「もっと」、宇宙へ
愛と哀、地球を
仮面の記憶、愛のうた
百億万の月日は経過する
静かに時を過ごす
半年かけて作りあげた作品
想いのままの構想
作りあげたもの
打ち寄せる記憶の波
荒波の中で自分を失う
牙は沈む太陽眠らぬ
冬を過ぎ雪は溶け
初夏の梅雨へ
縛られれば短く
何もなければ長い
本当の自分を知っている
時は「 」なり同盟連合
自分の中の「vs」誰かの「vs」
下らないアホみたい
見たい知りたい
瞳の中意志確かに
空を声高く響き飛び立つ
朝と夜をひっくり返す魔法
旅立つこと捕らわれること
いつからか弱小組織
連鎖しては暴れる
「炎をあげ」、仮面に星の証
繋がれた伝説への鼓動
繋いだ魂の呼び声
また白い世界に包まれる
白界の白い光りを眺める
白昼夢の世界、霧と白い壁
選ばれし仮面の儀式
東の民俗太陽の古
太古の森にであう
契り薙ぎ倒す封印演技
加速の撃は火を上げる
音速の世界を生きる
歴史の始まり、鼓動は空へ
飛び立つ、大地と空へ
再び始まる神話の刻を
生きる、生きる為に
空は輝く、熱は空の雷鳴
運んでいく運命の速度
地平線に鳴るサイレン
空へ飛びために滑走路
エンジンON
いっぱいの希望を未来へ
走るために飛びために
空、道はある
走る夢掴むため
散らばる希望見つけるため
光りなき闇の時代
確かな太陽の夜明け
伝えるために託すために
新たな時代を新たな星を
栄光青春、日々挫折
空は青く光る君に届く
星は降る幾つもの宇宙から
億千年前からの伝言
希望の時代は今スタート
確かな時代を刻んでいる
永遠と一瞬を繋ぐ一秒
明日を強く、儚く毎日を
日常の刻みこむ明日へ
時代はまたよみがえる
いつか銀河の果てまで
夜明けの歌が始まる
思い出詰め込んだ鞄
君にいつか
大人への片道切符渡すよ
戻れない終わりのない旅
夢、希望、情熱、愛を手に
様々な季節、時代を
確かにここにいたこと
そしていつか見つかるはず
愛する人を
愛するものを
愛する故郷を
愛せる自分自身を
愛した景色を守るために
流れ星に願いの赤い糸を
二人をめぐり
希望はふり注ぎながれ
時のままに
天に届くように
地に響くように
海を渡るように
誰かに届けたい
朝目が覚めるような
初めての青春的衝撃を
力いっぱい叫びたい
俺が今ここに生きてること
力一杯握りしめ誓う
明日へ掲げる誓い
沈む太陽、落ちる星
新しい命の音々
刮目を罪に優しき雨を力に
明日の太陽へ辿り着くまで
誰かはまた叫ぶばかり
空への約束、星の伝説
明暗、生死、有無
始まりの気持ち
天使は外車がお好き
悪魔は高級車がお好き
どちらかを捕まえるか
人は生まれ消える
どこからどこへ行くのか
宇宙が生まれ爆発する
生命の大輪花咲かす
光り輝く虹の架け橋
黄金銀河の航海時代
走り出したパラダイス
力を契りと定めて
微笑む瞬間砂嵐
背中合わせの時代
明日、過去、どれも遠い
たぐりよせた輝きの王冠
記憶の王達の記憶
命咲かす散らす
機械仕掛けの転機
待ちわびる限界の果て
歯車人の世の中
歪んだら最後
二度とは永久の違い
全ては繰り返すに違いない
また誓いの日は遠い
儚い個性は尊い
振り返ったあの頃
いつだって過去はいつか
あの日は砂幻
走り去る残像のよう
街に朝日&夜のネオン
誰かが落とした宝物
名無しの忘れ物
同じ空のした吹く風
記憶のルーツ手繰る
人の心に潜む心の闇
白紙の未来を黒く塗り潰す
解き放ち無気力な人々
時を越える為に悪
奪われたのは記憶存在
宙に浮いたのは己の意味
皆一通りに揃えられた
一番嫌いな憎悪を選んだ
心に無いもの求め
空っぽな嘘つきを選んだ
仮面は嘘つきと憎悪か
何の為に涙さえ愛さえ
薄れゆく感覚と個性色
流れ星と都会の光り
涙、雪の結晶、雨
ライトが照らすサイン
闇夜に浮かぶはGOの合図
ずっと聞いていた
訳もわからず
希望と青春に縛られ呪われ
道ばかり見ようとしていた
それは見えない「it」
込み上げ鎮め縛る
夜空見上げ星の扉開く
空はいつも高く遠く
儚い願い、微かな願い
叶わぬ願い、偽りの願い
たった一つの願い
たくさんの願い
青春の一緒に過ごした瞬間
輝く未来追いかけた明日
いつか辿り着けると
信じて泣いた
あの日からの分岐点
眠りについた太陽
夜明け前の革命の日々
明日と銀河の果て、君の隣
一番遠い場所、それとも
どこに早く辿り着けるのか
なぜ空は青いのか
なぜ地球は丸いのか
なぜキリンは首が長いのか
なぜ人々は争うのか
なぜ人は生きるのか
逆もまた然り
人はどこから来て
どこへ行くのか
Goのサインで始まる
最速のレース、勝つために
称賛と栄冠、王者の証
天空の神殿に真実
世への目覚め
平常平均平和の平成の世
平々凡々生きていくだけ
荒波こなみ大潮の社会を
離れた集落、東西山海街
意味を走らせる
強く壁があるように
空は落ちることを知らない
時計台、空の向こう
虹の街、地平線の向かい
満たされるもの
地平線を走る漆黒
低音爆音を加速させ
隣に君をのせ
空太陽、虹夜空の星
どこへ行こう
希望、絶望、東へ西へ
肩肘ついて苦味をふかす
夜明けの朝焼け
晴天の青空
昼下がりの午後
夕暮れはネオンの始まり
どこへ行こうかあてもなく
銀河大戦終結後
人々は束の間の
平穏を手にする
偲びよる魔の手にまだ
人々は気付かないでいた
俺の欠けた「なぜ」
深くは浅く短い
愛すは嫌いで知らない
景色の先に見る過去
暦に記される未来
私はどこかに起きた
靴奪われた生き物
影は偽り強くまだ
満たしはしない連鎖
沸き上がる風熱量
今ここから始まる全て
俺だけの時間でしかない
太陽は沈まない
月は輝き続ける
空は青く虹降る
たった一つ欲しいもの
探して探して何かを
沈まない気持ちの鼓動
揺さぶられる時
始まりの隣の世界
生まれた確かな真実
探した答えは存在
未来に光りと安らぎを
君は眠りにつくまで
宇宙は繰り返す銀河の光
遠い世界にまだ
満ち足りないだけだ
飛ばす確かな伝承
心の泉湧く場所へ
欲するは伝説時代神話
渇きはいつまで求め続く
手にした道のり
これから手にするもの
僕は今日を歩いていく
明日探して過去の地図
足掻き迷う己の道について
厚い雲から光りさす
熱い視線は強く放つ
今こそ生きる意味
確かな鼓動知りたい
生きる為に熱い道を
俺は探し続けている
不死鳥の意味
今日も朝起きる
誰かに言うわけではない
太陽の朝日は日差し
強く衝動衝撃を知る
ジャンクキッズの夢舞台
黄金の礎確かな鼓動魂
夢の果てに掴む答え
嘘に抗い手にする真実
誰かが託した名も無き証
通り抜けた跡にできる
たった一つ信じたこと
夢の果てに辿り着く地平線
誰かいつかどこか
走り続けるために
証明、証、答え、存在
全てを探すことの途中
ページはまだ何も
捲られてはいない
世界、まだ、無数
跳ばす加速の鼓動
電子魂に散りばめてた
電波にアースクェイク
火柱散らして走り刻む
勝利を掴むその日まで
朝焼けは眩しく
ゼロマックス
新時代の夜明け世紀末の乱
侍ガトリング夜明けの戦
いつだって新たな時代は
やってくるここから始まり
仕舞い込んだ宝箱
世界1高い場所から
叫ぶナンバーワン
全てを手にしたその日から
時代が呼んでいる
掲げた証は新世代の凱歌
叫ぶだけじゃ聞こえない
戦うだけじゃ変わらない
変わるだけじゃ手にしない
走るだけじゃ辿り着けない
バチバチにアラブル
ブツカリヒックリカエリ
手にする訳ではない
自分で生み出す無限
鼓動の高鳴り
熱魂の興奮
人々は掻き鳴らす闘志
己を証明する為にだけ
歴史の中に浮かぶ闘魂
足掻くわけでも
軽やかな舞うわけでも
さらにもっともっと
名乗りをあげ立ち上がる
口調は様々
決まり文句は十八番
肉体と精神、第3の存在
花火がうちあがる
巨大な闇に一筋の剣
遠い時空の渦
あまてらす過去の遊び
ちぐはぐな偽り絵空事
きてれつ珍道中夢物語
NO役割意味
俺は名前を探し始めた
人々にコール&レスポンス
くだらない日々あばよ
こんちわ新しい日々
人々は休日の夢
眠りから覚めたら海
人々は海へ、世界だけ
答えは全て始まり
証明はやがて月日が流れる
何をしようどこへ行こう
何になろうどうしよう
ないないばかりも
しようしようもきりがない
時は金なり
わかっちゃいるが
やめられない
度肝ぶっ放すだけ
頭で考えず感じる
突き抜けた壁の向こう
飛び越えた世界
虹の全てを集め
記憶の中に熱さ抱いてた
翼と夢しかポケットにない
ずっと叶えたい願い
星の砂握りしめ戦い
あらぶるは反逆の烈火
培うはイデオロギーの希望
アヤカシの残像斬撃
蠢く百鬼夜行に天誅
飛ばすアクセル加速装置
熱い志を取り戻せ
誓いの名乗りは勝利の証
進撃-激震-猪突猛進
殿下の宝刀
魂抜け落ち脱け殻
ハンズアップがわっしょい
わっしょいハンズアップ
はぁはぁ鳴らせ息巻いて
ハイホーハイホー
掲げた一ページをめくる
はいはいホーガンホ
道は探すよ果てしなく
リズムは巡り巡るよ君と
たぎるリズムはササグレ
願いは吊し上げられ
願うは一度の刹那星
光る星に君はリズムの虜
僕は左遷島流の牢獄
確信した心の答は本物
見えた最果て眠り
切り裂く闇より赤裸々
積乱雲は世知辛い雨
しょっぱくケチなもんさ
紅蓮の虜に君と僕はもげる
暴れろナバレろかみがかり
リズム探して夜を走る
夜泣き闇リズム探して
めり込ませない嵐と虹
月と太陽なんか古い
新世代の進撃が始まる
解散解体なんぼ諸行無常
探すよいつまでも
俺は誰かを知る為に青アザ
何かは誰かのこと
きっと探した名前
時はいつのまにか
引き落とされる過ぎ去る
波間に浮かばれない
空はいつもかすやんで
ファイナルラブストーリー
承認!輝けひと夏の物語
明日に光る夏に、であう
YESSummerLOVEのRYTHEM
しゃからかあん
音頭をとる弾をこめる
ここは日本解放戦線
しゃしゃりでてシャラップ
ワンステップニーサイド
ちゃちゃちゃ入れて
本当の夏知らない
常夏でしかいないまで
蒼い夏に置いてきぼり
ぶるったら負けだゴー
がんじがらめの挨拶
自由に足掻き、点滅
オイルのニオヒ
すぐにまたおいてかれ
朝とグラス、歪んだ世界
君は笑ってる泣いてる
鎖で縛られた魂に雷
脳内には強い刺激
闇の中に閉ざされた光
口火をきったのはお前
歪められた世で生きるまで
解放勘と爽快感は違う
変わりたいのか
変わりたくないのか
3Dから出た人生
イケイケドンドン
爆走突破中また爆走突破
赤いサイレンスルー
誰かのトリビュート
魂が、いつも足りないオレ
ボスにはなれないぜ
カフェおればかり
世界は逆さまで見ても
同じ景色、全て同じ
悩んでも始まらない
意識覚醒の独立宣言
魂が高鳴るほうへ
もっと魂が高鳴るほうへ
魂が高鳴り散るまで
止まらないEARTHパワー
ソフルはヒーツビット
ワイキキビーチでビーア
ビバらびワンダーランド
ララーらーララララら
おーおーおーおーおー
全ては夢の休日
休日は始まり休日は終わる
ララーらーララララら
おーおーおーおーおー
全ては夢の休日
また明日だ