「生きた食」ライブフーズが、ライフワーク! -36ページ目

「生きた食」ライブフーズが、ライフワーク!

家庭料理が生き方の、キーワードになっていた人生。
健康的・文化的・経済的に複合した「生きた食」食生活文化ビジネス。家庭料理から、Live Foods を、キーワードにして、ブログをはじめ、食事産業の業種業態別と、自分自身の記録。   土井 敏久

姫路天ぷら専門店、白雲まこと。オーナー料理人43?歳。中嶋建二さんの、結婚お祝いパーティーに参加した。

昨年夏、暮らしの味わい講座をコラボした時からのお付き合い。
ご結婚したお二人との、お付き合いがあるぐらい。パーティー参加者約100人、面識ない人の中で、1人でいます。

日曜日夕方5時から、会費制の仲間のお祝いパーティー。私は、完全に1人アウェー感で時間を過ごしています。
形式的結婚披露宴ではなく、祝福を受けるお二人の知り合いご友人たち。私は、より孤立感があったが、考える時空間になった。

幸せの輪に入る気持ちが、幸せを共有できる。
結論です。
2人お幸せに!







《食エコミュージアム&ライブフーズアカデミー》京都・大阪・神戸、三都エリアマーケティング。

京都のちゃんこ料理横綱の道。
2月2日スタートしました。
京都市の元市議会議員.8期連続勤められた、今枝徳蔵先生。
ちゃんこ料理店も、40年以上続いている。

昨年議員活動から引退されて、ちゃんこ料理店も数年の中で、土地建物売却取り壊しも考えておられた。
七条通りに面した、三階建てのちゃんこ料理。その裏に、築100年以上の京都の古民家。

今枝先生に提案したのは、いろいろな人に、仕事のサポートと、今枝先生自身生涯現役として、高齢者の良き見本になりませんかと。
昨年10月から、第1期工事を終え年末年始の営業。今年に入り、古民家の改装第二期工事スタート。
春からの本格的な、事業展開に入る準備。
リサーチ期間、営業しながらのリサーチが、本日からスタートしました。




「香港の風水専門家によれば今年の2月のような月は私たちの人生で二度と来ないと言います。なぜならば、月曜日が4日、火曜日4日、水曜日4日、木曜日4日、金曜日4日、土曜日4日、日曜日4日、即ち全ての曜日が4日で構成されているからです。
このような2月は823年に一度発生し、これをとてつもない長者と呼びます。
女神からのメッセージが、届いた。

私のライブフーズをフィロソフィーとした、ライフワークのスタート。
作り方を教える学校から、食べ方を教える学び舎として、『リビングレストラン藍丹舎』を、企画開業させた日。
月と日が、同じ数字2月2日を、オープン日とした。

1995年1月17日の年である。
ビジネスホテルの朝食と、昼・夜は、喫茶としていたレストランスペース。
ビジネスホテルの全面改装に伴い、朝食、昼食、夕食のカフェレストラン。家庭料理バイキングレストランを、プロデュースした。
1月17日の震災で、オープン延期と思っていたが、長期予約が入り、予定通り、2月2日開業することになった。
ちなみに、22年前である。

現在のプロデュースが、2月2日にスタートする。

何か不思議な、気を感じる。