針仕事しながら進める術もだいぶ身に付き(う、また妙な特技が増えた)、
気付けばさくさくとシナリオも進んでしまった。
外側の大陸へ渡る手掛かりを得んが為、
クエール師匠の元を訪問しますが。


ふふふ。
どこかでも聞いたな、このややこしい会話。
「ないアル。」
そう、
花組オーシャンズ11、鳳真由Pによる裏レポート。
ダニー「ペンはあるかー?」
イエン「ないアルよー」
ルーベン「ないのか?あるのか?どっちだ!?」
ルーベン氏(紫峰七海さん)はアドリブだったそうですが。
この作品では、私、
ルーベン氏の台詞が一番好きです。大好きです。
聞く度にうっとりします、
「いくら欲しい、額を言え!」
おーじーさーまー!!!(鼻息)
…失礼しました。
あと私、
鳳真由Pも好きです。
舞台人として以前に、「鳳真由P」という人間が好きです。
友達になりたい。
◆
脱線しまくってしまったアルよ。

誰が王子だって(忍笑)。