マーヴィン・ゲイ、スティーヴィー・ワンダー、ジャクソン・ファイブ
スモーキー・ロビンソン&ミラクルズをはじめ、錚々たる有名アーティストを輩出し
数え切れないほどの名曲をヒットチャートに送り込んだモータウン・レーベル
その黄金期を支え、「モータウン・サウンド」を確立したのがレコーディング・バンド
『ファンク・ブラザース』だった
しかしレコードに演奏者をクレジットする習慣のなかった60年代当時、彼らの名前が一般に知られることはなく、彼らの偉業が顧みられることはなかった…
監督はポール・ジャストマン
「ソウルとんねるず」も好きでした…
どうも!福岡市博多区中洲に在る
bar Day-Break(バー デイブレイク)の店主『おかも』です(^_^)
かつて全米音楽シーンに数々のヒット曲を送り出した黒人音楽レーベル「モータウン」の
レコーディング・バンドとしてその黄金期を陰で支えた「ファンク・ブラザース」の
実像を浮き彫りにした、音楽ドキュメンタリーです
彼らの偉大な足跡を、貴重な当時のインタビューや演奏シーンなどで構成されています
再結成ライヴは感動モノでした(^^♪
★★★★(5つが最高)
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