答ハ罪
涙ノ嵐
星の雨風
君は太陽か月かはたまた破壊と絶望か黒い存在
打ち砕かれた現実からが今を知り始まる
僕は君から見たら希望か絶望のどちらなのか
夢を見るように目標を一つ実現する
熱く渇いた夜のバイパスで風を求めて
冷たく凍てついた太陽を目印に探すオアシス
くそったれの明日未来と燃え尽きた昨日過去
探した鼓動が見つかって手放さないように掴む
永遠に遠い世界の愛
暑い夏に初めて訪れる重工で重苦しい夏
刺々しく鬱憤とさえ感じる鎖に縛られた夏
鬱夏
知ってはならない疑問と意味をもう一度迷いなきように固めるとき。
たそがれの空、光青く照りつけるメッセージ
時間を重ねて生まれた気持ちに戸惑うように
知らない感覚に、見たことない感覚にまた戸惑う
ずっと見えなかったけど……今は認められない
色のない光、名前をつけるならそれは
胸の奥底に確かにある存在
熱く込み上げる魂とはまた別の存在がそこにある
愛を知るなら何のためかを知る努力が必要
渇いた夜空が押し寄せる何もかも似てる
僕と
追いかけられるように追い詰められていく日々世界
空に描いてる夢の地図の続きには答えはなくて
くすぶるようなハート抱き締めては鼓動が胸をうつ
わからないことは気にしないそしたら何もわからない
馬鹿馬鹿しい本当の日々
嘘つきに囲まれて本当に守らなきゃいけないものは?
八方美人の八方塞がり
言葉遊びと言葉の喜怒哀楽
四季折々の君々僕々日々
音と音を繋ぐ線
わかっているのかまだわかっていないのか
一人でそれでもまだ一人で
リリック刻んだら
飛び起きてきた心飛び込んできた景色
やっぱりわからない
重さは痺れ無熱から鉄
時を刻む意味に抗う
別れとは自分にとって
残されるもの託すもの
意味を形にするとか
冷静に考えれば冷徹ではないただのポンコツ
時代の礎に成る為の確かな意志と引き換えの罪
運命を逃れようとした暗闇の道でふと運命に出くわす
記憶の神殿に眠る遠い日
真の姿、儀式の告、己と引き換えに遠い契約の誓いを
今こそ呼び戻す罪の形が変えたあの日の約束
壊してしまった心の滴に僅かな夢の姿が重なる
いつの時代もどんな姿でも
罪が答え、限りない罪の形が答えとわかる時
広がる空と草原、大木、あつさの迷路に迷いこんだ
夏の侍の記憶-裏の世界、そこに広がるのは道
心の変化が同じ道を指し示すのは同じもの
心の影に己の核を見つけた
今を命で紬いでゆくか
感じるままに感じぬままで
結晶にまた一つ燻らせた事
ずっと記憶を疑ったまま過ごしていくこと
自分の叫びの答えは罪
何度も問い掛けるように
思い出すのは一方通行の道の記憶ばかり
ここがあの日から繋がる本当の道のりだから
安定しない時間軸の意味を知っているものとは知らぬ
熱鎖枷
雨が降っても変わらない景色がどこまでも続く
終わらない夢から起き上がって次に移りゆくのに
現実には「腐った街」、「野良犬」か「野武士」ばかり
這い上がれないと嘆くなら叫ぶことを忘れられない
心に噛みつくような場所を求めて争ってる
俺の気だるさなんかよりは
頼りになるだろうから
俺に何を重ねてるかを
知っているのは誰も俺を見ちゃいない話してない
何が楽しいのか、
噛みつく牙になんか何も痛みを感じれないまま
笑いたきゃ笑えよ
いつからか俺は俺じゃなく誰の声と話すのか
生まれ変われるなら自分は誰に為りたいか探す
乾ききった声と渇いた心
どこまでもあるのは記憶
目覚める前と後
飛び出した街から飛び出た魂の置き場をいつか忘れる
あなたが君でなくなる
涙ノ嵐
星の雨風
君は太陽か月かはたまた破壊と絶望か黒い存在
打ち砕かれた現実からが今を知り始まる
僕は君から見たら希望か絶望のどちらなのか
夢を見るように目標を一つ実現する
熱く渇いた夜のバイパスで風を求めて
冷たく凍てついた太陽を目印に探すオアシス
くそったれの明日未来と燃え尽きた昨日過去
探した鼓動が見つかって手放さないように掴む
永遠に遠い世界の愛
暑い夏に初めて訪れる重工で重苦しい夏
刺々しく鬱憤とさえ感じる鎖に縛られた夏
鬱夏
知ってはならない疑問と意味をもう一度迷いなきように固めるとき。
たそがれの空、光青く照りつけるメッセージ
時間を重ねて生まれた気持ちに戸惑うように
知らない感覚に、見たことない感覚にまた戸惑う
ずっと見えなかったけど……今は認められない
色のない光、名前をつけるならそれは
胸の奥底に確かにある存在
熱く込み上げる魂とはまた別の存在がそこにある
愛を知るなら何のためかを知る努力が必要
渇いた夜空が押し寄せる何もかも似てる
僕と
追いかけられるように追い詰められていく日々世界
空に描いてる夢の地図の続きには答えはなくて
くすぶるようなハート抱き締めては鼓動が胸をうつ
わからないことは気にしないそしたら何もわからない
馬鹿馬鹿しい本当の日々
嘘つきに囲まれて本当に守らなきゃいけないものは?
八方美人の八方塞がり
言葉遊びと言葉の喜怒哀楽
四季折々の君々僕々日々
音と音を繋ぐ線
わかっているのかまだわかっていないのか
一人でそれでもまだ一人で
リリック刻んだら
飛び起きてきた心飛び込んできた景色
やっぱりわからない
重さは痺れ無熱から鉄
時を刻む意味に抗う
別れとは自分にとって
残されるもの託すもの
意味を形にするとか
冷静に考えれば冷徹ではないただのポンコツ
時代の礎に成る為の確かな意志と引き換えの罪
運命を逃れようとした暗闇の道でふと運命に出くわす
記憶の神殿に眠る遠い日
真の姿、儀式の告、己と引き換えに遠い契約の誓いを
今こそ呼び戻す罪の形が変えたあの日の約束
壊してしまった心の滴に僅かな夢の姿が重なる
いつの時代もどんな姿でも
罪が答え、限りない罪の形が答えとわかる時
広がる空と草原、大木、あつさの迷路に迷いこんだ
夏の侍の記憶-裏の世界、そこに広がるのは道
心の変化が同じ道を指し示すのは同じもの
心の影に己の核を見つけた
今を命で紬いでゆくか
感じるままに感じぬままで
結晶にまた一つ燻らせた事
ずっと記憶を疑ったまま過ごしていくこと
自分の叫びの答えは罪
何度も問い掛けるように
思い出すのは一方通行の道の記憶ばかり
ここがあの日から繋がる本当の道のりだから
安定しない時間軸の意味を知っているものとは知らぬ
熱鎖枷
雨が降っても変わらない景色がどこまでも続く
終わらない夢から起き上がって次に移りゆくのに
現実には「腐った街」、「野良犬」か「野武士」ばかり
這い上がれないと嘆くなら叫ぶことを忘れられない
心に噛みつくような場所を求めて争ってる
俺の気だるさなんかよりは
頼りになるだろうから
俺に何を重ねてるかを
知っているのは誰も俺を見ちゃいない話してない
何が楽しいのか、
噛みつく牙になんか何も痛みを感じれないまま
笑いたきゃ笑えよ
いつからか俺は俺じゃなく誰の声と話すのか
生まれ変われるなら自分は誰に為りたいか探す
乾ききった声と渇いた心
どこまでもあるのは記憶
目覚める前と後
飛び出した街から飛び出た魂の置き場をいつか忘れる
あなたが君でなくなる