登場人物 新
三つ巴 十二巴
排除する物と作り変える物
作り替えるか作り昇げるか
両者の長短
真の新たなる礎
熱さが嫌いで熱く生きたい
生きてるか俺の未来は
断ち切る慚愧
絶対の教皇
星の導きその拳に
今も胸に宇宙を
列伝を越えて
君は太陽、月、星、全て
永遠転生
天上天下天性
友の牙のため捧げる
千を科さぬ罪悪金
恋に破れた
甘美と渇きの坩堝
破裂した魂音
倒れそうな自分に
伝えた鼓動へ
刻む音の波
答えを名乗らぬ衝動
改造された海賊版反逆
宿命と運命の生まれた国
断てぬは時の壁
名前はまだない
ぶつける礎
意地か意思を形に
雨を映し出す鏡
五月雨よ雪の華々
断てぬ限り
涙泪ナミダ、どれもなみだ
戦う限り強くあるために
神秘と真否
時の揺れ
風の揺らめき
閉じられた神の心
証に鼓動を努々
遊ばれる宿命
運命に遊ばれる
伝説と遊ぶ
自由な遊び場
遊ぶ同軸遊びに
下らない日々へ
真常の夜から
数多の無常、希望の狼煙
段ボールの使い方
ステルスと戦争
続いていく前に
偶像を壊す
革命を切り替え
弾劾を撃ち込む
今日も明日も
ひたすら
繰り返し
繰り返し
繰り返し
夢の中に似て
似て非なる二転三転
進まない
単純な業欲望
やり込み深さ
圧倒的なボリューム
糞ゲーはたまた名作
忘れたコマンド
攻略とは
攻略法とは攻略本とは
無駄な時間を遊ぶ
変わらぬ日々を遊ぶ
人を選ぶ
賛否両論の問題作
アンチからコアなファン
そしてにわか
人生が人口が
果てしなく
ストーリー性はゼロ
人生はゲームに
ありがちな展開
奇をてらい個を失いモブ
物語と主人公
全てはやりつくされてる
全ては二番煎じ
全てはコピペ
人生全て自己コピペ
意味も真実も攻略チャート
色を好む
いつの時代も
色で彩る未来
香しき甘美な響き
女真実道楽
夢雅
拠点
驚天動地
手をあげよ
人々は今を叫ぶ
顔か窓か的か
ネクスト
慣れ日常
止めないで
チェックメイト王手詰み
記武針/完
時間は十二支
オリジナルと原作再現
変と乱
一階と二階
上と下
1人と多数
意見と反論
反対と聴衆
響きだすと並行形態
ロックとザック
渇望と熱暴走
エモイ叫びとラウドな叫び
刹那と陽炎
星の輝きと雪の華
星降る夜と白い雪の日
夢物語と百物語
年に一度と前後
聞こえると聴こえる
春男と春女
春男と夏女
春男と秋女
春男と冬女
夏男と春男
夏男と夏女
夏男と秋女
夏男と冬女
秋男と春女
秋男と夏女
秋男と秋女
秋男と冬女
冬男と春女
冬男と夏女
冬男と秋女
冬男と冬女
式折々と魂の砕ける音
赤い服の男と青い服の男
手渡されると託される
道具と地図
24と25
この世とあの世
もう一度挑戦と方向性
登場人物、さ迷う蒼青
真実を探して
若き君は進む
挑戦の壁へ
悪名切りの浪士
仇切り屋の人斬り
仇討ち
弔い合戦
闇討ち
外道畜生
惚れた娘と駆け落ち
惚れた娘は仇の娘
浪士がきるは己か愛か

明かりのついた部屋
夕飯
暖かい部屋
誰かと過ごす
優しさ
安らぎ
月の明かり
お風呂
静かな日曜
雪の降る夜
微かな幸せ
丸く落ち着いた空間
今日も明日も
のどかに
冬の夜
部屋に湯気とランプ
丸く円く
囲む
ブルージーな匠技
3つのシナリオ
一つ目は「落とし所」
破壊の拳
血潮に流された風
荒れた街
声はまだない
太陽は沈む
α
β
γ
δ

あなた
閉じ込めてる
これからのために
会えなくなる
行けなくなる
がんじがらめにしては
縛り付けては
力で押し込める
物理的に遠ざける
でも
聞こえる
見える
であう
見えない君じゃなく
君とあの高鳴る場所が
魂を散らすけれど
仮面を被るけれど
すぐに心を掻き立てる
どうしようもなく
どうしようもない気持ち
物語も名前もない
生まれることもない
微かなラグ
ラグナロク
もくじろく
アナログ
未来をその手に
楽ありゃ苦もあるさ
追い越され追い越し
自分の道を踏みしめて
剣劇
党争事件の勝利者
反逆者の粛清
賊の討伐追撃
追放
都は陥ち
前大戦の成れの果て
生誕、
進化、
革新、
革命、
破壊、
再生、
破滅、
滅亡、
消滅、
忘却、
創造、
破壊と再生と創造
その狭間にある幾つか
夢の雫はどこ
朽ちた者よ
戯れ言の口達者
時の狭間に向き合う
誰へと繋がる光影のクロス
時の冠を受け継ぐ物語
戦いは輪廻転生果てしなく
受けることも倒すことも
禁じられた悟りの境地
苦悩と証明
族は賊か属か
晴れ曇り
雨雷虹
獣のもののふ
手にした未来
見つめれば国
未来絵影響
物語手話数
大罪
罰の契り
俺の向き合いかた
偽りの仮初め
武力
知力
政力
魅力
計略
攻撃
突貫防衛せよ
幻想悟り
第三者残酷
夢物語姫
虜祭り
愚連隊紅蓮
偶然必然性
凱偶数
我を呼び覚ます者
来るべき日まで
封印されし力
未来永劫至らぬことを
心に記す
生きる
挑戦と成長
自分らしさ
客観的な目と向き合う力
派手さも特性もない
確かな力
確実に必要な力
確固たる一手
積み重ねの妙
走ること 考えること
目覚めること
皆大事
1は一つの宇宙カラカラ
エンプティエンブレム
空の称号、演舞円舞演武
高い互いの戦いの加速
又はいても
三日の門前坊主
儚き問わの答えを待つ者
上行くアップ
自分の位置価値
人の中の自分の位置価値
たくさんの世界の数ある
未来は託された
君は自由だ
弾き出された地
覚悟を極める
一つの仮説推理、名落
自分の存在の裏
自己存在災害
零距離世界
潜む心の中の列
未来過去現実-
未現実-
過去未来-
未過去-
現実未来-
過現実-
過未来-
現未来-
現過去-
こんがらった
大いなる盤上
万事の一事
周回遅れ
流れ星
電脳アーカイブ
止まれつらつら
調律された時のねじれ
輝きの名の中に君へ
ラスト
スタート
凍てつく孤独
過去の記憶
時間切れの幕切れ
握りしめた手
加速と閉鎖
速さとメロディ
音よりの叙事詩
勤王朝の魂
労業転じ
感間隔
謝躰
ののらしめる
日いずれば変わらず
8から9
9から0へ
重なり重ならぬ
すれ違い
進化革新確立
道果てた刻
無限界突破
音速高速疾走感
越える速さ
更に超力
涙の約束
記憶のシラベ
笑顔
繋ぐ景色時代
光りと闇の隙間
戦う
戦え
いつか約束の地平線へ
誰が為に
走る総力の宝
蒼き結晶の御霊
星屑の歪鏡
真っ白な熱風
衝撃で溶かす未来
旅立ちはいつも
Z・E・R・O 零
哀しみは彼方
流星音
光るように輝く水面
それは鮮やかな冠
時代を越えていく
叫ぶ革命民の狼煙
導く闘士のたぎり
掲げた名前のスピード
越えてまた王座に導かれ
鼓動の隙間に眠る
時の君に囚われたまま
確立された基本
息吹きが叫ぶように
更に深き激しさ
追憶の時計刺繍
魂に貼り付けられた主因
叫ぶ
探す
掴む
歩く
進む
はみだしはぐれ
やさぐれささぐれ
痛々しく津々浦々に
天楽
下市
無楽
敵座
ノーマル
アクティブ
アクション
アクセス
沢山の光り、行く末
明日を一瞬先に見学


道のり

谷底
頂き
戦士の証
戦術の核
戦場の答
捨てなかったもの
根底にある鼓動
夢の中のもがき
生きることをあがき
心の行き場
鼓動の高鳴る場所
迷路の深層深く
明日は明日のように
法則に抗い
鎖に謎を問う
道の果て
鎖に股がった生産性社会
腐ったのは世界か
自分の心か
イチド
ニド
サンド
シド
ゴド
憧れを今掴んだ
(笑)
(泣)
(怒)
(汗)
自己公定歩合
自己全否定
心のリリックに触れし
90年代の金曜の夜に
笑顔を置いてきた
心が弾けて
心が沈んで
心を見つけた
すぐ隣にある
遠くにある近い場所と
近くにはあるが遠い場所
命の泉湧く場所と
業と悪夢が渦巻く場所
光りの存在
証明の軌跡
光りの道を歩む
君は知る記憶の場所
永久への道のり時
光と音と絵と詩
人の個の色
己の魂の意味
己を探し続ける日々
殺那を求め消え
鼓動を探し鎮まり
魂に抗い砂となり
残ったのは夢と宿命
沈まぬように
見上げた太陽は月だった
地図に隠された意味
本当の意味
己の道を探してる
何度ずっと曖昧なまま
支持率
平均値
視聴率
全てを暗く
景色が暗い
くらく苦楽
悪くなる
あしき霧
罪は裁き
解き放つ
時を読み
カリプソン
アヌビス
カオシュン
タイタニス
ジューサーザー
タヌラタヌラ
アマのみこと
遥かな一瞬の歩み
時と時を穿つように
石をつもうとする
わかることなど
わからないことなど
全てが悪いと謎っても
ときはしたり
受験生も
就活生も
新人も
正義って何かも
目標って
零に消えた地平線
わからないことなんかより
今の新しい場所の意味が
わからない価値が
何よりわからない
一番辛いの弱いの
今でしょ
生きるいみ
空虚な冷たさ
感覚無色
望みを傾け
廻る地球
何かを何度も
宝玉の礎に灯火
魔法も夢幻時彼方
遥かなる意味隠して
忘れられた時の中
再び時は止まった
誰も知らない時の中を
最後の問いかけ
伝わる街並み
固まった景色
フリーズスタート
拠り所だったのか
意味を渡した
激しい音
朽ち果てるまで
光り閉ざされるまで
雷鳴歪む鎖霧の在りか
広大な青い世界には君
澄んだ瞳
時は滴り落ちる
悠久の空に落ちた意味
君は心重ね
街は蒼く光りゆく
流れた記憶の行先
世界の
未来の
明日の
君だけを
ワールド
ワイド
ワイルド
箱庭の世界に
降注ぐ希望
行ける未来集めて
新しい空に放つ
光り輝く未来へ
繋ぐまで
ダイヤモンドの輝き
エメラルドの輝き
パールの輝き
少し背伸びした人
わかること
理解と利害を超え
また新しい礎を築く
誰かが脱け殻
君空心虹白城
宵の闇に舞う月夜
血が騒ぐ夜鎮めては
まだまだ道のり始まり
リセット願望
ニューゲーム症候群
遊戯に包まれたおとぎ国
核にある自分
女々国桃源郷のオアシス
核にあり世界の外郭
追いやられる自分
沈まぬ夜の道しるべ
屈折
散らかし
飽和
視点ブレ
定まらない拘らない
一本道にならない
自由 広大な世界
道に迷う
目的地はどこ
旅の地図はどこに
行きたかったのか
愛される
友情
認められる

価値答意味
勝ちたかった
負けたくなかった
リベンジ
迷い巡り廻る
世界
異なる世界の国々
地平線の向こう側
覚醒の炎
連なる盟主の恋々星々
禁じられた証
光りの道のり
戦いの応酬
ひらめき
語り
相続継承意志
直伝
明るき星の花の物語
誰かから誰かへ
誰かよりまた誰かへと
誓う証手にした未来の先
宇宙と地平線の中心
永遠の眠り感じては



七色虹と黒渦
全てのはかりこえ
まだまだ
統制者
あの日全ては始まった
光りの目覚め
闇の訪れ
鼓動の始まり
再び神話の針を進める
進む羅針盤
光り語り受け継がれ
ただ太陽の輝き
晴天大成
ヒカリからヤミへ
ヤミからヒカリへ
真夜中の暗闇のトンネル
迷路の中の牢獄の楼
果てしない迷路
時期相承
答のレイルウェイ
心のハイウェイ
音と重なり加速する
アラーム
俺は、過去を生きる者
ヤミツキの加速感覚
疾走する悪意の凶器
星大地船
二度と戻れぬ
母なる星地球
始まりの鼓動
X day File No.000
迷宮入りした黒歴史事件
零の刃
重なりあう鼓動の宇宙
いつか未来の鍵
地平線の先、彼方未来銀河
許されぬ世界
罪は荒廃と夢の跡
道義と志
宇宙の坩堝
星は青く
鳥は飛ぶ
頭の中の世界
頭の外側のルール
手にした片道の地図
アナウンスした街並み
仮の行き先
乗り換え
乗り過ごし
乗り遅れ
また乗り継ぐ
太古の空
地上の空と星
語り継がれ、人々へ
そして明日は
くだらない始まり
新しい個性の塊ぶつけ
遥か時のままに
宿命の時を刻む刃
影をきる使命感
鼓動踊り散る為に
行き場を失い
宿命の空
時の狭間に落とす
ラクダイの夢
全ては夢の刻
心吐き出す
ルーツ
全ての始まり
全ての終わり
源泉
元凶
最悪
最強
旅のマップ
修復された大仏
予告された終末
預言された未来
また新たな明日を
数多の血肉利潤
全ては欲しいままに
烏合無造作
空の議場活動
刻むは鼓動
黒きダイヤモンド
虹ヶエメラルド
残像パール

影帝国の無双反勢力

「?」と「…」を結合する後ろ

個を繋ぎ見えるは真実

聞こえる×聞こえる

時代と歴史

聞こえる、両者の意地が

俺のひとりぼっち

哀々の行方迷路の真答

聞こえる声どこか遠くに

示すは閉じられた世界に

声にならない感情

「いいえ」と「はい」で進む

歩く×進む=壁

居場所×異世界×現実世界

タイマー作動

その刻、時代が生まれた

志の「ストレート」を

個性の「ジャブ」を

心の「フック」を

トドメの覚悟「アッパー」

常世の夢舞います

濃厚な虚無焦燥の塊魂

善を前に悪を後ろに

願いを掲げ

地図を広げ

救いのない世界よ

俺はここにいる

季節を変えるか

世界観を変えるか

自分を変えるか

三位一体両極端一子相伝

剣よ槍よ盾よ

扉は鍵は翼は

音が雪が雫が

角を曲がる

角がとれる

角笛吹く風

いつ見ても変わらない

大地の響き

静けさが包む

霧の町、虫食いの街

ビジャス

ポリシー

スレイブ

ボルテージ

シャウト

サイコパス

ユニット

バーシアード

名切りの左門士

怒りのメテオスマッシュ

強行√奪還から奪取√強奪

反撃の狼煙として

エヴ永遠の

ァン数

明日ゲリオ

又ン

考察1

ケース1

第一話

ステージ1

ミッション1

ブレイクダウンロード

バーンアウトバーン

熱を求めて熱にかじりつく












[[[選択ルート]]]





 迷うことを続ける

 逃げる

→永遠の闇をさ迷う






クククククク







ゲームの始まりだ








 ユー アー デッド









 コンティニュー

 ニューゲーム

 ロード









お前はどうやっても

世界の箱庭の中

同じ結末

迫り来る悪夢

ラ不気味

終了

時間は十二支

チェスの駒司馬類

盤上の絵空事

悠久の空、遠雷暁不知火

駆り立てるかのように

知らぬ王冠よ

老いていくかのように

魂の行き場を求めれば

愛の在処

二面性、中間省略

変遷、中間込み

新興勢力

第三の存在の向こう岸

第4の存在

瞬きの彼方

記された物語

百の伝承列にあげられる

第三極と

第4の存在と

その他と

夢の果て

予定の外側斜め左

頭の指針

魂は駆け出して

改め争い荒いはずさ

特殊

稀有

変わり種

希少価値

そんな物を求めていた

分釈迦羅漢な連日常

白い服の男

届けた招待状

時をつむぐ鼓動

音の刹那も熱気も

全て宝箱の中

不思議と空想を詰め込んだ

誰かと人々が作る世界

影の集団、分身者

闇夜に紛れ迷い

終わりには果てしなく

列になる死神の群れ

くだらない誰かの世界

何を探しているのか

時限と次元、示現

壁の壁

いつかから生きてる

仮初め

えずき、えずく

えづき、えづく

憎悪HellカーストS

∮-∫-∬-§

衝撃的でよりセンセーショナルな証を生み出す為に

誰かの為だとか、自分の為にとか、縛りをつけて

制約をつけて、何かのテーマを見つけて生きる

こればかり望む世界にはそれぞれの自由を

自由青春十代の言葉

より自由に、もっと高く

激しく鼓動が高ぶるような意味を生み出すこと

俺のクリスマスはまだ終わっていない。ずっとイヴのまま、始まってもない

もう一度クリスマスを

好きです!好きですか?

もう一度答えて

叫び声が枯れるまで

この鼓動の行き着く先

ずっと探したまま

クリスマスとバレンタインデーが一度に攻めてきたら

世界の人口は半分が固まり

半分は消える

バレンタインクリスマス

また馬鹿なことを考えて

ゆーういる、びぃ

いつか願いは叶う

信じれば

だから頑張ろう

強く信じて

挫けず、めげず

高らかに叫び戦え

明日へと滑り込む

希望の明日

僕たちは知っている

本当の優しさに

君はこの夏休み目にする

魂までは隠せない

魂までは偽れない

魂はいつも生きている

願いの魂は声永久に

俺の姿を知る者

言葉は響く、響き渡る

サイケデリッインセクト

微かな音

振り返る記憶

イレギュラーな裏人核

影軸の主人公

地下深く進む主人公

二人の落とし所へ

答え合わせる

始まる直前の孤独の自分

また重ねて、また重ねる

練り上げた世界感

僕の世界と

僕が集めた個世界

共有共生する世界

取捨選択、再編集した世界

共通性を繋ぎ合わせた世界

垂直に伸びる静かな幸福

日々は平凡に穏やかに

そして健やかに

時は型に収まっていく

時を刻む

時を過ごす

時の時

管理される希望と絶望

誰がいつも

まだ虚空と時の狭間

ずっと昔々

人、思い、魂

時を止めたまま生きる

時は凍りついたまま

誰かの記憶だけを忘れて

覇気出していても

破棄出していない

近くにいる記憶以外

迅速化された世界

前にも後ろにも行けない

俺はどうしたらと叫ぶ

でも、絶望の僕を

君に見せたくなくて

僕はきっと

時の狭間の迷路をさ迷う

それが選択

 いる世界から

  未来を見ること

   現実からできること

    それが未来を拓く鍵

     一年後にできること

      いつまでいつまでも

       光りなき世界と現実

        たった1人でいつか

叶うと信じて

未来を誰かにあげたくて

未来が欲しくてまだ

君の名前、存在叫ぶ

魂で叫ぶ

咲き叫ぶこれは咆哮

騙されたことに気が付かなくてきっと騙されてる

いじらしい

怠けグセまた出てきたな

僕はまだ未来のチケットは買わないらしい

ハッピーエンド

バッドエンド

いや

打ち切りエンド

覚えた技とスキルでは

まだ世界で戦えない

メーターグラフで見てる現実

戦わなければ戦わなければ

生き残れない

メーター千を切れ

片道キップを渡さない

チュートリアル自分探し

暇暇な戸惑い

魂と息深く

ここじゃねえ

けれどもここでもねえ






















 く
 た
 ば
 っ
 ち
 ゃ
 い
 な
 い
 俺
 の
 奥
 底
 の
 名
 前
 の
 な
 い
 心
 が

  泥
  臭
  く
  生
  き
  て
  い
  る

   心
   が
   ど
   う
   し
   た
   っ
   て

    生
    き
    る
    喜
    び
    感
    じ
    た
    が
    る

     瓦
     礫
     の
     華
     々
     し
     さ

      荒
      々
      し
      き
      己
      の
      禊
      契
      り

誇 り よ り

一 瞬 よ り

よ り 高 く

よ り 猛 る

ど う こ く

ま ん て ん



 た

  え

   を

    い

     つ

      も

       探

        し

         て

          た

日々をまた上りくる国々へ

          か

         な

        し

       み

      を

     し

    ら

   な

  い

 君



人々は過去に縛られ

生きていく

人々は昨日を思い出す

人々は2日前を思い出す

人々は3日前の夕食を

思い出すのに苦労する

それなのに過去に縛られる

過去とは

「自分探して今昔物語」

自分探し

この簡単で老若男女、誰もが簡単にできるミニゲーム

ここではこの自分探しの性質について考える

自分探しこれは個人が自分の中の自分に満足できない、もしくは他者による隣の芝生は青い現象による可能性がある

ここではなぜ

自分探しコンテンツが生まれた背景を考える

自分探しが生まれた背景に自分を感じられない、自分に満足できない、現状からの逃避等がある

なぜこういった現象が生まれるのか

この世界の性質に自分が存在しない、もしくは他者の中の自分に価値を見い出そうとする行為があるからと考える

自己分析は自分わ相手に納得理解を得るためのツールを第三者視点

やりたい、したい、すきという欲求を主観

相手の望むものか相違、相手の賛否合否、二人称

哲学に生きるいみ

明日君になる一時間前

11時からの黄金比

知識を、教養を、癒しを

恋を、笑いを、サブカルを

めい一杯の感情を集める

また明日君になるまでに

さよなら11:55

時計の針が詞を紡ぎ

またサヨナラを数える

サヨナラはじめまして

今日の僕になるまで

なんのためなんのため

なんのため

なんのため

なんのため

なんのためなんのためなんのためなんのためなんのためなんのためなんのためなんのためなんのためなんのためなんのためなんのため

ささぐれだったロック

やさぐれた4つ打ちビート

君に心焦がし渇く夜

悲しみのバイパス

2つ重ね繋ぐ過去の記憶

現在と過去がある

顔、仮面、鏡に囲まれ

(((^^;)(((^^;)(((・・;)┐('~`;)┌(-_-;)(-_-;)(*^o^)/\(^-^*)(--)/占==3(*^o^)/\(^-^*)(-_-;)(*^o^)/\(^-^*)(((・・;):




























再びゲームの始まりだ






































残念ながら
冒険の書1は
消えました。












残念ながら
冒険の書2は
消えました。
















残念ながら
冒険の書3は
消えました。













残念ながら
全ての冒険の書は
消えました。













体を縛り取り込み新たな君の情報人を知るか怪物をしる世の中一触即発間違えれば怪獣怪人ばかり



泥濘に進む羅針盤しか持たないことでしか


自分が何なのかを知ることがどうしてもわからない

自問自答の問いと答
自由と零

心の反対側に向かう反則

修復去れない穴場

何もかも捨て

このままでいいのか
どこで何を
いつまでか
何時の日

かけがえのないもの

誰かが積み重ね、また繰り返しまた一歩ずつまた
照らす仮面の意味、繋ぎ始めた未来も過去も
どこかで誰かが自分と賭けちがえた名前の行き先
少ない可能性も未知の可能性も全ては0だった
少ない自分の中にまた自分が薄く壁は見えない
祝福と賞賛の道のりでしか訪れない頭の増殖
回れ廻るまわらない街並みの中でいきいそぐ
熱く凍てつく黒々しく儚く切なく力の限り輝く闇

誰かへ
この文が届く
絆はいつか傷口
翼に価値と鎖
紅と闇夜の月
太陽、海、嘘偽り
金も時間も自画自賛
最果ての闘技場
時間経てば迷宮のよう
臥せた瞳に君が移る
どこか僕に似て
心は空の星の彼方
自由をいつか
知るべき初めて
バランスオブジェクト
君の名前ない人々へ

あかさたなはまやらわ
いきしちにひみ り
うくすつぬふむゆるを
えけせてねへめ れ
おこそとのほもよろん

ぶつけ

誓い

探し

それでも足りない



自己の確証



人にあって
自分にないもの

人になくて
自分にあるもの



全てが力に果てる

変われ加速の無軌道眠りに

つく夜静かに夢を見る星の

命は今も煌めく夢は醒める

月をてらし待つは最後の声

頭でしか語れない革命数式

悪と偽悪と外道と

囚われた砂の城

偽りだけですごす

やらなくちゃ

夜明けを引き連れ風をきる

時代の先を歩く
 闇の中の希望を
  光りの中の影を
   人は重ね想い繋ぐ

力を強く求めた
 めぐり会うために
  儚い刹那の君へ
 存命の大地
 奇

主人公は猫

ここは架空の街、舞神宮町

噂の釣り師とぺてん師

「今日の星座は何かな?」

馴染みのカフェテリア

聞こえてくるレトロな時間

モダンな芸術性に繊細な影

飼われた犬猫鳥

自由な猫鳥

鎖に繋がれた飼い犬

檻で飼い慣らされた日々

ボサノバはいつからか

エレクトーンな

キラーチューンに変わる

学園と真実と始まり

仮面と街と噂

画作りしている

響きを奏で合わせていく

変わらない日々

作り替えと作り方

君はだれ?

僕はきっとここにいる

西暦2549年

数で勝る地球軍の勝利

人々はそう確信していた

遠い未来

生物と機械の共生

世界と人と感情の改造

支配と抑制

改造正義雨

君悪変わらない

正解光称号

閉じ籠った闇ダンス

願い世界逃げるか

夫婦戦士ハンター

モンスター自分娘

世の中証四番

連続真実ランキング

答ヲえ

!探してた者?

夜の声

隠しコスチューム

空を斬るバッサリ感

世界をいつまでも

溢れてあぶれてる

またかまたかと

粛清と縮小を繰り返し

くすぶる世界は

変えられやしない

まだだまだだといつまでも

きっともう

空を舞う言葉の羅列音

許されないのは命無き証

魂の内側カタルシス

過去のフォーカス中

まだまだ世界観の外側

あたまやらはなかさはなた
まやなかさはなたまやの

心は暴言、表情は無言

渋れ怒りのたまう

映画監督は言う

空しく走り出せと

描き出す世界観

続編も続けることも

エンドロールもない

1つの映像を化する

需要の性質

ジャーナリズムなんかクズ

映す意味もない世

けれど人々は好き

人々の生きる世界観

それはきっと愛されること

知らない感情が火を吹く

人々の中で爆発する

人々の中で覚醒する

自己を満足する

けれど作品は

人々の中でこそ覚醒する

自己満足は人々の覚醒

エンターテイメントである

人々に再び力を

お蔵入り

…俺?…謎?…嫌い?

めでたしめでたし

時間は十二支

暴力型クリスマス

中は罰、外は罪

さ迷い果てるまで

目まぐるしく

息苦しく、ずっとこのまま

どこか遠く

いつも遠く

最後のクリスマス

クリスマスの始まり

いずこのクリスマス

時は流れ、クリスマス

クリスマスとクリスマス

クリスマスの狭間

モノクロの選択

ウルトラフェイス

リアルソウル

くれる心

助けてくれない

救えない

救われない

理解されない

癒せない

教団の赤騎士

荒廃した世界の渦の中

大都市の反逆計画

剣の離合集散の場所

世界を切りつける事

コインは裏表からまた時代

裏表の時代と次代

傷口を塞ごうとすれば

傷は深く広くなるばかり

傷の谷底果てしなく

深く暗く黒い傷の深淵

こちらも見つめれば

またあちらも覗く

人々はどこへ消えたのか

人々が消えたのか

人々から自分が消えたのか

世界中で一番の都会

一番の世界へ

突破口正面突破

スニーキング救出作戦

世紀末の反撃

闇バブルしーすザギン

中毒、クレイジーノイズ

宣言するセンセーショナル

噛みつくように

洗脳するように

扇動してゆくように

脳内を侵していく鼓動

音が飛び散る

パンドラの箱の声

感染 侵食 伝線

誰かが呼んでいる

自分を呼んでいる

誰かが叫んでいる

自分が叫んでいる

音、俺、お金酒姉さま

フィギュアをブンドド

ブンドドブンドド

ブンドドぷちょへんざ

ヒーローも金も

英雄も女も

フィギュアも酒も

全ての鼓動と魂の渦の中へ

民衆は自由、片手に叫ぶ

己の世界を

酒と女と権力を守るため

個性は際立てば

不気味な武器に

たちまち早変わり

世界は広く果てしなく

底は深く暗い

歪みは平行にねじれ裏々

縛りつければ

魂の高鳴りは激しく

ぶつけちぎれつなぎ

こわれうまれされるがまま

俺に音を教えてくれた日

灰色に汚れた世界は

世界は真っ赤に燃えていた

愛し憎み恨み、いとおしく

恋するように睨みつける

俺の愛しい眠り姫

音が聞こえている間は

脳内を侵してくれ

心の扉に恋の囁き

うめき咆哮

俺の心の声は見透かされ

まだまだなりやまない

心のひだに音のヌメリは

容赦なく響きだす

目覚める開く0への中

また世界に生まれた中2

音の落とし所

バーンビッチ

爆発過ぎて生きできない

心の奥底に潜む

業魔界の存在認識

時間を忘れて

音の果てるまで

まだ繰り返し

まだまだ繰り返し繰り返し

ずっと繰り返し

繰り返し続ける

何度目かの繰り返し

そして

繰り返し

ずっと音の繰り返し

魂が魂の名前負け

俺の半ばが真っ直ぐ

歪に歪んで響く満たす

心の奥底の門

止まらず鳴り続ける

アウトエイジ

力の続く限り

果てしない

渇きが癒えるまで

眠らぬ魂の咆哮

罪深き竜宮城

姫たちの鬼ヶ島

輪廻転生の夢の城

破滅に向かう愛撫の果て

派手で歪な時の遊戯

普通じゃ満たせなくて

まだまだまだまだまだ

夢の中

現実の部屋の中

封じ込める暴魂の鼓動

激しく満たされるように

どこで満たされるのか

いつ満たされるのか

知らず知らず封じ込める

激しく激しく

満たされる爆発探して

過激に過激に

渇き癒えるまで

癒しと過激さが欲しい

2つの矛盾が重なった鼓動

クロスマッシュオーバーアップ

時の狭間でもない

君のそばでもない

加速世界でもない

戦い続く世界でもない

穏やかな日々でもない

この世界にはないどこか

反対側でも裏側でもない

失ってもない世界

まして「ない」世界でもない

ここはどこ

君の知っている場所

君の知らない世界

花の匂い色鮮やかに

四季彩の言の葉美しく

派手さはいらない

力まないナチュラリズム

透き通るような感覚

君を裏返せば凱の場所

美しい凱を裏返せば

最後に8を落とすように

11、11

それは生まれる前から

始まっていた物語

あきらめない

振り向かない

逃げ出さない

まとわりつく

因果の成れの果て

たどり着いた

崩壊した世界の未来

運命を変えるために

旅立ち、戦い、

輪廻転生、起承転結

運命の意味を知る

知るために生きる

あの日の先へ

ここから先へ

見上げた絶望の荒野

崩壊、廃合、瓦礫の地

地平線の先

幾つも重なる路線変更

エース、鬼、6の謎

言うこと

サーファーと鷲と船と

肌寒い風

誰もが新たにスタートする

11時半

地平線と海の波間

虚ろい行く願いの果てに

何を求めたのか

誰かが問いかける

世界は変わらないのか

遠く遠く夢の果て

家と夢と13と

探しているのは道

道のり探して矛盾

街中、駅で道に迷う

行くべき道を

消えない

広い海原に迷い

星の契約、昴流星

迷いの謀

一人、倒れた翼

魂倒せた時

七人と八人の差を知る

知ることをまた再び

意味と形を掛け違い

学びを求める壁

泣きはしない

沸々とわく断罪認めし時

頭に響く痛みだけがわかる

霧と幻、度々クリアな意識

生きた心地しない毎日

時限爆弾は導火線に炎

タイムリミット迫る

焦りとは裏腹に

変わらぬ世界

監獄から脱出した先

時間は無限から

先細りの世界

焦りで埋め尽くされた

毎日を更新される

逃れることのない日々

バッドエンドの更なる先

裏返せ全て始まる

反骨の凱歌旗揚げ

はみ出したはぐれた

止まることは許されない

先細らせるわけには

いかない、足音が強みか

何になる今も

俺が欲しいもの

焦りを消してくれ

未来、確かな未来

その確かな未来は

俺が俺でいれる

そして俺が生きている

鼓動が脈打つ日々

生きていると感じれる

頭の中に形作るしかない

どこにある、自分の設計図

俺の姿は今日も鏡に映る

満たされない日々

焦るばかりの日々

日々モヤモヤと

焦り苛立ち不安になり

ザラザラと渇き

重い現実と反対に

軽すぎる自分自身の存在

これが一つの答の承認

そうなのか

こういうことだったのか

あの日の旅の目的地は

ここから先は

誰かが許した罪の名は

限り無く零に近い世界

何の保証もない

何の生きる証もない

何があるのか

俺が何をしたいか

俺は何なのか

生きるいみ

ふわふわ

のんびり

ぼんやりと

ボヤけているんだよ

浮いて、空いて

通って意味が方々

我、我は、今度はない

感じるままに無に帰す

引きずる陰と陽

君は妖しげな輝き

オサエラれない衝動

暗闇の中で過去を縛る

戦いも果てなき闘争も

終わってしまったから

鳴り続く音を残した

きっと明日になったら

終わるきがしては

俺の今を生きる

形のない題名を探して

生きとし行ける

変われないこだわらない

ぶち壊す、咲き誇る

ララバイとさ迷お

しびと割れるならば

戦いの名前だけ残した道

始まった始まり命

渇いた過去のあの頃

衝撃、衝動、激動、撃道

割れた世界の片側

失った世界の向こう

空白儚く黄金蒼悠の叫び

日記、印された偽りの笑顔

個性的な意味も価値

灰色のままゴミ箱へ

捨てられた未来の暁殺那

遠くに行けると信じてたか

全て捨てて戻ってきた

壊してまた戻ってきた

戻ってきて戻らなくなった

寂しく生きる迷い狩人

お前たちどこいった

俺の真実は今どこ

きっと今もまだ戦っている

過去はしがみつく今

延長戦はいつもしない

僕い君つ恋ま愛で永も遠

君がいつまでも

過去の世界で扉叩く

未来の扉隠している

僕の音はいつからか

霞み歪み丸く輝き消える

誰かと世界の果てに

僕では誰かと

いつからか現れる現実

いつまでも遠く縛る

静かに横たわる砂の巨人

魂宿り離れ

消えたいつかの光

罪を金に変え

罰の意味を失い

おぉ、誰かを愛してたら

もしも僕が生きる世界が

本当の戦いの先にあった物

間違いだらけの夢の続き

輝き奪い続けた者

地べたを這いつくばう

泥をすするよう

誰かの渇きえづき

止まらない世界の果て

鍵をかけた冷たい屋敷

パズルのワンピースと

引き換えに手にした答

完成しない絵と引き換えに

時間切れの答と

期限の過ぎた片道切符

俺を受け止め

俺を切り捨てる

託して見放され

太陽と海のセメギアイ

誰も俺を忘れてた

百年先も百年前も

何も変わらないか暴走か

星の頂、山も川も涙の果て

人は戦いを繰り返し

大切なものと意味を失う

オワリナキせかいマで

名の主は瓦礫の女神像

始まりは全て終わり

再び始まり終わる

休日の一時のように

流れる空、車

それぞれの時人々百人一首

過ごしていく、変わらず

沈む夕日、怪物眠る

明日こそマタアシタ

地図を広げ切符を買う

目的地を決めない

旅人の行き来を見つめる

自分の旅をみないまま

カルチャーを見つけ

ホビーを手にする

一時の戯れ

慢性的な厭世

躊躇、中長期的中毒性

笑うか嘲り、失敗と失望

焦燥怠惰行き詰まり

サブカルチャーの爆発

求める個性革命の揺らぎ

異性の威勢を強く意識

意識は一色の中に無数微弱

脆弱に傍聴する傍若無人

浄化する焼失

草食と肉食をわけ品定め

笑い値踏み値切り叩き売る

個性絡めて安くあげる

日中韓もミリタリ一色

ミクスミクス、ミクス

時々三文字英語

くだらない学生も大人も

目にするモラルは立派な

LOUIS VUITTONとCHANEL

犠牲と義理の狭間に

埋め立てたモラトリアムは

不況のバレンタインデーと

ホワイトデーでも

もう少し実があるのに

個を丸め、人を伸ばし

刺を歪かせ