自分も若い頃は興味なかったので偉そうにいえたものではないのですが、相変わらず若い人は選挙に参加していないようですね

私が20代の頃は悪名高いバブル絶頂期でしたので、どんな投票したって日本は変わらなかったと今でも思っています

(それでもオウム真理教とかには入れませんでしたから、一定の見識はもってたつもりですw)

でも、今は違うじゃないですか

実際、最近の選挙で民主党に切り替えるって大事をしたっていうのに、続かないのが残念です


都知事選挙の投票に行って来ました

所詮石原対アンチ石原の対決なのに、アンチの票が割れたのは残念でした

それにしても若者の投票率の低さにはさすがに唖然

非実在青少年問題で盛り上がっていると思っていただけに、残念です

イシハラを選んだのは、投票に行かなかった君たちダカラネ


原子力発電推進容認派だったんですが、最近いろんな情報を得て傾かざるを得なくなってきました

原子力やるかぎりありとあらゆる非常事態を考慮しなければならないのはやっぱり必然ですよね

制御棒突っ込めば止まると思い込んでた自分がおろかだったんですが、止めるのに、そして処理するのにこんなにコストがかかるエネルギーを稼動効率だけで語るのは片手落ちですわ

そして、ふと気がついちゃったのはテロが旅客機で突っ込んできたときを「想定の範囲内」としているかということ

実例あるわけだし、今回の津波よりむしろ確率高いですよね

光子力研究所ばりに一機に一台マジンガーZ配備しないともはやどうしようもないんじゃないかとおもっちゃったわけです


土曜日はバトスピ大会で優勝

日曜日はじいちゃんつれて花見した後こぞうとキャッチボール

週末にかけて2件ほど就職の提案がありました

今日、電話でエージェントと相談します


Amazonで注文したAndroidの本をぱらぱら読みました

これ、私らが10年前にデジカメでやろうとしたことそのまんまだなぁ

自社でやろうとしたのが大間違いだったってだけで、方針は間違っていなかったんだなぁと思うと感慨深いです

やってみたいなぁAndroid

私は野球少年ではありませんでしたが、1960年代産まれの少年は野球を避けて生きることなどできませんでした

ランドセル、飛び出す筆箱と同じノリで小学校に上がるとグローブとバットを買い与えられ、ほぼ強制的に地区の野球チームに組み込まれました

友達は3番とか1番のロッカーを取り合ったりしていましたが、なにをやっているのかわかりませんでした

そんなモチベーションの子供ですから、野球が巧いわけはありません

補欠で時々外野を守らせてもらうくらいの子供でした

そんな私にとって、キャッチボールは日曜日の朝に集められてやらされるトレーニングでしかなく、遊びではありませんでした


父、つまりじいちゃんは野球をやっていた人だったので子供には野球をやって欲しかったようです

じいちゃんは間違いなくいい人だったのですが、子供相手に遊ぶということが根本的にできない人でした

ほんのときたまにキャッチボールをやってくれたのですが、そのときじいちゃんは子供に向かって容赦なく全力投球をしました

自分がどこまでできるのか見せたかったのか、子供に合わせるということを思いつかなかったのかわかりません

今度聞いてみることにします


そんなですから、父と子が無言で、淡々と白球を投げ合うという好意にロマンを感じることは、いままでありませんでした


こぞうはサッカーとテニスをしているので、野球には興味がないかと思っていたのですが、最近キャッチボールがしたいと言い出しました

今では1マイナースポーツですが、それでもこぞうの友達の何人かは野球をやっています

キャッチボールもする機会があるようです


上記の理由で私は正直キライなのですが、こぞうがやりたかっているのにケチをつけるのもどうかと思い、拾ってきた軟球を使って素手でキャッチボールをしました


軟球とはいえかなり硬い物体です

こぞうにむかって投げつけるわけにはいかず下手投げ、ワンバウンドで投げます

こぞうはダイレクトに投げ返してきます

意外とまともに投げて、意外とまともなところに帰ってくるのでびっくりしました

そして、なんというか、ちょっと面白くてびっくりしました

理由はよくわかりませんでした


父と子のキャッチボールというのが異様にやりたくなってきて、安売り店で安いグローブを2つ買ってきました

財政危機な折、私から渡すわけにはいかないので、またざしきわらしに登場してもらいました


朝起きて、着替えの上に乗っかったグローブをみて、飽食の世代で、ものをもらうのに慣れてしまっているこぞうにしては高いテンションで喜びました

そして、私とキャッチボールをしました


キャッチボールがなぜ面白いのか、理由がわかりました

キャッチボールをするには、小学校4年生の子供の体をめがけて硬い球を投げつけなければなりません

すごい怖い行為です

その行為は、こどもを信用しなければできません

最初の何球かはどうしてもいい場所に投げつけることができませんでしたが、こぞうがあまり怖がらないので、だんだん狙いがついてきました

ついこの前まで子供だと思っていたこぞうが、ぱしんといい音をさせてグローブで軟球をとります

生意気です

そして、彼の成長をダイレクトに感じることができました


大きくなったな

強くなったな

器用になったな

そして楽しそうだな


これはしばらくハマりそうです

面接に行って来ました

中国の企業とSkypeを使いました

あちらは通訳含めて6名、こちらは事実上私一人です


通訳を通して面接するのは初めてです

通訳の人はけっこうがんばってくれたと思うのですが、それでも技術的な内容は伝えるのも翻訳するのも難しく、どこまで伝わったのかわかりませんでした

英語でやらしてくれたほうがまだ気持ちが楽だったなぁ


のっけから出てきたのはAndroidについての質問が出てきました

私の実力を測るつもりなのだと思いますが、正直Andriodにはさわったこともありません

わざわざ自爆する必要もあるまいと、適当に聞きかじったことを答えてお茶を濁しました

それ以外にも「なんでそんなこと聞くの?」的な質問が多くて、どう答えていいか閉口してしまうシチュエーションが何度かありました

申し訳ないですが、通訳さんのせいにできてればいいんですが…

それでも全体的にはそれなりに口裏を合わせて、いい雰囲気で1時間半ほどの面接を終わらせられたと思いました


新製品のアーキテクチャを担当できる技術者、あちらが欲しい人物像とはそこそこ合致していたのじゃないかと思うのですが、完全一致には至っていないと思われます

ターゲット製品の違いとAndroidの理解についての評価が心配

所詮組込機器、所詮OSなんでそんなものやっちゃえば一緒、というのが私の感覚なんですが、そこらへんを汲み取ってくれるか

二次面接は中国、渡航費はあちらもちですからちょっとやそっとではGoサインが出ないと思われ、考えれば考えるほど怖くなっています


心配になったので、家に帰ってAndroidについてざーっと調べました



それまで興味もってなかったってのが根本的に問題なんですが、いやー、Androidってこんなもんだったんですかw

ちょっとトンチンカンなことを言っちゃったかもしれません

ああ、やっちゃったw


それにしてもAndroidって面白そうですね

んー、なんとか入れてくれないかな、やりたいなAndroidのお仕事


古典なめちゃダメですね

怪人二十面相を読みました


文章こそ古典的ですが、演出はもうカッコイイに一言

二十面相の怪盗っぷり、その上を行く明智小五郎の名探偵っぷりは、びっくりするほどもたくささがありません

昨今手を替え品を替え色んな演出がなされてますが、結局100年前の焼き直しでしかないんだと思い知らされました


なによりも毎晩読み聞かせを楽しみにWKTKしているこぞうが生き証人です

シリーズ全巻そろえるつもりです

福島では原子力発電所がひどいことになってます

確かに、今回の事故では改めて原子力をとめる難しさを思い知ることになりました


とにかく今すぐありとあらゆる原子力をとめてしまえ、という人がいるらしいですが、私はその意見には懐疑的です

伝わってくる情報を元に考えると、原子力発電が万事を尽くしてなお災害を避けられなかったとは見えません

いまここで集まった貴重な経験は原子力発電だけにとどまらず、次の災害発生時に生かされるはずです

ここで忌み嫌って追い払ってしまってはせっかくの経験が無駄になりませんかね


と、おもっていたら、こんな記事を見つけました

トラックバックってのをやればいいのかしれませんが、やり方わからないのでURLだけ


http://ameblo.jp/aries-misa/entry-10837602265.html


実に興味深い情報です

原子力は使わなくていいなら、使わないに越したことはないです

それは間違いないと思います

ただ、嫌悪感だけで忌み嫌うのは知的生命体としてどうかと思うだけです

仮面ライダー生誕40周年記念作品、全ライダーが登場するお祭りムービー

そろそろロンバケも終わりそうだし、こぞう春休みで暇だし、見に行きました


珍しくコンビニで親子チケットなんてものを入手してひゃっほー今回は節約してやったぜ!と思ってたのですが、4月1日は映画の日でした

親子チケットで2000円、映画の日割引大人と子供でも2000円、損するわけではないので使いました

さすがに2回観る映画じゃないし


ガンバライドのおまけは定番です

バトスピで手一杯なので、こぞうにはやらせてません、なので興味なし


さて、映画の感想ですが


すごい!すばらしい!最高だ!感動した!!

いやマジで!


ただし、いつもどおりですが、私の個人的な感覚だと思います


私は1964年産まれです

仮面ライダー初回放送の時に小学校低学年で、少年ライダー隊にガチであこがれた世代です

赤い布を首に巻いて、ダンボールで書いた仮面ライダーのバッチを首から下げて、自転車で街を走り回ったまさにその世代です

さらに私はライダー休眠期もそこそこチェックしていた上に平成ライダー開始と自分の子供の誠意長がリンクしているという、ライダーど真ん中世代です


この映画は間違いなく私の世代を直撃する視点で作られています

私の世代にとって、この作品のくれるエモーションは致死レベルです

1960年代産まれでちょっと遅めの男の子を持っているおとうさん、この映画はハズしませんから見に行きましょう


ストーリーなんて語る必要ありません

ほどよいノスタルジーとほどよい絶望感、それを救ってくれる仮面ライダーという存在

勢ぞろいするとどんなにうっとおしくなるか…という懸念もありましたが、とても上手に料理してくれていました

それどころか細かいところまで心憎い演出があって、そこも感激しました

そうか、勢ぞろいってここまでだしちゃうんだ!!って驚き

こぞうが思わず「パパ、悪物ライダーまででちゃってるよ!」

おまえはおまえで詳しすぎ、それでいいんだよおまつりなんだから


正直、最近のライダー映画は必要以上に暗かったり、重かったり、子供に見せづらいものが多かったのですが、今回は絶望こそこれでもかと見せ付けたものの陰鬱にならず、かといってこどもだましの安っぽさもなく、きっちりお祭りムービーとしての品格をもってくれていました


あえてケチをつけるなら、最後ちょっとクドかったかな

タマシでやっつけて終わりでよかったんじゃないの?

時節柄津波をイメージさせちゃうのは、この後たたかれないといいなぁと思いつつ


私は、もう一度みにいくかもしれません


光の当たりづらい隅っこまでほどよく


かなりのヒーロー英才教育をされているこぞうでさえぷーん


端的に結論から入ると、就職を決めました

Playboy Enterprises, Incというアメリカの会社です

出版事業や、コンテンツ事業を世界的に展開しているところで、日本では集英社が代理店になっている「プレイボーイ」という雑誌の本家ですね

私の仕事はジャパンサブカルチャーのアナリスト、日本オタク文化の北米展開の指揮部隊のオブザーバー的な役割になります

はっきりいって最新のコミック文化動向にはお世辞にも詳しいとはいえないのですが、私が昔製作総指揮をしたゲームの北米での評価が私の想像を超えて高かったのが決定理由でした


10年以上も前に作られたゲームが外国でプレイされているというのも驚きでしたが、そういったものをフラットに評価してくれる文化というのはすごいなぁと思いました

来月から家族とニューヨークに移り住むことになります

ひめとこぞうは上機嫌です

暖炉はこれから起こる頃を理解していませんから、ちょっと可哀相です
































さすがに、前に一回やってるからもう引っかかる人もいないと思いますが、今日は4月1日です

実際のところ、中国の家電メーカーの書類選考とおりました

来週、Skypeで面接します

こぞうが春休みになりました

例年なら膨大なお金をかけてなんらか英語のアクティビティにぶち込まれるのですが、今年は震災のお陰でどこにも中止、行く先がありません

(失業が理由になっていないところに注目。ひめは今年も変わらず突っ込む気満々だったのです)


とはいえ、一日中テレビ見てごろごろさせているのも問題があります

今日は震災からこっち、ご無沙汰していたじいちゃんのお見舞いに行くことにしました


今日のじいちゃんはよくないかんじでした

先週は支えていれば自力で立ち上がれたのですが、今日はほとんど引っ張り上げないとダメなかんじです

調子がいいときは肩を貸してあるく真似事もできるのですが、それも無理そうです

車椅子に乗せて散歩に出ましたが、坂道で車椅子からずり落ちないようにするのが精一杯です

言葉もほとんど聞き取れません

平衡感覚がおかしくなっているせいなのか、目もつぶったままです

下剤を飲まなくても排泄できているらしいので、それだけが救いです


進行性核上性麻痺は、悪くなったら悪くなりっぱなしで戻らないといわれていました

じいちゃんの場合は今のところ波があって、いいときはつかまり歩きできるくらいまで回復しています

今回は、一昨年の暮以来の弱りようです

最悪のときは寝返りも打てず、言葉はまったくわからず、下剤を使わなければどうしようもなくなるひどい便秘でした

回復してから聞いたら、本当に最悪だった数週間は記憶がなかったそうです


ばあちゃんは、今回もまたしばらくすれば回復するだろうと楽観しています

いや、しようとしているようです

今が底で、こんなちょうしを繰り返してくれるならしばらくはまだ老々介護でいけそうです

いや、行ってほしいな


こぞうはなにをするわけでもなく、じいちゃんに挨拶だけしたらテレビをつけて、自分のうちでは絶対見れない日本語のテレビをぼーっと見ているだけです

それでもじいちゃんはにこにこわらって横に座っています

孫が可愛いのもあるでしょう、元来ええかっこしなのもあるでしょう

じいちゃんが調子いいのでばあちゃんもご機嫌になります

ろくなことをしてやれて居ないこどもですが、孫をつくっただけで結構な親孝行になりました


震災直後中止になっていたデイサービスは再開されていましたが、計画停電でサービスの前後が変わったり、食事の質が下がったりという影響は出ているそうです


わけのわからない大量のそばを食わされて、ねぎぬたをお土産にもらって帰りました


面接行って来ました

金曜日の夕方に話があって、月曜日の午前中に面接というスピード感

デジタルカメラのお仕事ということです


10時に改札でAさんと合流、この人は私が前に面接に行った会社の方です

派遣作業を主な生業としている会社さんです

通常は社員として雇ってから現場に送るらしいのですが、私の場合はスキルが特殊なのでまだ社員契約はしていません

30分後にBさんと合流、今日の面接のために名古屋から来たそうです

こちらがお客さんと直接契約している会社ということです

つまりBさんが下請け、Aさんは孫受けにあたるわけですね


じつはこの仕事、私は請けると言っていません

金額がびっくりするほど折り合わないからです

正直、ここで契約したら半年後に破産確定です

しかし、後2ヶ月で失業保険が切れる身としては僅かでも実入りを確保しないと即死なのです

背に腹は代えられません

今書類選考している案件に障害がない程度に2ヶ月くらいバイトできるならいいっすよ、というノリです

Aさんにはその旨伝えているつもりですが、Bさんにどこまで伝わっているかは疑問です


駅前でAさんとBさんが私の契約について込み入った話をはじめました

私は公園のベンチに座ってぼーっとはとを見ていました

ハトって頭を振って歩くんですね

足が細いから、頭でかじを切らないと効率よく進まないのかなぁ、とかぼーっと考えていました


会社は駅から少し歩いたところにありました

立派な自社ビルでした

やってこられた方々の名刺はBさんのみが受け取って、Aさんと私は後ろで控えていました

これも人材派遣の仁義なんでしょうか

そして、今回の仕事の発注元はビルの会社、つまりメーカーではなく開発請負会社であることが判明しました

つまりBさん孫受け、Aさんひ孫、私は玄孫ですね

そりゃ安くもなりますね


さて、肝心の面接ですが、先方さんのコメントを借りると以下のとおり


「うちとしては申し分ないですが、どうしてこんな人が来たんだろうってかんじです」


そりゃそうですよね、精々そこそこ経験のあるコーダーの職に、設計のスペシャリストが来ちゃったんですから

バイクのオークションに戦車が出てきたようなものです

これも先方さんのコメントを借りて


「デジカメに関しては、ここに居る誰より詳しいんじゃないですか」

正解です。はいそうです、とは流石に答えませんでしたが


帰ってきて、Aさんから電話があって、雇われた場合の条件の正式提示がありました

すごいがんばってくれたみたいですが、ごめんなさい、月額数万円上下したからってなにも変わりません

この件、相談するように見せかけてエージェントにプレッシャーを掛けるのメールを飛ばしました


べらぼうな件のところからは、どうもダメそうなんでそっち優先してくださいというお返事、はい、終わったw

一方中国のH社からは作業巻きます、という回答とさらに別の案件の提案がきました

こっちは期待しましょう


Aさんには「今の案件が決まったら抜けますから」と念を押して、4月から会社勤めにもどるかもしれません

さて


とある会社から連絡がありました

デジタルカメラの開発ができるソフト屋を探しているそうです

要するに派遣プログラマーです

笑っちゃうくらい低賃金なので正直無理なんですが、どうも話を聞いていると以前働いてた会社っぽいのです

場所といい、仕事の内容といい…

話し聞きながら途中で笑っちゃいました

管理職やってた会社に派遣で行ったらどんなかんじになるんでしょう

いや、流石に考えたくないなぁ

まっとうに続けられる金額ではないのですが、短期のバイトなら断る理由はありません

相当苦しそうな話は漏れ聞いていましたので、ボランティア気分でやるのも短期ならありかな

半笑いで会社名を確認してくださいとお願いして電話を切りました


夕方ごろ再度電話が来ました

とにかく面接行ってほしいと言うこと

暇なので、断る理由がありません

行くことにしました


電話を切手から気がつきました

あの会社だったら、別にエージェント通す必要ないじゃん

本当に私でいい仕事があるなら、直受けすればちっとはましな金額になるかもしれない

Kenz経由の契約にすればあんまりボられないだろうし


iタウンページで電話番号を調べていたら3回目の電話

打ち合わせの日時の最終確認でした

そして、残念ながら(?)クライアントは前の会社ではありませんでした


というわけで、月曜日に面接行ってきます

まぁ…条件的に無理ですけどね


今、期待を残しているのは中国のメーカー2社、どちらもエージェント経由で書類選考中

日本の会社も一社、エージェント経由で書類選考中です。こちらは大手エージェントなのでそれなりの確度はあるかと

別に直接応募で中国の企業が2社、これは期待薄ですが、一応

どっちにしても4月越えちゃうな…