お久しぶりです。
前回ブログから1ヶ月以上開きました。

一応、月に2ブログ更新‥というのを思っているのですが、これだけ開く快感ってのもありまして(笑)
ちょっぴり、やったあ〜!!な気分です。

まあ、次は大ちゃんがInstagramをpostした時にでも〜と思って過ごしていたら‥
8月13日
色々とドーン!と来ました!!
マジ盆に盆と正月が一緒に来たよ〜!って感じでなんだかワッショイな感じで急激に気持ち上がりました。

もちろん、私がブログ更新しないでダラダラ夏バテしてアイスしか食べれんぜ〜とかなっている間にも大ちゃん関連は色々とあったわけですが、
やっぱり今現在の大ちゃんの元気な姿、
大ちゃんが動いてストーリーであれ哉中ちゃんのリポストであれ(笑)Instagramを動かしてくれたという事実が本当に本当に嬉しかったので
心の上がりがブログに向かわせました。

更に
哉中ちゃんのインスタストーリー(&大ちゃんのリポスト)や、スカイコートさんの動画によって久しぶりに見られた今現在の大ちゃんが
やたらとイケメンがリアルに眩しくなっていて尚且つ、やんわり穏やかな様子で、
幸せで!嬉しくて!仕方ないです!!

今年はなかなか見られない花火が空高く打ち上がったような煌めいた心の風景なのでした。
“ああ〜大ちゃんは一番の気持ちの栄養だあ”
と激烈に実感しました。

スカイコートさんの
「夢のお部屋コンテスト」動画
選考のポイントや過程の様子について
哉中ちゃんと二人でお話してくれました。

二人が作り出す空気感が
とっても心地好いです。
考える時に哉中ちゃんも上を見る

なんとも柔らかな心地にさせてもらって、
この二人が氷の上に織り成す軽やかな世界がより楽しみになりました。

アイスダンスへの挑戦の日々、コロナ禍での日々に、このスカイコートのお仕事があったのもなかなか良かったのではないかなと思います。

そして、、
それにしても黒いな、大輔よ。
サーファーみたいじゃないか!(笑)
それが‥なんと!
風呂代わりのプール焼けっすかあ〜!?
(笑)

あまりの哉中ちゃんとの白黒差に
動画を見せた家族に
「これは照明の違う別の部屋からリモートで撮影しているの?」
と聞かれました(笑)
「いやいや、大ちゃんの手のひらと手の甲を見てよ、一人でめっちゃ白黒や〜ん!」
みたいに答えておきましたが。

髪の毛も長くなってね、
最高にいいっす!
個人的に大好物の結わえ髪も見てみたいし、
編み込み髪も見てみたいな〜なんて思って
ワクワクしました!!
(私は夏のジョリジョリな大ちゃんも大好きです!)

13日には
テレビ東京スポーツさんの独占映像の動画
『髙橋大輔、全日本選手権2018直前に語っていた秘めたる思い』の後編も配信されました。

この時から2回の全日本を経て
今、フロリダで新しい挑戦をしています。

“競技を離れていた4年間で考えたこと感じたこと”
「4年間あったらもうちょっと何か色々出来たかなと思うんですけど」
というのがね、
まあ本当に大ちゃんらしいなあと思って、
しっくりきました。

大ちゃん的にもうちょっと色々出来たであろう日々は、あの時の大ちゃん的には、何かやりたいものがなくて、分からないから‥と、色々なことに果敢に挑戦していた日々でしたね。

「まあ、その4年間があったからこそ、
今こうして過ごせてると思うんで」
と大ちゃん自身も言っていますが、
全部その後と今に生きています。

ブログでもよく言っていますが、私は大ちゃんの進み方が大好きです。
体と心を裸でさらして、向かう、やってみる
実践タイプ。
合うな、合わないな、違うな、と
自分で感じて決めていく。
そして、合わないなと感じたことからも、
ちゃんと何かを得る。

本当に大ちゃんいわくの
「遠回りだったけど近道だった」
ですね。
まあ人によっては焦れったいなと思う時があったり(笑)、理不尽だなと思う時があったりするのかもしれませんが、
こういう、ちゃんと自分で実践して進む大ちゃんが大好きです。
ああ、私が魚座のA型末っ子で、この生き方がやたらとしっくりくるからというのもあるかもしれませんが(笑)
でも一見緩やか〜に進んでいるようですが、
決めた時はめっちゃビュンっ!と動きますよね大ちゃん。

4年間にやったこと色々の中で
大ちゃんが大ちゃん的に笑っちゃう感じで語る
キャスターみたいなお仕事(大輔談)や、フィギュアスケートをメディアという立場から間近で見させてもらったお仕事は、
実際に色んな意味でめちゃくちゃ今に生きていると思います。
動画の中でも、実にその部分についてかなり語っていますよね。

元々インタビューされる立場の時に
いついかなる時も、うまくいかなかった試合の後も、常に真摯な態度で取材を受けてきた大ちゃん。
「取材して頂き、ありがたいという気持ちは常にありました」
「結果が悪かったのは自分の責任であり、
記者の方々にムスッとした態度を取るのは違うかなと思います」
(2017年3月号の日経ビジネスアソシエより)
と考え、常にその姿勢だった大ちゃんが、
フィギュアスケートをメディア側としてインタビューする立場になった時に
「こうやって沢山勉強してきてくれているんだ」
‥とかね、
改めて知り、思い‥というのですからねえ、
鬼に金棒、イケメンにイケメンタル的に‥完璧じゃないですかあ!!

そして、
その4年間の色々な経験により
「やっぱり自分の体を使って表現していく、
っていうものの時が一番生き生きしているなって」
と感じ
「本当に身体が動かなくなるまでは
そういった世界、そういったところをメインに出来るのであれば、やっぱりそこをやっていく方が、
この先繋がっていくのかなと思うし、
自分らしいかなって」
という思いに行き着いたのですからね。
素晴らしいですよね。
全部必要な時間、経験だったね。
大ちゃんの言葉は
自分で経験して得た言葉ですね。

そして、
2度目の氷艶を経験して
更に表現を広げるアイスダンスへの挑戦を選ぶだなんて!
本当にかっこいいです。
14日には
SKYCRAFT lab ブログ
KISS&CRYのWeb記事と動画
も配信されましたね。

こちらも二人の良い空気感で
そして何より!
哉中ちゃんの
「今シーズンのプログラム
すごい、早く披露したいっていうぐらい
素敵なプログラムになっているので、
是非楽しみにしてて下さい」

“早く披露したいっていうぐらいの素敵なプログラム”
うわぁ〜!!
めっちゃときめきましたあーっ!!
超絶楽しみですねっ!!

プチポイントとしては‥
すごく日焼けされましたよね?と聞かれ
   “髙橋&村元(大爆笑!)”
となっているところがお気に入りです!

それからそれから
13日に大ちゃんと昌磨君の公式HPに
Patinage Magazine のクラウドファンディングについてお知らせがありました。
まあ、
やれやれ‥
という感じですけれども。

ここまでを考えると、
まあそういう感じなのだな…パティナージュ
と思ってしまいましたが(笑)
ひとつの解決に至ったことは良かったなと思います。

大ちゃんと昌磨君でそれぞれ限定167
60ユーロ×167で目標達成という設定の約2倍という計算で、随分優しいなと思いました。
それぞれ半分にしても良かったかな〜なんて考えました。
やっぱりお金って、そんなに簡単に得るものじゃあないよねと、優しくない私は思っちゃいました。
寄付とか出資を受けるというのは本来重いものだよなあと思うので。
ただ、今回のように新しい感染症が流行してしまった状況というのは、通常の常識内では難しいことが多いのも事実で。
なのでせめて今後のPatinage Magazineが、
今回の出資を生かし切ってくれることを願って
います。

ちょっと戻して。
KISS&CRYのインタビュー記事で、
大ちゃんのエンターテインメントへの考えが
とっても素敵です。

「『今、何ができるか』ということよりも
『どう楽しんでいくか』ということを考える
いい機会だと思います」

本当に、
大ちゃんの言う通りで
縛りがないのがエンターテインメントですのでね、
新しい世界、新しい見方、新しい楽しみ方を
私達も作っていければと思います。


日にちが変わりましたが、、
昨年の14日に
大ちゃんの新プログラムが発表されたのでしたね。
とっても愛しい花束

今、
本当に毎日
“ああ今日も幸せだったなあ〜”って
普通の日を今日も過ごせたなあと
幸せを感じます。
コロナ禍は
幸せに気付きやすい。

今を生きる私達は経験値も上がった。

未来に
生かしてやるよ。

そして
やっぱり
こんな時なら尚更
みんなで平和にいたいよねえと思う
8月15日なのです。
あ、大ちゃん
Instagramは
大ちゃんの気の向くままでいい
いや、それがいいよねハート

‥ってたら(朝に追記ピンク音符)
日本では16日の真夜中
大ちゃん
インスタストーリー
3部作w
来たっハート

見事なオチw

そして
大ちゃんの
文字の取り方並べ方
いい

大ちゃんからの
いつも素敵で
いい

空だってさ
晴れたくなるよね

この空は
繋がっている

色々
めっちゃ嬉しい

大ちゃん
いつも
ありがとうピンク薔薇