「生きた食」ライブフーズが、ライフワーク! -32ページ目

「生きた食」ライブフーズが、ライフワーク!

家庭料理が生き方の、キーワードになっていた人生。
健康的・文化的・経済的に複合した「生きた食」食生活文化ビジネス。家庭料理から、Live Foods を、キーワードにして、ブログをはじめ、食事産業の業種業態別と、自分自身の記録。   土井 敏久


食エコミュージアムは、自営業・企業の社会貢献型のビジネスコラボのステージ。
末端ユーザーを対象とする事業者、企業。
又、高齢者支援・子育て支援・就労支援のソーシャルビジネス志向の事業者の連携提携事業。

事業に大切な、人材の教育と福利厚生面の充実を企業外学習として、学んでいただく。
家庭料理の技能と、衣食住の生活スキルを、企業活動に取り入れる。

事業者の末端ユーザーを顧客とする市場は、モノの価値から、コトの価値に変わり、事業者として力になってほしい社員こそ、顧客消費者です。

食を、暮らしの中心に、ココロとカラダの健康と楽しむ生活を、日々育む毎日。

医衣食住育を、キーワードに、家庭料理の食卓から、地域密着型の食文化ビジネスへ。

衣食住の生活スキル。自らの家庭生活の経験、家事・仕事・子育て・介護など、女性が多忙の中で身についた、考え方と作業。
その経験を、社会環境・職場環境で生かすスキルアップ。

以上の、食エコミュージアムミュージアム & ライブフーズアカデミー事業の説明文検討中。
よくわからん!
文章力ある人、現れないかな。

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自分が嫌な気分になっているときは「幸せ」と口にする。

言霊の使い方。


京都エリアの、食エコミュージアム & ライブフーズアカデミー。

コアスタッフは、理解してくれてるが、枠の外にいる人たちは、何をしてるかわからない。


食エコミュージアムで、コラボや連携した仕事をするのは、なかなか時間がかかります。

夢も、ビジョンも、コンセプトも、理解してる。

つもりで、お金の話になると、食い違いが見えてくる。


ライブフーズアカデミーでは、講師の先生同士は、育てる生徒

さんの目的は理解しても、講師の教え方が、統一していかないと。

まっ、アカデミー開講してからも、統一感のマイナーチェンジは必須。


そんな苦労わからない、クライアント。罵声を浴びせてくる。

仕方ないなぁ〜

悲しくなってくる。


でも、『幸せ』




Twitter、blog、facebook などなど、自分なりに興味を持つようしてきた、数年間。
もう少し、心技体ライフワークに、取り入れたい。

Twitterは、朝イチツイート、朝目覚めてする。
このblogは、仕事の『プロジェクト』毎に、不定期に投稿してきた。
もう少し、マメにblogをしてみよう。

毎日のコトを、大切に楽しめる暮らし方が、できれば良いと思っている。
『毎日のコトダマ』強気
仕事が上手く折り合わない。
今のやり方がダメなのか?ちょっと弱気になってる。
〈強気〉と、叫んで見た。いいね。

毎日のblog投稿を、毎日の暮らしの中に入れてみよう。言霊の使い方
・自分が弱気になってい  るときは「強気」と口にする。
  • 自分が嫌な気分になっているときは「幸せ」と口にする。
  • 誰かが「許せない」と思っているときは「許す」と口にする。
  • 何か災難にあったと感じたときは「運が良かったな」と口にする。

 こんな使い方試しながら。