今さら「アマルフィ」観ました。
今日までの仕事を今朝終わらせ、仕事へ向かいました。
途中死にそうになる位に眠気に襲われ、
何とか昼休みに爆睡してクリア。
午後からは新人研修やら来客対応やら…とにかく忙しかった。
その割には19:00過ぎに仕事が終わったので、
自宅に戻る前にTSUTAYAさんへ。
今4枚1,000円キャンペーンをやっているので、
是非DVDをレンタルしよう!と思った訳です。
色々見ていたのですが、なかなか興味をそそるモノもなく…
と思っていたら。
映画館で見逃した「アマルフィ」がレンタルされてるじゃない(^^)
…ってことでアマルフィとガンダム00セカンドシーズンを借りて帰宅。
ガンダムは明日観るとして、早速アマルフィを観ました。
やっぱりイタリアの景色は綺麗だ~と思いつつ、
イタリア語なので観ていると結構しんどい。
まぁ当然通訳的な台詞はあるのですが…英語なら分かるんだけどねぇ。
イタリアにも一度行ってみたいとは思うのですが、
どうしても英語圏以外に行く勇気がなくて(苦笑)
イギリス行きたいなぁ…でも仕事休めないし…いつか行こうっと。
さぁいい加減寝ようかな。
今丁度生理になっているので、恐らく爆睡だぁ(涙)

途中死にそうになる位に眠気に襲われ、
何とか昼休みに爆睡してクリア。
午後からは新人研修やら来客対応やら…とにかく忙しかった。
その割には19:00過ぎに仕事が終わったので、
自宅に戻る前にTSUTAYAさんへ。
今4枚1,000円キャンペーンをやっているので、
是非DVDをレンタルしよう!と思った訳です。
色々見ていたのですが、なかなか興味をそそるモノもなく…
と思っていたら。
映画館で見逃した「アマルフィ」がレンタルされてるじゃない(^^)
…ってことでアマルフィとガンダム00セカンドシーズンを借りて帰宅。
ガンダムは明日観るとして、早速アマルフィを観ました。
やっぱりイタリアの景色は綺麗だ~と思いつつ、
イタリア語なので観ていると結構しんどい。
まぁ当然通訳的な台詞はあるのですが…英語なら分かるんだけどねぇ。
イタリアにも一度行ってみたいとは思うのですが、
どうしても英語圏以外に行く勇気がなくて(苦笑)
イギリス行きたいなぁ…でも仕事休めないし…いつか行こうっと。
さぁいい加減寝ようかな。
今丁度生理になっているので、恐らく爆睡だぁ(涙)

決して馬鹿ではありません(笑)
たまに、ふととんでもなく「どうでもいい」事を考えて、
ふととんでもなく「どうでもいい」事をスタッフに尋ね、
困惑させるのが得意な私です(笑)
最近尋ねて困惑させた一例を少し…
1.電車の車掌さんの話。
車掌さんの車内アナウンスを聞いてふと思ったこと。
とても滑らかに綺麗な声でアナウンスをしている人が多いと感じ、
隣にいたスタッフに尋ねました。
「車掌さんって声が綺麗だから車掌さんになれるのかなぁ?
それとも車掌さんになったら声が綺麗になるのかなぁ?」
↓
聞かれたスタッフは当然ながら困惑しました。
後日他のスタッフに同じ質問をしたら、
どうも声の綺麗さは関係ないらしく(苦笑)
「中にはそうでもない人もいますよ~
姉さんはたまたま綺麗な声の人の電車にしか乗ってないんですよ~」
と諭されました(笑)
2.駅から徒歩○分の謎
某駅から目的地まで徒歩7分と書かれていたにも関わらず、
それ以上かかった事に対して不満を言い出した私。
その時同行していたスタッフに尋ねました。
「この駅から徒歩○分っていうのは誰の歩行速度基準?」
↓
聞かれたスタッフが冷静に一言。
「姉さんの速度では決してありません。
普通の人はもっと早く歩きますし、
ぶちぶち文句言って歩きませんよ!(苦笑)」
↓
その回答に一言。
「別に私速度にして計算しろって話じゃないのよ!
って言うか、歩いて3分以上ならタクシー乗りましょうよ!(逆切れ)」
↓
スタッフが半ば呆れて一言。
「はいはい。でも今回は乗り換えなしのルート選んであげたじゃないですか!
さぁさっさと我慢して歩いてください!!」
(ちなみに乗り換え2回ある場合、文句を言い出す性格です、私)
3.ドラ○もんの道具である、「どこでもドア」の謎
車での移動中、あまりにも退屈だったことと、
疲労がピークになった状態でのMaxハイモードでの私。
「あのさぁ、ドラ○えもんの道具でどこでもドアってあるわよね?
あれってすっごいアバウトな考えでその場所に辿り着くことが出来るけれど、
何でそんな事が出来るの?」
↓
聞かれたスタッフA。
「姉さん…あれはアニメの世界ですから、そこまで考えないでください…」
聞かれたスタッフB。
「恐らく開けようとしている人間の思考を読み取って、
それに近い所のイメージを ~省略~
(5分程度理論的に解説)しているのだと思います。」
聞かれたスタッフC。
「姉さん…寝てください。お疲れなんですよ、きっと。」
…ホントどうでもよい事ばっかりなんですよね(笑)
でも、そんな私に我慢して付き合ってくれているうちのスタッフ。
ホント神だわぁ(爆笑)
…さ、また自宅作業に戻ろうっと。
現実逃避はここまで~。

ふととんでもなく「どうでもいい」事をスタッフに尋ね、
困惑させるのが得意な私です(笑)
最近尋ねて困惑させた一例を少し…
1.電車の車掌さんの話。
車掌さんの車内アナウンスを聞いてふと思ったこと。
とても滑らかに綺麗な声でアナウンスをしている人が多いと感じ、
隣にいたスタッフに尋ねました。
「車掌さんって声が綺麗だから車掌さんになれるのかなぁ?
それとも車掌さんになったら声が綺麗になるのかなぁ?」
↓
聞かれたスタッフは当然ながら困惑しました。
後日他のスタッフに同じ質問をしたら、
どうも声の綺麗さは関係ないらしく(苦笑)
「中にはそうでもない人もいますよ~
姉さんはたまたま綺麗な声の人の電車にしか乗ってないんですよ~」
と諭されました(笑)
2.駅から徒歩○分の謎
某駅から目的地まで徒歩7分と書かれていたにも関わらず、
それ以上かかった事に対して不満を言い出した私。
その時同行していたスタッフに尋ねました。
「この駅から徒歩○分っていうのは誰の歩行速度基準?」
↓
聞かれたスタッフが冷静に一言。
「姉さんの速度では決してありません。
普通の人はもっと早く歩きますし、
ぶちぶち文句言って歩きませんよ!(苦笑)」
↓
その回答に一言。
「別に私速度にして計算しろって話じゃないのよ!
って言うか、歩いて3分以上ならタクシー乗りましょうよ!(逆切れ)」
↓
スタッフが半ば呆れて一言。
「はいはい。でも今回は乗り換えなしのルート選んであげたじゃないですか!
さぁさっさと我慢して歩いてください!!」
(ちなみに乗り換え2回ある場合、文句を言い出す性格です、私)
3.ドラ○もんの道具である、「どこでもドア」の謎
車での移動中、あまりにも退屈だったことと、
疲労がピークになった状態でのMaxハイモードでの私。
「あのさぁ、ドラ○えもんの道具でどこでもドアってあるわよね?
あれってすっごいアバウトな考えでその場所に辿り着くことが出来るけれど、
何でそんな事が出来るの?」
↓
聞かれたスタッフA。
「姉さん…あれはアニメの世界ですから、そこまで考えないでください…」
聞かれたスタッフB。
「恐らく開けようとしている人間の思考を読み取って、
それに近い所のイメージを ~省略~
(5分程度理論的に解説)しているのだと思います。」
聞かれたスタッフC。
「姉さん…寝てください。お疲れなんですよ、きっと。」
…ホントどうでもよい事ばっかりなんですよね(笑)
でも、そんな私に我慢して付き合ってくれているうちのスタッフ。
ホント神だわぁ(爆笑)
…さ、また自宅作業に戻ろうっと。
現実逃避はここまで~。
