死にたいブログ ~ ザ・デス・マーチ(The Death March) -27ページ目

暇人

人生何も目的がなく、生きている時間はすべで暇な自分は暇つぶしに仕事でもしていればいいと思うよ。

こんなごくつぶしに暇を与えても、ロクな事しないし。

仕事以外のプライベートの時間が全て孤独な消費生活かと思うと、つくづく生きている価値はないと思う。

死にたい。

仲間はずれ

自分は昔から、頭がおかしいのか、人から奇異に見られるお陰で、いつの間にか人になつかない生活になってしまった。

人生は如何に仲間や友人に囲まれて生きていくかどうかなのに、その関係をおなざりにしてきた。

どんな他人もどうでもよく思えて、信頼や裏切りの意味すらわからない。

周りを見れば自殺する人なんて珍しくない。

孤独な人間こそが死んで行くのか。

生きる意味など無いんだろうけど、仲間や家族すらどうでもよくなる時に人は死ぬんだろうか。

気休めだけで生き延びる。

うんこする為に生を垂れ流す。

ただ生かされている感覚から抜け出すにはどうしたらいいんだろう。

最近、昔の事ばかり思い出す。

もう老後に入りたいのか自分。

これからを何か始めないともう死は近い気がする。

何かしたいかわからない時は前後不覚になるまで飲みたいと思う。

ビールでもどんどん飲んで考えよう。

ちょいと死にたい気分だけどその前に飲みたい。

デスマーチは終わってしまったのか

最近、このブログの更新が滞っているのは平和な証拠である。

今日はちょいと暇だったのでビール半額の時間帯に焼き鳥食べる。

周りをみても夜は遅いが悲壮感はあまり漂っていない。

深夜作業がデフォルトの二交代制のスケジュールとか初めて見たがあらかじめ計画されている分、まだマシなのだろう。

自分は夜間勤務は今のところ無いし。

平和だな。

平和過ぎると仕事以外の時間を過ごす自分が偉く暇人に思えてくる。

どんだけ社畜根性染み付いてんだかと思うと悲しくなるし、世の中そんな社畜の人が大半だとしたら、みんな仕事失って、野垂れ死ねばいいと思うよ。

デスマーチの悪夢

昨日、飲みすぎたせいか、悪い夢をみてうなされた。

自分がやたら悲惨なデスマーチの現場に送り込まれ、ゲンナリしている夢だった。

ろくに電気もついていない、迷路のようにパーティションで区切られたボロいビルのフロアに、次々パソコンと人員が送り込まれていく。

現場の人達は、パソコンをセットアップしていて、夜食の買出しやら、ビルに宿泊する算段を皮肉混じりに雑談している。

火消しに来たPLは終始ゲンナリしていて、自分もあつかましい既存のメンバーの態度にゲンナリ。

夢だと気づいた時はホッとしたが、とにかく、よくありそうでいやな光景としては本当に恐ろしい夢だった。

スイーツ

至らぬ仕事っぷりの若い後輩に上司はお説教気味。

徹夜でもやり直しさせりゃいいのに、甘やかして、フォローして、その後輩より遅く帰る俺。

始発、終電、徹夜の三連コンボを若者にも味あわせたい軍曹のような厳しさが必要なのに、まるでお爺ちゃんの様に若者を甘やかしてしまうのは、よく無い気がする。

それができないのは、理不尽な強制が納得いかないのと、自分の落ち度を少しでも感じて気兼ねしてしまうせいなのだろう。

やれやれだぜ。