1979年ニューヨーク
ファミリーを守ってきたコルレオーネ・ファミリーのドン、マイケル(アル・パチーノ)は老境にさしかかり、自分の犯した罪に苦悩していた
彼は資産を合法化しようとバチカン銀行と大司教に接近する
寄付の見返りに叙勲を受けたマイケルは家族と再会する
マイケルは兄ソニーの息子で甥っ子にあたるビンセント(アンディ・ガルシア)をジョーイ・ザザから呼び戻し、合法的なビジネスをさせようとするが、血気盛んなビンセントは暴力沙汰を起こし、内部抗争に発展していく…
監督はフランシス・フォード・コッポラ
前作から16年…
どうも!福岡市博多区中洲に在るbar Day-Break(バー デイブレイク)
の店主『おかも』です(^_^)
アメリカの暗黒街に君臨するマフィアのコルレオーネ・ファミリーの年代記を綴るシリーズの完結編です
名優アル・パチーノが、暗黒社会に君臨しつづけるマフィアのドンの苦悩と孤独を演じています
エンディングはちょっと切なかったです(-_-;)
★★★(5つが最高)
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