▶10~30年住み続ける人に
GOAL:産業があって税収があって、税金安くて。
仕事があって、育児も楽、介護も補助があり、楽しい。
▶県外に出る人、県外に居る人に
GOAL:歳取って戻ってもいいと思える環境。仕事がある。生活楽。
都心からの採用が難しい。。そんな場合は、
●UIターン
企業規模が小さいので
・早く出世できる=早く経営経験が出来る
・女性でも平等になりがち
マーケットは都会のままでもよい
netもある。
出来れば地方自治体が、住民税をおさめる事を条件に都会へデポを作るのがよい
結局は
地方→都会(大きな財布)、世界(もっと大きな財布)
の考え方に修練する。
クラウドワークスが良い例で、ノマドワーカーが普通になって来ている中で、
・見なし労働
・成果報酬型
の人事制度を成し遂げれば
any time、any where workingとなりうる。
なので、具体的に考えると
・デザイナー
・WEBdesigner
・プログラマー
・設計
・翻訳
などなど
は自宅で可能。
・衣料
・食品
も通販で可能になってくる。
安い人件費や倉庫管理費で原価を押さえ、中国産に勝つ事が重要だが。
特定分野を作り、特区化があり得るか。
例えばプログラムで行けば、コボルの技術者の技術者同士の情報交換会が地方でしかないとか。
衣料も地方独特の製法が独自性とされている(○○紬とか)。
販売→WEB
都会→マーケティング(リサーチ)
生産→地方
より効率的により良いものを作る技術開発や研究も地方。
技術集積地として同業種を集め、まとめて仕入れをし原価を下げる。
そんな事を考えていけば良い世界が待っていると思うのだが。