IPS就労支援について | ヤスユキのブログ

ヤスユキのブログ

男性32歳
小学校1年〜中学2年いじめ経験
公立高校→私立の理系大学までは志望校で入学して卒業
社会人は技術派遣会社を3社経験
発達障害ADHD/ASD併発性
就労移行支援所に通う
未経験ですがWEB系の仕事を目指している
ブログのジャンル「日常、仕事、起業」について発信

皆さんこんにちは。

のっぽでだらんのヤスユキです。


今回は、「IPS就労支援」について

紹介したいと思います。


●IPS就労支援って何?


AIによると

IPS(Individual Placement and Support)は、

精神疾患を抱える方のための個別就労支援プログラムです。一般的な訓練を終えてから就活するのではなく、「働きたい」という気持ちを最優先し、働きながら現場で訓練を行うオーダーメイドの伴走型支援です。


●それじゃあ

就労移行支援、

就労継続支援B型事業所

就労継続支援A型事業所

IPS就労支援との違いは?





●ヤスユキさんは、

IPS就労支援って知ったきっかけは?


こういったポストを見ました。









●私のこれまでの流れ


専門機関「2年」療養

就労移行支援Ver1

●天五中崎通商店街の改善


●就労継続支援A型事業所

「デザイン、Canva、chatGPT」

●就労継続支援B型事業所Ver1

「データ入力、軽作業」

+

●就労継続支援B型事業所Ver2

「デザイン、Canva、作品作り、GoogleGemini」


●私が最初に作ったデザイン


★「書店のスタッフが選ぶジャンル別でBest3の本の紹介」というチラシ


八木仁平さん、本の出版社「世界文化社」、

世界文化社の編集者大友恵


★「一般就職、障害者雇用、フリーランス等の道があってどれにするか迷っている発達障害のあなた」に向けて


★「就労継続支援B型事業所の選び方」

そもそもどうやって選んだら良いのか?

「発達障害を抱えてる方向けへ」

●就労移行支援Ver2

ポートフォリオ作成

●就労継続支援B型事業所Ver3

起業関係「経理、メンタル、マインド、経営」

今は、個人でブログやコンテンツ制作を

続けています。

●3年間さくらあくりさんのコーチングを教わる。

●生活保護も停止して、

生活保護世帯→非課税世帯へ


私の言い分になりますが

あくまで事業所の中の箱の中でやっている

活動、作業、成果が企業に繋がるか?

常に企業が求めていることは変わっている


そんな中で

事業所の箱の中にいる私は

●どうしてこういった軽作業をやっているんだろう?

●どうしてこういった作業をやっていて

デザインが分かりにくいにやっているんだろう?

●アセスメントをやっているけど

「ヤスユキさんは、一般就職出来ます。」

表面的


●「本当はものすごく疲れております」

●「歯を磨かない日もあります」

●「ものすごく孤独感を感じております」

●「そんな中で誰にも腹の底で話し合える人がいない」

●「もう機能していないと考えたほうがいい」

根本的

ちょっと見直した方が良いんじゃないの?

と頭の片隅にふわーんって出てきました。

+

就労継続支援B型事業所Ver3を進めながら

計画中。


ヤスユキのミッションは