報せがあったのが木曜日の午前4時半。
今回も諸々の都合により、長丁場となっている。
◆
帰宅が遅くなってしまったけれど、翌日はお休みなので、
と、その後も何だかんだと作業を始め、
そろそろ寝ようとしたところへ妹から電話。
こんな時間の電話だったので、
もしかしたら、と思ったのだけれど。
そこから結局慌ただしくてなかなか眠れていなかったので、
本日は一人で斎場泊になるし、ゆっくり眠れると思っていたのに、
う
何故か眠れない。
カモン、睡魔。
本日も、やらねばならんことはそんなに多くなかった筈なのに、
意外と忙しかった。
でも、
久し振りに親戚と沢山話が出来て楽しかった。
沢山差し入れも頂き、何だか盛り上がっていた。
ご馳走さまです。


皆さまからの支えが、本当に有り難いです。
あとは、
もう、自己満足になってしまうのかも知れないが、
故人への感謝の気持ちを、
これからの行程に滞りなく込めることが出来るよう、
誠意を尽くすだけです。
ありがとう。
そしてお疲れ様。