「もっと」、宇宙へ

愛と哀、地球を

仮面の記憶、愛のうた

百億万の月日は経過する

静かに時を過ごす

半年かけて作りあげた作品

想いのままの構想

作りあげたもの

打ち寄せる記憶の波

荒波の中で自分を失う

牙は沈む太陽眠らぬ

冬を過ぎ雪は溶け

初夏の梅雨へ

縛られれば短く

何もなければ長い

本当の自分を知っている

時は「 」なり同盟連合

自分の中の「vs」誰かの「vs」

下らないアホみたい

見たい知りたい

瞳の中意志確かに

空を声高く響き飛び立つ

朝と夜をひっくり返す魔法

旅立つこと捕らわれること

いつからか弱小組織

連鎖しては暴れる

「炎をあげ」、仮面に星の証

繋がれた伝説への鼓動

繋いだ魂の呼び声

また白い世界に包まれる

白界の白い光りを眺める

白昼夢の世界、霧と白い壁

選ばれし仮面の儀式

東の民俗太陽の古

太古の森にであう

契り薙ぎ倒す封印演技

加速の撃は火を上げる

音速の世界を生きる

歴史の始まり、鼓動は空へ

飛び立つ、大地と空へ

再び始まる神話の刻を

生きる、生きる為に

空は輝く、熱は空の雷鳴

運んでいく運命の速度

地平線に鳴るサイレン

空へ飛びために滑走路

エンジンON

いっぱいの希望を未来へ

走るために飛びために

空、道はある

走る夢掴むため

散らばる希望見つけるため

光りなき闇の時代

確かな太陽の夜明け

伝えるために託すために

新たな時代を新たな星を

栄光青春、日々挫折

空は青く光る君に届く

星は降る幾つもの宇宙から

億千年前からの伝言

希望の時代は今スタート

確かな時代を刻んでいる

永遠と一瞬を繋ぐ一秒

明日を強く、儚く毎日を

日常の刻みこむ明日へ

時代はまたよみがえる

いつか銀河の果てまで

夜明けの歌が始まる

思い出詰め込んだ鞄

君にいつか

大人への片道切符渡すよ

戻れない終わりのない旅

夢、希望、情熱、愛を手に

様々な季節、時代を

確かにここにいたこと

そしていつか見つかるはず

愛する人を

愛するものを

愛する故郷を

愛せる自分自身を

愛した景色を守るために

流れ星に願いの赤い糸を

二人をめぐり

希望はふり注ぎながれ

時のままに

天に届くように

地に響くように

海を渡るように

誰かに届けたい

朝目が覚めるような

初めての青春的衝撃を

力いっぱい叫びたい

俺が今ここに生きてること

力一杯握りしめ誓う

明日へ掲げる誓い

沈む太陽、落ちる星

新しい命の音々

刮目を罪に優しき雨を力に

明日の太陽へ辿り着くまで

誰かはまた叫ぶばかり

空への約束、星の伝説

明暗、生死、有無

始まりの気持ち

天使は外車がお好き

悪魔は高級車がお好き

どちらかを捕まえるか

人は生まれ消える

どこからどこへ行くのか

宇宙が生まれ爆発する

生命の大輪花咲かす

光り輝く虹の架け橋

黄金銀河の航海時代

走り出したパラダイス

力を契りと定めて

微笑む瞬間砂嵐

背中合わせの時代

明日、過去、どれも遠い

たぐりよせた輝きの王冠

記憶の王達の記憶

命咲かす散らす

機械仕掛けの転機

待ちわびる限界の果て

歯車人の世の中

歪んだら最後

二度とは永久の違い

全ては繰り返すに違いない

また誓いの日は遠い

儚い個性は尊い

振り返ったあの頃

いつだって過去はいつか

あの日は砂幻

走り去る残像のよう

街に朝日&夜のネオン

誰かが落とした宝物

名無しの忘れ物

同じ空のした吹く風

記憶のルーツ手繰る

人の心に潜む心の闇

白紙の未来を黒く塗り潰す

解き放ち無気力な人々

時を越える為に悪

奪われたのは記憶存在

宙に浮いたのは己の意味

皆一通りに揃えられた

一番嫌いな憎悪を選んだ

心に無いもの求め

空っぽな嘘つきを選んだ

仮面は嘘つきと憎悪か

何の為に涙さえ愛さえ

薄れゆく感覚と個性色

流れ星と都会の光り

涙、雪の結晶、雨

ライトが照らすサイン

闇夜に浮かぶはGOの合図

ずっと聞いていた

訳もわからず

希望と青春に縛られ呪われ

道ばかり見ようとしていた

それは見えない「it」

込み上げ鎮め縛る

夜空見上げ星の扉開く

空はいつも高く遠く

儚い願い、微かな願い

叶わぬ願い、偽りの願い

たった一つの願い

たくさんの願い

青春の一緒に過ごした瞬間

輝く未来追いかけた明日

いつか辿り着けると

信じて泣いた

あの日からの分岐点

眠りについた太陽

夜明け前の革命の日々

明日と銀河の果て、君の隣

一番遠い場所、それとも

どこに早く辿り着けるのか

なぜ空は青いのか

なぜ地球は丸いのか

なぜキリンは首が長いのか

なぜ人々は争うのか

なぜ人は生きるのか

逆もまた然り

人はどこから来て

どこへ行くのか

Goのサインで始まる

最速のレース、勝つために

称賛と栄冠、王者の証

天空の神殿に真実

世への目覚め

平常平均平和の平成の世

平々凡々生きていくだけ

荒波こなみ大潮の社会を

離れた集落、東西山海街

意味を走らせる

強く壁があるように

空は落ちることを知らない

時計台、空の向こう

虹の街、地平線の向かい

満たされるもの

地平線を走る漆黒

低音爆音を加速させ

隣に君をのせ

空太陽、虹夜空の星

どこへ行こう

希望、絶望、東へ西へ

肩肘ついて苦味をふかす

夜明けの朝焼け

晴天の青空

昼下がりの午後

夕暮れはネオンの始まり

どこへ行こうかあてもなく

銀河大戦終結後

人々は束の間の

平穏を手にする

偲びよる魔の手にまだ

人々は気付かないでいた

俺の欠けた「なぜ」

深くは浅く短い

愛すは嫌いで知らない

景色の先に見る過去

暦に記される未来

私はどこかに起きた

靴奪われた生き物

影は偽り強くまだ

満たしはしない連鎖

沸き上がる風熱量

今ここから始まる全て

俺だけの時間でしかない

太陽は沈まない

月は輝き続ける

空は青く虹降る

たった一つ欲しいもの

探して探して何かを

沈まない気持ちの鼓動

揺さぶられる時

始まりの隣の世界

生まれた確かな真実

探した答えは存在

未来に光りと安らぎを

君は眠りにつくまで

宇宙は繰り返す銀河の光

遠い世界にまだ

満ち足りないだけだ

飛ばす確かな伝承

心の泉湧く場所へ

欲するは伝説時代神話

渇きはいつまで求め続く

手にした道のり

これから手にするもの

僕は今日を歩いていく

明日探して過去の地図

足掻き迷う己の道について

厚い雲から光りさす

熱い視線は強く放つ

今こそ生きる意味

確かな鼓動知りたい

生きる為に熱い道を

俺は探し続けている

不死鳥の意味

今日も朝起きる

誰かに言うわけではない

太陽の朝日は日差し

強く衝動衝撃を知る

ジャンクキッズの夢舞台

黄金の礎確かな鼓動魂

夢の果てに掴む答え

嘘に抗い手にする真実

誰かが託した名も無き証

通り抜けた跡にできる

たった一つ信じたこと

夢の果てに辿り着く地平線

誰かいつかどこか

走り続けるために

証明、証、答え、存在

全てを探すことの途中

ページはまだ何も

捲られてはいない

世界、まだ、無数

跳ばす加速の鼓動

電子魂に散りばめてた

電波にアースクェイク

火柱散らして走り刻む

勝利を掴むその日まで

朝焼けは眩しく

ゼロマックス

新時代の夜明け世紀末の乱

侍ガトリング夜明けの戦

いつだって新たな時代は

やってくるここから始まり

仕舞い込んだ宝箱

世界1高い場所から

叫ぶナンバーワン

全てを手にしたその日から

時代が呼んでいる

掲げた証は新世代の凱歌

叫ぶだけじゃ聞こえない

戦うだけじゃ変わらない

変わるだけじゃ手にしない

走るだけじゃ辿り着けない

バチバチにアラブル

ブツカリヒックリカエリ

手にする訳ではない

自分で生み出す無限

鼓動の高鳴り

熱魂の興奮

人々は掻き鳴らす闘志

己を証明する為にだけ

歴史の中に浮かぶ闘魂

足掻くわけでも

軽やかな舞うわけでも

さらにもっともっと

名乗りをあげ立ち上がる

口調は様々

決まり文句は十八番

肉体と精神、第3の存在

花火がうちあがる

巨大な闇に一筋の剣

遠い時空の渦

あまてらす過去の遊び

ちぐはぐな偽り絵空事

きてれつ珍道中夢物語

NO役割意味

俺は名前を探し始めた

人々にコール&レスポンス
くだらない日々あばよ

こんちわ新しい日々

人々は休日の夢

眠りから覚めたら海

人々は海へ、世界だけ

答えは全て始まり

証明はやがて月日が流れる

何をしようどこへ行こう

何になろうどうしよう

ないないばかりも

しようしようもきりがない

時は金なり

わかっちゃいるが

やめられない

度肝ぶっ放すだけ

頭で考えず感じる

突き抜けた壁の向こう

飛び越えた世界

虹の全てを集め

記憶の中に熱さ抱いてた

翼と夢しかポケットにない

ずっと叶えたい願い

星の砂握りしめ戦い

あらぶるは反逆の烈火

培うはイデオロギーの希望

アヤカシの残像斬撃

蠢く百鬼夜行に天誅

飛ばすアクセル加速装置

熱い志を取り戻せ

誓いの名乗りは勝利の証

進撃-激震-猪突猛進

殿下の宝刀

魂抜け落ち脱け殻

ハンズアップがわっしょい

わっしょいハンズアップ

はぁはぁ鳴らせ息巻いて

ハイホーハイホー

掲げた一ページをめくる

はいはいホーガンホ

道は探すよ果てしなく

リズムは巡り巡るよ君と

たぎるリズムはササグレ

願いは吊し上げられ

願うは一度の刹那星

光る星に君はリズムの虜

僕は左遷島流の牢獄

確信した心の答は本物

見えた最果て眠り

切り裂く闇より赤裸々

積乱雲は世知辛い雨

しょっぱくケチなもんさ

紅蓮の虜に君と僕はもげる

暴れろナバレろかみがかり

リズム探して夜を走る

夜泣き闇リズム探して

めり込ませない嵐と虹

月と太陽なんか古い

新世代の進撃が始まる

解散解体なんぼ諸行無常

探すよいつまでも

俺は誰かを知る為に青アザ

何かは誰かのこと

きっと探した名前

時はいつのまにか

引き落とされる過ぎ去る

波間に浮かばれない

空はいつもかすやんで

ファイナルラブストーリー

承認!輝けひと夏の物語

明日に光る夏に、であう

YESSummerLOVEのRYTHEM

しゃからかあん

音頭をとる弾をこめる

ここは日本解放戦線

しゃしゃりでてシャラップ

ワンステップニーサイド

ちゃちゃちゃ入れて

本当の夏知らない

常夏でしかいないまで

蒼い夏に置いてきぼり

ぶるったら負けだゴー

がんじがらめの挨拶

自由に足掻き、点滅

オイルのニオヒ

すぐにまたおいてかれ

朝とグラス、歪んだ世界

君は笑ってる泣いてる

鎖で縛られた魂に雷

脳内には強い刺激

闇の中に閉ざされた光

口火をきったのはお前

歪められた世で生きるまで

解放勘と爽快感は違う

変わりたいのか

変わりたくないのか

3Dから出た人生

イケイケドンドン

爆走突破中また爆走突破

赤いサイレンスルー

誰かのトリビュート

魂が、いつも足りないオレ

ボスにはなれないぜ

カフェおればかり

世界は逆さまで見ても

同じ景色、全て同じ

悩んでも始まらない

意識覚醒の独立宣言

魂が高鳴るほうへ

もっと魂が高鳴るほうへ

魂が高鳴り散るまで

止まらないEARTHパワー

ソフルはヒーツビット

ワイキキビーチでビーア

ビバらびワンダーランド

ララーらーララララら

おーおーおーおーおー

全ては夢の休日

休日は始まり休日は終わる

ララーらーララララら

おーおーおーおーおー

全ては夢の休日

また明日だ


起承転結
起承転起


ここから始まる
6つの物語の変革


重なるかもしれない
重ならないかもしれない


物語の始まりと
終わりの物語


予定から逸れた道
変わる道の駅


別々の時間
個々の変革


同じ道のり場所
異なる太陽の一文字


もう一つの宇宙
もう一つの君との結末


星と鼓動
翼と大空


今生きる全てに
限りある今を


星の命を彼方未来に
去りゆく背中合わせの今


明日への架け橋を
絶望と希望の虹の丘へ


道を変えて
線路を切り替え


定まらない場所
飛んだままの未来幻想


俺とお前
あいつとアイツ


志を守りぬくのか
変革による夜明けを


激動の時代
泰平の世


消された因果の記憶
表舞台から消えた歴史


意味と真実
理想と現実


存在の証明
仮説の検証


同じ時を刻み
違う世界を生きる


今を行き
未来と明日へ別れる


続くこと
続けていくこと


見た者
満たされた物


顔に蠢く表情
もう一つの仮面


一斉蜂起
均衡


10年の周期
12の刻みと13の司


エピソード
エピローグ


地球と星々
月と太陽


夢をみた頃
生きた


新たな日々
今日


強く打ち出す
黒い目的意識


隠された目的地
過去の因果


黒い鎖熱気
闇星の光沢


衝動を改造
見詰み


お前が求めるもの中に
約束の誓い


何を求め
語り継ぐ


人々は生きる
時代は進む


世界の中に取り残され
最後の命を懸ける


未来のために
過去を取り戻す真実


痛みを無気を
その手に


少しの未来を
選んだ俺を


明日よいつまでも
孤独と孤立


2つと戦い続ける
孤を描く


闇を開く力と引き換えに
守るべきものを失う


俺の過去
俺の未来


自分の心
自分の気持ち


流星よ
生まれた日


バッドエンドリピート
無限牢獄ループ


ノック



時間は十二支
星座のもう1人13星座目


縛られて
強いられているんだ


13星座目の
逆賊の烙印


遠浅の夜昼
一角


ときめき青春
きらめき純情


後ろめたさ、除名
組織からの追放


そんな日々から幾日か
平穏な日常を取り戻す


反面として日々に
向上心の欠片はない


取り戻したのか
失ったのか


これが伝説の末路
これで時代の終末


引き換え
引き替え


戦う場所と
安らぎと


中間色
存在しない


黒か白か正義か悪か
是が非かYESかNOか


時代時代時代時代
歴史歴史歴史黒歴史


鎖に繋がれた人の群れ
列に並び歩いていく


男は永遠の純情な熱意
女は一瞬の刹那の想い


さよなら
またね


嫌いと
好き


ジキルと
ハイド


過去の王様と
初代傭兵


カラクリの硬貨空と
常夏の雪景色


摩天楼からの景色と
国境の狭間で


加速世界と
止まった時間


二人三脚と
相棒


宿敵と
表裏一体


同種と
同族


同じものと
同じもの


世界は2つに
そして重なりあう


進まないページと
一つ一つの章、長い文章


完成したシナリオと
脚本に任せたシナリオ


シャッフルタイム
バトルタイム


ダンスタイム
トークタイム


アンコール
アルコール


23、47
2013、6


24、48
2014、7


25、49
2015、8


26、50
2016、9


27、51
2017、10


28、52
2018、11


魂の鼓動と
平々凡々の少年


二枚目助と
堅物格


強きを挫き
弱きを助ける


2つは成り立たないもの
相反する矛盾


すべきこと
したいこと


しなければならないこと
したほうがよいこと


向き合うこと
逃げること


防御防衛と
言うなの攻撃


防壁と
攻撃サポート


毒か癒し
遊びと依存


悠久の時か
時と砂の世界か


孤独を孤独で
魂を咆哮に


未来のカタパルト
過去のノイズ


太い
細い


平穏
戦乱


遊軍
第三軍


一群
二軍


見続けた世界の軸
黄金の時柱


電波
個性


コーディネート
レプリカ






系譜
抗い






蛮族
賊徒


帝国の犬
番犬、忠犬






自分他人
第三者


賛成反対
賛否両論


哀しみ
怒り


悲しみ
嗚咽


戦いの果て
戦いの始まり


祭りの後
祭りの始まり


帝国の義剣
勲章


誰がため
自分のみが知る


誰も聞こえない世界
わみたれ


真実の結末
時の狭間への答え


雷鳴の破壊
泥沼の大地


国を再建するか
国を債券にしたのか


未来と
過去の


狭間未来
閃光末路


俺は手にした
俺は満た


掴めば
掴むほど


粘る
夢幻


荒い荒い
粗い粗い


眠る眠る
ダウンダウン


孤独鼓動
鼓動孤独


掴めたのか
手放したのか


雨は嫌い
晴れは嫌い


握りしめたもの
守りぬいたもの


天明の儚き日々よ
今はまだ答え出さず


遥か彼方へ贈り物として
送り主偉大な副参謀より


侵略作戦開始
遊撃人間讃歌


鎖国開国一発の大砲
黒船がもたらす文明


貯蓄された記憶の末期
両立かなでる名称形式


力のライフバランス
遠近法の輪郭


シュール
ジュール



情感


つぎはぎ
乗り継ぎ


ちりとめ
ちりとつ


スマイル
レイニー






新たな地平線
再びの地平線


誰も触れれない
誰か知らない


時を止めて
時は止まったまま


夢の続き
現実の続き


夢の終わり
現実の始まり


夢の始まり
現実の終わり


妄想物語
夢物語


連なる謎
リンクする感情


はみ出しモノ
はぐれモノ


ツイコロ
対語追加追撃


転機
転送


割っ
ヲッ


自分の未来を見ている
明日の価値を飛んだ


ゲルダムスタイル
ゲルマンスタイル


変わらない力限界が
ありふれた両極端波


バルディーサマー
スーパードライバー


光夜桜
闇紅梅


王道公道一般表の始発点
異反逆の裏口のスタート


星は輝く疾走流星
闇を照らす望み


握りしめた拳
闇夜を眺めた記憶


心に湧く刃に似た動力
スタートの先のスタート


希望を降らすような
走る使命探しては


力を呼ぶか
俺が呼ぶか


俺を呼ぶように
俺自身が呼んでいる


新たな鼓動
力が沸き始める核心


永遠を呼ぶ
爆発の心の奥底


探して見つけて
迷っていた繰り返しを


迷うことを選んでいた
探して見つけるために


三年後、2016
三年前、2010


三年の価値礎
三年のダブルスタンダード


ワラシベ3年ものがたり
たけとり4年えまき


現在-未来≠未来-現在
現在-過去=未来-現在


自己合成、????
自己分解、棚卸し


1、3奇数の直進と熱
2、4偶数の屈折と輪


初めの失敗
二度目の中弛み


星の数列
変えられない因果


3つの周期
考察と動向


1つ目の周期、一歩
初めのマイナーチェンジ


2つ目の周期、年男
二年目のジンクス


3つ目の周期、誓い
真のスタートロック


一つの名もない物語
失われた記憶


胸の鼓動だけはいつも
忘れたくなくて


セーブデータロード中
ゲームの続きから始める


時の小宇宙
皮肉な歪刀


2007
名も無き時代


19901991
1992


1993
1994


1995
1996


1997
1998


1999
2000


2001
2002


2003
2004


2005
2006


2007
2008


2009
2010


2011
2012


2013
?!?!


長い太陽の輝き
月のなす意味


誰かを探してた
誰にも探されないまま


めぐりあった
離れ離れになった


記憶は消える
記憶はこびりつく


それでも消えない名
消えていく物語


孤独と居場所は
表裏一体


どこにも行けないこと
どこへもいける


自分にしか見つけれない物
器用貧乏、八方美人



熱烈なファンがいる
誰からも愛される


賛否両論、味方千敵千
良いはどうでもいい


天と利
知と利


表裏一体
奇々怪々


大号令
上奏文


砂漠の果て
空の向こう


崇高な意匠と系譜
壮大で威厳ある格式


分別と指揮
無敵遊戯


蜉蝣とハラワタ
五臓六腑


第七師団
独立部隊


戦いの中に眠るもの
平原と地平線の狭間


遠く記す漆音
君象の形作り


何を残し
何が産みでたか


生きる意味
生き甲斐


ジェネラル性
汎用性


復讐者と挑戦者
異なる形、同じ色


あの日から始まった
10年


ここから始まる次の
10年


そしてここまでの
10年


1819202122232425262728
10年計画


1314151617181920212223
これから伸びる10年


1314151617181920212223
1819202122232425262728


これから伸びる10年
これまでの10年と同じ


131415:161718
19202122


13:16 14:17 15:18
19 20 21 22


影に隠れた真の始まり
主役に隠れた主役は17


LOST 20 century
革命の禁じ手


明日を歩いていた
雲を見つめたまま


傘もささず
降りしきるだろう


風は強い
雨、風、嵐も強い


地図の先に続く物語
明日には知らない


車を走らす
町並み、街中、地平線


空の下
ガラスのハイウェイ


世界をめぐる旅
ラジオから世界の終わり


君は答える
大丈夫と一言


今日も世界はアナログ
降り積もる雨は罪


誰かの言葉
見える景色






変わらない言葉がここに
辿り着くたどり着けない


いつまでも
いつの日か


白光の帝国
闇熱鼓動のレジスタンス


交わされるのは
誓いか裏切りか


渇く戦い
渇いた闘い


青天白日
凍てつく孤独ノ雨






救い



涙雫
気源


太陽の果実
南国の砂


砂の王国
水の都


テクノロジー
ネットワーク


昏睡
黄昏


風吹けば
山起きる






ドロップアウト
アウトロー


爆破された衝撃
突き刺さった町の光り


冷酷に木霊する王座
冷徹な血筋に変わる


永遠の孤独みたいな
一瞬に無二無三の如く


変わらない世界の少年
過去に置いてきた少年


カゲロウ
ウツセミ


ロックONビート
愛-I-あい


変わりたい
変われない


情報は増える
外れる目的地


かす
きそ


あい
うそ


かね
おんな


よく
さが


さかさま
さかだち


落とし穴
近道


ドレミファソラシド
いろはにほへと


慟哭の夢、渇飢えたキバ
曇天破壊の使徒、未来因果


潰えた未来
渇いた争いの過去


ずるした
騙した


何を得た
何を学んだ


いつも無駄話
いつも駄文


異を嫌い
普通を求めた


力を継承する
記憶を削除する


信念
覚悟


深く
浅く










星の女神
太陽の姫


果てない速さ
季節の道のり


瓦礫に眠る希望の船
終らない終焉未完の物語


造りあげ
作り続け


隙間狭間
時のいつか


誰もいない場所
記憶のルーツ散りばめ


刹那連鎖
機械電音


幾つも融合分離
どこか拡散集束


空を映す合わせ絵
窮屈な檻


バトルONバトル
カオスOFFカオス


十二面
最終面


憎悪果てなき戦い
孤立無援四面楚歌


不死身の黒絶
憂雨帯びた陰浪人


覚醒と休日
夜明け前とトンネル


魂加速
華の黄金世代


レガイア
デカオス


手繰られた運命
手垢と記憶に揺られる


地に目覚めの朝
繰り返される夜


無限時間
夢希望明日青空


テーマ
ストーリー


サブ
シナリオ


地球にただ一人一人
星がまた始まり


明日とまた明日
起き上がり一息


冷たい天国
熱い地獄


地上の灯明
空の道標


誰か
なぞ


零時間
無限刻


「いつか」、消えない情念
「何の為に」、義の刃の行方


星は砕き
海は笑う


花風、刻み.
いそぐ、日

生き残り

生き残るために

クライシスの果て

タイムリミット

壊滅前

残り時間

ミッションはクリア

生存者を脱出させ

のこりはこの世界のみ

生き残りたいが

気力がもう

底を尽きかけてる

ふらっと

心のわだかまりとけていく

寺子ハウスへと

風は突き抜けていく

未来と形を変えた現在地

過ごした時

心は自然に求めまた歩く

たった一人、一つ

地図にはなかった場所

誰かに聞いて話す

心のニュートラル

ギアのいれかた

マイナーチェンジ

君と僕は遥か先

魂の住みか

遠く聞こえた日々

最後の形意味

ここからこの場所から

何を見ていたのか

君はやっぱり明日のまま

誰か世界は煌めくと

君に心答えを託して

何度も何度も

ターンアラウンド

ここから始まる

君がこの世界にいる

僕は砂のように消える

願いを叶えいつか

音の調べ僕はまだまだ

時間も気にせず

時の自由

はみだした感情

わからないままにしない

自分からとりにいく

自分から

明日は今日、今日

いつまでも遠く響く

過去の答え

君だけしか知らない記憶

いつまでも探していた

答えって呼ばれるものを

考える時間は終わる

君のままで変われたら

心の普遍性

明日ノーバディ

未来と空想の世界、青春

冷たい春だね

何かって言葉に溺れて

僕は今を歩いている

時と遥か彼方の繰り返し

僕が僕であった後に

戦いの泉湧き血肉踊る

空虚の先果て

残り消えたもの

個と性は消えず

これからの今と未来

たくさんのあった

一つもなかった

無数の選択肢

見えなくなる

変えた変わらない世界を

君はやはり君のままで

明日が明日のままだった

終着点とブレイクワールド

崩界世壊と始まりの地

未来はどの道を通っても

同じ道を歩むなら

重ねた未来とは何か

さよならの向こう

罪と定め

知らなき自由世界

今をどこかに

未来をその手に

君はやはり君で

僕は砂になる

自由も過去も

あの日には帰れない

白紙の未来

未来地図

君がずっと俺は何

俺を失う日々から

俺しかいない日々

戦いは終わり

回帰大作戦創世記絶妙

いつまでも消えない煌めき

あるとしたら

誰かこの街で答えを教えて

愛せない会えない

何もない自由な空には

君と僕がいた空っぽな世界

俺で俺でなくなる

俺はずっと俺のままで

消えない約束の灯を

それでも名前なんかない

約束の意味も答えは

心は求めない

君だけ見つめても

ありふれた時間

輝く日々へ

いつか変わっていく

君のままで

無くさぬように

それでも

何を残して何処へ消える

君も僕もまだ夢の途中

何も変わらない明日だけ

君のいる世界へ

道の扉の向こう

鼓動で開いた答えは

光、正義と闇、邪悪

メリット、デメリット

灰と砂、幻と夢

全て 夢の中 物語

2つ目 黒歴史

キーとなる事実

一つの事をやり遂げた

見えた熱いもの好きなもの

それは無かったこと

終わり良ければ全て良し

有終の醜

……価値も答えも…

何を俺は求めていたか

最後へのエンディング

2つあった私は

別のもう一つに答え価値が

あったのか

友に囲まれハッピーエンド

いや、

きっとエンディングでは

なく、イベントのような

分岐ルート

いつもいつかずっと

昨日今日の比較

バットエンディング

と見るか鬱回と言うのか

戦いが果てしなく

ひたすら続いていくだけ

身は砂となり

心に影を落とし

空っぽ

刻が止まった世界で

時間だけが無常に過ぎる

未来への道、時間

ルールはここから

タイムリミットから

タイムアタック制度

加点時間方式に

スタートは

出遅れ

周回

異次元

別地点スタート

はたまた

助走スタートか

3年の流れ、隙間

3年という価値

頭の中にもう一つの映像

俺は誰かの問いから

現時点を持って

予測地域に向かう

過程

自由という鎖

一芸は身を助ける

戦え

戦え

戦え

人々が俺に語りかける

俺の心はいつも

謎ときのなか

答えのない物語を読む

いつしか

人は何も言わなくなった

自分の意味の重要性

誰も見なくなった

隙と隙の合間

世界に激しく暗い雨が打つ

心を切り裂く暴落風

夢果てて

冷たい現実は悪い夢

覚めることはないまま

くたばっちゃいないやいや

俺だけが生きていない

世界から取り残された未来

たった一つ誇れる

希望なくとも鼓動なくとも

戦う力心があること

未来を懸ければ

明日を探してた

今を生きる力を手に入れる

2つビジョンの転換期

散々吐き捨て待っていた

変わらない世界を

変える場所、時間

きりがない

変えることだけが

できる場所

変化しかない世界

変化と隙間の転換期

変わらないままにする

変化をおこさないこと

魂を削り深淵に耳を澄ます

心の在処を文に浄化する

誰かを探している街並み

心の声はいつからか

誤魔化すうちに聞こえない

下らない毎日の繰り返し

大事なことを忘れた日々

何か思い出さなきゃ

いつからか嘘が自分になる

辿り着いたように見えた

行き違い列車のため停止

心を騙すな

笑いたきゃ笑え

人間らしく人間らしく

あらぶるカミガミを

タジタジカジカジギリギリ

刻む時のタイムアタック

僕の希望と一筋の太刀

目先の小利に捕らわれるな

生きることの洗礼

鮮烈なデビュー戦

冷たい現実の影

ゆくあてどもなく

されど光りは消えぬまま

光りと影は増していく

生き急ぐことなかれ

自分の道を踏みしめれば

遥かな足音聞こえてくる

大地は再び揺れ

雷は怒号の如く鳴り叫ぶ

雨を打ち付ける街並み

怒りや憤り俺の心を強く

表すように鳴り響け

お前が残した爪痕

ただ奪うことだけ

夢見ていただけ

罪のない罪深き青い時代

降り積もるも、ぶつけるも

辿り着ける場所はない

試され強いられ

武器を持たされ

人々は抗いを良しとせず

能ある鷹は爪を隠す

一見別々に見える道

されど同じ一本道

旅の続きの鍵握りしめ

途切れなかった物語の

続きを読み始める

負けない心と好きと

たくさんの傷つき倒れた

魂を見つめるまで

俺の物語のルーツ

忘れるな

闇の中の住人たち

影の王国にいた頃を

たくさんの道の中

目まぐるしく変わる

けれどコロコロ変わるだけ

何一つ変わらない

激しくコロコロ

昨日と今日が軸なく

道の中、空回り

アクセルの空吹かし

何かしなきゃ

行けない日々と

何もない日々を繰り返し

激しく盤上の目は

空を切るばかり

システムの弊害

承認なき

いまだ始まらず

生きるいみ

更新、雨、保存読み込み中

君を連れて地平線へ

まだひとりぼっちの世界

人の心のタイムリミット

心は飛び出して

君のいる街まで

嵐は心に訪れてた

強く儚く

悪い心が迷い時間は消える

星を撃ち落とす

空浮かぶ月夜に吠える

冷たい夜空の海辺

渇いたハイウェイとネオン

それぞれのいつかの

誰かの夜に辿り着く

心の名前ない時期

晴天下、雨ノ日

東西南北

ガラスノハイウェイ

星は太陽月光り影夜明け

またマワルよ星は

二つの日常現実

生きる廻るよ

本当の現実現在地

どこか生きている

どこかに気持ちが浮いて

魂が飛んでいくように

忘れさられた消滅した世界

僕が生きていること

全て何も変わらず

滑り落ち終わるかのように

雨と晴れの先は虹ではない

偽りと影の道のり

全てが間違いでもなく

全てを受け入れるわけでも

渇いた自我と見失った地図

やけのはら、跡地

過去の町並み途中経過

終着点と始発

夢の続きが聞こえる鼓動

孤独の中で探しては

いつも何もかも

モヤモヤとした言葉に

できないルールを縛る

新しい自分で新しい夢

変わらぬ自分でいつまでも

矛盾を飽和した宝とゴミ箱

俺が誰かを知る者

月も影も夜も、渇きも

消えた今の在処

血と筋と血統、謎と疑問

自分の居場所、霞む自画像

翌檜の林檎、檜山

数多の星を喰らう

今宵も流れ星が街に降る

掴める者と掴めぬ者

箱一杯に詰められた煙

音の粒子が鳴り響く

禁断の宝箱に人は触れる

煌めく光りに導かれ

歓声と歓喜に人々は

酔いしれ夢をみる

しばし一瞬の宇宙旅行

瞳の中の宇宙へ旅立つ

今をコントロール

飛び立つサイン

瞬きすれば星々は飛ぶ

数えても足りない

傷口は増えるばかり

わからない問題の数々

答は誰も知らない世界

手にした強さは過去の記憶

いつかは朽ちて、もしも

翼と薔薇、紅、自由と代償

時と数字の羅列

デジタル化された羅針盤

アナログで愛してる

造りあげられた仮想伝統

誰かがピエロを演じても

誰も助けない

貸し借りなしの駆け引き

自爆で自縛してばかり

まただまだまた何度も

何度でも賭け捨てる

博打の中に君の真実

乗るか反るか個性は没

切り捨て切り刻む

不細工の純愛ラプソディー

誰かがまた面会謝絶

脱け出せない監獄

燃えているのは勘違い

ピエロのハナが伸びる

偶々であいがしら

罪と罰は世知辛し

甘い汁は図々しい駄菓子

はぐれどこか

二人だけの部屋

雲のなかに雷、闇夜に刃

癒し、刺激

求める喜怒哀楽

散らばる自己は東西南北

あれから月日がたち

時は名の中に意味

止まった時間だけ

外れた世界

車は渋滞した日常

知らない君はどこ

僕の知るべき僕はどこ

僕の知るべき知らない君

渇いた加速した街並み

秒速で駆け抜ける

冷たい現実君は踊る

探した宝は泥棒の目的地

地平線の終焉へ加速する

僕が僕である為に

粒子化された世界

日常は繰り返す

同じシーンを映すならば

リピートされる

変わらない日常の本性は

同じ日常のリピートボタン

同じボタンを押せば

変わらず日常はきっと

現実現状維持

目が覚めた景色

目の前にはリピートボタン

繰り返すを押すか

再び舞台ではない

忘れた現実の嘘

低狭暗音響は響かせ

同じ日常になること

謎は解けた日常を

テンプレすれば

いくら変えた所で

日常のボタンが押されれば

同じ世界観が発動するだけ

汗と血、冷たい現実

着火点と交差点

彼女の横顔、異空間

零の鼓動、魂の焦燥

降注ぐは雷か、祝福の雨か

魂の躍動、生きる泉

絶望の果てに唄う童歌

熱に注ぐ闘士は湧き騒ぐ

力の限り戦う定めを

利点は自由を

野に放たれた野獣のように

血に飢えた野生の強欲

人々の中に伝説を

時代の風の中で人は生きる

現実午前零時

生きてるか生きてないのか

わからないわからない

血に踊り湧き起つ心を

強くさらに高く幾つも

栄光はいつか

黄金時代は通り抜け

私の前にあった

私の隣にあった

そして私から飛び立った

変わらぬ変革折れた世

人は語り継ぐ黄金銀河時代

光り奪われた世界

翼羽ばたかせ生きる少年

大人になるアラームが鳴る

日々吐き出す毒が生きてる

偽、欲、ヤミ、粗大モノ

何時までも果てなく

下らなく狭かった

変えたかった若さと青さ

追いつかれ殴られ

傷つけられ傷つけ

見捨て見捨てられ

愛して愛されなくて

街にはカップルで溢れ

いつまでも一人ぼっち

帰りたい帰りたくない

過去の記憶に忘却しては

いつまでもあの頃から

今をいきちゃいない

生きれなくなったのか

そんな狭い世界なわけない

希望があって人が生き

愛がある素晴らしい世界

いつまでもどこまでも

離したくない離れたくない



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