支援企業参加協力と、協賛の依頼をしていたN社から、「協力はしますが、協賛は難しいです」と、返事をいただく。
直接話さないと、ご理解いただきにくい案件。
粘り強く頑張るしかない。
体力勝負!
広告掲載〆切、原稿〆切、イベント会場〆切、あれもこれも、〆切がある。
精神力勝負!
サテライトミュージアム候補の生産地からは、複数依頼があり現地を訪れる事が決まってる。
現地に行くタイミングに、生産者や関係者への講演?お話も依頼される。
まっ、いいかと気安く受けている。
2月16日は、徳島へテーマ素材は「縄文式古代米?」で生産者や村の活性化を考えておられるようだ。
3月22日は、丹波篠山黒豆栽培研修会にて話す。テーマ素材は『篠山産黒豆』。
どちらも、その素材を消費地大阪で、消費者に、食べていただく連係システム。
味わいの体験をして頂くことが、第一歩の食エコ活動。
『論より味見』だ。
生産地により、テーマ素材が、現状の地域にどう位置づけの段階かである。
古代米は、これから活性化の生産地リード素材にしてはと考えておられる段階。
篠山の黒豆は、長い歴史のある素材。ブランドの維持、栽培技術の継承、若手生産者の育成。悩みは多い。
私の悩みは、この活動を支援いただく人や企業が、集まっていただく時間をつくることだ。
よし頑張ろう!
昨年12月までの売上げの調子と違って、今年に入り1月は悪い日が数日ある。
なのなステーションの店舗の場合、調理をしない店舗、注文弁当等の、受け渡しを主とした、コミュニティ店舗。
他のお弁当屋さんのように、温かいご飯の提供はしていない。
なのな工房は、調理をするので、他の弁当屋さんとかわらない。
ステーションの営業展開は、その場で買い求められるお弁当は、限定数しか置いてない。
その数が売れ残る。 何が問題か?
厳しい冷え込みで、外に出てこない?
いや、人通りのある場所でもない。
ごはんが冷たくなっているから?
ご飯の電子レ ンジは、購入された方が、自宅等で食べる時に温めることはできる。売れていた昨年と条件は同じ。
昨年デパート・コンビニのバイヤーの方と話した時に、お弁当の売上は下がってきているらしい。
ステーションでの、お弁当の種類は5種類。飽きられてきたのか?
帝塚山町屋建物オーナーから、一階全て借りないかの話しもあり、いろいろと検証するタイミングです。
受け渡し場所から、飲食店の業態まで考えた方がよいかもしれない。
なのなステーションの店舗の場合、調理をしない店舗、注文弁当等の、受け渡しを主とした、コミュニティ店舗。
他のお弁当屋さんのように、温かいご飯の提供はしていない。
なのな工房は、調理をするので、他の弁当屋さんとかわらない。
ステーションの営業展開は、その場で買い求められるお弁当は、限定数しか置いてない。
その数が売れ残る。 何が問題か?
厳しい冷え込みで、外に出てこない?
いや、人通りのある場所でもない。
ごはんが冷たくなっているから?
ご飯の電子レ ンジは、購入された方が、自宅等で食べる時に温めることはできる。売れていた昨年と条件は同じ。
昨年デパート・コンビニのバイヤーの方と話した時に、お弁当の売上は下がってきているらしい。
ステーションでの、お弁当の種類は5種類。飽きられてきたのか?
帝塚山町屋建物オーナーから、一階全て借りないかの話しもあり、いろいろと検証するタイミングです。
受け渡し場所から、飲食店の業態まで考えた方がよいかもしれない。
食エコの計画を開始してひと月。5月までの取り組みができた。
やるべき事は、
〇暮らしの味わい講座の実施。
〇希望生産地の賛同者。サテライトミュージアムへの取り組み。
〇関西を中心とする飲食店。コミュニティーミュージアムへの参加提案。
〇支援委員会の立ち上げ
〇「暮らしの味わい講座」支援協賛・協力企業の募集
一番難しいのが、支援企業の協賛ですね。
単純な広告営業で無いので理解いただくのが難しい。
粘り強く説明するぞ!
☆食のエコミュージアム
『暮らしの味わい講座』企画協賛趣意書
■企画意図
この企画は、国内の生産物や加工品などテーマ食材を取り上げ『食を知る』『食を体験する』そして、『食に感動する』と共に『大人の食育』を目的にしてます。
故土井勝の「お料理は愛情、そして旬の素材にあり」を料理哲学に、母から娘へ伝えられる『おふくろの味』と「母がいるあたたかい台所の思い出」に象徴される『ぬくもりのある食卓』の再現を目的にしています。
参加される方々は『ライブフーズ』の理念の理解者であり、地域・社会の枠組みを越えて『食のエコミュージアム』の活動への参画者であり、企画を通して健康や幸せを意識する方々が集まります。
■講座内容
毎月テーマ素材を決め、故土井勝・信子が築き上げた家庭料理を基本とし、先人の知恵、おふくろの味、旬の素材を活かした、メニューのお弁当をいただきながら、素材の話や食文化の話、大人の食育や、健康づくりのヒント等、専門講師にはいろいろな話しをしていただきます。
■講座開催日
3月16日(土)~17日(日)・3月31日(日)・4月28日(日)・5月26日(日)、全五回
■講座スケジュール
10:30受付開始
11:30~12:30学びの話しと賞味。
12:30~14:00おやつと飲み物をいただきながら、温もりを感じていただきます。※お土産付
14:00開会
■講座参加費用
各1講座一人3500円
■講座実施場
メイン会場:梅田阪急ビル内
特設会場:南港ATCアート&手づくりバザール内
■告知/毎日新聞
〇3月大阪府内版
全ページ広告+全5段〇新聞広告増し刷り配布
今年度は、
春)3月・4月・5月の3ヶ月。
秋)9月・10月・11月の3ヶ月
冬)12月・1月・2月の3ヶ月
3ヶ月1クールにして営業を考える。
さぁ、支援企業募集です。(^o^)/
やるべき事は、
〇暮らしの味わい講座の実施。
〇希望生産地の賛同者。サテライトミュージアムへの取り組み。
〇関西を中心とする飲食店。コミュニティーミュージアムへの参加提案。
〇支援委員会の立ち上げ
〇「暮らしの味わい講座」支援協賛・協力企業の募集
一番難しいのが、支援企業の協賛ですね。
単純な広告営業で無いので理解いただくのが難しい。
粘り強く説明するぞ!
☆食のエコミュージアム
『暮らしの味わい講座』企画協賛趣意書
■企画意図
この企画は、国内の生産物や加工品などテーマ食材を取り上げ『食を知る』『食を体験する』そして、『食に感動する』と共に『大人の食育』を目的にしてます。
故土井勝の「お料理は愛情、そして旬の素材にあり」を料理哲学に、母から娘へ伝えられる『おふくろの味』と「母がいるあたたかい台所の思い出」に象徴される『ぬくもりのある食卓』の再現を目的にしています。
参加される方々は『ライブフーズ』の理念の理解者であり、地域・社会の枠組みを越えて『食のエコミュージアム』の活動への参画者であり、企画を通して健康や幸せを意識する方々が集まります。
■講座内容
毎月テーマ素材を決め、故土井勝・信子が築き上げた家庭料理を基本とし、先人の知恵、おふくろの味、旬の素材を活かした、メニューのお弁当をいただきながら、素材の話や食文化の話、大人の食育や、健康づくりのヒント等、専門講師にはいろいろな話しをしていただきます。
■講座開催日
3月16日(土)~17日(日)・3月31日(日)・4月28日(日)・5月26日(日)、全五回
■講座スケジュール
10:30受付開始
11:30~12:30学びの話しと賞味。
12:30~14:00おやつと飲み物をいただきながら、温もりを感じていただきます。※お土産付
14:00開会
■講座参加費用
各1講座一人3500円
■講座実施場
メイン会場:梅田阪急ビル内
特設会場:南港ATCアート&手づくりバザール内
■告知/毎日新聞
〇3月大阪府内版
全ページ広告+全5段〇新聞広告増し刷り配布
今年度は、
春)3月・4月・5月の3ヶ月。
秋)9月・10月・11月の3ヶ月
冬)12月・1月・2月の3ヶ月
3ヶ月1クールにして営業を考える。
さぁ、支援企業募集です。(^o^)/