「生きた食」ライブフーズが、ライフワーク! -33ページ目

「生きた食」ライブフーズが、ライフワーク!

家庭料理が生き方の、キーワードになっていた人生。
健康的・文化的・経済的に複合した「生きた食」食生活文化ビジネス。家庭料理から、Live Foods を、キーワードにして、ブログをはじめ、食事産業の業種業態別と、自分自身の記録。   土井 敏久

家庭料理は、日本料理やフランス料理、中国料理等と、あり方が違う。
プロの料理は、料理そのものでお金をいただく。グルメの舌を満足させるが、毎日食べるには、お金が続かないし、毎日だと飽きてしまう。
毎日食べ続けると、健康な身体も作れない。

家庭料理は、毎日食べても飽きない。毎日食べる中で、体の健康が作れる。
家庭料理を自立や自営の手段、お金をいただくには、食べる以外の価値を作っていく。

利便性では、食品業界に任せておいて、私たちができるのは、限りなく自然の食材で、関わる人の顔がわかる。安心できるお料理。
限りなくプロの調理人に近い、アマチュアだか、食べる人の健康と、楽しい食卓が作れるお料理を目指したいです。

誰でも、簡単に作れて、自然の食材を生かした、おいしいお料理。
家庭料理の大切さを見直しながら、一歩一歩です。
そんな家庭料理に共感いただいた、ラジオ番組にでました。
時間あれば、お聞き下さい。

インターネットラジオ放送局ゆめのたね。
5月13日・20日・27日土曜日12時から、関西チャンネルでぐっちゃんの『この指と〜まれ〜!』

FM79.7MHz 京都三条ラジオカフェ。
5月25日木曜日・(11日放送されたのも、下記より聞けますよ)
仕事と暮らしの、あり方が作品の食エコミュージアム。 
生き方の基本に、“ 食 " を切り口にする。
心と体の健康は、食から実践する。
仕事も生活も、食に関わる事をする。

食に関わる仕事は、限りなくある。
生産地での食材生産。加工調理、市場流通、販売。お料理提供施設での仕事。
又、手作りの家庭料理を求めている施設。託児所や介護施設。子育て中や、ご両親の介護などをしている、お母さんたち。

料理を作る人だけが、食に関わる仕事ではない。
社会に関わる、仕事や暮らし方が、人の見本になる生き方、食エコミュージアムの作品です。

『ココロとカラダ、いい仕事。食を切り口に、充実した毎日を生きる。』生き方のコンセプト。

《いいしょくじゅうじつ》スローガン。


自分のココロとカラダの健康を大切に、人のココロとカラダの健康に役立つ仕事。

健康的な日本の食文化は、健康な自然環境から食材から始まります。

材料を理解する事が、料理。家庭料理の基本です。

食エコミュージアムのステージで働く人や、将来の自営を目指す、求人募集の企画始めます。


講師のネットワーク、教室や飲食カフェ、Network 100人目指します。








腰痛治療に、電気治療と針治療。
1日の終わりに、友人の診療所に行く。
『休むのが一番、でも休めないなぁ〜』
治療後は、早く寝床に入り、眠るようにする。

腰の調子が悪くなり.、約10日。
診療所に行ってから、1週間になる。
見た目には、普通に歩けるように、回復した。
『完全に治っていない、絶対に無理をしない。』
『休む事が、一番なんやで〜‼︎』
ありがたい。大変感謝している。

筋肉が硬直して神経を刺激、痛みになる。痛みがあるから、筋肉が緊張して、ほぐれない。
悪循環である。
薬は飲まないが、今回は二回だけ飲んでみた。
何十年ぶりの服用。

まだまだ完全に治っていないが、この腰痛は自分のカラダとココロ、そして仕事のバランスが、崩れている状態が、原因と気づかされた。

全体のプロジェクト、自分の心技体のバランスを計りながら、進めようと考えた。
健康的に文化的な仕事の提供を目指す、各プロジェクト。
慌てなく、ゆっくりと、自分のペースに合わせてできる事に、スケジュール変更します。

『無理が、痛みの悪循環になる。』
無理しない、自然体で進めます。