『KOOZA』
お買い物編。
先ずはやはりお約束のパンフレット(L)。

スタッフ、キャストのインタビューやバックステージレポート、
お衣装、メイクの写真もぎっしりで堪能(愉)。
トリックスターのスーツポケットはダブルでスラントだった!とかね。
パンツつま先の切り替えも素敵。
CD(R)も、やはり入手します。
このCDが、やけに分厚いなと思っていたら。
開くとディスクが起き上がるギミック。

更に。
「例の箱」が出来上がります。

そもそも『KOOZA』とはサンスクリット語で「宝箱」の意の「KOZA」が語源なのだとか。
(だからオリエンタル要素も強いのね!)
正直、
箱が成ったところで収納に困るだけなのだが(こらこら)、
徹底した世界観の提示はさすが。
他の作品もこうなのかしら(ZEDは普通だった)。
あと、以前から気になっていたカットソー。

デザインも然り、前回入手したフーディが、タイトなシルエットの割に凄く着易かったところが大いに気に入って。
こちらも細身で微ベルスリーヴと、
美しいシルエットでした。
普段でもインポートものをよく着ますが
(と言うより、一目惚れすると大抵インポート)、
色の配分だとか、切り替えの縫製だとか、
やはりツボに嵌ります。