心屋さんの









にすごく影響をうけました。


不倫もいじめも悪いことではない 悲しいこと 辛いこと 人を傷つけること

だから法律でなんとかやめさせましょう! ってもので

法律だから 法律で正しいことではないから 悪いのではなく

嫌だから 悲しいから 辛い こと 人を傷つけることだから

やめさせるために 法律があるわけです。



だから 悪いかどうか 正しいかどうかではなく 

辛いこと 悲しいこと 人を傷つけることだと認識することが大切!



戦争も一緒なんですね。 正しいかどうかなんて それぞれの国によって違うわけで

しかし 悲しいことであるのは 世界共通なわけです。

辛いことである 嫌なことである  それなのに

正しいかどうか で人を殺し合うわけです。




私も 人を傷つけること 傷つけられることが悪いことと思っていました

でもそれも 正しい 悪いでは それぞれの正しい悪いがあるんですよね~



でも いじめでも 戦争でも  

どちらも悲しい どちらも辛い どちらも苦しいわけです。

死刑執行も 犯罪者も 被害者も悲しいわけです。



だから悲しいことは避けよう 辛いことはやめよう!

正しくても 悲しいからやめる 辛いからやめる


正しいから 悲しみは 減るのか 悲しみは悲しみを呼ぶだけ

ただ 紛れるだけ 

悲しみは 増え続けるだけ だから 戦争はやめよう!



紛らわすのではなく 受け入れる 受け流すこと 諦めることが大切なのです。

そうしないと 負の連鎖は断ち切れない


負を打ち消すのは 怒りではなく 正義でもなく 希望なのだ