12月20日締め切りの申し込み書、まだ出していない。どこか迷いがあった。
私の背中を押して下さる先生から、30分ぐらいの講演依頼があり出かけた会場。
ビジネスモデル・コンテストの主催運営事務局の勉強会の日。ビジネスモデルとは?の議題。
講演のつもりが、ミニプレゼンテーション。私以外に2名、30分でプレゼン。2名の方は、映像を使いしながらのプレゼン。大変勉強になった。
主催者のオーナーの話も聞かさせていただき。ビジネスモデルコンテストの求める意味もわかった。
意欲が湧いてくるとともに、私でいいのかと感じた。
土井勝がやってきた事でなく、私が企画したビジネスモデルの内容にしようと決めた。
私でいいのかの迷いは消えないが、チャレンジしてみよう。
Iso14001 毎日できるシステムで、SDGsも、毎日できるコト。毎日のコトがコンセプトの基盤。
サスティナブル は、毎日のやっているコト。
フィロソフィー 日本の家庭料理。ライブフーズ味の指針。(哲学)
メソッド お料理なのな、1日の献立作るから食べる。(やり方・方法)
シンボリックアクト お料理生活。食生活文化ライフスタイル(象徴的な、行為)
目標の食生活文化の質の向上が、自然環境・社会環境・生活環境を、よくできる。「医・衣食住・育」食事産業のキーワード。
各企業、行政が現状進めている事に、私たちは地域の暮らす人たち、仕事をする人たちに対して、毎日の食事内容や生活の豊かさ、質を向上させる為に、学びながら仕事をする、働きながら学ぶ、より安全安心できる、おいしい食生活を毎日繰り返しながら、地域社会に貢献する活動。
高齢化社会が進む中で、新しい社会への参加の仕方を、お料理を切り口に、住居や職場以外の、第三の居場所をつくる。
働く女性支援・高齢者自立と社会参加の支援。
子どもの笑顔な町。防災と言わない防災対策。
安全安心の食事づくり、オーガニック指針と自然農法。地域で自給自足できる仕組み。規定食材ダイエット食材で、毎日飽きない食事。
食事産業育成を、文字化しないと。
