世界震動
伝説から不滅へ
その名は受け継がれた
その悔しさがあれば
まだ戦えるはず
世界 いつどこかへ
(月)制作者として監督、会議
(火)オーナーとして新宿店オープン視察
(水)イギリス、ニューヨークにて新商品発表会、各株主の前でプレゼン
(木)フリーランス
(金)
(土)大手著名人とのパーティー
(日)休み
並べてみる
過去と今を繋げて未来も繋げて線路のように
重ねるものは「…のか?」、「~で」、「~のかな?」
いつも疑問文で言い訳不満ばかりで曖昧で自信がなくて頼りなくて
熱さと離れて、本当の僕はやってくる
僕の「オ・リ、ジ。ナ=リ…テ?ィ-」ってこと
星の星座繋いで並行世界覗いても本当の世界は今も目の前で変わらない
数えても重ねても同じ景色ばかりがみえる
希望は絶望に愛でられ仕込まれ、こしらえられた
もはや、世界に安住の地がどこにもないことを知る
本当の自分を探すことはいつからか自分の世界をみつけること、そして
本当の自分の世界を探すことから、やがて
己の世界を切り開くこと
真実の答えは果てしない戦いの中にしかないことをしる、灰色の景色の中で
戦い続けることでしか見つからない、戦い続けることでしか満たされない
旧大戦と言われ振り返り始めた時代まで来た中で
新たな闘いの場所へと求めさ迷うままに
渇きは名前を変えて、切り開くための力に変わる
渇きを食らわざれば毒を喰らうまで喰らい尽くせ
目標や夢を追いかけ進み続ける前に
情熱や魂は真ん中で
意味や答えは後から
並行時の壁鏡
意味や答えばかり求める
情熱や魂がさ迷い
目標や夢は過去の後ろにずっと置き去りで
迷い込んで武装して
立ち止まって
壊すことを望んだ若い頃
足跡なんかすぐ消えて
きっとまたいつか
時の狭間にいる意味を
破壊者と創造者と再生者を繰り返し幾度の有無
過去と現在と未来を変えていつかの光と闇
きっと動き出さなきゃ夢はきっと動けないままで
心の中はいつも俺様
どんな服着たって
好感度気にしたって
心の奥底は俺様
たまこマーケットのことはたまこマーケットに聞け
自己の他者意識と他者的自分評価
自分の良さを探すこと
改め
自分を知ること
他者がその中から良さを抽出し良さと考える
引き分け、創作、自由、限界
火花は斬撃の打ち合いの果てで散り続けること
夢も答えも持たない者
真実の姿をうつす名前
聞いても答えない
誰かに聞く誰もいない世界で問いかけ続けてた
頭の中に無数の答えをうつしだし、また消えていく
答えをだすことを飽きていた。それでも何かを求めて飽き続けていた頃があった
握りしめた悔しさはいつかの記憶、雨の中
いつからか悔しさは捨てて生きることを選んだ
俺は悪って何か、自分の個性を捨てたがっていた
強くなれば変われると強く
なるには自個を捨てないと
変えないと信じる光りも影
も消えた世界に残るのは
何が青春群青だ
何が甘酸っぱい初恋だ
何がイデオロギーだ
何がコクリコだ
くそったれ
学生に必要なのは屈折と抑圧、そして濁ったフラストレーションだけだ
びッチとマスターべーしょんは相対相反する存在
同じ性質姿形をしている
これが持論、不埒な輩と空っぽで日々満たされない奴
相性はバッチリ、きっとそれは心の友であると言える
反抑止力、爆発、自由、反発、閉鎖感、抑圧、芸術、衝動
遠く聞こえる時の狭間にいつも君のために
答えを見つけることは恋を見つけること、答えは恋
光り降る夜
真実の形は恋人で、恋愛で
真実の答えは恋して恋人を作ること。それは
人工的、能動的、受動的に生まれる存在ではない
言葉は、何を導くのか、引き寄せるのか、生み出すのか
見た物語、知っている物語
必要なもの、不必要なもの
生と明、暗
踏みつけて、いたぶって
その先に何を得るか
そうやっていつも
疑問を積み重ねたら
何もわからなくなった
当たるも八卦、当たらぬも八卦、乗るか反るか反か丁
黒服、白服、赤服