東洋占星術と数秘術、九星気学、古典風水を基本としてみていき、
五次元思想を極めた九神星思想が加わり、
その理論を深層心理学、大衆心理学、犯罪心理学に照らして、
実践統計学にて細分した学問。
第一弾の授業は、一コマ1時間半✖️3回の内容。
人と人のコミュニケーションの取り方を学ぶ。
こんなワクワクする授業企画始めてです。
魂命学面白い。
2020年度4月新年度のスタート。
伏見エリア・町づくりコミュニティ教室の企画。
土井ラボ お料理研究生の企画は、コアメンバーだけの企画実施の練習・トレーニング企画。
新型コロナ問題に時の、地域で何ができるか考えてみよう。
下記の実施企画とも共通点は有る。
滋賀県蒲生郡の畑を荒らすイノシシや鹿。日野町で有害駆除の活動に参加しようとしている、お料理研究生・鷹取麻代さん。
自然農法で野菜づくりをする人たち、自然の中で生きている動物が、里に降りてきて、畑の作物を食べる。
有害駆除したイノシシや鹿、駆除したお肉を生かし、自然との共生、命の大切さを考える。
食生活文化の学び逢い。自然環境・生産者の作業・命の大切さ・毎日の食事など、大人の食育意識のあり方を考える。
土井勝家庭料理ラボと、お料理研究生が作る、なのなのわ食お弁当。
なのなのわ食お献立
なのなのおかず箱
イノシシの宇治茶煮 主菜箱
イノシシ汁
ごはん箱
ドリンク モカカフェブレンドコーヒー
日時 2020年4月13時〜
実施場所 モカカフェ
参加費 1人 1500円
参加希望者は、ご予約下さい。限定人数。
鷹取「鹿の肉使うコトないですか?」
土井「ジビエ料理の販売先を紹介したらいいの?」
鷹取「そうでは無いのですが、有害駆除の鹿や、イノシシ等の処理」
土井「解体精肉屋さん?」
鷹取「私の知り合いで、畑の作物を荒らす、鹿やイノシシなどの有害駆除を考えているハンターメンバーがいて、私も手伝おうとして、行って来ました」
土井「えっー!手伝うて、銃を撃てるの?」
鷹取「私は、免許は無いのですが、わなを仕掛けて捕まえる」
土井「捕まえるて、生け捕りーーー。生きてるのを、何かでーーー」
鷹取「はい。叩きました!金づちで」
「とどめも刺しました」
「解体もしました!」
土井「-------------- (ー ー;) 」
「そんな目を輝かしてる、あなたを見たのはじめてや。」
こんな会話から始まった企画です。
兼 コアメンバーのトレーニング企画です。
新型コロナ自粛で、コアメンバーだけの連携トレーニングだけの練習で実施。
セレンディピティ(英語: serendipity)とは、素敵な偶然に出会ったり、予想外のものを発見すること。また、何かを探しているときに、探しているものとは別の価値があるものを偶然見つけること。平たく言うと、ふとした偶然をきっかけに、幸運をつかみ取ることである。
人との出会いや、連携提携の仕方、新しい仕事の取り組み方も、その日その時の偶然で決定するようにしてきた。
思いつき、行き当たりばったり、出てきた内容で勝負、ガラガラポンの景品のように、偶然の必然性の課題で進めてきた。
自分の中では、ビジョンやコンセプト、提携連携の仕方、指針マップや骨組みの、推進方法は頭の中にある。
どの道を歩くのか、走るのか。どのような肉付け、色を出していくのかは、2人で決める。
そこに、お互いがワクワクする、新しいスタートができる。
今日話して、即決できる提携連携は、話し合う事で分かり合える。
独りよがりではなく、2人で始めるが、新規事業のポイント。実感しています。