DC談議 | D-DST

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日記や、沢山の好きなことへの、
独り言。

バットマンの日、第3土曜でした。すっかり失念。
どおりでCSでDC特集しているなー思うておりました。

首都ではPOP UP STOREも登場しているそうで羨ましい。


AI仕様になってしまったREFACEアプリ。童顔傾向にあるようで、かなり遠くなってしまうのだが。

セリーナとアイビーがあったので、つい。


ユマ・サーマンのアイビー(1997年『バットマン&ロビン シュワちゃんの逆襲』)には高校生ながらにも惹かれました。
クールビューティだが愛らしさもあり。

基本ノリノリだったが、最後はあまりにも憐憫で、複雑な切なさでいっぱいだった。


近年DCではハーレー・クインが人気の様ですが。

我は断然セリーナ、
特にダークナイトライジスの、
アン・ハサウェイのセリーナが無茶苦茶好きだ(鼻息←)。


アン・ハサウェイというキャスティングがなんとも秀逸。
ありがちなギラギラ肉食お色気系統ではなく、
知性と品性が武器という。

色も使うが、根は男前。
おっさんどもに容赦なく女子供にはやさしい。
本当にカッコよかった。


対ブルース様に関し、
アルフレッド、ルーシャスに負けず劣らずの嫌味の応酬が心地よくて震える。



DCも次々と新作がリリースされて、嬉しさが追いつかない(汗)。

モモアマンの続編は観たい。
アンバー・ハードの私生活の影響でメラのシーンが少なくなっているそうで残念だが。

ベン・アフレックのバットマンは、もう少し観たかったなあ。