面接に行った会社、落ちました

別の人に決まったということです

自分以上の能力値の人が居たとはどうしても信じられません

私が高すぎた?態度が大きすぎた?俺を雇うような器の会社じゃなかった?

…と考えている時点で社会人として不適格?

なんかもうよくわかりません

代わりに、なのかエージェントから別の会社を勧められました

生殺しです


シーモア・バハート著のマインドストームという本を読了しました

バハートは教育用コンピュータ言語LOGOをデザインした人です

LOGOについて一般教養程度の知識はありましたが、ピアジェ理論と密接な関係があったとは知りませんでした

乱暴にまとめると、教条的な現代教育の批判とそのカウンタープランとしてプログラミングを通した体験型教育の紹介です


なにを当たり前のことを言ってるんだこの人は、という感じです。いい意味で

何に使うのかわからないまま九九や数桁の計算を黙々とやらされるのが苦痛でないわけがありません

プログラミングは数字を使った計算を純粋に応用できる上質な実験室だというのは、私も以前のこブログで書いています

こぞうが通っていた町田文化幼稚園がピアジェの教育理念を全面的に採用したところだったので、ピアジェ理論について前知識があったのも理解の助けになったのだと思います

これも奥深い理論なのですが、ざっくりいうと子供に正解を押し付けない、体験から発見してもらうという教育方法です

学者先生の書いた本なので読みにくいのは仕方ないのかもしれませんが、折角いいこと書いているのにもったいないです

わかりやすい教育について語っている本がわかりにくいという大矛盾

この内容ならイラスト付きで50ページくらいにまとめて欲しいものです


本を読んで早速実行環境を作ってみましたが、確かにLOGOはこどもがとっつきやすいいい言語です

ドリトルというLOGOの派生言語は日本語化されているので、特別な知識がない日本の小学生にでも教えられます


かめ吉=タートル!作る。


で、亀のアイコンが表示できます

"="とか空白とか全角半角どちらでも対応しているあたりがインタープリタ萌えのツボを刺激してくれます


教育用語としてJAVAと思っていましたが、敷居の低さではLOGOに軍配が上がるでしょう

デバッグという思考法は思考的挫折に弱いこぞうにもい訓練になるかもしれません

またちょっと、こども喫茶への意欲が湧いてきました

面接結果は来ませんでした

来週に持ち越し

神経に堪えます

生殺しです

楽にさせてくだしあ


子育てサポートの依頼があって、依頼人さんと会いました

1歳9ヶ月のおこさんを預かるのは正直自信ないです

男親ですよ

犬いますよ

無職ですよ

たくさん予防線張りました


小さくて、かわいい子でした

活動的で、ひとみしり0で、甘えで、小食で偏食だったこぞうとは対照的な子

おかあさんにぴたっとくっついて離れませんでしたが、最後まで泣きもしませんでした

自信はありません

が、それでもって言われたら、そこは男ですから、全力を尽します

朝からバトスピ第10弾を求めて東奔西走

おっきいおともだちに混じってプロモーションカード集めです

ああ、無職でよかったなぁ


んなわけないでしょう!


金曜日の面接の結果がまだ来ません

吉兆なのか凶兆なのかもわかりません

だって過去一度も面接パスしたことないんだもん…


夕方、中国人の元部下がMessengerで挨拶してきました

さすがにもう仕事決まってると思ったみたい

まだだよーって言ったら絶句してました


こぞうは忘れ物が大変多いのです

今日も学校にジャンバーと手袋、ナプキン忘れてきたので取りに返らせました

モノを大事にしない子はイカンです


月曜日の面接は落とされました

金曜日の面接は結果待ちです

好感触だったと思っているのですが、いままでずーっと好感触だと思っていて、ひとつも採用されてないので全くあてになりません


朝晩の掃除、洗い物が日課になってしまって結構忙しく主夫してしまって、時間がだらりだらりと過ぎています

火曜日はTanyと飯食って終わり

水曜日はテニスの送り迎えで終わり

小説書こうか、英語やろうか選択に困ってワイドショー見ながら一日が終わる感じ

ある意味最悪


木曜日は実家にいって久しぶりにじいちゃんの散歩

デイサービスに行くようになってまたみるみる体力が戻っているじいちゃん

他人に世話されたくない一心で無理して動いているうちに動けるようになったようです

見栄っ張りパワー炸裂です


介護の極意は極力手を貸さないことだそうです

優しさから、面倒だからと手伝うと人はあっというまに動けなくなるようです

辛抱強く動くのを待って、どうしようもないところだけこっそり手伝うと、衰えを抑えられるそうです


でも、ちょっと動けるようになったら、ばあちゃんが留守にしている間にベルトで首釣って自殺を図ったそうです

たまたま虫の知らせでいつもより早く帰宅したんで未遂に終わったらしいです

動けるのもよしあし


流石に一週間もあったら普通の会社なら合否判定聞かせてくれるでしょう

また明日

土曜日の朝、こぞうに勉強をさせようと思って、来週発売のバトスピ新弾をエサにつかったら大失敗

「ここまで出来たら1個、ここまで出来たら2個」とドリルにしるしをつけていったのですが「、努力目標で数を増やしたら、全部出来ない」と号泣

どうやら彼の頭では「出された課題を全てクリアしなければ全部ダメ」というロジックがあるらしい

結局、午前中一杯泣きっぱなし


午後は気分を切り替えてバトスピSBに行きました

こぞうはさくっと優勝

ここしばらく優勝から遠ざかっていたので、素直に嬉しかったようです


日曜日は朝早いSB

大人(含む私)入りのトーナメントだったのですが、ここでもこぞう優勝

波ってあるものですね


その後、有楽町で映画鑑賞

Despicable me、邦題は怪盗グルーの月泥棒です

英語字幕版は有楽町か六本木でしか見られないのです

まぁ、日本では3D字幕はないのが普通なので、見られるだけラッキーです


ディズニーのような作りこまれたストーリーの緻密さはありません

シュレックのような笑わせてやる!という押しも控えめです

細かいことは考えず、間を楽しむ作品でした

静かなところが面白いからでしょうか、この映画の味なのでしょうか、普通のアニメ映画より館内に笑いが多かったように思いました

私は会場が沸く映画の方が好きなので、これはいい感じでした


さて、次はアレなんですが…どうしましょうね

これを境にキムタク神話が崩れていく、記念碑的な作品になるだろう、アレです

絶対がっかり映画に違いない、もう本当に自信を持ってダメな方に全部賭けられるんですが、それでも気になって仕方ないアレです

佐渡先生が高知妻なのは演出上アリとして、森雪がブラックタイガー隊員っていうのは時代を差し引いても本質を見誤ってませんか?


んー、でも気になる


Tanyさん、レイトショー見に行かない?

朝、ひめが暖炉をひざに置いていました

暖炉はボーダーコリー、牡の四歳です

ボーダーコリーは代表的なシープドックです

「ベイブ」に出てきた犬、というのがわかりやすいかもしれませんね

典型的なのは黒毛の長毛で、顔の真ん中とおなか、手足尻尾の先が白、暖炉は立ち耳ですが、普通は垂れ耳です

賢いアスリート、ちゃんと育てると200くらいのコマンドを覚えるそうです

うちの暖炉は50くらい

ところが最近反抗期でコマンドを聞かないことが多くなってきました


ひめが暖炉にぶつぶつつぶやいているのが聞こえてきました


「暖炉、あんたなんのために訓練しているかわからないんじゃないの?もしうちに羊の大群がきたら、あんただけが頼りなんだよ。わかるよね?もし羊の大群がうちに来たら、ちゃんとまとめて囲いにしまわなくちゃならないでしょ。それができるのはうちではあんただけなのよ。あんただけが頼りなの、わかるわね?」


ああ、この人のセンスには一生勝てないなぁ、と再確認しました


風邪引いたみたい

鼻水が止まらない

のどが痛いのは、こぞうが病院いったときにもらった薬の余りをのんだら止まりました


今日また面接に行きました

エンジニア、コード書く仕事です

コード書くのは好きですが、正直もう商品コード書く歳じゃないと思ってるので、微妙

…なんて思っていたら、電車で向かっている途中に別のエージェントからオファーメールが来てます

勤務地が名古屋と宇都宮で新幹線代は出ます、っていう変な条件に惹かれました


面接は非技術者系の方が2人いらっしゃって、型どおりの質問

コード書く仕事だし、さっき来たオファーが気になってるし、ここはどうでもいいかなーなんて気持ちになってきて、結構きわどい逆質問をしちゃったりしている自分がいます

この仕事はちょっと自分がやるには…ってくちごもったら「もったいない?」って先に言われちゃったりして…


今は日本に2名しか技術者がおらず、2人とも欧州人

組織を大きくするつもりはあるんだけど、当座はコードを書く頭数が足りていない、という話

マネージャーのポジションで雇ってくれるなら、しばらくコード書くのはやぶさかではないんですがー


技術的な試験します、といって出てきたのは現場の欧州人さん

日本語もできるそうですが、どっちがいい?って聞いたら英語で、と言われたので英語モードにしました

ひさしぶりの英語トークなので不安だったんですが、技術系の話は不思議と難なくできるものです

彼が作った問題に口頭で答えるという、ある意味私がもっとも得意とするスタイルでした

しかも、問題がなかなか面白い

CとC++のコードで、ちょっと特徴的な動作を知らないとわからない動作やバグフィックスをさせる問題です

なんというか、この子(30代前半かな)いい趣味しているなぁと言う感じ

興が乗って、いろいろ薀蓄を垂らしながら全問解答して見せました

最後の問題はちょっと骨がありましたが「この問題はまだ正解者がいません」って言われたので気合入れて解きました


腕のいいソフト屋だってことは認めてもらったと思います

あとはやりすぎて相手の勘に触っていないとこを祈るのみ

俺の怒りが有頂天でマッハだったので…

募集要項の年収提示で受けられるかは難しいところですが、マネージャ待遇を提示してくれたら即入社します


帰ってからくだんの新規案件のエージェントにメール返信

何回かやり取りした結果、私の理解が間違っていたことが判明

ただ単に同じ種類のタスクを名古屋と宇都宮で募集していたということで、ただのソフトウエアリードなので、お断りしました


晩御飯食べて、映画見ながらぼーっとしてたらエージェントから電話

月曜日に受けた会社が落ちたということ

専門が違っていたんで仕方ないんですが、テストの結果が悪かったというのが理由らしいです

多分、最後の画像処理に特化した問題の解答が意図に合わなかったんだと思いますが、ちとショック

まぁ、欲しい人材と違っていたっていうことですね


こうなるとますます、今日の会社に期待がかかります

ああ、ちょっと調子に乗ってネガティブワード使いすぎたかな…


石橋を叩いて壊す馬鹿です

久しぶりにSBで優勝できたのがよかったのでしょうか

今日はいろんなことを片付ける気持ちになれて、朝かこまごま働きました

ハロウィンの後片付けをして、ついでに気になっていた細かい収納を直し、暖炉のシャンプーをして、銀行を巡って滞っていた振込み関係を片付け、水島ヒロのことをぶちまけました


このあとはTOIEC英語の勉強を進めます

温めていた子供向けの小説も描き始めようと思っています

来年のポプラ社文芸大賞に間に合うように


そういえば、次の読み聞かせは窓際のトットちゃんに決めました

文章がかなり稚拙なので、読み聞かせるのは苦労しそうです


面接に行って来ました

某外資系チップベンダーのFAEポジション

ふぃーるどあぷりけーしょんえんじにあ、日本語で言うと技術営業職です

会社の外交官みたいなものですから、商品についてオールマイティに通じたプロフェッショナルでなければ出来ない仕事ですから、収入もそこそこなんですが…

開発するわけでもなく、企画にも関係なく、部下もなく、お客の苦情処理をする係です

チップベンダーならなおのこと、ソフト屋が根本解決できる事案などあるわけがなく、謝るか、姑息に回避するかの2択となります

流石にひとつくらい”内定”を取りたくて面接に向かいましたが、ぶっちゃけ気が進んでいません

会社は新宿で、きれいなオフィスで、きちっとした社員さんでした

悪い会社だとは思わないのですが…

営業はほぼなくて、サポートがメインタスクということなので、それなりの金額を提示されたらちょっと考えようかな、というレベルです

30分ほどC言語のクイズを解かされました

前半は私をなめてるの?的なものでしたが、最後のピクセル操作プログラムは、問題文が英語だったのもあって意図をとるのに時間がかかってしまいました


水島ヒロポプラ社文芸大賞のニュースは久しぶりにカチンときました


科学的に解析できることなら何センチ、何秒、何グラムという比較で一番を決めることが出来ます

芸能にはそのような単位はありません

どんなに突出した実力を持っていたとしても、審査員の琴線に触れなければ評価はされません

グラム原器のような審査員はいません


そもそも、芸能に突出した実力などありえません

評価されるということは、理解の範囲内つまり突出していないということなので、理論的に自明です

また、評価される程度の実力の持ち主は芸能であれ文芸であれ掃いて棄てるほどいます

実力なんてあって当然の世界です

芸能であれ、文芸であれ、選ばれると言うことは”数多いる実力者の中から運良く選ばれた”ということです

100m走やスーパーコンピューターの計算速度とは意味合いが異なります


水島ヒロという男が芸能の世界で一度、文芸の世界で一度それなりの評価を得ました

宝くじに2回あたるくらいの強運の持ち主なのは認めます

私がすごく不愉快なのは、賞金の辞退です

彼が既に十分な資金を運用していて一生困らない資産家なら話は別です(それはそれでねたましいですがw)

浮き沈みの激しい世界にいて、なんの基準も保障もなく、他人からの評価だけで自分の価格価値が決まってしまう世界において、目の前にある金に敬意を表さないという行為にすごい欺瞞を感じます


選に漏れた千人以上の投稿者の中には、実力で劣らない人もたくさんいたはずです

本気で賞金を狙った人もたくさんいたはずです

賞金が手に入らなかったことで人生が崩れた人もいるかもしれません

実際世間では、十分の一、百分の一の金で殴り合いのけんかをするひとも、人生をだめにする人もいるのです

賞を頂いたことを感謝するのはもちろんですが、それは金銭を頂いたからと言って貶められるような価値ですか?

私は今回当該賞に応募していませんが、応募していたら絶対に賞金は欲しいです

もし応募していたら、そんな私の気持ちを踏まれたと感じるでしょう


…と…


…ありったけの理屈を並べて論理武装してみる私…


はい、嫉妬です

ねたみです

そねみです


私は幼少の頃から自分より強いもの、えらいもの、綺麗なもの、かっこいいものが嫌いです

どんなに自分とかけ離れていても関係ありません

努力していない自分とか関係ありません

子供の頃、巨人が好きっていうヤツの気持ちがさっぱり理解できませんでした

大人になってもありとあらゆる人に嫉妬しました

石橋貴明とかキムタクとか、ホリエモンとか、ビル・ゲイツとか(全部全盛期の時ね)

手当たり次第に嫉妬して嫌いましたね

若い頃、漫画描き目指していたころ、間違いなく自分の原動力は自分よりいい作品を生み出した作家さん方への嫉妬でした

漫画が好きで、その漫画の世界で自分が一番でないことが我慢できなかったのです

素直にこの作品すげえ俺勝てねぇとおもったのは酒井法子の”のりピーちゃん”くらいかな(この作品の凄さはいずれ書きます)


全ての人間が同じ感情を持っているわけじゃない、と気が付いたのは社会人になってからですかね

それなりに隠し方とかオブラートの包み方とかいうのを覚えました

それでも30過ぎるあたりまでは、これ自分の特徴みたいなものだと思っていました

今、冷静に考えるとこれは病気です

気質障害の一種ですね

事実、私は昔の友人と会うのがかなり苦痛です

恥ずかしいっていうか、情けないっていうか、そんな感じで


この病気は完治しません

一時的に症状を抑えることはできます

漫画、芝居に対して発病していた20代の頃、症状を抑えたのは一回目の結婚でした

とりあえず日銭を稼いで、なんとなく妻を大事にしているようなフリをして、いい大人を演じることができました


妻に逃げられて、ゲーム業界に入って、二回目の発病をしました

世界一のゲームクリエーターの妄想で周囲を振り回して、結局発注元から干されました

いろいろ絶望したのですが、幸いにも(幸か不幸か?)二回目の結婚で症状がまた治まりました


二回目の妻-ひめーはそれはもう凄い人で、私の自信とか誇りとかそういったものを一つ一つ丁寧に、跡形もなく潰してくれました

自分はただの、才能も魅力も人脈もないつまらない人間なんだと徹底的に叩き込まれました

会社で”本物の”天才を何人も目の当たりにしたのも症状を緩和するきっかけになりました

TOEIC満点がごろごろいる部署で、売り物のデジカメのUIをフルフラッシュで作ってやろうとかぶっとんだ発想が水道の水みたいにじゃーじゃー垂れ流されていたし

ある種の人間は脳の構造が自分と違うんだと体感できました

目の前に居ても喧嘩する意味もきっかけも見つけられませんでした

これでひとつ諦めがついたのです

漫画の世界で”覚悟のススメ”や”うしおととら”等の秀作が発表され”俺が書かなくてもいいや”と思えるようになったのもこの頃でした


それでもたまに発病します

ええい、水島ヒロおまえは何様だこら

さくっと転職に成功したUさんとか、ひめのお友達の世界的なお医者さんとか、ショップバトルで勝てない小学生とか…表面上取り繕っていても、気持ちは穏やかではありません


そして恐ろしいことに、こぞうはどうもこの気質を受け継いでいるようです

客観的に見て、無様です

遺伝するあたり遺伝的な要因みたいなので、言って聞かせて直るようなものじゃないと思いますが、出来る限りのことをしなければなりません

今年もハロウィーンみたいなパーティをやりました

朝、準備中にひめの言い様にガチンときてヤバイかなと思いましたが、なんとか持ち直し

今年は自分で写真を撮ろうという野望をすっぱり諦めて事前に写真をお願いしたので証拠写真が多少残りました


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定番、トリックオアトリーティングはご近所さん3軒が協力してくださいました

水を張ったバケツに浮いている果物を口だけで取るゲームが大盛況、このゲームは出っ歯ちゃんとスイミング通ってる子の独壇場でした

今年は100均で風船を大量に仕入れたので、水風船、ピーピー風船、最後は普通の風船割りなんかもしていました

お楽しみピニャータ(お菓子の入ったクス球割り)はこぞうが中に仕込まれたバトスピパック欲しさに大乱闘する始末

最後は恒例、暖炉の散歩ショー

4本のリードでつながれて、14人の子供に交互にもたれてがんばる暖炉に涙

私はひめのご好意でお色直しをさせてもらって、前半はバズ・ライトイヤー、後半はマイケル・ジャクソンのコスでした


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今年の最優秀コスチュームはテツ君の「マジ怖いパンプキンヘッド」で決まり

女の子の衣装がどんどん綺麗になっていって甲乙つけがたいんですが、フルーツ取りでドレスをぬらしちゃったアヤナちゃんに優秀賞をあげたいです

残念ながら、予定していた読み聞かせをする時間はありませんでした


新規で本気のヤクザキックをやたらめったらかましてくる女の子が来ていて、どうなることかと思いましたが、私の見ていた範囲ではつつがなく終わったようです

ひめが集計していますが、20人超えは確実、30人くらいだったかな…子供だけで