パリ風?
お料理研究科の先生/から教えて頂き、寺町商店街にあるショップで見つけました![]()
あ、、、教えて頂いたのは料理ではなく、シャツを売っているお店の場所です![]()
先生の教室はコチラ ![]()
https://ameblo.jp/bungahijau-cookingclass
このシャツ実は、買ってから何カ所もリフォームしてもらっています。
肩幅 4㎝ 詰め、身ごろは 20㎝以上も細くして、
太めのパフスリーブだったのを、ストレートのロールUPに。
膝まであった丈はヒップラインでカット
チョキチョキ
従って、全て柄は無視
脇を詰めたので、、、ローズマリーの枝は、、、
裾を短くしたので、、、
コレってノートルダムのつもり
な、 ええ加減な刺繍はギリギリセーフ![]()
ボタンの位置も不自然で、、、ワイングラスの口は、チョコっと残った![]()
全体に随分手抜きの刺繍も、笑ってしまうほど田舎っぽい柄も、、、
突込みどころ満載のシャツですが、私はコレでヨロシイのです。
スノッブなパリジャンやパリジェンヌ達が、
「お上りさんたちには、コレで充分じゃん![]()
」 って言ってる感じね。
ママも、大人になったね。っていうか、ばあちゃんになって子供がえりしてるの![]()
地球人はバカ!
8月6日だから、このブログを書くのではありません。
この映画『ひろしま』が、反米ではなく『反戦』を訴えるものであるからです。
https://natalie.mu/eiga/news/342581
どこぞの国が『反日一辺倒』で自国の主張ばかりをするのが、不思議でなりません。
日本はこれまで、どれだけ耐えてきたか、、、堪忍袋の緒が切れても仕方がない。
数ヵ月前、一人の若い中国人女性が来られて、伊万里の磁器を買ってくれました。
彼女は京都で、香の勉強をしているそうです。
その時に流ちょうな日本語で、意外なことを云いました。
「日本人は中国人を嫌いでしょ
」
そんなことをあからさまに言うなんて、ちょっと驚いたのですが、
「いいえ、とんでもない。中国人も韓国人も嫌いではないです。親しい友達もいます。
キライなのは、中国や韓国の政治家なんです。
情報入手を制限して世界の状況を知らせなかったり、
反日教育に明け暮れるような、そんな指導者たちを尊敬できません。」
私がそう言うと、彼女はニコッと笑って店を出てゆきました。
環境破壊や食料問題、戦争、文化の破壊、子供たちの命と教育、、、などなど、
地球規模で解決しなければならないことが沢山あり、
そのタイムリミットのカウントダウンが始まっているのに、
何もできない何も始められない、馬鹿な私達・地球人。
その中の一人である私は、
そういった記事に
いいね! や、拡散を、安易に出来ずにいます。
その場限りの正義感が空しいからです。
世界中のニャンコがワタシみたいな日々を送れるようになったら、
地球の未来も良くなってると思うよ![]()






























