あまりにも壮絶な時間を過ごしてきた。
1人でできることでないと思っていた、提携・連携のコラボでおこなうプロジェクトであることでもある。
食材・調理加工・盛り付け提供・サービス・商品販売・飲食店の各作業の仕事のコラボ。
全体構想がわかり1つの作業を仕事にしていく。
リアルなコラボの流れを見れないと、夢物語になってしまう。
全て可視化しないと理解されない。
同じような考え方をビジョンにあげて、1つの業種だけしかできない現実の経営手法。
結局1人でできる作業で可視化しないと、リアルな活動にならない。
生活から仕事の改革、スクラップ&ビルドはハードの事、あり方やり方は、ソフトの事生き方になる。
約3年間の食エコ&アカデミーの、繋げ方連結に四苦八苦していた。
ようやくやり方が見えてきた、再スタートをしようと動いている。
昭和・平成の時代から新しい時代に変わる。
そうだ、阪神タイガースも3年間の期間から、新しい体制に変わる。
いろいろなところで、新しいあり方・やり方が始まっていく。