公式からお知らせがあったGoing!
楽しみにしていましたが
無かったですねえ。。
ああ、そうか!
こういう時の
ぴえぱおーんなんすね!
ははは。。

例年今頃は
FOI千秋楽を終え
上気した身体と心で
興奮が続き
眠れないことさえ心地好い
‥そんな中にあって

それで
フレンズが終わると
不思議なくらいに例年
翌日には
少し涼しくなった風を感じて
ああ、秋だなあ〜
フレンズ終わると
やっぱりちゃんと秋来るんだなあ〜
なんて感じて

身体と心に焼き付いた大ちゃんの姿に
フレンズのお土産みたいなキラキラと
今シーズンへのワクワクで満ちた心で
さぁまた進もうと
自分も頑張れるぜ、と思って

秋風は
大ちゃんと出会い
希望的なものになったんだよなあ〜

今年は
梅雨は梅雨らしく
めっちゃ雨降って
夏は夏らしく
めっちゃくちゃ暑くて
そんでもって
コロナ禍でねえ、、

フレンズの無い今年は
ばったり秋に会うのかな
ちょっとぱおんだけど
まあ色々仕方ないよな〜
なんて思っていました。

前置きが長くなってしまいましたが、、
(それもポエミー、、)
そんな風に自力で秋に向かおうとしていたら
8月28日
『フレンズオンアイス 2020
Special Movie』
という素晴らしい贈り物が配信されました。

いつものフレンズスケーター達が
みんなで紡ぐ演技とメッセージを
届けてくれました。


スケーターひとりひとり
それぞれ皆が儘ならない状況もあるだろう中で皆さんが私達ファンに前向きに希望を届けてくれて。
じわ〜んとなりました。

「Keeping Your Head Up」
蝉の音  新横スケートセンター  
階段を登り  扉の向こう  
鐘の音  期待の拍手
そして
みんなで紡ぐ演技。

やっぱりスケートって最高だよね
最高だよね

それぞれの国から
それぞれ届けてくれた思いとスケートは
“繋がっている”と
感じさせてくれました。
こんな今だけどさ、世界は繋がっているって
こんな今だからさ、繋がりはより固いって
強く感じさせてくれました。


さらに
大ちゃん・哉中ちゃん公式HPや
各スケーター達のTwitterやInstagramでも
それぞれがお知らせしてくれたり、
フレンズの想い出写真を届けてくれたり、
思いを伝えてくれたりして。

大ちゃんも
Instagramでstory
くれましたねキラキラ

私達ファンは毎年夏のフレンズオンアイスを
とても楽しみにしてきましたが、
そうだよね、スケーターさん達も楽しみにしているのだよねえ、、と、
そんな当たり前なことを今さら改めて思わされちゃったりしました。
来年はまた
みんなで集まれるといいね。


哉中ちゃんと大ちゃんの
二人のスケート、二人のアイスダンス。
少しの映像ですが
こうしてちょっとずつ
をぉ!
ってのを感じさせてもらえて嬉しいです。
をぉ!成長!って言うか
確かに、確実に、前に進んでいる!!って
めっちゃ気持ち高まりました。

リフトも見られましたね!
まだ繊細なガラス細工をそっと大切に降ろす感はありますが、そのうちその大切も自然になることでしょう。

こうして未来を広げる新しい挑戦を選んだ事
やっぱりめちゃくちゃかっこいいよ
大ちゃん。
大ちゃんに声をかけた哉中ちゃんの覚悟と勇気に乾杯だ。
ありがとう。

本当にちょこっとの映像でしたが、
凄く大きなギフトでした。

そして今回
ほんのちょっとのスケートで
こんなに幸せをわぁ〜っと拡散できるって!
もう、なんなんだよぉ〜大輔ぇ〜!!
って、なりました、私。

なんか画面を越えてこっちまで
飛んできましたよね
幸せいっぱいにさせるやつがキラキラ
(画像悪いですけれどね、載せちゃいます)
哉中ちゃん
キリリと凛としたかっこよさも知っているけど
ほわっと幸せを届ける人でもある。

二人のアイスダンス楽しみですキラキラ

そしてそして
今の大ちゃんが
めちゃくちゃ精悍イケメンでね〜!!
真っ黒になって
髪の毛伸びて
それで
なんか笑みに
慈しみまで感じちゃいました。
胸がぎゅっってなりました。
目を閉じた顔も好き。
〈メッセージ〉
大ちゃん
「この度はコロナの影響で開催が中止になり
参加予定だった私たちも大変残念に思っておりますが、今できることを精一杯やっていきたいと思っています。
また皆さまに会場でお会いできる日を楽しみにしています」

哉中ちゃん
「私も参加を楽しみにしていましたが、選手や会場にいらっしゃる方々の安全をとっての事と聞いています。
まだまだ厳しい日々が続くと思いますが、
トレーニングを重ね、また皆さんの前で素敵な演技ができる日を楽しみに頑張ります」
“スケーター達の元気な姿をお届けできれば”
というこのSpecialなフレンズ動画。
私はとっても元気をいただきました。
素敵な贈り物を有難うございましたプレゼントキラキラ

今のコロナ禍の状況で皆
儘ならないことも沢山あると思いますが、
この状況だからこそ取れる時間や出来ることも沢山あるなあと思います。
本当に、大ちゃんの言う通り
『どう楽しんでいくか』
だなあと思います。
あのスケートセンターに入って感じる
ひんやり冷たい空気
好きなんだよなあ〜、感じたいな
って思いました。

来年はまた
みんなで集まれるといいですね。
嬉しくて前回ブログにすぐに追記しましたが
8月16日の夜中に
大ちゃんがインスタストーリーを届けてくれましたねっ。

ブログの最後に
Instagramは大ちゃんの気の向くままでいい、
いや、それがいいよねハート
‥と記しましたが、
本当に、このような大ちゃんの感性のままのお届けものが嬉しいです。

Instagram等を活動の宣伝的に使って欲しいと思われている方も多いのは知っていますが、
せっかくの髙橋大輔なのでキラキラ
大ちゃんの感性の自由な動きを知れるのが嬉しいですし、受け取ったこちらも自由に何か感じるのが凄い喜びです。

まあ〜今回のは
あんなに面白いことが起きたら
人にもちょっと言いたいよねー!
っていうやつでしたがw

でもさ、
まためっちゃ気持ち上げてもらったので!
ありがとうね
大ちゃんハート

ま、自分の脚を撮影する大ちゃんとか、
ペダル取れたエピソードを哉中ちゃんに楽しそうに話す大ちゃんとか、
めっちゃ想像して‥プププってなったけれども
(笑)

8月17日
スカイコートの「夢のお部屋コンテスト」
審査員の大ちゃん&哉中ちゃんのインタビュー動画の後編が配信されました。
“審査員を振り返って”
「元気をもらった」
という大ちゃん
「自分の夢も膨らんだ」
という哉中ちゃん

人々に元気や夢を与えている2人は
人々の元気や夢もキャッチしやすい気がします。

そして
“2人の夢のお部屋について”

自分の夢のお部屋を
「けっこう普通かもしれないですけど」
「けっこう普通なんですけど」
と“けっこう普通”を繰り返した哉中ちゃんの夢のお部屋は、現実的にと〜っても住み心地好さそうな夢のお部屋で、
私もー!と頷きました。
手振りを付けて話す哉中ちゃんが可愛く、
優しい表情で聞いている大ちゃんも素敵でしたね。

対する大ちゃんの夢のお部屋は
「僕の夢のお部屋は、、えっと、
空飛ぶ家です」

これを聞いて最初は
空飛ぶじゅうたん的なちょっとメルヘンな絵のお家を思い浮かべました。
でも、続く大ちゃんの言葉を聞いて、
頭の中で絵のお家は、リアルにとても立派な家の姿に変わりました。
なんかメカニックなやつを想像。
人を救う家。

「自然災害があるじゃないですか」
「一番影響がないのが、
やっぱり空中に浮かんでいるのが
一番影響がないんだろうなっていうふうに
思ってるので」
「いつかそんな家ができれば」
「自然災害に勝てるような家になるんじゃないかなという風に感じているので」

これを
実に穏やかに、自然に、お話して。

ああ〜、髙橋大輔だあ〜っ!!
って
感動しちゃいました。

一見凄く可愛いと思わせた家は
人々を助ける家で。
常に自然と
人を思い人の心に寄り添う人の考える
夢のお部屋でした。

実際、地震の波動をとらえると地面から浮く家は既に存在するのは知っているのですが、
大ちゃんの空飛ぶお家はみんなを乗せて
本当にビューンって空を飛ぶお家な感じがしました。

大ちゃんの夢のお部屋を聞いて
「おぉっ!」
ってなる哉中ちゃんも可愛かったですね。
けっこう普通‥というより実現性の高いお家を考えた哉中ちゃんと、
実現するのはなかなか難しいけれども人々を救うお家を考えた大ちゃん。
2人のバランスがいいなあと思いました。

またしても
こういう2人のアイスダンスが楽しみになりました。

夢のお部屋・空飛ぶ家を
穏やかに話す大ちゃんを見ていて、
2019年6月14日に開催された
『西日本豪雨災害復興チャリティートークショー』の時の大ちゃんを思い出しました。
私は参加してはいないので山陽新聞の動画で見た大ちゃんですが。

「復興に向けて何か手助けを
出来ることがあればするっ。
自分の将来に向かって何かやりたいことをするっ。
ということを僕もやっていきたいと思っていますし、
みんな‥皆さんも一緒にやってくれたら嬉しいなって」
と、
握りこぶしを振って強く語る大ちゃんの姿、表情が強く印象に残っています。
“夢”のお部屋だから
どれだけ壮大な夢を描いてもよいわけですが
大ちゃんは
「いつかそんな家ができれば」
と、
“でも絶対に実現出来ないわけじゃあないですよね”っていうのを私は感じ受けました。

確かに
子どもの頃学校で“未来の都市”の絵とか書かされた時に“まあ夢のまた夢で実現はしないだろうけど〜”と思って描いたほとんどが今実現していますからね。

うん
なんかね、
家だってさ
いつか
空も飛べるはず
って
なんか思えちゃいました。

そして、
大ちゃんが考えたり思ったり
行動したりする時、
いつだって人が真ん中にある。
凄く凄〜く自然に。

それを感じ取れることも
大ちゃんのスケートが好きな
大事なひとつです。

以前、度々紹介された大ちゃんのリノベーションしたマンションも、人への思いが溢れていましたよね。
企業理念が「みんなの笑顔をつくる」である
スカイコートの仕事は2人にぴったりですね。

社長の西田美和さんからの言葉。
「お2人の挑戦も私達や子ども達の希望や夢に繋がると思いますので、健康にだけは本当に気をつけて。
またね、ご自身の夢に向かって皆さんを笑顔にさせていただきたいなと願っています」
私が考える夢のお部屋は、
どちらかと言えば哉中ちゃん寄りの
現実的に住み心地が好いお部屋かな。

あー、音楽の練習が出来るスタジオや、大切な大ちゃん関連のものを保存する温度湿度が常に最適に保たれる激愛グッズ保存部屋はかなり欲しい。
まあでも、“部屋中髙橋大輔”の今の部屋は夢心地の快適なお部屋ですけどもねっ。

現実的には今、感染症対策の出来る家ってのは凄く考えますよね。
あ、ところで
スカイコートさんで気になると言えば!
SKYCRAFT lab ブログにあった
大ちゃんへの“塗り絵の宿題”

こちらもめっちゃ楽しみにしております!!

では
今回の締めはスーちゃんと大ちゃんでハート

お久しぶりです。
前回ブログから1ヶ月以上開きました。

一応、月に2ブログ更新‥というのを思っているのですが、これだけ開く快感ってのもありまして(笑)
ちょっぴり、やったあ〜!!な気分です。

まあ、次は大ちゃんがInstagramをpostした時にでも〜と思って過ごしていたら‥
8月13日
色々とドーン!と来ました!!
マジ盆に盆と正月が一緒に来たよ〜!って感じでなんだかワッショイな感じで急激に気持ち上がりました。

もちろん、私がブログ更新しないでダラダラ夏バテしてアイスしか食べれんぜ〜とかなっている間にも大ちゃん関連は色々とあったわけですが、
やっぱり今現在の大ちゃんの元気な姿、
大ちゃんが動いてストーリーであれ哉中ちゃんのリポストであれ(笑)Instagramを動かしてくれたという事実が本当に本当に嬉しかったので
心の上がりがブログに向かわせました。

更に
哉中ちゃんのインスタストーリー(&大ちゃんのリポスト)や、スカイコートさんの動画によって久しぶりに見られた今現在の大ちゃんが
やたらとイケメンがリアルに眩しくなっていて尚且つ、やんわり穏やかな様子で、
幸せで!嬉しくて!仕方ないです!!

今年はなかなか見られない花火が空高く打ち上がったような煌めいた心の風景なのでした。
“ああ〜大ちゃんは一番の気持ちの栄養だあ”
と激烈に実感しました。

スカイコートさんの
「夢のお部屋コンテスト」動画
選考のポイントや過程の様子について
哉中ちゃんと二人でお話してくれました。

二人が作り出す空気感が
とっても心地好いです。
考える時に哉中ちゃんも上を見る

なんとも柔らかな心地にさせてもらって、
この二人が氷の上に織り成す軽やかな世界がより楽しみになりました。

アイスダンスへの挑戦の日々、コロナ禍での日々に、このスカイコートのお仕事があったのもなかなか良かったのではないかなと思います。

そして、、
それにしても黒いな、大輔よ。
サーファーみたいじゃないか!(笑)
それが‥なんと!
風呂代わりのプール焼けっすかあ〜!?
(笑)

あまりの哉中ちゃんとの白黒差に
動画を見せた家族に
「これは照明の違う別の部屋からリモートで撮影しているの?」
と聞かれました(笑)
「いやいや、大ちゃんの手のひらと手の甲を見てよ、一人でめっちゃ白黒や〜ん!」
みたいに答えておきましたが。

髪の毛も長くなってね、
最高にいいっす!
個人的に大好物の結わえ髪も見てみたいし、
編み込み髪も見てみたいな〜なんて思って
ワクワクしました!!
(私は夏のジョリジョリな大ちゃんも大好きです!)

13日には
テレビ東京スポーツさんの独占映像の動画
『髙橋大輔、全日本選手権2018直前に語っていた秘めたる思い』の後編も配信されました。

この時から2回の全日本を経て
今、フロリダで新しい挑戦をしています。

“競技を離れていた4年間で考えたこと感じたこと”
「4年間あったらもうちょっと何か色々出来たかなと思うんですけど」
というのがね、
まあ本当に大ちゃんらしいなあと思って、
しっくりきました。

大ちゃん的にもうちょっと色々出来たであろう日々は、あの時の大ちゃん的には、何かやりたいものがなくて、分からないから‥と、色々なことに果敢に挑戦していた日々でしたね。

「まあ、その4年間があったからこそ、
今こうして過ごせてると思うんで」
と大ちゃん自身も言っていますが、
全部その後と今に生きています。

ブログでもよく言っていますが、私は大ちゃんの進み方が大好きです。
体と心を裸でさらして、向かう、やってみる
実践タイプ。
合うな、合わないな、違うな、と
自分で感じて決めていく。
そして、合わないなと感じたことからも、
ちゃんと何かを得る。

本当に大ちゃんいわくの
「遠回りだったけど近道だった」
ですね。
まあ人によっては焦れったいなと思う時があったり(笑)、理不尽だなと思う時があったりするのかもしれませんが、
こういう、ちゃんと自分で実践して進む大ちゃんが大好きです。
ああ、私が魚座のA型末っ子で、この生き方がやたらとしっくりくるからというのもあるかもしれませんが(笑)
でも一見緩やか〜に進んでいるようですが、
決めた時はめっちゃビュンっ!と動きますよね大ちゃん。

4年間にやったこと色々の中で
大ちゃんが大ちゃん的に笑っちゃう感じで語る
キャスターみたいなお仕事(大輔談)や、フィギュアスケートをメディアという立場から間近で見させてもらったお仕事は、
実際に色んな意味でめちゃくちゃ今に生きていると思います。
動画の中でも、実にその部分についてかなり語っていますよね。

元々インタビューされる立場の時に
いついかなる時も、うまくいかなかった試合の後も、常に真摯な態度で取材を受けてきた大ちゃん。
「取材して頂き、ありがたいという気持ちは常にありました」
「結果が悪かったのは自分の責任であり、
記者の方々にムスッとした態度を取るのは違うかなと思います」
(2017年3月号の日経ビジネスアソシエより)
と考え、常にその姿勢だった大ちゃんが、
フィギュアスケートをメディア側としてインタビューする立場になった時に
「こうやって沢山勉強してきてくれているんだ」
‥とかね、
改めて知り、思い‥というのですからねえ、
鬼に金棒、イケメンにイケメンタル的に‥完璧じゃないですかあ!!

そして、
その4年間の色々な経験により
「やっぱり自分の体を使って表現していく、
っていうものの時が一番生き生きしているなって」
と感じ
「本当に身体が動かなくなるまでは
そういった世界、そういったところをメインに出来るのであれば、やっぱりそこをやっていく方が、
この先繋がっていくのかなと思うし、
自分らしいかなって」
という思いに行き着いたのですからね。
素晴らしいですよね。
全部必要な時間、経験だったね。
大ちゃんの言葉は
自分で経験して得た言葉ですね。

そして、
2度目の氷艶を経験して
更に表現を広げるアイスダンスへの挑戦を選ぶだなんて!
本当にかっこいいです。
14日には
SKYCRAFT lab ブログ
KISS&CRYのWeb記事と動画
も配信されましたね。

こちらも二人の良い空気感で
そして何より!
哉中ちゃんの
「今シーズンのプログラム
すごい、早く披露したいっていうぐらい
素敵なプログラムになっているので、
是非楽しみにしてて下さい」

“早く披露したいっていうぐらいの素敵なプログラム”
うわぁ〜!!
めっちゃときめきましたあーっ!!
超絶楽しみですねっ!!

プチポイントとしては‥
すごく日焼けされましたよね?と聞かれ
   “髙橋&村元(大爆笑!)”
となっているところがお気に入りです!

それからそれから
13日に大ちゃんと昌磨君の公式HPに
Patinage Magazine のクラウドファンディングについてお知らせがありました。
まあ、
やれやれ‥
という感じですけれども。

ここまでを考えると、
まあそういう感じなのだな…パティナージュ
と思ってしまいましたが(笑)
ひとつの解決に至ったことは良かったなと思います。

大ちゃんと昌磨君でそれぞれ限定167
60ユーロ×167で目標達成という設定の約2倍という計算で、随分優しいなと思いました。
それぞれ半分にしても良かったかな〜なんて考えました。
やっぱりお金って、そんなに簡単に得るものじゃあないよねと、優しくない私は思っちゃいました。
寄付とか出資を受けるというのは本来重いものだよなあと思うので。
ただ、今回のように新しい感染症が流行してしまった状況というのは、通常の常識内では難しいことが多いのも事実で。
なのでせめて今後のPatinage Magazineが、
今回の出資を生かし切ってくれることを願って
います。

ちょっと戻して。
KISS&CRYのインタビュー記事で、
大ちゃんのエンターテインメントへの考えが
とっても素敵です。

「『今、何ができるか』ということよりも
『どう楽しんでいくか』ということを考える
いい機会だと思います」

本当に、
大ちゃんの言う通りで
縛りがないのがエンターテインメントですのでね、
新しい世界、新しい見方、新しい楽しみ方を
私達も作っていければと思います。


日にちが変わりましたが、、
昨年の14日に
大ちゃんの新プログラムが発表されたのでしたね。
とっても愛しい花束

今、
本当に毎日
“ああ今日も幸せだったなあ〜”って
普通の日を今日も過ごせたなあと
幸せを感じます。
コロナ禍は
幸せに気付きやすい。

今を生きる私達は経験値も上がった。

未来に
生かしてやるよ。

そして
やっぱり
こんな時なら尚更
みんなで平和にいたいよねえと思う
8月15日なのです。
あ、大ちゃん
Instagramは
大ちゃんの気の向くままでいい
いや、それがいいよねハート

‥ってたら(朝に追記ピンク音符)
日本では16日の真夜中
大ちゃん
インスタストーリー
3部作w
来たっハート

見事なオチw

そして
大ちゃんの
文字の取り方並べ方
いい

大ちゃんからの
いつも素敵で
いい

空だってさ
晴れたくなるよね

この空は
繋がっている

色々
めっちゃ嬉しい

大ちゃん
いつも
ありがとうピンク薔薇
今日は満月なのですよね。
雲で観れないけれども
月は必ず空にありますね。

またまた私にしては早めのブログ更新。
前回は‥Patinage Magazine の件をとにかく早めに書きたかったので。
今回は3日に放送された
『フィギュアスケートTV』
を観て、心に感じたものがあったので。
まあ、、皆さまはとっくに取り上げてブログ等々に記されているとは思いますが。。

この日のフィギュアスケートTVのテーマは
『全日本選手権
もう一度みてほしい自分自身のプログラム
もう一度みたい他の選手のプログラム』

その中で
“もう一度みたい他の選手のプログラム”に
大ちゃんのプログラムをあげる選手が多くいました。

放送に乗った分の選手のメッセージを全て掲載したいと思います。

・山隈太一郎選手  
2012 FS 道化師
見ていて鳥肌が立ちました。
フリーがあっという間に終わりました。
あんな風に人を引き込む演技をすることが目標です。

・樋口新葉選手  
2013 FS ビートルズメドレー
ビートルズの音楽に乗せて様々な表情が体の内側から出ていてとても感動しました。
ドラマチックな試合だなと思いました。

・本田ルーカス剛史選手  
2019 SP The Phoenix
全選手の中で世界を含め一番感動しました。
最初の目線の力強さやひとつひとつの振り、
何もかも引き込まれました。
大好きなスケーターです。

・川畑和愛選手  
2019 SP The Phoenix
自分のフリー前日で直接見られなかったので会場で見たかったです。

・三浦璃来選手  
2007 SP ヒップホップスワン
とにかくステップがかっこいい

・宇野昌磨選手  
2006 髙橋大輔 SP オペラ座の怪人
僕の原点です。
2016 浅田真央 FS リチュアルダンス
生き方の原点です。

因みに大ちゃんは
自分自身のプログラムは
“昌磨君の原点”となったオペラ座の怪人
他の選手のプログラムは
浅田真央さんのプログラム
(写真はリチュアルダンスでしたが
たぶん全てじゃあないかな??)

番組で紹介されただけでも
これだけの大ちゃんのプログラムが選ばれていて胸が熱くなりました。

各選手達がフィギュアスケートを始めた頃、
成長の途中途中、
そこには髙橋大輔の存在があり、
大ちゃんがスケートを始めるきっかけになった選手だって沢山いることでしょう。
大ちゃんが彼らに与えたものの大きさを
改めてまた彼らに教えられました。

そして
やっぱり思うのは
点数や順位だけではないということ。

感動するって
そういうことじゃないかな。

大ちゃんにしろ、真央ちゃんにしろ、
昌磨君だって、
大切なものはその姿全部で見せてきた、見せていると思いますし、
共にスケートをしてきた戦友や後輩に
しっかりと感じさせているし、伝わっているし
脈々と繋がっていると思います。

私はこれから大ちゃんのアイスダンスを見て
確かに“ああ、大ちゃんがリフトしている!”
と、感動すると思います。
でもたぶん、そういうのを超越した部分こそで自分なりの感動に心震えるのではないかなと思います。

このブログをご覧頂いている方は想像できると思いますが、私もまあ、例にもれずと言いますか(笑)昔からアイスダンスが大好きで観てきました。
でも、アイスダンスについては
とにかく楽しむだけさっ!
という感じでずっと楽しんできました。
勝手に興奮したり感動したりして。
だから誤解を恐れずに書きますが
大ちゃんがアイスダンスに転向した時にちょっと残念だなと思ったことがひとつだけあり、
それは、アイスダンスを競技として観るようにもなるなあ、ということでした。

これは‥競技者のファンとしてはダメダメでしょう(笑)
競技者に対して失礼とも言えますし。
でも、よくよく考えてみれば、、
それがシングルだろうが
私はこれまで大ちゃんの試合の場においても
自然と競技的な部分を越えて引き込まれ、
自身の感動に自分を委ねて
心のままに感動してきたなと思います。

まあ、結構見てきた間に、シングルはもちろんアイスダンスのルールも脳に刷り込まれてきたのですけどもねっ(笑)

そもそも
私が大ちゃんと出逢った時の
雷にうたれたような?矢を射られたような?
あの揺るぎない感動体験が、私の場合は源なので。

私は私の
したいようにするよ、
スーさん。
‥と思ったわけです(笑)
まあ、もとよりスーさんの熱さは知っていますし、スーさんはそのスタンスで準備万端でいればいい、自由だー!と思います。

こんなことをわざわざブログに書くなんて
野暮ってもんだけど(笑)

感動は心が勝手にするものだからさ。


ああ、フィギュアスケートTVの話題ブログを綴っていたのでしたね(笑)

“もう一度みたい他の選手のプログラム”に
多くの選手が大ちゃんのプログラムをあげてくれたことも嬉しかったですし
大ちゃんの演技を選んだ選手達のメッセージを聞き、本当に嬉しかった。
大ちゃんは皆の心を動かしてきた。
切り拓き、与えてきた。
そして、実際に関わりを持った選手達は
演技はもちろんだけど、“人間の良さ”に惹かれ憧れを語ることが多いですよね。
最後は“人間”であり、
それはちゃんと演技に出ている。
そこもちゃんと伝わっているはずだ。

シングルにせよ、アイスダンスにせよ、
今までもこれからも
髙橋大輔がもたらすものは
めっちゃ大きいんだぜっ!!

エンターテインメントの世界にだってね。

こんな顔して
笑っている彼は、
大きな器で
めっちゃ大きなものを伝えて
繋げている
昌磨君が“生き方の原点”という
真央ちゃんのリチュアルダンスの時には
大ちゃんは伝える側でしたね。

あの時の真央ちゃんへの大ちゃんのまなざしも
私には忘れられないひとつです。

日経のコラム
『STEP STEP STEP』より
それからあの時、
哉中ちゃんについても触れていましたね。
うん、
心はそういうふうに動くんだ。

山隈君が2012年の道化師を選んでくれたので‥
真駒内の大ちゃん
あの演技からもらった感動を
忘れることはない。
言葉を絶する美しさだった。

では、今宵最後に‥
昌磨君も龍樹君も
ホント好きですw

 
7月になりました。
スケート界では新年
2020-21シーズンのスタートですね。

私は‥スケオタではない気がするし、輔オタでもなく、、そもそも〜オタとかではないと思って生きてきたので(笑)毎年、スケート新年もいまいちピンと来ないできたのですが‥
今年は大ちゃんがアイスダンスに挑戦!
ということで、自分の心の中に新しい風を感じました。
哉中ちゃん&大ちゃんのアイスダンス元年ですからね!
大ちゃんが選手復帰した年に感じた旋風とはまた彩りの違う旋風が巻き起こると思います。
スケート界にとって、革命のシーズンとなることでしょう!!

正直、試合についてはどうなるか分からない現状ですが、哉中ちゃんと大ちゃんが少しでも良い練習経験を積め、無事に試合に出られて、
納得のいく演技を披露できればいいなあと思います。

さてさて、またしても私がちょっとブログに向かわないでいる間に、いつものように沢山の大ちゃん関連のことがありましたねえ。
この、話題に事欠かないということも大ちゃんの持つ華だなあと思います。
そしていつものようにちょっとだけ(だけ?)
話題遅れブログになりますが。。

6月21日にはNHKの
『髙橋大輔 氷上の表現者〜NHK杯フィギュア』
が放送されました。
前回のブログで紹介した番宣動画で
「“ああ、NHK杯に出られる!”っていう思い出しか残っていない」
と大ちゃんが言っていた本当に本当に可愛い2002年の初めてのNHK杯から2013年まで。
実に多彩なプログラムを見せてもらえました。
贅沢な歴史を共に歩ませてもらえたなあと、
改めて幸せに思いました。

大ちゃんは初出場の時からすでに、キラリと光る滑りの才が際立っていましたね。
そこから、成長と進化をしていく姿に引き込まれ、
そして、自分がオンタイムで見るようになってからのその時その時の思い出や思いがよみがえりました。
会場の空気感なども身体が覚えていて。

最後の方は少し胸がチクリとしたりもして。
特にソナチネは、
あの日、凄く嬉しかった。
それで、
あの時はめちゃくちゃ観て、
それから全く観ないでいました。
今改めて観て、
ただただなんて美しいのだ‥と
あの頃とは違う心持ちで観られ、
純粋に感動させてもらいました。

とても可哀想なことになってしまったプログラムで、とても抱きしめて愛したいプログラム。
今はその美しさと、大ちゃんの技術の高さを
ただ愛せるようになりました。
あれからやたらとソナチネを観ています。

こんな風に心の向きが変わったのは、
時間と、大ちゃんの進みと、
哉中ちゃんと共に更に新しい挑戦に向かって輝いている今の大ちゃんの姿があるからですね。

番組冒頭と間と最後に、リモートで出演してコメントしてくれた今の大ちゃんの姿、言葉が全てだと思いました。
また会える日が楽しみです!

あっ、それから‥
NHKさんがどれだけマンボを愛しているかも
分かりました〜!!(笑)

そしてそして
6月24日になる夜の0時には!
哉中ちゃん&大ちゃんによる
オリンピックデーを祝うワークアウトの
Instagramでのライヴ配信!!
これは興奮し過ぎて眠れなくなりました!!

もう‥言葉には出来ない。。
言葉は要らない。
とにかく可愛かった〜ハート
いや、
2人共可愛かったのですが、
てか、
大ちゃんはあくまでも可愛く!
哉中ちゃんはひたすら頼もしく!!
‥って感じで。

ふんわりとした優しい空気感
二人のバランスの良さ、軽やかさ、
これからがますます楽しみになりました乙女のトキメキ

例によって順不同&反転
始まりの時、
大ちゃんの笑い声が聞こえてきて
めっちゃときめきましたハート
浪岡さんのコメントがちょいちょい面白かったですねw
予想通りw進行役は哉中ちゃんでしたが
半端ない体力、持久力と、ポジションの綺麗さに哉中ちゃん、すげー!!となりました。

大ちゃんもところどころで、美ポジションを見せてくれましたし、腕や指先がさすがに麗しかったですね。
シャドウボクシングの時の映像がボヤボヤだったのだけは残念でした。
大ちゃん、めっちゃ決まっていましたよね!

この後、25日には
『Friends+α #3 髙橋大輔セレクション 』
で、2月の段階での二人の滑りが!!
2月ですよ!2月!!
チャーリーやトランコフさんが言っていた褒め言葉、そのまま受け止めて良さそうです!

元々習得が早い大ちゃんが、
あんなに心をキラキラさせて新しい可能性を自分から掴みに行っているのだから、
そりゃあ本当に凄い勢いでの進化になるはずです!
哉中ちゃんと共に繰り広げるアイスダンスも、
そこから広がる景色も、全てが楽しみです。

前後しましたが、
23日には
『氷艶・月光かりの如く』の
全国の映画館で上映&Huluで配信のお知らせ
28日には
SKYCRAFT lab ブログ
『Fantasy On Ice 2014 』の放送
それから、ずっと気になっていた件。
クラウドファンディングについて、
Patinage Magazine からメッセージが出ましたね。

日本のスケーターの写真は日本スケート連盟と各選手の事務所の許可なしに返礼品として提供することは不可能となったようです。
どうなることか、、と心配していましたが、
終了時間までにうやむやにならないで良かったです。

現在、写真の正式な使用許可を交渉中で、
契約が正式に成立した際には新たにクラウドファンディングを展開したいとのこと。
いずれにせよ、明るい未来になることを心から願っています。

今日(いや、昨日ですが)
スケート界の新年、かなだい元年
7月1日に
哉中ちゃんの所属も大ちゃんと一緒の
“関大KFSC”だということも発表されました。
アイスダンス界に
二人が描く新しい景色が楽しみです!!

あ、それから
スケートとは全く関係無いですが、、
Ameba Meister 運営局様より
“NEITH 珪藻土バスマット”をプレゼントして頂きましたプレゼント
とにかく湿度が嫌い!で梅雨の時期が一年で一番苦手なので、めっちゃ快適です。
ありがとうございました!
てか、このAmeba Meister というのに、このブログも何故か登録されているのですが、、
全く拡散力も無く、美容とか、ファッションとか無関係で、、申し訳ないっす。。と思うばかりです。
まあ、最高の美・髙橋大輔を常に愛でては
いますけれどもねっハート
Patinage Magazine の件については
ブログの最後に記しています。

6月18日
フジテレビSPORTS 
フジスケさんの“毎日”動画配信のラストとして
「見たい!動画」
リクエストアンサー編 Vol.12
〈髙橋大輔 2019全日本 公式練習 4回転集〉
が届きました。
もう、、本当に、、
胸がいっぱいになりました。
長く共に歩んできたフジテレビさんからの
宝物映像の詰め合わせギフトのよう。

ただただずっと
ただ、観ていたい‥

愛しくて愛しくてたまらない
その美しい姿、美しい心、志
挑む目、笑顔

なんという宝物を
大ちゃんは残してくれたのだろう。。

髙橋大輔は
長く長くずっと
挑んできました。

ステファンと大ちゃんの会話の中の
ステファンの
「Long history」も
「お願いします」 も
その長い歴史を
ずっと挑み続けてきた大ちゃんの
シングル最後の最後の挑みを見させてもらって
その高潔さを心に浴びて
どれだけ深い言葉かと、、
感じ入ってしまいました。

ステファンの言葉には
共に戦った日々への感謝と頑張れと
まだまだこれからへの託しを
大ちゃんファンの私としては
勝手に感じさせてもらっちゃいました。

嗚呼、ありがとう ステファン乙女のトキメキ

「一日一四回転」と
まるで一日一善みたいに
可愛く言っていた大ちゃんの
あえて公式練習のみでの一日一四回転。
ちゃ〜んと毎日、コーチ側とは反対側でね(笑)

「できた!」
と喜び
「しないけどね、
本番はしないけどね」
と、可愛く笑顔で話す大ちゃん

本当に素敵な人。
本当に誇りの高さが清々しく綺麗だ。

挑みと“できた”の喜びの姿を
こうして集めて
それも“髙橋狙いカメラ”だの“別アングル”だの
フジテレビさんの愛情溢れる映像集にして届けて下さって、
81本の動画のラストを飾るのがこの大ちゃんの動画ということにも感動しました。
“『もうやらない』と言っていましたが。。”
というテロップにも
最大級の愛情を感じました(笑)

フジテレビさんとは
伝えられる側としても伝える側としても
関わってきましたので
長きに渡る髙橋大輔の功績と共に
その縁の深さ太さも感じました。

ありがとう、フジテレビさん花束

フィギュアスケート界全てにとっての
大切な “The Long History”なのだと
言われているみたいだと感じました。

そして
私はなによりも
歌子先生の姿に感動しました。
いつだって
大ちゃんの傍らで
ど〜んと構えていてくれた歌子先生。
大ちゃんもだけど、
ファンの私も
どれだけ守ってもらったことかと。

ありがとうでは表しきれない
ありがとうでいっぱいです。

これからは大ちゃんのスケートを
とにかく楽しんでもらいたいなと
おこがましくも、、思います。

歌子先生、本当に有り難う御座いました花束
本当に
いつだってずっと
髙橋大輔は髙橋大輔でねえ。

NHKさんの番宣動画でも
「ステップのなんちゃらかんちゃら」
とか言っていましたが、
確かにね、自分で言ったらかっこ悪いし。
そういう大ちゃんは
4回転も、ずっとず〜っと
ず〜っと跳んできました。
ステップもジャンプもずっとず〜っと
自身の姿で見せてきました。
志は一貫していた。
シングル選手としての最後の最後の日まで。
一日一四回転は、
ちゃんと毎日、コーチ側とは反対側でね(笑)
反対側からだけど
歌子先生をあんなに最高の笑顔にさせて、
大ちゃん、めっちゃいい男じゃないか!!


シングルとしての最後の全日本
公式練習でこんなに笑顔でいたんだなと
凄く凄く嬉しかったです。
あの嬉しそうな顔も
ガッツポーズも、
また一生忘れられない宝物を
大ちゃんからいただいちゃいました。

なんだか凄く清々しい気持ちになりました。

捨てたというプライドは昇華して
もう次のステージに
ステップアップしてるじゃんか!と
めちゃくちゃでっかい器に
私なんかは圧倒されるばかりです。

この髙橋大輔が紡ぐLong historyは
これからまた
新たな章に進むのだね。

本当に本当に
ありがとう大ちゃん花束キラキラ

ステファンにもフジテレビにも
歌子先生にも
有り難う御座いましたと共に
これからも末長く宜しくお願いしますを
伝えたいと思います。

未来は明るいキラキラ
そして
こんなに短期間でのブログ更新が続いたのは
大ちゃんの素晴らしさゆえなのですが、
今夜はどうしても今夜中に更新しようと思いました。
フジスケさんの素晴らしい動画と一緒の記事にするのか‥と考えましたが、、
前2つのブログで取り上げた
Patinage Magazineのクラウドファンディングについて大ちゃんの所属事務所より公式サイトにアナウンスがありました。
(昌磨君についても同様)
正直、まさか‥写真の使用許諾を取っていなかったとは、、と驚きました。
通常、写真を使用しての雑誌を製作販売する際にも都度契約を交わしていたはずで、
今回のようなクラウドファンディングにおいても当然そこはクリアにしているものだと、全く疑っていなかったです。
これは自分も大反省です。
前回のブログで書いたように、昔から募金や寄付に対して凄く慎重に考えてきたのに‥。

決め手は“あの時のお礼”でしたが、
2つのブログで取り上げたことにより、
どなたか一人でも誘導する形になってしまったかもしれないですよね。。
申し訳ないことです。
本当にすみませんでした。

募金にしろ、寄付にしろ、資金調達にしろ、
人の善意を頂戴するには身綺麗で誠実でなくてはならないと思います。

今のコロナ禍におけるスポーツ業界の大変な状況も理解している上で、やはりこれは看過できるものではありません。

まだキャンセルが可能な時期に発覚したことだけがせめてもの幸いでしたが。。

あんなに心踊る雑誌を届けてくれただけに
残念です。
Patinage Magazine
これからどうなることかと、、
思いはしますけどね。。


そしてこちらは‥
しっかりと
選手&デザイナー公認
“あつ森&フジスケ”第2弾
だそうです

始まったばかりの梅雨ですが
梅雨の晴れの日は
なんだかとてもラッキーな気がしますふんわり風船星
こんなに短い期間での更新気分にもなり‥
いやいや
この大ちゃんが可愛いかったからだあ〜乙女のトキメキ
NHKさんの
『氷上の表現者 髙橋大輔〜NHK杯フィギュアの歩み〜』

大ちゃんのメッセージ動画
‥の“おまけ”的な
椅子落ちっっ
「あたっ、
ちょっと待ってぇー」
「ちょっと今、椅子から落ちたんです
ごめんなさーい」

『氷上の表現者 髙橋大輔 〜NHK杯フィギュアの歩み〜』
21日のTV放送を前に
長くNHK杯で数々の歴史を作ってきた大ちゃんへのインタビュー動画なのですが、
NHK杯ってどんな大会?
NHK杯の思い出は?
という質問にも
唇をやたらと触ったりして
めっちゃいごいごしながら、
可愛く答えています。

ちょっと画像があまり綺麗じゃないですが‥
(NHK杯ってどんな大会?)
「いや〜僕がちっちゃい時から
フィギュアスケートってなかなかテレビ放送が
その、ゴールデンタイムっていうんですかね
なかったじゃないですか。
だけどその、NHK杯はゴールデンタイムで放送されていたと思うんですよね。ちっちゃい時」
「唯一、なんか海外‥なんて言うんですかね。
海外のフィギュアスケートの試合を、
なんか見れるのが、NHK杯って感じで。
NHK杯で。」
「なんかそれを見て、こう毎回NHK杯を見て
なんか自分もできる気になって、
その後、夜練習に行くっていう‥笑‥のを、
なんかすごくやっていたイメージで
やっぱりそのー、まあちっちゃい時なんかは
ただただ凄いなって見ていたんですけど、
やっぱり上達してくるにつれて
まあ、僕もこの試合に出てみたいなっていう
憧れの、やっぱり大きなひとつの試合だったかなと思いますね」
(NHK杯での思い出は?)
「オリンピックシーズンでやっとちょっと活躍‥トリノオリンピックシーズンですかね。
ちょっと活躍できるようになって、
そのNHK杯のショートプログラムで、あの
『ロクサーヌ』やった時に、
確か初めてレベル4をもらえたと思うんですよね。
そこからなんか
“ステップのなんちゃらかんちゃら”とかって
言われるようになって‥笑
言っていただけるようになって、
それが思い出ですし」
「あと、長野の時かな?
『オペラ座の怪人』をやったんですけど
たぶんそれが初めて、たぶんパーフェクトな演技ができた、人生で。
ノーミスの演技ができた、パーフェクトな演技っていうのも、たぶんそこが初めてだった気がするんですよね。
そういった意味で、その2つはすごい思い出かなと思いますし」
「まあー最初のNHK杯、
京都で、西京極でやった時だと思うんですけど
まあ、それはもう、初めて過ぎて、
あの、なんかその
『ああ、NHK、、NHK杯に出られる!』
っていう思い出しか残っていない。
その、喜んで舞い上がっている思い出しかないんですけど、
でもあの試合はすごく新鮮だった。
その3つはすごく覚えています」
いごいごしながら、可愛く答えていて。

本当に、TV放送におけるNHK杯の貴重さよ!
という中で、フィギュアスケートの歴史を作り
各TV放送の歴史も変えてきた大ちゃん。
とっても可愛く話していますが、
私達大ちゃんファンにとって
NHK杯は(も)語れば尽きない大切な大会です。
宝物がいっぱい!!

今改めて、こうして特集で番組を放送してもらえて嬉しいです。
同じくフィギュアスケート界の功績者である真央ちゃんと共に。

今、スポーツ界全体が新型コロナの影響で止まってしまっている為に選手達はもちろんですがこうしたスポーツに関係するTV、新聞、雑誌等々‥大変な状況ですよね。
そういう中で、今、このような番組の放送は
これまでの大ちゃん(真央ちゃんも)の演技や生きざまが、色褪せることのない永遠の輝きとして改めて再び更に輝きを放つことになると思いますので、これもひとつのコロナ禍の中の幸いかな〜なんて喜んでおります。
まあ、コロナ禍がなくても、
大ちゃんの築いた歴史は輝きですし、
これからも沢山特集番組が生まれることでしょうけれどもねっ。

それで
いごいごのインタビューで充分可愛いのですけどお〜
最後にわざわざ(笑)
むしろオープニングの大ちゃん登場場面を
てか、可愛いお約束的なプチハプニングをw
“おまけ”的に入れてくれて(笑)

スタッフさんの笑い声と共に
「だって可愛かったんだも〜んハート
みたいな
NHKさんの声が聞こえてくるようです(笑)
「皆さんこういう大ちゃんが好きでしょっ」
ってハート
みんなが心を鷲掴みされちゃうんですよね〜

大ちゃん
いごいごして可愛いのに
手が艶っぽくて‥
そこにも心惹かれてしまいました。
楽しみですね!!

これからは更にアイスダンスでの試合の記録と記憶も大ちゃんの歴史に刻まれていくので、
先々未来の特集番組を豊かにしますね。
ただ今年はコロナの影響でブロック大会は無観客での開催ということですねえ。
哉中ちゃん&大ちゃんにとっては大切な初戦を観客の前で演技することが出来ないわけで‥
嗚呼、なんという道のりなのだ、、
と思いますし、
スケートは見せて魅せる競技なので選手達のことを思うと複雑な気持ちですが、、
私達が観られないこと自体は状況を考える限り残念ですが仕方ないと思います。
それより、あくまで個人的には、今の段階で試合を開催する可能性が全くないわけではないのだねっ!と希望的に感じました。

百年に一度位の常ならぬ状況下ですからね、
振り返って笑えるように、
今を未来に最大限生かした方がいいですね。

スケーター達が練習を再開したというニュースが入ってくる度に喜びを感じます。
大ちゃんが久しぶりにマリアンベスに行けて
髪の毛を切ったり染めたり出来たのも
現実に世界は前に進んでいるんだ〜!となんだか凄く実感して、嬉しかったです。
店長さんが届けてくれた大ちゃんは柔和な表情で可愛かったですね。
またまたおしゃれな赤髪になってハート
もうすぐまた立つのかな?

哉中ちゃんのオフィシャルサイトもオープンしましたしっ!!

良い練習が出来る充実した日々でありますように赤薔薇キラキラ


そしてそして
アースジェットのCMは着々と世間に浸透していますね!
一般の方々からの評判も上々ですね!
私の友達らはアースジェットのCMを見ると
その衝撃をどうしても私に伝えたくなるようです(笑)
その中で
「大ちゃん凄いね、
人気アスリートがCMに出ました!という域じゃあない、越えているよね。
ちゃんと、スケートこそで!になっているのが素晴らしい!」
という言葉をもらいました。
CM出演にとって大切な、
世間からの広範囲な人気と高いビジュアルは元々間違いなく持っている上で、
スケートの技術を全面的に使った演出に
ずば抜けて高い技術とずば抜けて高い華でもって存分に応えている。
アスリートのCMって意外とそのスポーツ自体は使われないことが多いけど、大ちゃんのアースジェットCMはスケーターであるということこそを一番に生かしている。
‥というような話でした。 
確かに!そうだよなあ〜と思いました。
一般の友達からの嬉しい目線でした。

(以下の件については
6月20日のブログにてこの後の経緯と思いと 
お詫びを記しています)
前回のブログで話題にした
Patinage Magazine のクラウドファンディング
は好調に支援を集めていますね。
ブログ更新後、大ちゃんファンの方のブログでクラウドファンディングについて詳細に説明して下さっているものを拝見して、
そう言えばそもそも私クラウドファンディングのことをあまり知らないなあと思い、自分でも調べてみました。
Crowd(群衆)とFunding(資金調達)を合わせた造語だということは知っていましたが、資金と言えるほどでもないし、まあ寄付だな〜と考えていました。
前回ブログでは次々と新しい返礼品が登場したことに逞しささえ感じて苦笑いしていましたが
クラウドファンディングにも、
リターンの無い寄付型
利益からの配当でリターンする投資型
一定の利子でリターンする融資型
物やサービス、権利でリターンする購入型
と、色々なタイプがあり
それぞれ出資に対してのリターンが違うということを明確に知りました。

ああ!それなら〜
Patinage Magazineのクラウドファンディングは購入型であり、ならば次々と新しい返礼品が登場して当然なんだ!
と、急にめっちゃ気持ちが軽くなった〜!
というお話でした!!(笑)

いやいや、本当に、
子どもの頃の共同募金等から、全員参加に疑問を感じましたし、いつも募金や寄付とかに対して“これは人様からお金を集めるに値することなのか?”とか“何にどう使われるのか?”とか考えて判断してきたので、今回も結構考えたのでした。
でも、根本的にはやっぱり心の部分で。
前回のブログに書いたように
“あの時のお礼”というのが一番の動機です。
そう思うとやっぱりただのお礼だな(笑)

でもクラウドファンディングは
企業にとっては資金調達や運用手段でありますが、それに加え新たなマーケティング手段としての可能性も拡大しているということで、
今回、そこはめっちゃ活用出来ている!と思いますw

なんだか私の無知を晒すブログになりましたが(笑)
おかげで勉強になりました!

コロナ禍により、
こうしてスポーツ関係の各方面にも大変な影響が出ていますね。
これは‥繰り返す人類の歴史の中では淘汰でもあるとは思いますが、
各々が良い方向に進めばいいですね。
繰り返しだとしても、
人は前の経験を生かして進歩するものですし!

私も今はおかげさまで仕事が通常に戻り、
いや、それがどれだけ常などではなく
有り難いことなのかと
日々噛みしめて生きております。

次に大ちゃんに再会する日を楽しみに
頑張って、毎日楽しく過ごしていきたいです。
楽しみですね乙女のトキメキ
私がノロノロノロ〜っとしている内に
もうこんなに時は進み‥6月11日。
暦での入梅の10日にこちらでは梅雨入り。
個人的に(体調面で)一年で一番苦手な季節がやってきましたが、気持ちはカラリと晴れ晴れに行けるぜ!と思えています。
それはやっぱり大ちゃんのおかげでして、
6月はとても素敵に始まりました。

なかなかブログを更新しなかったので
今さら〜?!な振り返りですが、、

素敵な6月を迎える5月31日に
氷艶からのご縁の平原綾香さん発起の『MOSHIMO PROJECT』が届けられ
大興奮しました!
ふふっ‥てか、
振り返りブログだから‥まずは‥
これも日本からだったとはね〜っ!!(笑)

良かった良かった、安心した!
今の状況では日本に居た方が安全ですもんね。
安心しました。
大ちゃん
もうその堂々とした様子は
めっちゃSinger枠じゃないっすかあ〜ルンルン
夜には
嬉しい嬉しい
大ちゃんからの久しぶりのInstagramも
届きましたキラキラ

確かに本業ではないプロジェクトへの参加ですが、表現者であり続ける道を行く大ちゃんは
このプロジェクトの
“世界中の人たちと、音楽のハグを”
を体現していますね。
“少しでも楽しんでもらえたら”という
大ちゃんの願いにハグされた気持ちでした。
リンクの大ちゃんの笑顔、客席のみんなの笑顔がめっちゃ楽しみです!
くま好きとしては‥
このリアルなくまさんがめっちゃ気になりましたくま

そしてその夜には
「S-PARK」に
哉中ちゃんとリモート出演。
二人共に元気そうキラキラ 良かったキラキラ
今の今、の大ちゃんの姿、笑顔、声、、
もう急激にうわぁ〜っと喜びがこみ上げてきました。
コロナ禍の中というのもあり、
大ちゃんが渡米してから一番嬉しい!と心が感じました。
(なら、すぐにブログ更新しろ自分!)

アイスダンスカップル結成発表から9ヶ月
練習が思うようにいかない中
「ま、ちょっとコロナの状況で向こうのリンクが滑れなくなってしまって、ちょっと日本に帰ってきて(←ここで“!”ってなった〜w 
“え?日本にって言った!?”ってw)トレーニングをすることになったんですよね」
「そこで、やっぱり2人でやらなきゃいけない、コーチも誰もいなくて、2人でこう、やっていかなきゃいけないことが沢山あったんで
そこですごい会話をすることが出来て。
どんどんどんどんこう、信頼関係っていうんですかねえ、
そういう色んな分からない部分もちゃんと解決して次に進めるようになったんで。
この状況は凄い大変だったんですけど、
僕たちにとってはこの時期は凄く大事な時期だったなあっていうふうに、
大切な時期っていうんですかねえ、
いい、貴重な経験ができたなあっていう感じではありますかねえ」

あれからの色々なこと、状況を、
私が思うだけでも‥
心は様々な思いを抱えたことでしょう。
でも今こうして、“貴重な経験が出来た”と
笑顔で話す大ちゃんに、
とりあえずの今の状況への安心と、
強さを感じました。

哉中ちゃんの宝物、アビーちゃんにはこの表情でねハート
「僕はねえー」
と、宝物のもーこちゃんのことを話す大ちゃんも可愛かったです。

S-PARKは時間的にもたっぷりでしたし
本当に“密着の秘蔵映像一挙公開!”で、
ありがたかったです。
2019年8月のThe Phoenixの振り付けと共に哉中ちゃんと初めて一緒に練習した時までも遡り
今年の関空アイスアリーナでの
メリルとチャーリーの特別レッスン!!
メリルとチャーリーも、フジテレビも
ありがとう!!
2月3日のフロリダ入り
来ちゃいましたね?に
「来ちゃったね」「始まっちゃうぜ」

こんな風に始まったんだね、大ちゃん。
(帽子のせいで‥若干ちょっと大黒さんチックに見えたことは内緒だ‥)

リンクに着いてズエワコーチに挨拶。
ズエワコーチの言葉も良かったですね。
「シングルの選手生命はとても短いので、
大輔の決断は現役を続ける上で良い模範になるし、新たな可能性だと思います」
現役選手にとっても、これからスケート選手になる子ども達にとっても、アイスダンス界にとっても、大ちゃんのように“スケーターとしての現役”の未来を広げる可能性としても、
多方面に良い影響を与えています。

大ちゃん、
ズエワコーチと早くまた逢えるといいね。

スタジオに戻り
二人に同じ質問をする“シンクロQuestion”
主導権を握っているのも
ポジティブなのも
“哉中ちゃん”
アイスダンスカップルとして
これは安心ですね。

「けっこう弱音を吐く」
と哉中ちゃんに言われて
大受けして笑っているくらいなので、
私的には安定の安心感があります!
この話で
「出来てるのに、
出来てるのに、
『無理無理無理、できないー』
って言うことが多い」
と哉中ちゃん。

大ちゃんファンとしては
“よく存じ上げております”ということですが、
最近また話題になっている“みじめな気持ち”ともちょろっと通じるなあと思います。
無理もみじめも、他人から見たら出来ているし全然みじめなんかではないのですが、
大ちゃんは本当にそういう思いがするのでしょうね。
大ちゃんとしては、
出来ない気がするし、出来ていないし、みじめな気持ちの中でも出ていったのでしょう。
理想とする完璧が高いというのもあると思いますが、
それをさらっと言っちゃう大ちゃんが
いいなあと私は思います。
強い人だ。
そして結果、あんなに皆に感動を与えてね。
そういう姿を、後輩スケーター達はしっかりと見ていたし、大切なことを得たと思います。

大ちゃんはいつもそうして
自分を見せてきました。
そして、私は大ちゃんが絶対に外には見せない部分の美学がとっても好きなんです。
無理とかは言っちゃうけれど、
絶対に言わない、見せない、
言い訳しない、
言い訳するとしたら
「今日は日曜日?オフなんです」
みたいな可愛いやつで(笑)
言っちゃえば楽なことが今までにも沢山あったと思います。
それも、私なら美学として貫くところを、
彼は美学にもせず、さらりとして、笑顔まで見せてくれたりして。
そういう髙橋大輔という人の品の高い美しさを
私は愛しています。

「みじめな気持ちの中でも出ていく
それを経験できたことはすごくよかった」
どんなことも経験と捉えられる力も、
それを生かす力も持っている。
めっちゃ強さを感じますし、
やっぱりめっちゃポジティブじゃないか!
この大ちゃんなりのみじめが、
まずは次のアイスダンスにどう生きるかを楽しみにしています。

あ、プチ脱線してしまった‥w

シンクロQuestion
“カップル最大の強み”
哉中ちゃんの『スケートへの情熱』
は絶対的に強みになりますよね!
そして大ちゃんがズエワコーチに言われた
『軽さ』‥いや(笑)『軽やかさ』
スケートへの情熱と、軽やかさも強みに
どんなアイスダンスで魅せてくれるのかが、
更に楽しみになりました。

途中のプチ脱線のせいで長くなったので
バスっとはしょりますけども(笑)
このS-PARKで
私的に萌え転げた2大輔を!!
からの〜曲名のヒント“eye”
あ、はしょってないっすねw
そして
“アスリートからの挑戦状”コーナーの
哉中ちゃんの
「‘バード ドッグ スペシャル’チャレンジ」
ありがとうございました!!
そして、大ちゃん
次回は是非、平日に(笑)

ちゃんと(?)撮影のスマホを落とすしw
哉中ちゃんが「あっ、ギリギリセーフ」と言った瞬間に転がるしw
お腹も拝見できてw
大満足でした!
哉中ちゃん、大ちゃん
ありがとうございました!!
こうして
素敵な6月が始まりました。
そして個人的には
この6月1日に
初めてアースジェットのCMをTVで見ることも出来ましたキラキラ
あんなに動画で何度も何度も見たのですが、
実際にTV画面で見た時の衝撃は凄かったです。

4日にはSKYCRAFT lab ブログ。
5日には朝からめざましTVで
MOSHIMO PROJECTの大ちゃんを見られ、
夜にはフィギュアスケートTVで
大ちゃんのメッセージを見られ。
(以下の件については
6月20日のブログにてこの後の経緯と思いと
お詫びを記しています)

そこに突如現れた
Patinage Magazineのクラウドファンディング

クラウドファンディングや様々な寄付に対して個人的には元々かなり慎重に考えるようにしていて、やっぱり人様からお金を集めるというのは重いことであり、特にクラウドファンディングでは相応の覚悟や結果を出すことが必要だと私は考えます。
なので災害時やリンクの存続等以外、大概は参加しないのですが、、
これはなかなか悩みました。
めっちゃ素敵な大ちゃんの写真を眺めてね。
結局‥抗えなかったです。。
抗えなかったのではありますが、
そこはもちろん、ちゃんと考えて。
2018年、大ちゃんの選手復帰の際の
「Patinage Magazine No.155」が
嬉しくて、有り難くて、仕方なかったのです。

あの時、
“髙橋大輔選手表紙本”っていう表記に“?”となりつつ、、何か動きがあるぞと感じる違和感のヒントのひとつでしたね。
そして
本当に本当の“髙橋大輔選手表紙本”でしたね。

私達にも読めるように英語訳を載せて下さったのも嬉しかったです。

あの時の嬉しい気持ちと素晴らしい本への返礼として、まあ、大ちゃんの写真の魅力に抗えなかった自分に苦笑いしながらも(笑)
今回は寄付をさせてもらいました。

‥とか、言ってたら
写真やらスケジュール帳やらやら‥登場(笑)
ちょっとねえー、写真の段階では
“えええーっっ!!”
と思いましたけれども、、
スケジュール帳の登場には
なんだか逞しささえ感じて(笑)
大いに苦笑いしました。

もうさ、“寄付をする”ではなくて
“買う”って言ってもいいような気がする。。

今回のブログのタイトルを
“逃さないよ〜私達のハート 2”
にしようかと思ったくらい
若干ちょっと凄い狙われている感じ(笑)

まだまだ期間がありますので、
まだまだ何か登場するかもしれませんね(笑)

でも、やっぱり基本はあくまでも寄付ですので決めるのは各々のお考え次第で!
同調や無理は必要ないですし、
例えば昌磨君のと数を競うとか、昌磨君ファンの方々が大輔先輩ファンに気を遣うとかは全くもって本末転倒ですのでね(笑)

ではでは
久しぶりだけにwめっちゃ長くなりましたが、
あの時嬉しかった
髙橋大輔選手表紙本を乙女のトキメキ

私のInstagramより
 Patinage Magazineさんには
末長く素敵な本等を届けてもらえれば!
と思いますピンク薔薇
先日ついに在宅期間が終わり、
久しぶりに出勤して仕事をしたら‥
なに?この全身の疲労。。という感じで(笑)
翌朝起きた瞬間には
変な筋肉痛が襲いかかってきて。。(笑)

在宅中は子どもの頃の夏休みみたいにダラダラ昼夜逆転の自堕落にはならないぞ!大人の自粛生活を華麗に過ごしてやるぜっ!!と思って毎日ちゃんと起きて、一日も無駄にしないように楽しく過ごしていたのですけれどもね〜。
自分の仕事って‥意外と身体も大変だったんだなあ〜と思いつつ、、
いや、単に歳だよ歳っ!と、つくづく実感しました(笑)
はっ!
シンプルエクササイズを
やらなかったからかーっ!!

そんなわけで充実の在宅期間から仕事に戻り
身体の疲労で全然動けないよお〜と数日間くたばっていたところに!!
現れましたっ !!ヒーローが!!

アースジェット!
アースジェッ 
ジェッ ジェッ ジェッ!!
最初に見た時の衝撃たるや〜っ!!

若干ちょっと衝撃が過ぎて
しばしポカーンとしてしまいました(笑)

これは‥
何度も何度も何度でも
見続けてしまう抜けられないやつだ。

繰り返し観たくなるハマリ感の半端無さ!!

大ちゃん
めっちゃかっこいい〜っ!!

私のヒーローが
めっちゃヒーローやってる〜!!

「是非とも髙橋大輔さんに!」
と髙橋大輔にピン!と来た制作の方、
めっちゃ出来るキラキラ

髙橋大輔の髙橋大輔たらんところを
最高に発揮させています。

このシリーズって
大ちゃんの前に亀梨君がやっていて、
最初見た時にはやっぱり何これ?ってなり
“でも、かっこ良かったよね”
ってなったのです。
そこをちゃんと受け継いでいる。

あのシチュエーションで(笑)あの衣装で(笑)
一見笑えちゃうところを‥
マジに“かっこいい”に振り切れる、
そして
基礎的な
容姿レベル、顔面レベルの高さ!!
全身の姿、技術、モーション
全てのレベルの高さ!!
CMとしてとても重要な顔のアップまで
震えるほどかっこいい!!
アースジェットのCMに選ばれし者
なのですね。
“倒すのさ”が入らなかったですけど。。

本当に本当にこのCMは
髙橋大輔じゃないと出来ないですし、
髙橋大輔じゃないと成り立たないですね。

いやあ〜なんとも
プロの仕事を見たなと思いました。

今は現役の選手に復帰しましたが、
その最中に主演の大看板で横アリを埋め、
オーディエンスを熱狂の渦に巻き込んだだけのことはあるな!って。

「プロと選手の境も
シングルとダンスの境も
僕の中にはない」
という、
大ちゃんのインタビューの言葉が思い浮かびました。

まあ実際、選手と選手の間にプロの期間があったことも、その間の経験も生きていますよね。

虫が嫌いなのも‥良かったんじゃない?(笑)

このCMは短い作品ですが、
こうして何か演じたり役に成りきったり
振り切ったりすることに関して、
未来へのポテンシャルの高さも感じられましたね。
「いや、でも、さすがです。
何かもっといろんな事ができそうな」
by菊之丞さん‥な気持ちです。

それにしても
美しいレイバックスピンやアクセルで
虫嫌いな大ちゃんが
虫を倒す日が来るとはーっ!ですが(笑)
頼りになるぜ♪のところの
スケート靴の映像、
なんだか本当にとっても頼りになる感じがしちゃいました、私。
愛しいね。

もう狩りでも、ハエや蚊でも
仕留めるのはお手のもの‥って感じですね(笑)
でも、本当に仕留めたのは
私達のハートですねっハート
大ちゃん。

私達の心は全くもって逃さない男ですねえ〜

あ、因みに‥このCM
私一度もTVでは見ていないんです〜。
今はスポット的にかなり放送されるのは事実としても、まあ、夏はこれから。
焦らず気長にいきたいなと思います。

16日には
スカイコートさんの
『夢のお部屋コンテスト』
審査員に大ちゃんと哉中ちゃんが決定!という発表と、素敵な大ちゃんと哉中ちゃんの動画が届きましたね!

元気な姿が見られて嬉しかったです。
哉中ちゃんも可愛い
応募期間が延長されたことですし、
日本在住の小学生以上の方であれば、
絵でも文章でも自由な発想を!ということですので、皆さん是非とも御応募下さいませ!

私は‥家や部屋妄想も間取り図も大好きですけど父と兄が建築士なのでねえ。。
ちょっと無理っす(笑)


渡米前にアースジェットのCM撮影をしていた大ちゃん。
新型コロナウイルスの影響がなければ、
今月は日本に戻って聖火ランナーやナチュリエのトークショーや、その他色々なお仕事をしていたことでしょうね。
アースジェット関連では、髙橋さんは虫が苦手だそうで‥という話の流れで
「今年の夏はアースジェットがあるので安心です」
みたいなことを、
笑顔で話す大ちゃんを想像したり。
TVの番組も色々と予定されていたのかもしれませんね。
髪の毛も切りに行けたよねえ〜。

でもでも
“たられば”はかっこ悪いですからねっ。
きっと今を生かして、
更に素敵大輔で私達の心を仕留めに来ることでしょう。
楽しみにしています!

今のこの逢えない時間が
愛育てるのさっ!!
おっと!アースジェットの大先輩
ひろみ郷のプチ登場だぜ〜いっ!!
郷ひろみさんと言えば‥
「このメロディだけは」
大ちゃんとのコラボ
凄く素敵でしたね。


それからそれから
選手引退後は、お父様と同じ
すし職人の道に進むという中村優君。
大ちゃんが優君の握ったお寿司を
「美味しいっ」
って食べる未来が、きっと来ますね。
前回のブログから数日後に緊急事態宣言が全国になり、私も在宅での日々を過ごしております。
前回、前々回のブログに記したような生活だった私にとっては、色々な面で安心して家で過ごせている現在はとても幸せな時間となっています。

大ちゃん関連の録画編集&ダビングや、家中の細かい所の掃除や改めての整理整頓等々‥
なかなかやらないでいたこと、やれないでいたこともおかげさまでガッツリ出来ています。
ゆっくり朝ご飯を堪能出来たり、読書、もの作り、裁縫‥と、何かに集中して没頭することは本当に楽しくて、自分は“おうち”な人間だとつくづく思いました。

それでも休みになる時に、やるぞ〜!と張り切っていた“シンプルエクササイズ”だけは、、
やっぱり無理無理無理〜っした(笑)
やっぱりね(笑)それは正直分かってた!
でもストレスが無いからか(いや、運動していないからさw)食欲が正しく発生するようで、少しはシュッ!としたかな??と思います。
そして
普段なかなかやれないでいたこと、ずっとやりたかったこと達を色々とやっていて、
嗚呼、やっぱり私が一番幸せなのは
“大ちゃんのスケートを見ている時”だ!
ということを
過ごす時の中で改めて“ハッ!”っと感じて、
大好きと大切と感謝でぎゅっとなりました。

‥ははは、今まで通りですねえ。
けど、幸せの源の原点に、基本に、
改めて今一度立ち返ることで
いかに自分が幸せかを再確認できました。

そのような充実生活の中、またしてもブログを更新しないでいる間に大ちゃん関連も色々とありました。
美姫ちゃん発の素敵なIGTVでの企画で大ちゃんと哉中ちゃんの元気な姿が見られたのは本当に嬉しかったです。
ありがとう!美姫ちゃん!!

Stay Home!を促すように
各テレビ局さんが特集の番組やネットでの動画配信等々‥お宝を放出して下さって!!
コロナ禍の渦中にも良いことはあるよね!
これは思わずめっちゃ良かったことだよね!
ってホクホクしています。

どれも良いのですが、先ずはやっぱこれ!
日テレさんの特設サイト
“新型コロナウイルスとわたしたちの暮らし”
『髙橋大輔×ブルーインパルス
                          貴重映像でステイホーム』

過去に放送し“大好評だった”企画のディレクターズカット版‥ということで!
あの!2017年8月17日放送
NEWS ZEROの“SPOTLIGHT 14回目”
大ちゃんが本当に本当に体当たりでブルーインパルスの取材をした回のまさに体当たり部分
ブルーインパルスに実際に搭乗したフライトの大ちゃん目線とパイロットの園田さん目線の映像を離陸前から着陸後までたっぷりと約46分も見せて頂けましたあ〜!!
更に!最新の大ちゃんのコメント動画も!!
嬉しかったですハート
フライト映像は大ちゃんと園田さんの両方の目線を一緒に体感できる仕様でしたね。

放送当時のブログ(因みにこの時のブログは今でもコンスタントにアクセスがあって常々不思議に思っています)に記していますが、
私は過去の経験でブルーインパルスに恐怖心があったのですが、当時大ちゃんが身体を張って取材した姿とその取材が伝えてくれた内容により、ブルーインパルスへの恐怖心が薄れたのでした。
それでもやっぱり‥今も飛行機の大きな音は怖く、元々バスでも酔う最弱三半規管でして。。
当時もテレビの大画面で観て耳が閉塞してしまったのでした。
なので46分間‥耐えられるのかいな私??と思いながら見始めたのですが、、
なんだか見ている内にいつの間にか不思議と妙に癒されている感覚に気付きました。
何故だろう‥
一定かつα波を感じる息づかいのせいか?
いやいや、
大ちゃんの美しい瞳と、
苦しそうでも伝わってくる楽しそうな様子、
そして何より大ちゃんと園田さんの穏やかなやり取りのせいだ!と気付きました。

放送の時にも園田さんの優しい様子は分かったのですが、フライト全編通して観ると、
実際に行われていることのハードさの中でなんとも穏やかで緩やかな対比的な時間の流れがとても優しくて。
なんなら夜中にイヤホンでフライトを楽しむようになってしまった‥という(笑)
お〜い、恐怖心は一体どこへ?(笑)

これ、3分割で飛行機の映像もあったら自衛隊好きには堪らない完璧な作品になるのだろうなあ、、と思いました。
まあそしたらまた私の恐怖心が戻ってくる気がするけれど(笑)

園田さんの優しい話しかけはいいですね。
「2番機はピース」
「4番機はキツネさんみたいな感じ」
「左にロールしまーす、トン!」
とかねっ!!
もちろん当たり前ではあるけど、大ちゃんの体調を何度も気にかけてくれたり。

大ちゃんも
「はい」「はい」
の中に
「すごーい」「近っ」
と、あの可愛い声で、ゆる〜い感じで。

緊張感はあれど、こんなに穏やかで楽しい時間になっていたんだなあ〜って思って。
改めて園田さん、自衛隊の皆さん、
ZEROのお仕事に感謝の気持ちが深まりました。
それからそれから
あの時は何とも思わずにいましたが、
“フェニックス・ループ”
なるものもあったのですねえ!!
当時の放送(これは後日の特集)でも確認!
大ちゃん
もうあの時に不死鳥の翼になって飛翔していたんだね!!
大ちゃん
陸・氷・空でPHOENIXしたんだねえっ!!

何とも素敵な飛翔人生ですねキラキラ
後は‥この先に海のPHOENIXもあるかな??

フライト中、ヘルメット越しに見える大ちゃんの瞳が美しくて。
それからハンドルを握る白手袋の手も愛しくて注目しちゃいました。
着陸後にキャノピーを開けてもらってからの手も可愛かったです。
放送の、この時も美しい瞳でした。
そして‥彼はめっちゃ余裕っ!
かっこいいです!
“髙橋さんなら出来る!”というスタッフさん達の確信があったからこそのこの取材。
(ふふふっ‥
当時のブログ画像を使い回しちゃいます)
あと、当時話題の耐G呼吸
みんな大好き大ちゃんの“ぎゅっ”ラブラブ
それからそれから
大技
“バーティカル・クライム・ロール”を
飛行機のフィギュアを使って優しく教えてくれた園田さんに
「久しくやっていないですね4回転ジャンプ」
と笑顔で言っていましたね、大ちゃん。

でも大ちゃん
昨年の全日本の“公式練習で”
毎日、一日一回「一日いち4回転」とか言って飛んでましたねえ〜。

嬉しかったなあ。
4回転という事実‥はもちろん嬉しかったけど
大ちゃんのその心持ちがね、
何より嬉しかったです。

ZEROの経験は大ちゃん的には喋る仕事で苦手意識が大きかったかもしれないですけれども、
しっかり全てが生きています。
生かしていますね大ちゃん。
あの頃は、
「今は何事にもチャレンジしてみよう、チャレンジして自分に合うものを判断すればよい。
決めつけずに幅を持たせておきたい。
その中で自然とやるべきことや進む道を判断している気がします」
と言っていましたね。
その進み方は大ちゃんに合っていて、
様々な経験の中で少しずつ心が充ちていき、
ちゃんと自分でピン!と来ましたからね。
とても大切な必要な時間でした。
ZEROで自らの人生をキラキラと生きる多くの方々と会って何かを心に帯びたことも、
喋る仕事もね、
ほら!氷艶でめっちゃ役に立ったし、
氷爆の感動のナレーションでも、
めっちゃ役立ちましたよね!!

あ、そう言えばあの後、
めばちこできたよね〜
頑張った!

日テレだけではなく、テレ朝の国別の放送や
フジテレビの配信動画も、
このステイホームに嬉しい贈り物でしたね。

生谷カメラマン撮影の全日本選手権の
ボレロにのせたスケーター達の映像集では、
大ちゃんの美しさ麗しさと、キリッと引き締まる空気。
ナベさん、歌子先生との競技の場での固い絆。
前編・後編にわたる
「髙橋大輔 シングル最後の全日本直後の密着映像」では、TEAM大輔の打ち上げの映像。
今までも、この全日本も、
本当に
かけがえのない時間でした。

大ちゃん、歌子先生、ナベさんが並んで、
決して万全ではなかった大ちゃんの全日本選手権を伝える報道番組を、笑顔で見ているその姿にとても感動しました。

大ちゃんが
PGGの最後のポーズを
「決めれたあー」って拍手して、
「最後のポーズは決めれたよ」
って嬉しそうに言っているのもね
めっちゃ愛しくて堪らーんってなりました。

今、新型コロナウイルスで世の中が様変わりしました。
大ちゃんの全日本とICE EXPLOSIONが
安全に無事に出来て本当に良かったです。
ちゃんと締めて次に向かえて、
本当に良かったです。

コロナ禍は様々なことを変化させ、
人の本質をあらわにもしています。
でも、そんな中で
幸せを見つけやすくもなっていて
今日も幸せだな、今も幸せだなと、
ひとつひとつにとても
ありがとう!を実感します。

今という時間はチャンスでもあると思います。
自身を顧みることも出来るし、
現実的な色々な面での備蓄の見直しや
自分の仕事はこういう時にこういう風に弱いという発見をしたり、対処法を思考したり。

固定観念を疑い、変えることも出来ます。
文化の新しい歴史を作ることも出来る
夜明け前とも言えます。

日テレの“髙橋大輔×ブルーインパルス 貴重映像でステイホーム”の大ちゃんのコメント
「また、このコロナが終息して、
皆さんにお会いできる日を楽しみに精一杯頑張っていきたいなと思っておりますので、
皆さん一緒に頑張りましょう!
髙橋大輔でした」

この今という時間を
自分で素敵な時にしようと思います。

とりあえず、絶対に不粋にならないように
粋に生き進みたいな!って思っています。
シンプルエクササイズは無理ですけど(笑)
 Fly WELL  Fly Hight 大ちゃん
大ちゃん
ありがとう!