きみへの誓い
(ご褒美を試着)絶賛レイチェル祭り続行中。ピンとこないタイトルで「これなんだっけ?」状態で観始めて(⊙⊙)!あれでした!和久井と竹野内のドラマの元ネタの映画でした。しかも実話なんだそうです。奥様は4年間の記憶が戻らぬままご主人と再婚したとか。ドラマ見てる時は「だってさー竹野内だよ?わからなくても一緒に暮らしちゃうだろ~!」の嵐でしたが映画ではダンナ=チャニング・テイタム。「えーどうする?(๑°ㅁ°๑)」感が強くてちょうど良かったかもしれません(*´艸`*)個人的にあんまり頭が良く見えないし、ホームランドのマイクと重なっちゃうんだよなあチャニング。レイチェルもあんまりいつものキラキラ感がなかった…なのであんまりまやちんに似てる感じしなかった(´・∀・`)記憶は戻らなくても打ち込んでいた彫刻への情熱は取り戻して いく…って人間の脳って不思議だなあとつくづく思いました。