死にたいブログ ~ ザ・デス・マーチ(The Death March) -37ページ目

他人の愚痴を聞く

このままリーマン続けていいのか?

みたいな自分もしょっちゅう同じような事で悩んでいる事を、他人から聞いていると、共感できる反面、そういう悩みがとても、大した悩みでもないように思える。

やめたきゃ明日にでも辞めりゃいいじゃん。

それでも辞めないのは、辞められない理由があるんでしょ?

だったら、リーマンを続ける。

以上。

それだけの事。

起業家がカコイイのはわかるが、万人それが向いている、やりたい訳ではない。

能力的にそんな事はとうてい無理な人もいっぱいいる。

リーマンをネガティブに思うのは夕日が沈むのを見て悲しくなるのと同じ話し。

感傷的になりすぎなんじゃね。

自分も特に。


心臓が

毎朝、不安でドキドキ、きゅうきゅうする。

そのおかげで今朝はよく眠れない。

キツイなあ。

なんか生活が安定している気がしない。

経済的には安定しているのかもしれないけど、それ以外がボロボロな感じ。

あと何年続けられるのか。

社畜人ヤプー

家畜人ヤプー〈第1巻〉
沼 正三
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サラリマンやる前に必読の本、というか、全日本人必読の本なんだけど、こういう本を読まない人が社畜になるのだろうか。

それとも読んでいるからこそ、自分が社畜であることをよく自覚できるのだろうか。

そういえば、社畜社畜って、日本のサラリマンに適合した人に対して、ネットで誹謗中傷する人いるけど(俺w)、実際、そういう人が、「ワークライフバランス(笑)」とか言うと、結要は上手に飼ってくださいねって言っているだけで、飼われているという意味での広義の社畜には変わりは無いんじゃなかろうか。

まぁ、あれだ、ブロイラーは嫌なので、なるべく放牧で。

そう、ブーブーと鳴いて訴えている感じ。

まぁ、実際、豚とか密飼いにするとストレスのせいで肉がまずくなったりする事もあるわけだし。

それよか、自由に気ままに野生で生きられるようになれるといいね。


「近頃の若者は……」

モンスター社員続出で右往左往する現場

海外ニートさんのブログでネタにされていたけど、ホントやれやれって感じの記事。

「どうも最近の新人はいままでとは違うようだ」。そんな声が人事担当者を中心にあがっている。
「近頃の若者は……」と紀元前の古代エジプトの時代からいわれ続け、そんなステレオタイプの若者批判論をいさめた「いまどきの若い者はとはばかるべきことは申すまじく候」という山本五十六の言葉も残っている。それに>しても、企業の現場では首をかしげたくなるケースが続出しているようなのだ。



そんなトラブルを数え出したら切りがない。「フロントの仕事をしたい」とホテルを志望してきた新卒が入社直前の研修に金髪姿で現れ、「本当に接客業務に就かせていいのか」と採用担当者が頭を抱えたり、コンサルティング会社に入社しながら「やっぱり消防士になりたかった」といって、入社1カ月もしないうちに退職したり……。毎日どこかの職場で上司や先輩社員の悲鳴があがっている。


だから、この文書は、紀元前の古代エジプトの時代の人が言っていることと同じ。

「近頃の若者は……」と言いたいだけの記事。

馬鹿じゃなかろうか。

そんなことより、新人は少子化によって、どんどん少なくなってくるんだから、もはや教育しようがない、使い物にならない、モンスター中年社員の方が、どんどん増えてきて問題なのにね。

ホント、馬鹿じゃなかろうか。

毎週恒例のサザエさん病

毎週恒例のサザエさん病の時間です。

凹みます。

落ちます。

今からでも仕事しなきゃ、仕事仕事仕事。

でないと終わらない。

来週死んじゃう。

そんな考えと、

なんで俺、休日もそんなに仕事の事ばかり考えて働かなきゃならないんだろう。

という考えが交差してどろどろしてくる。

ここの所、仕事を家に持ち帰ってばかりだったけど、もうやめたい。

家では極力仕事の事は考えたくない。

休日働かなきゃ間に合わないときは、極力、会社へ行こう。

ああ、仕事のやり方が下手で、もっと上手くなるために、日々自分を分析して、改めていかなければならないのに、それを考えようとすると、思考が停止する。

この出口がない感じから逃れたい。