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「生きた食」ライブフーズが、ライフワーク!

家庭料理が生き方の、キーワードになっていた人生。
健康的・文化的・経済的に複合した「生きた食」食生活文化ビジネス。家庭料理から、Live Foods を、キーワードにして、ブログをはじめ、食事産業の業種業態別と、自分自身の記録。   土井 敏久

12月27日夕方

5日後には、新しい1年のスタート、2013年の年明けですね。
おせち料理の仕入れと下準備の本日。

空いた時間に打ち合わせ。

今、お気に入りのカフェ まろにえ。

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ひとつひとつのコーナーや、座る席から見える所に、物語があったり空想したり。

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お会いした方との会話は、楽しくワクワクしました。

前向きに、優しくそして強い、意思を持たれた二人の女性。
まろにえの時間を壊したかもしれないな。(^。^;)

本年のおせち料理。27日から調理がスタートします。

おせち料理予約の受付で、帝塚山町屋での予約者が30人近い申し込みがありました。

帝塚山町屋の拠点の役割が存分に出た結果です。
ありがとうございました。感謝です。

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来年は一年をかけて、産地と特産素材を厳選し、その年の一番優秀な材料で作られた、『なのな/おせち料理』を、限定で作ろうと思っています。

食のエコミュージアム、生産地サテライトから、消費地なのな工房及び、なのなステーションに、お料理を通して、生産者と消費者をつなぐ方法です。

12月15日・16日食のエコミュージアム骨組みお披露目から、丸1日経過した。

講座参加者の方たちの帰りに、『楽しかった』『美味しかった』『次も来ます』等、笑顔で帰られていく。

その言葉で、疲れや苦労は、飛んでいった。

日曜日から、時間が立つにつれ、あの時にしとけば良かった。この事はもっと早くに決めとけば良かった。

出てくるは、悔やむこと反省ばかり。

スタッフに、企画主旨を理解するように、説明を繰り返し伝えなかった。
p(´⌒`q)
当日は展示販売スペース、販売ブースもあり、売上げの上がる指示ができなかった。

広報のパンフレットを、配る指示ができなかった。

あ~p(´⌒`q)
駄目ですね。

自己評価は、34点だ。
厳しく自分の得点。
自己批判・自己反省、気分転換・問題分析。

頑張ろう!
の、掛け声だけ
テンション下がりっぱなし。

ライフワーク、ビジネスパートナー。助け合い、お互いをサポートしあう。

コラボレーションで、企業や個人と共同のステージへ。

今回の食のエコミュージアム構想。12月16日民主党の結果とダブってしまう。

賛同者の仲間を増やそう。
(^◇^)┛

頑張ろう!