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物理で解けない問題あって、ネットで検索かけて考えてたら偶然見つけた( ゚д゚)ポカーン
ホームが見つからないんだけど、
ファイルは見れるようなので紹介します。
医学部への物理・データ
で検索をかけてください。
その凄さは見れば分かると思うので、詳しい説明は割愛します。
追記。
ホームページ見つかりました。
http://www.toishin.com/
受験生にとっては本当にありがたいですね。
ホームが見つからないんだけど、
ファイルは見れるようなので紹介します。
医学部への物理・データ
で検索をかけてください。
その凄さは見れば分かると思うので、詳しい説明は割愛します。
追記。
ホームページ見つかりました。
http://www.toishin.com/
受験生にとっては本当にありがたいですね。
ほんとに悪かった・・・orz
謙遜とかじゃなくて、高校入学以来一番失敗したかも…
もう、ほんとうまく言葉にできないくらい落ち込んでます(;´∀`)
とにかく頑張るしかない、っていう思い心境です(´・ω・`)ショボーン
謙遜とかじゃなくて、高校入学以来一番失敗したかも…
もう、ほんとうまく言葉にできないくらい落ち込んでます(;´∀`)
とにかく頑張るしかない、っていう思い心境です(´・ω・`)ショボーン
ちと現実逃避でブログ記事⊂二二二( ^ω^)二⊃ブーン
センター型の模試は得意なはずなんだけど(といっても1,2回しか経験ない( ̄ω ̄;))
最近はあんまりセンターの範囲勉強してないので如何せん心配です。
何が恐いって数Aが恐い(; ・`д・´)
平面図形の公理とかほとんど覚えてないもん(´・ω・`)ショボーン
いっつもその場で導いてます(;´∀`)
ベネッセさんがそんな猶予が許されるような問題構成にしてくれてるかどうか・・・(ンナワケナイヨネ
もうひと頑張りしてから寝ます( ´・ω・`)ノ
まだ受験していない方、がんばりましょー(`・ω・´)ゞビシッ
(前回のマークでは2問読み取り不可食らったので今度はないように。)
センター型の模試は得意なはずなんだけど(といっても1,2回しか経験ない( ̄ω ̄;))
最近はあんまりセンターの範囲勉強してないので如何せん心配です。
何が恐いって数Aが恐い(; ・`д・´)
平面図形の公理とかほとんど覚えてないもん(´・ω・`)ショボーン
いっつもその場で導いてます(;´∀`)
ベネッセさんがそんな猶予が許されるような問題構成にしてくれてるかどうか・・・(ンナワケナイヨネ
もうひと頑張りしてから寝ます( ´・ω・`)ノ
まだ受験していない方、がんばりましょー(`・ω・´)ゞビシッ
(前回のマークでは2問読み取り不可食らったので今度はないように。)
http://www.youtube.com/watch?v=P5iSk8or84c&feature=related
ちと現実逃避でyoutube見に行ったら、偶然見つけた動画。塾の講師らしい方が、"東大の問題解いてみた。"と称して、いつしかの東大の問題について解説してます。とても分かりやすいと感じました。
どうやら、教材販売のPRも兼ねているのかもしれませんが、
別にyoutubeで見るのは当然無料なので紹介しました。
(その教材を買うか否かは当然自由です)
自分は以前から言っているように塾・通信教材は一切やっていないので、
それも相まってより分かりやすく感じた可能性は否めませんが、
化学選択の人は見てみることをお勧めします。
ちと現実逃避でyoutube見に行ったら、偶然見つけた動画。塾の講師らしい方が、"東大の問題解いてみた。"と称して、いつしかの東大の問題について解説してます。とても分かりやすいと感じました。
どうやら、教材販売のPRも兼ねているのかもしれませんが、
別にyoutubeで見るのは当然無料なので紹介しました。
(その教材を買うか否かは当然自由です)
自分は以前から言っているように塾・通信教材は一切やっていないので、
それも相まってより分かりやすく感じた可能性は否めませんが、
化学選択の人は見てみることをお勧めします。
以前にもまとめたことあったんですが、またまとめてみました。
wordで作ったのコピーしただけだから見にくいかも( ̄ω ̄;)
タイプミスがないか心配なので、またおかしい点あれば突っ込み願います(`・ω・´)ゞビシッ!!
❖H2
Zn+H¬2SO4→H2↑+ZnSO4
反応原理:
Hよりもイオン化傾向の小さい金属が還元剤として働き(=自身は酸化)、H+をHに還元する。
捕集:水上置換
留意点:
希硫酸を使用。希硝酸は反応機構が複雑で用いず。
❖CH4
CH3COONa+NaOHー(加熱)→CH4↑+Na2CO3
反応原理:
求核置換反応(親電子置換反応)―出題範囲外
捕集:水上置換
留意点:
NaOHではなくソーダ石灰(NaOH+CaO)を用いることも
❖NH3 – 無色刺激臭気体
工業的:ハーバー・ボッシュ法
N2+3H2―(高温高圧、Fe3O4触媒)→2NH3
実験室:
2NH4Cl+Ca(OH)2―(加熱)→CaCl2+2NH3↑+2H2O
反応原理:強塩基による弱塩基の遊離
留意点:
NH3は塩基性物質なので、酸性乾燥剤の濃H2SO4やP4O10は使用不可。ソーダ石灰を用いる。CaCl2も中性だが、CaCl2・8NH3をつくるので不可。
検出反応:NH3+HCl(濃)→NH4Cl(…白煙)
捕集:上方置換
❖アセチレンCH≡CH
工業的:メタンの熱分解
実験室:CaO+3C―(2000℃以上)→CaC2+CO
CaC2+2H2O→Ca(OH)2+CH≡CH↑
捕集:水上置換
❖N2
工業的:液体空気の分留
実験室NH4NO2―(約70℃)→N2↑+2H2O
反応原理:自己酸化還元反応
捕集:水上置換
❖CO
工業的:C+H2O→CO↑+H2↑(Cは高温高圧状態)
実験室:HCOOH―(濃H2SO4、加熱)→CO↑+H2O
反応原理:濃硫酸の脱水作用
捕集:水上置換
留意点:ヘモグロビンが酸素と結合するのを妨害
*以下、空気(平均分子量29)より重い気体*
❖NO – 無色気体
自然現象:N2+O2⇆2NO-180kJ
(雷がエネルギーを供給することで、反応が右へと進む)
実験室:3Cu+8HNO3(希)→3Cu(NO3)2+2NO↑+4H2O
留意点:
NOは空気中で直ちに酸化されてNO2に
オストワルト法の途中過程でも生成
4NH3+5O2-(Pt触媒)→4NO↑+6H2O
捕集:水上置換
❖O2
工業的:液体空気の分留or水の電気分解
2H2O→O2+4H++4e-
実験室:2H2O2-(MnO2触媒)→2H2O+O2↑
2KClO3-(MnO2触媒、加熱)→2KCl+3O2↑
反応原理:酸化還元反応
捕集:水上置換
❖H2S
FeS+2HCl→FeCl2+H2S↑
反応原理:強酸による弱塩基の遊離
留意点:H2Sは強い還元剤、水に溶けると弱酸性を示す
捕集:下方置換
❖塩化水素HCl
工業的:H2とCl2を直接反応させる
実験室:NaCl+H2SO4-(加熱)→NaHSO4+HCl↑
反応原理:揮発性の酸の塩+不揮発性の酸
→不揮発性の酸の塩+揮発性の酸
留意点:
NaCl+NaHSO4→Na2SO4+2HCl↑は、
500℃以上でないと起きない反応。製法の記述では
2NaCl+H2SO4→Na2SO4+2HCl↑としない。
捕集:下方置換
❖CO2
実験室:CaCO3+2HCl(希)→CaCl2↑+CO2↑+H2O
反応原理:強酸による弱酸の遊離
捕集:下方置換or水上置換
❖NO2 – 赤褐色気体
Cu+4HNO3(濃)→Cu(NO3)2+2NO2↑+2H2O
捕集:下方置換
❖SO2
Na2SO3+H2SO4(希)→Na2SO4+H2O+SO2↑
反応原理:強酸による弱酸の遊離
Cu+2H2SO4(濃)-(加熱)→CuSO4+2H2O+SO2↑
反応原理:酸化還元反応
捕集:下方置換
❖Cl2 - 黄緑色気体
MnO2+4HCl(濃)-(加熱)→MnCl2+Cl2↑+2H2O
留意点:水(HCl除去)→濃硫酸(水蒸気除去)の順
CaCl(ClO)・H2O+2HCl→CaCl2+Cl2↑+2H2O
捕集:下方置換
wordで作ったのコピーしただけだから見にくいかも( ̄ω ̄;)
タイプミスがないか心配なので、またおかしい点あれば突っ込み願います(`・ω・´)ゞビシッ!!
❖H2
Zn+H¬2SO4→H2↑+ZnSO4
反応原理:
Hよりもイオン化傾向の小さい金属が還元剤として働き(=自身は酸化)、H+をHに還元する。
捕集:水上置換
留意点:
希硫酸を使用。希硝酸は反応機構が複雑で用いず。
❖CH4
CH3COONa+NaOHー(加熱)→CH4↑+Na2CO3
反応原理:
求核置換反応(親電子置換反応)―出題範囲外
捕集:水上置換
留意点:
NaOHではなくソーダ石灰(NaOH+CaO)を用いることも
❖NH3 – 無色刺激臭気体
工業的:ハーバー・ボッシュ法
N2+3H2―(高温高圧、Fe3O4触媒)→2NH3
実験室:
2NH4Cl+Ca(OH)2―(加熱)→CaCl2+2NH3↑+2H2O
反応原理:強塩基による弱塩基の遊離
留意点:
NH3は塩基性物質なので、酸性乾燥剤の濃H2SO4やP4O10は使用不可。ソーダ石灰を用いる。CaCl2も中性だが、CaCl2・8NH3をつくるので不可。
検出反応:NH3+HCl(濃)→NH4Cl(…白煙)
捕集:上方置換
❖アセチレンCH≡CH
工業的:メタンの熱分解
実験室:CaO+3C―(2000℃以上)→CaC2+CO
CaC2+2H2O→Ca(OH)2+CH≡CH↑
捕集:水上置換
❖N2
工業的:液体空気の分留
実験室NH4NO2―(約70℃)→N2↑+2H2O
反応原理:自己酸化還元反応
捕集:水上置換
❖CO
工業的:C+H2O→CO↑+H2↑(Cは高温高圧状態)
実験室:HCOOH―(濃H2SO4、加熱)→CO↑+H2O
反応原理:濃硫酸の脱水作用
捕集:水上置換
留意点:ヘモグロビンが酸素と結合するのを妨害
*以下、空気(平均分子量29)より重い気体*
❖NO – 無色気体
自然現象:N2+O2⇆2NO-180kJ
(雷がエネルギーを供給することで、反応が右へと進む)
実験室:3Cu+8HNO3(希)→3Cu(NO3)2+2NO↑+4H2O
留意点:
NOは空気中で直ちに酸化されてNO2に
オストワルト法の途中過程でも生成
4NH3+5O2-(Pt触媒)→4NO↑+6H2O
捕集:水上置換
❖O2
工業的:液体空気の分留or水の電気分解
2H2O→O2+4H++4e-
実験室:2H2O2-(MnO2触媒)→2H2O+O2↑
2KClO3-(MnO2触媒、加熱)→2KCl+3O2↑
反応原理:酸化還元反応
捕集:水上置換
❖H2S
FeS+2HCl→FeCl2+H2S↑
反応原理:強酸による弱塩基の遊離
留意点:H2Sは強い還元剤、水に溶けると弱酸性を示す
捕集:下方置換
❖塩化水素HCl
工業的:H2とCl2を直接反応させる
実験室:NaCl+H2SO4-(加熱)→NaHSO4+HCl↑
反応原理:揮発性の酸の塩+不揮発性の酸
→不揮発性の酸の塩+揮発性の酸
留意点:
NaCl+NaHSO4→Na2SO4+2HCl↑は、
500℃以上でないと起きない反応。製法の記述では
2NaCl+H2SO4→Na2SO4+2HCl↑としない。
捕集:下方置換
❖CO2
実験室:CaCO3+2HCl(希)→CaCl2↑+CO2↑+H2O
反応原理:強酸による弱酸の遊離
捕集:下方置換or水上置換
❖NO2 – 赤褐色気体
Cu+4HNO3(濃)→Cu(NO3)2+2NO2↑+2H2O
捕集:下方置換
❖SO2
Na2SO3+H2SO4(希)→Na2SO4+H2O+SO2↑
反応原理:強酸による弱酸の遊離
Cu+2H2SO4(濃)-(加熱)→CuSO4+2H2O+SO2↑
反応原理:酸化還元反応
捕集:下方置換
❖Cl2 - 黄緑色気体
MnO2+4HCl(濃)-(加熱)→MnCl2+Cl2↑+2H2O
留意点:水(HCl除去)→濃硫酸(水蒸気除去)の順
CaCl(ClO)・H2O+2HCl→CaCl2+Cl2↑+2H2O
捕集:下方置換
思いの外良かった( ゚д゚)ポカーン
この一言につきます。
以下、全国偏差値で結果報告とします。(理系です)
国語:75.9
数学:79.3
英語:77.5
日史:73.9
物理:66.2
化学:71.3
理系総合:76.1
数学が良かった科目。物理が改善すべき科目だと思っています。
数学が良かったのは、大問題3を完答できたのが勝因です。
物理が悪かったのは、特に、波が敗因です。ハイ。
全体的にはよかったので、これを励みに、
次のテストに向かっていきたいと思います。ハイ。
この一言につきます。
以下、全国偏差値で結果報告とします。(理系です)
国語:75.9
数学:79.3
英語:77.5
日史:73.9
物理:66.2
化学:71.3
理系総合:76.1
数学が良かった科目。物理が改善すべき科目だと思っています。
数学が良かったのは、大問題3を完答できたのが勝因です。
物理が悪かったのは、特に、波が敗因です。ハイ。
全体的にはよかったので、これを励みに、
次のテストに向かっていきたいと思います。ハイ。