前々から球磨川はデザインミスだと思っていたんですが、今週号で確信に変わりました

ブタッキー(神聖モテモテ王国)じゃないな、やっぱりこまわりくん(がきデカ)が正しい


まぁ今の業界、キレイな絵がはまってれば中身なんて気にしない消費者が圧倒的なんでしょうけどね

バトスピの新弾が出たので、大人買いして新しいデッキを作っています

TwitterのBotでも作ってやろうかと思ったのですが、環境を整えるところでループを組んでいます

Apatch入れて、PHP入れて、Twitterのライブラリを組み込むたったそれだけのことがもうね

バージョンが違うのか順番が違うのか、Apatchが起動しなかったり、PHPが動かなかったり、一度動いたはずなのに立ち上げなおしたらダメだったり、それで真剣に調べたらそもそも動いた理由のほうがわからなかったり…

締め切りがない仕事はダメです、行き詰るたびに手が止まるので遅々としてすすみません


2年放置していたキャストパズルが一日一回くらい外れるのですが、なんとなくぐずぐずしているうちに外れちゃうのでまだ理論的に解答できてません


運動会を見に愛知のばあちゃんが来ました

こぞうの踊りはちょっとした感動ものなのです

今日はせっかくばあちゃん来てるんだから…と明らかに便乗でディズニーランド

私と暖炉は留守番です

朝の散歩して、昼はショップバトル行って、夕方の散歩して、FFやって、風呂はいって、9時には眠くなる安心設計


今週はやいうちに中国企業の面接結果と韓国企業の書類審査結果が出るはず

今のところ、どちらもダメだったときの対策は、派遣でオファーが来ている仕事のみ

なにがあっても来月には決める

決めなきゃ干からびて死ぬ

義妹の母親の葬儀、お通夜の手伝いに行きました

こういうとき無職は便利です


前日髭剃りを忘れたので、便乗で久しぶりにふつうの床屋へ行きました

1000円散髪とはなにかが違います

何が違うのかわからないんですが


式の一時間前に集合、受付のしごとをすることになりました

香典袋を受け取って、記帳してもらう単純な作業

事前の説明も簡単なものです

前回のときは香典袋を受け取ったら目の前でチェック、香典返しの引換券には通し番号が振られて徹底管理だったのとはぜんぜん違いました

地域、葬儀社によって千差万別なんですね

郷に入りては郷に従え


なくなったお母さんは77歳、だんな様は7年前に他界されています

それなりのお年だったのでみなさん達観されて淡々としていますが、カテゴリでいうと急死だったようです

体調がおもわしくなく、救急車で病院に行ったのですが、特別数値的におかしなところがなく、入院することなく帰宅されました

どうもおかしいといいながらも軽く夕食を召し上がり、床に就き、同居されていたお姉さんもああやっとおちついたなぁ、と思ったのですが、床の中で冷たくなっていたそうです

うちの父のことを思うと「あっさり片がついてよかったですね」といいたくなるのをぐっとこらえます


ずいぶんな勉強家だったらしく、参列者にはあちこちの図書館関係者が目立ちます

義妹が勤めている生協の関係者と半々くらいです


無宗教な方だったのでお寺の関係者がいません

線香のにおいも読経もありません

3人のお子さんがいるのですが、長男さんは体調がよくないのでご長女さんが喪主です

義妹が整然の思い出を詰まりながら話しているのですが、なんともしまりのない葬式だなぁと思っていたら「千の風になって」が流れてきました

ああ、この曲にはこういう需要があったのか、なるほどヒットするわけです


3,4枚香典袋を抱えてくる人が多かったので受付は結構盛況でした

式典の最後に受付を代わってもらって、献花してきました

生前、弟の結婚式とお父さんの葬式、2回しか会ってないんですが

本日は久しぶりに人の役に立ちました、というお話でした




中国企業の仲介をしているエージェントにあってきました

メールではらちがあかないので


約束していたのですが、担当をしている方は急病ということで事務所にはいませんでした

代わりに社長さんが質疑応答に答えてくれました


依頼案件はA,B2社、どちらも中国のメーカー

最初に依頼したのはA、こちらはいまだに書類選考中

Aはすでに2人ほどこのエージェントを通して採用された前歴があります

Aについて反応が遅いので問い合わせたところ出してきたのがB、こちらは翌週Skypeで面接したあと、一週間で回答するといいながら一ヶ月待ち中


結果をかいつまんで書きますと

A社はすでに就労している方からのリーク情報で、日本の大手メーカーからリストラされた日本人が数名まとめて入社することになっているそうです

つまり、エージェントを介さずに直接雇用契約しちゃったということです

ずいぶんなお年寄りばかりらしく、現地では不安視しているそうですが、とりあえず人数はまかなっちゃったというところなのでしょう

エージェントに対して答えを保留しているのは後ろめたさと、採用人材が不安なのでカードを抑えておきたいからではないか…ということでした


B社はSkype面接をしていない候補者がまだ残っていて、現地面接をまとめて行いたいので回答を保留しているということ

聞くとソフト以外にもエレキ、メカも採用するということで候補者数名のうちソフトは私以外あと1名しかいないそうです

ソフトの候補者はもう面接終わっているということなので、面接日時がおすのはともかく面接の結果、合否だけでも前倒しに回答もらえないかお願いしてきました


どちらの案件も中国側に国内エージェントがいて、協力関係を結んでやっている仕事だそうです

中国では去年後半から外国人を採用する企業に補助を出しているそうです

物価が違う外国人を雇いやすくして技術力をあげようキャンペーンです

A社、B社の雇用もその流れに乗っているようです


中国に限らず、外国の会社は日本よりゆるいのは覚悟していました

情報がないので不安でしたが、話を聞いて私なりに納得しました

結局のところ担当の人がよかれと思って情報をおさえていたようです

社長は「うちも数十件案件をかかえているので一人一人定期的に情報の全容を字シェアするのは難しい」といいますが、いや、そこはあんたらの仕事だろ?というのはぐっとこらえました

メールや電話ではダメですね

大事なことは目を見て話さないとだめです

人生フリテンでオーラスを迎えているというこの土壇場で、バトスピ新弾情報にWKTKしているダメオトナです


とにかくなにかやろうと思い、朝一番に東京の人材銀行に行ってきました

ひめがネットで見つけ出してきたところなです

大仰な名前ですが、簡単に言うと中年向けハローワークです


http://www.mhlw.go.jp/kyujin/jinzai.html


私は正直存在をしりませんでした

お役所仕事だなぁ

厚生労働省下の公的機関で、40歳以上限定で仕事の斡旋仲介をするところです

宣伝不足な上に、完全訪問主義です

インターネットでの登録は一切受け付けず、窓口に登録にこい、というスタンスです

まさにお役所仕事

それでも、さんざ打ちのめされた私に”40歳以上から”という文句が妖精の囁きのように甘美に響きます


東京オフィスは有楽町にあります

エレベーターに乗るとそれっぽいくたびれた中年が数人いました

みんな地味な背広を着ています


そこはまさに人材墓場でした

仕切りのない図書館のようなスペースに検索用のコンピュータ数十台置かれ、その8割が埋まる位、ただようような覇気のない中年達がおりました

オフィスでも、満員電車でも、中年が多い空間はいくらもあるはずですが、完全にフィルタリングされて中年しかいない空間というのもまた特殊なものです

その場にいるだけで実際にはしない加齢臭に押しつぶされそうな感じです

皆さん背広です

空色のジャケットを着た私がたった一人浮いています


受付で、登録したいのですがと尋ねると、まずじろりと一瞥されて、ここは40歳以上限定ですがご存知ですよね?と言われました

はい、余裕で越えてます


最初に簡単な確認書類に記入します

人材銀行の利用基準に合っているかをチェックするものです

40歳以上で専門的な経験知識を持っている人だけが対象なのです

私の場合はまんま合格


その後、情報登録のための用紙を渡されて、記入します

職務経歴書の抜粋のようなもので、もう書きなれてしまったものです

希望年収は、ちょっと考えて気持ち高めに書いておきました


書類を書いたら窓口にもっていきます

担当のおじちゃんは最初におお、国外も可能ですかーと感心しました

書くところがあったから丸つけただけなんですけど、少ないんですかね

ざざーっと書類を見て、なんか資格か売りがないか聞かれました

資格のようなものは持ってないので、TOEICの点数を追加しました

売りはたくさんあるので相談して、ちょっとそれっぽい作文をしました


書類が出来上がると、担当のおじちゃんは書類と私の職務経歴書を預かってコンピュータに登録をしてくれました

職務経歴書は2ページ分までコピーして、検索者が閲覧できるようになっているそうです

お役所らしく個人情報がどこまで公開されてどこが非公開か丁寧に説明を受けたところで登録終了します

自分の情報を企業が閲覧して、声をかけてくることがあるそうです

ハロワと同じくこちらから登録企業を検索することもできます

これまたお役所仕事で、一般のハロワはともかく全国12ある人材銀行とも情報共有をしていないそうです

まったくあほかと

横浜の人材銀行にも登録に行ったほうがいいかもしれません


その後、次の約束まで時間があったのでマックで20世紀少年読みながら時間をつぶしました

それでも時間があるので、新宿に移動して、ヨドバシでバトスピタワーを10回まわしました


次は新宿でエージェントと待ち合わせです

前の会社の知り合いに紹介された人です

おそらく個人営業に近い人です

ただし、実際に1年前、その知り合いをS社に入社させています


小さなエージェント特有の、物腰のやわらかい人でした

私の経歴をざっと話すと、国外での仕事ができますというところでひっかかってきました

まずは知り合いも勤めていたSにレジュメを出してみましょう

それから、中国にもコネクションを張ろうとしているところで、思い当たるところがあるので手をまわしてくれるということになりました


Sは正直社風が合うか自身がないんですが、背に腹はかえられません

現地雇用ということなので留守宅が心配だったのですが、外国人扱いで年何回かの帰国は織り込まれているらしいので一安心

レジュメのメリハリのつけ方を相談し、修正でき次第送ってくれることになりました

とてもいいかんじの人で、話もぽんぽんと前向きに進めてくれるので、またなんだか期待をしたくなってきてしまいました


その後、中国企業のエージェントから催促した回答がきました

応募者が絶えないので企業側が締め切りを延長して今月末まで待ってから選考をすると言ってきたそうです

私がレジュメおくったの2ヶ月前なんですけど…中国ならやりそうな話です

希望はまだつながっているということなんですが…ライバルがたくさんいるとなると正直自信がありません

自慢ではありませんが、大学を推薦入学にしてからこっち人と争ったことなんてありませんから

はふぅ


ブースタードラフトという形式のゲームが好きです

資産に左右されない、純粋な形式だからです

ブースタードラフトをやっていると「くずデッキしかできないから」「戦略が組み込めないから」つまらないという人がいますが、とてもさびしい気持ちになります

ていうか正直なところアホかと思います

トレーディングカードゲームにはレアリティという概念があります

どれくらい入手しにくいかというパラメータです

レアリティはトレーディングカードゲームというゲームの大前提であり本質です

残念ながら、私が知っているバトルスピリッツというゲームについて、レアリティを感じたプレイができるのは一部の子供たちだけです

ショップバトルにいる大部分のプレイヤーにとってレアリティは販売元が収益をあげるための仕組みに過ぎません

必要枚数そろうまで買い続ける/シングルカードを買うという行動でレアリティという閾値を越えてしまうからです

また、販売元もうまくしたもので、ぎりぎり越えられるようなところにレアリティを設定しています


カードゲームは資産を持っているものが有利と説く人がいます

これは間違いだと思っています

初期のトレーディングカードゲームは資産差をゲームに組み込んでいたからです

アンティというルールです


プレイヤーは最初にデッキから1枚をオープンします

これをアンティ(賭け札0と呼びます

勝ったプレイヤーは負けたプレイヤーのアンティを取得する権利があります

高いカードをデッキに組み込むには相応の覚悟が必要になります

高コストのデッキほど負けたときのリスクが高いのです

このルールはじつに絶妙に、資産を持つものにプレッシャーを与えます

また、カードがトレードされることによって資産を持たないものも高価値カードを入手できる可能性があります

「資産を持つものが圧倒的に不利になる仕組み」アンティというのはMTGというゲームの、もしかしたら一番うまい仕組みだったかもしれないと思っていました

しかし、私がMTGを始めたとき既にこのルールは形骸化されていました

「フェイク・アンティ」といって、一応見せるけど搾取対象ではないよ、という仕組みがプレイヤー間で常識になっていたのです

私は実際、リアル・アンティでプレイをしたことがありません

「人のものをとるのはよろしくない」という、正直私にはなにをいってるんだかわけのわからないゲームの根底を否定するあほんだら発想なのですが、どうやら私の側の人間はごくごく一握りだったようです


こうしてトレーディングカードゲームの”トレーディング”は飾りとなり、ほとんどのプレイヤーはカードショップという第三者を通さなければトレードできなくなっています

なんか違うなぁ、とおもっているおっさんでした


で、新弾発売後のブードラ大会が楽しみです




いつごろからか職探しの状況を家族に話さなくなっていました

次から次に振り出したから手形がデフォルトしていく状況に耐え切れなくなったからです

私が言わない限り、ひめからそれをたずねることはありません

彼女は怒るわけでも、不安がるわけでもなく、かといって微笑むわけでもなく、ただ淡々と同じ生活を続けています

いい意味でも、悪い意味でも…


連休明け、中国関連のエージェントが宣言してきた最終結論が出る日、ここがデッドラインだろうと自分で決めていました

ここで成果が上がらなければもう後はないのです

古巣に戻る最終プランさえ否定されてもうほんとうになんのプランもなくなります


月日はデッドラインを音もなく、静かに越えました

ある程度覚悟はしていましたが、思ったとおり、約束の日にちを過ぎてもエージェントからの連絡はありません


夕方、暖炉の散歩に行った帰りにコンビニでビールを買ってきました

9時、私はこぞうと布団に入り、ひめは風呂に入ります

こぞうが寝た後、私一人ふとんを抜け出してTVを見たりゲームしたりすることはよくあります

ひめも夜中までごそごそ自分の部屋でなにかしていますが、普段は9時以後話をすることはありません


今日は、ビールを開けてから、風呂上りのひめをリビングに呼びました


「なに?仕事の話?」


とりあえず淡々と、中国の仕事の返事がこないこと、古巣に下請けを打診したけど断られたこと、残った書類審査中の案件も望みが薄いこと、あと残っているのは派遣系の仕事しかなくて、収入は半分以下になることを話しました


「まぁ、時代が悪いってのはあるわよね」

思ったよりやさしい第一声

「あたしのなかでは新聞配達が一番したなんだけど」

そこきましたか

そして、ひめは軽く息を吸い込んで、そして話し始めました。

「だいたい、何もしないのがいかんよ」

「こども見るのが好きなら得意のいんたーねっとでこども預かりますって宣伝すりゃいいじゃん?教えるのが好きなら学校の前で教えますってビラまけばいいじゃん?そこらの大学の門の前でプログラミング教えますってビラまけばいいじゃん?FacebookとかいPhoneのアプリとか作れるんでしょ?作って売ったらいいじゃん?みんなそうやって事業起こすんだよ。やることなかったらそういうことすればいいじゃん。できることいっぱいあるんだから」


そこから数分、私の愚痴

正直働きたくない、プログラムもべつにお金もらえなきゃやりたくないし

お金なんか苦労してまでほしくないし

週に2,3冊週刊誌が買えて、ファミレスでドリンクバーが頼めて、こぞうとバトスピするのに困らないくらいの金があったらもういいんだもん

なんて情けない大人でしょう


「あたしはね、事務しようと思っても、講師しようと思ってもできないんだよ。高卒だから、資格ないから。あんたはなんだってできるんでしょ。」

「いいおっちゃんなんだからもう誰かに雇ってもらおうとか思わないで、仕事作って若い子雇ってやらなきゃいけないんじゃないの?」


「まあ…派遣ってさ、収入減るっていっても、やってけないことないよ。あんたの評価がそこまでさがるのは癪だけど」

「プレッシャー与えるために普通にお金使ってきたけど、節約なんてしようと思えばいくらでもできるし…でもね。人間お金使わなくちゃ稼げないから。お金は塚わなっきゃダメだからね、使わないからデフレになるんだからね」

そこらへんはブレませんね

ていうかマクロ経済とミクロ経済をごっちゃにしないでください

「遊ぶお金が必要だったらあたし働けばいいし。いざとなったら家も売っちゃえばいいし。暖炉のごはんも10Kg1000円にすればいいし」

ああ、とうとう暖炉にとばっちりが…


「まぁしょうがない、なるようにしかならんよ。とにかくなんでもいいから動きな…てことでいい?」

「はい」

「もう終わりでいい?アー疲れた。明日はバリバリお金使おう」


多分、励ましてくれたんだと思います、有料ですが

きっとやさしい人なのだと思います

明日はなんかしよう

前の会社に仕事がないか聞きました

管理職やってた会社に下請けではいるっていうのは二重三重に屈辱的でしたが、もう背に腹は替えられない状況ですから仕方ありません

耐え難きを耐え、忍び難きを偲び、断腸の思いでまだ残っている部長クラスの知り合いに電話をかけました


とりつくしまもなく、断られました

セールスの電話みたいに


そりゃあまぁ確かにほめられた仕事してませんでしたし、好かれてもいなかったと思いますが、実力は認めてくれていると思っていました

何の躊躇もなく断られたのはショックです

まぁでも、これが今の私の評価なんだと認めるしかありません

認めるしかないんですが、しんどいです

これは、正直しんどい


苦しい

とりま、生きてます


連休中は毎日バトスピのショップバトルに出向いてました

本当に、自分でもびっくりするくらいタフっていうか鈍感です

ほんまにアホかと思うくらい、平静


2年越しで放置していたキャストパズルが解けました

今、手順を探っています


たにけんと昼飯くいながらどろどろしたものを吐き出して、現状の整理ができました

結局んところ、生体エネルギーが低下しているのです

若いころは意味もなく尖って、劣等感と自意識に突き動かされて生きていましたが、中年になってすっかり丸くなって欲がなくなっています

若いころは伝記の人物、歴史上の人物にも嫉妬したものです

ノブナガにできて俺にできないはずがない!とかね

それがすっかりなくなっています

こぞうと遊ぶていどの金に困らなければ、あとはなんにもいらないのです

ひめがほしいというものすべて、頭を真っ白にして支払えるだけのお金があれば十分なのです(これが結構難題なんですが)

見栄とかなくなっちゃったんです

それ以上もそれ以下も働きたくないんです


そんな心がけの人間を雇いたい会社なんてないですよね

私が社長なら雇わない


とはいえそろそろなんとかしないといけません

恥を忍んで、というかそこらへんの線を切って、昔の会社に電話しました

まだ残っている管理職の人に、仕事あるか聞こうとおもったんですが、とりあえず会議中でした

昔管理職でやってた会社ですから、いくらでもいいからとりあえずバイトさせてっていったらなんか仕事はあるだろうと思っています


ここダメならもうほんとに後がないですね


そういえば、中国の会社のエージェントが言ってきた最終期限が本日でした

なんにも言ってきません

ダメですね、こっちは


社会人だったときはお休みが待ち遠しかったのを覚えています

特に、こぞうがいない休みはめったにありませんでした

ひめの基本ポリシーは「私がいるときにこぞうの面倒みるとか意味わかんない」なので、私が家にいる間はこぞうとニコイチです

ひとりっきりの自由時間は出張中か里帰り中しかありませんでした


さて、今こぞうとひめは里帰り中ですが、なにもやることがありません

やるべきことなどとっくにすべてやりつくして、本当にやることがないのです


今ははっきりわかります

暇つぶしというのは、暇でない人がやることなのです

潰す暇などとっくに潰しつくしてしまった後、さらにあまった時間を無為に過ごすことは恐怖です

苦しい


TwitterのBotでも作ってみようかと環境を整えました、が、Apachが起動に失敗するので挫折中


我が家流の英語教育論を文章にまとめようと思ったのですが、出だしで躓いています

文章にしてみたら、案外こぞうもたいしたことないんじゃないかって思えてきてしまい、淡々といくべきか、誇張すべきか、どこから導入すればいいか混乱中です


キャストパズル、ルービックキューブのおさらいをし終わって、2年前に買って未解決のまま放置していたキャストパズルを解いてしまいました


暖炉の散歩して、自炊して、近場のバトスピSBに出向いて、2日潰せました

明日は近場のSBがありません

暖炉洗うかな