それでも結構お金かかるんだよなぁ…
最後に描いたヤツは2万円くらいかかった気がする。
デスノとかバスタードの人とか半端ない金額なんだろうなぁ…
さて
今月は愛用のデリータトーンが30%offとのことで大量購入。
月末給料出たらまた買いだめしとこかな…
ブラウザを通すと実際見る感じと別物になるので今回は無難に各種アミトーンを選択。
無料のトーンカタログも一緒に注文したので次回からはそれを見ながら購入できるって寸法です。
まぁ、どれだけ通販が便利だろうとやっぱり近所に画材を取り扱ってるって店は欲しいですけど。
最後の最後、明日締切りって時にトーン切れなんてザラだし。
そうならないように計画的に、なんて
できたら苦労はしないし。
それはともかく
そんなこんなで本日ブツが届きましたw
とりあえずペン先とインクだけダンボールから取り出します。
付けペンはシャーペンとかボールペンとは根本的に別物ですので
かなり前から試運転しとかないと
いざペン入れの段階になって泣きを見る事うけあいです。
ましてや相当ブランクありますし…。
今日から毎日ちょっとずつ慣らしていこっと。
ペン先はZEBRAと日光のGを各10本ずつ用意。
Gペンと言えば前者が一般的ですが自分はずっと日光製を使ってたのでそちらも捨て切れず。
あの硬さがいいんだよ!
ペン軸はあんまりこだわりなくてとり合えず前から持ってたこちらも日光のヤツで。
で、インク。
ずっと前はPIROTの製図用インク使ってましたが
消しゴムかけた後どうしても線がかすれるので開明墨汁に変更。
現在はその後発売された専用の『まんが墨汁』を愛用しています。
PIROTの方が若干サラッとしてる感はありますが総合的にはこちらが使いやすいです。自分的に。
で
さっそく箱を切り抜いてみたりとか。
フタ側面にこびりつく乾いたインクのカケラが机上に落ちるのを防いでくれます。
先人達の知恵は偉大だなぁ…。
さてちょろっと工作したら眠くなったので夜勤に備えて仮眠します(えー
お休みなさいノシ
まず、触ってみる。それが重要だ
amazonにて注文していたDSi用画面保護シートが届きやがりましたのでさっそく貼り付けてみました。
いつもながらこの作業が一番緊張するなぁ…
定番ですが風呂場でペタリ。
未だかつてなくキレイに貼れたw
で、せっかくなのでいろいろいじってみる。
本体はマット調?って言うんでしょうか
DSLやPSPとは違って全然指紋が付かない感じ。
さわり心地も良くて個人的には好きです。
で
これ、オモロイ
ぶっちゃけ全然期待してなかったんですけど
新しく追加されたカメラ機能、強化されたサウンド機能共に遊び心たっぷりで
ソフトなくても結構楽しめます。
周りに人がいたらワイワイ盛り上がれそうな機能が盛り沢山。
一人でもまぁそれなりに。
何て言うかほら
あれですよ
乱薔薇流さんが言ってたじゃないですか
『MSの性能差だけが戦力の決定的な云々』
あんな感じ。
ひーとろっど的な。
スペックだけ見るとダメダメっぽいんですけど
遊びとしてのカメラであり
遊びとしての音楽機能であると考えるのならば
ちょっと驚きの出来栄えです。
やっぱりレビューは触ってからだなと反省しきり。
amazonでも批判しているのは買ってない人達ばかりで
実際に触って遊んだ人達は概ね☆4~5を付けてるようです。
まぁ、でもなぁ…
これ、宣伝するの難しいよなぁ…
静かな場所で試遊させて何ぼ、だよなぁ…
とりあえず、まだDS持ってなかったって人
GBAソフトに未練はないよって人は断然こちらがオススメです。
値段分の価値はあるかと。
あと
DSiの性能は関係ありませんが
『テイルズオブハーツ』の2画面使ったOPムービーは圧巻です。
体感的にはPSPより大画面に見える。
まだまだ工夫次第でいろんな遊びの余地を残したハードだなと
ちょっと感心した一日でした。
いつもながらこの作業が一番緊張するなぁ…
定番ですが風呂場でペタリ。
未だかつてなくキレイに貼れたw
で、せっかくなのでいろいろいじってみる。
本体はマット調?って言うんでしょうか
DSLやPSPとは違って全然指紋が付かない感じ。
さわり心地も良くて個人的には好きです。
で
これ、オモロイ
ぶっちゃけ全然期待してなかったんですけど
新しく追加されたカメラ機能、強化されたサウンド機能共に遊び心たっぷりで
ソフトなくても結構楽しめます。
周りに人がいたらワイワイ盛り上がれそうな機能が盛り沢山。
一人でもまぁそれなりに。
何て言うかほら
あれですよ
乱薔薇流さんが言ってたじゃないですか
『MSの性能差だけが戦力の決定的な云々』
あんな感じ。
ひーとろっど的な。
スペックだけ見るとダメダメっぽいんですけど
遊びとしてのカメラであり
遊びとしての音楽機能であると考えるのならば
ちょっと驚きの出来栄えです。
やっぱりレビューは触ってからだなと反省しきり。
amazonでも批判しているのは買ってない人達ばかりで
実際に触って遊んだ人達は概ね☆4~5を付けてるようです。
まぁ、でもなぁ…
これ、宣伝するの難しいよなぁ…
静かな場所で試遊させて何ぼ、だよなぁ…
とりあえず、まだDS持ってなかったって人
GBAソフトに未練はないよって人は断然こちらがオススメです。
値段分の価値はあるかと。
あと
DSiの性能は関係ありませんが
『テイルズオブハーツ』の2画面使ったOPムービーは圧巻です。
体感的にはPSPより大画面に見える。
まだまだ工夫次第でいろんな遊びの余地を残したハードだなと
ちょっと感心した一日でした。