「食エコミュージアム」〜コミュニティカフェ〜 約半年の準備期間。2016年1 1月1日オープンした、地域密着型コミュニティカフェ。『帝塚山の台所マイコト。』毎日の事を大切にする。コトをコンセプトにした。玄米食をテーマにしたカフェ。飲食店 + 教室 = コミュニティカフェ。食エコミュージアム共有ビジョンを持つ展開。再スタートしています。
再スタート!走り出しました。『玉手箱プロジェクト』〜船場博労町・女将町〜の計画そのものが崩壊。その影響で、チャレンジしたテナントが、その影響をもろに受けて退店。ひと月もまともに営業できていないまま、やる気が失せて決断。賃貸契約書も貸し主有利な契約内容。関わりたくない、女将シリーズの飲食店計画。私の飲食店開業支援の企画は、オリジナルの飲食店事業プランで、展開している。プロジェクト名称『玉手箱プロジェクト』は、ゲンが悪い。使わない。ホント箱を開けたら、けむりが出てきた、女将の乙姫様は、夢でした。女将町の目的は、テナントが決まることでよく。その店に来てくれるお客様は、出店者任せ。当たり前のようだが、初めて飲食店を始める人を、サポートする体制が必要でしょう。そこの体制ができてないのが、反省改善すべき点でしょう。玉手箱プロジェクトは、ハードからソフトまで一体となる開業支援でしたが、失敗でした。飲食店の開業支援。新しくスタートです。飲食店のやり方よりも、その飲食店のあり方からのアプローチ。飲食店の店舗コンセプトを、あり方から考え、やり方へ。そして、女性の持っている技術を生かす。お店を利用するお客様の、本当の豊かな生活のサポートができる、そんな飲食店が多くなる事が望みです。地域密着型の飲食店が、飲食店を超えた価値を持つことが、必要になる。高齢者、子どもたち、お母さんたち、そして美健生活を求める女性に、コミュニティ飲食店の提唱は変わらない。飲食店 + 教室 = コミュニティカフェ。ともかく、約半年、仕事ができなかった。各プロジェクト、再発進します。
場外乱闘でした。スポーツマンシップの、その種目の目的考え方、ルールなどのソフト面と、ハード面で成り立つ。何を使って、どの場所でおこなうか。土俵・リング・競技場・野球場、いろいろな戦うフィールドがある。それ以外は、場外乱闘です。スポーツは、一対一で有っても、審判がいる。観客がいる。サポーターです。食文化ソーシャルビジネスは、サポーターである消費者が、心も体も健康になっていただきたい。スポーツマンシップの精神で、食文化とお料理を展開。そのステージ「食エコミュージアム」プロジェクトの、再度競技場づくりです。東京オリンピックと同じです。競技場建設から、スポーツマンシップは、必要です。食エコミュージアム 立ち上げます。フルスイングです。頑張ろう!