メインイベントテーマ
「新章節&正統派新章&続編」
鬼騎士王魂 究極の時間
対極にありながら対である相反する力
逃走者と闘争者
新たな神話の輪廻の輪で
闇夜と一筋の光りはほつれ
愛は闇の中で
苦しくも全て燃やし尽くす
愛と闇は同じ速度で世界を塗りつぶしていく
戦うか逃げるか
導かれて辿り着く
真実の答を知る戦い
燃え尽きて受け継いだ
戦い燃え尽きたとして
明日に残るもの
太古神々の魂
大空の勇者、黄金の輝き
神秘の剣に記憶が宿る
全てを導き司る
闘争本能に嗅ぎ付ける
止まらない焦燥燃焼
生まれた新しい魂の形態
輝きを増すために
ほとばしる熱気風
逆さまにした倒れない意匠
手にした黄金の絆
確かな行方だけを見つめ
今をここから塗り替える
仲間を集めて受け入れる
強き絆が明日へと繋がる
明日を諦めない志
俺のたった一つの夢に
人々は集まり歓声を挙げる
人々は戦う
時代に飲み込まれることはないここから始まる闘い
突き抜けた雷雨
叫んでたまるか
俺の足に突き抜けた意地
守るために戦う
戦うことだけに
時代にぶつかり挑む
最後の力声が枯れても
俺は諦めない
負けてたまるか
何度だって
明日の向こうに
翳した腕を伸ばして
傷ついても
失っても
小さな夢を守るんだ
でっけえ男になる夢を
たった一つ約束したから
熱い叫びが聞こえたら
きっと走り出していた
真っ直ぐに向かっていく時代のリングへと挑む
叩きつけろ汗と涙を
悲しみにくれるな
振り向くな
真っ直ぐただ真っ直ぐに
守るもののためだけに
生きても生きてもまだ足りない生きる力を叫べば
俺男の守りたいものも見えるはずだから
夢の扉にを勇気の鍵で拓けば真実は翼となり羽ばたく
生きろ負けるな戦え
一瞬走り出せ永遠護りぬけ
俺の闘いを見せつけろ
世界のどこかに命をかけて戦う覚悟絶対無敵の敵を
激闘の天下分け目の大戦稲妻駆ける青天の霹靂天王山
今まで応援ありがとうございました次回作にご期待下さい
時間は十二支
サイボーグ型亜種モブ
乱世の終末
時は討ち入り
時代を次代が劇する
中心にそびえる壁を炎に
閉じ籠り個を見つめ続ける
劇的に呆気なく粛々と
本音と建前
矛盾と折り合い
さ迷える鎧兜の騎馬武者
空気と空虚と空間、空白
目には見えない
存在の狭間
人と組織の狭間
人と人の狭間
人が人であるまえに
人と個の狭間
ずっとずっと永遠を
願い続けるかのように
覚ましてしまった
それぞれの魂、個、心、事、己
虹は虹で
壁は壁で
君は君で
外へ外へ
行けない心の声が
熱が気持ちが攻撃が
文の向こう岸に行きたがる
抑制されればされるほど
きっとそれは強く
望んでいるように
罪の行方へと
頭の中へ
心の外へ
文の向こうへ
駆けていく
はぐれていた
祝福の空へ
夕暮れ遠い夏
夜の花火儚き桜
夜明けの朝と虹と雨
人は語り運び消える
何を示し
道を違え
集い
また散る
朝日には空を
うつし
頭はずっと意識一色
夜を越えて
時を超えて
戦いは終了
日々は終了
また明日
また明日
夢の中では
いつかに聞こえて
お前はおまえはオマケ
たるんだ意固地
何を言ってるんだ
何を言ってるんだ
何が言いたいんだ
示した世界をまた示せ
僕の印は空っぽの空っ風
音だけ
ずっと音だけ
聞こえるのは音だけ
消えない魂は君の音
空を見上げて
行けない場所まで
ずっと抱きしめて
変わらない
朝が明けるまで
明日の来ない今を
忘れたままで
魂の継承者
走り続ける
闘志はあなたの魂の中に
戦士は戦いの果てに
平和を享受する
穏やかな日々
闘後
時の流れの中に
瞬間瞬間が散りばめられる
誰も愛してくれないなんて
言うもんじゃない
若さの戯れ言に惑わされ
失った月日と拾った日々
残された未来もなく
君は今を生きる
世界にまだ輝きがあるなら
空に高鳴る雲を飛ばしてた
バッサばっさらバッサリ
疑問の擬音が問いかける音
全ては
天下泰平万民の
平和のため
時代の影に消える者
その宿命を行くがまま
全ては常世の夢の果て
孤独、通して独立ならず
志し半ばで無念なり
全ては輪廻転生
党争事件から幾数ヵ月
過去の大戦の戦果により
投獄の身となる
全ては元の通り
やがて牢獄より出た時には
何もかもがなかったように
ただ時間だけが過ぎていた
決して開かない扉の向こう
地位、名誉、未来
全てが消えた輪廻転生
何事もなかったかのように
時は過ぎさった
手記を綴る日々の中
向き合うこと
その意味を知る
答えは曖昧な輪郭の生
無限練獄と輪廻転生
未来永劫
鍵、答、真実
それぞれの意味
戦いは終わり
自分が見続けた世界に
自分が辿り着く
未来は遥か彼方
未来のない世界
別れのない世界
別れのある世界
そして次の消えた世界
世界があること
今を生きながら進む
未来を想定目標座標設定
現在地と目標の解離
進む感覚はないけれど
歩いていると信じては
歩いていくこと
2つの今未来景色
希望の核心
ありふれた
もう一度何度でも
ふりかえればいつだって
迷いながらあがき突っ走る
過去の自分に負けないため
いつだって前に進むため
前にしか進めないから
昨日の自分が追いつく
前を見て
前はどこ未来
未来は何希望明日
そんなものはまだ鼓動だけ
君と行こう
僕らが目指す希望の星へ
銀河も時も越えて
人々は進んでいく
遥かな時の情熱を
少年は翼広げ旅立つ
変わらない美しさ
未来、目標座標、希望
時の向こうへ発進
誰もが探してた星
光る心は確かで力強いもの
誰にも負けない心一つで
新しい夜明け目指す
永遠の時を越えて
人々は使命の意味に
めぐりあう運命を知る
運命こそが答
消えない時間が俺を知る
魂の名は誇り一つ
誰かが呼んでいる嵐の夜
光る明日への第一歩へ
高くきっとそれは
どこまでもいつまでも
続いていく歴史の糸
導く道のり
君が歩いた日々は明日の鍵
星の星座を繋ぐ戦は物語
心の片隅で聞こえる
遠く導く声を一歩ずつ
歩き疲れた旅人に
降り注ぐ虹の四季折々
掴んだ命、選んだ希望
人々の平和の凱歌は広がる
瓦礫の街に花さく
次に生まれる命へ
語り継ぐために
生きることの力
明日を少しでも
語り継ぐために
人々は次の世代に移る
遥か彼方命懸けていた時代
誰かが記憶呼び覚ます
生まれる前の記憶
遠雷、桜、雪月花
人の忠義、心、今も心の奥
五月雨の架け橋
君と駆け抜けた街
使命を帯びた定め
夢の中に確かに眠る
誰かがもし今を生きていた
それは夢の中を今生きる
誰かを呼んでいるか
コスモス揺れる記憶の先
どこかに雲を探してた
いつも一緒にある物語
例え道
千里の道
歩かな道のり
確かにある最初の一歩
夜空に甦れ鋼鉄の魂よ
意味のないことなんてない
意味がなくならないように
あがき続ければいつまでも
好きだから突っ走った
守りたいから守りぬいた
勝てたか負けたかは
わからない、けど
後悔はない俺がいる
そんな誇れる自分に
一秒でも一歩でも
近づきたいんだ
走り続けたいと決めた
光りの道は後ろにない
闇の世界に希望はない
あるのは歩む道だけ
きっと、いつか
誰かの幸せのために
移りやすい心の変化でなく
確かに長く響く鼓動の道を
愛を希望で埋めながら
愛を憎しみで埋めながら
愛は光りと闇の中にある
立ち上がる時、呼び声
心のすきま風に
少し懐かしさを覚え
戻れない日々と知る
戦いは明日も続く
たった一つの誇り
安らかな平和のために
戦った名も無き者の物語
時代を造った者の証
称賛も名誉もないが
確かな達成感がある。
確かに生きた心の答
君涙、約束の血統、誓いの汗
虹の高架橋に星は降る
繋がる橋越えて
壁の隙間越えて
辿り着いた星の未来
負けられない戦いの時
その魂の名を高らかに叫べ
作り上げ限界を迎え
限界を破壊し限界から
再び不死鳥のように蘇る
そして頂から再び
自分らしさを花火のように
打ち上げる
理想と自分は捨てるな
捨てればそれは終わりと
同じである
自分自身とは
理想と自分らしさと希望で
形作られていくのみである
星の命を再び継承する者
力を制する為に
再び光り輝く命の果てに
戦う為に生まれたのなら
再び人々は星に還る
鏡に映すように
光りはまた何度でも
次の時代に受け継がれ
輝き戦い続けるだろう
無限の中に繰り返される
終わりと始まりを繋ぐ
胸に託された証は
輝くことを知る鼓動
心に生きる命は鼓動と
何より生きている感覚
疾走する渇きまで焦がして
それでも次なる場所求めて
俺は闘い続ける
押し上げるのは意地
止まれないのは誰も同じ
走り続けるために
生きるいみ
握り締めた想い
追憶の過去に祈りを
高く強く早く
そして誰よりも遠く
星の命の雄叫びを
あらぶる高ぶる命
孤独は魂の鼓動
いつだって鍵は鼓動
本当のヒーローになるまで
最後の戦いへ
忘れ去られた戦士の記憶
走り去る時、激動
戦乱の覇者の宝
受け継がれ、また光り輝く
それを教えてくれた
誰か名前も
知らない明日の為に
戦い続くなら
想い熱くなりたい
渇き錆びた礎の都
手にする戦い
強者になるため
己を高めるため
強さを手にすることから
強さを知ること
想いを超える力の源
光りを昇華し熱く焦がせ
まばゆい光りの中へ
光と闇の先へ
走り抜けろ
力ある限り
限りある刻の中を
地図に落とした涙の行き先
手にした数少ない形
光り紡ぎ繋ぐ希望の星
輝きの夢の君待つ虹の街
稲妻走った青春の一瞬
鋼の翼永久に約束誓う
新しい世界に飛び込む
歴史は生きている
月の約束、海雫へ
稲妻黄金の目覚め
宇宙の星々の二億の光り
熱い星の命に目覚める鼓動
人の救いのために
晴れぬ空を変える旗掲げ
地平線、空、翼、大地
滑走路、この道は夢の
ハイウェイブロードウェイ
君のいる光りの下踊ってる
確かに君は目があった
あの日微かな木洩れ日
たくさんの奇跡、出逢いに
繋がって、まためぐりあう
火花散る夢の跡地
譲れない確かな想い
いざ、尋常に我は無頼の輩
駆け抜けていく衝動
刃の先、一閃斬撃無双
天下吹雪の舞い
チャンバラチャンバラ
悪をバッさバサラ薙ぎ倒す
命照り輝かせ魂は
高らかに叫び集う
イントロ、間奏
全てが見所みせどころ
いつか花の都に名を轟かせ
タンかをきる
あれよあれよ
力強い鼓動を和で語り
鼓動の魂を語る
魂の継承を伝説へ
押し上げろ掲げろ
上、更に上へ
神々の頂きは
究極は無限の向こうへ
アルティメットオメガ
銀河の閃光、星よ月よ
人はうまれし時より
人は生まれ喜びを歌う
高らかにこの世に産まれた
力の限り産まれたことを
力強く力一杯叫ぶ
産まれた名前を魂を
意味も形ま答も全てを
力の尽き終わるまで
叫ぶ喜びを
魂の鼓動は歓喜の歌
魂、熱く強く優しく導く
輝きは消えない命
生まれし日より
天下大乱舞
我が命懸けるのはいつでも
我が命よりも
大切なもののために
我が刃は乱舞する
春を奏で
夏を一閃
秋の童歌を唄い
冬の花を愛でる
我が生まれし日より
我が生きる日は今が刻
誓い、全て懸けて散る。