愛用のクルトガシャーペンが分解した( ゚д゚)ポカーン
参考リンク
プラスチック(?)の部分が擦り切れて割れた( ゚д゚)ポカーン
かれこれ2年近く使ったかな?
こいつと一緒に受験しようと思ってたのでなんだか残念です(´・ω・`)ショボーン
新たな相棒を買いに行かねば。
題名は通ってる学校バレ防止ということで勘弁。
目標校が66.6とかで、自分が68.4だった。
一応A判定と受け止めて、今後も努力( ´・ω・`)ノ

(期末近いぉ・・( ̄ω ̄;)
物理で解けない問題あって、ネットで検索かけて考えてたら偶然見つけた( ゚д゚)ポカーン
ホームが見つからないんだけど、
ファイルは見れるようなので紹介します。

医学部への物理・データ 

で検索をかけてください。
その凄さは見れば分かると思うので、詳しい説明は割愛します。

追記。
ホームページ見つかりました。
http://www.toishin.com/
受験生にとっては本当にありがたいですね。
ほんとに悪かった・・・orz
謙遜とかじゃなくて、高校入学以来一番失敗したかも…
もう、ほんとうまく言葉にできないくらい落ち込んでます(;´∀`)
とにかく頑張るしかない、っていう思い心境です(´・ω・`)ショボーン
ちと現実逃避でブログ記事⊂二二二( ^ω^)二⊃ブーン
センター型の模試は得意なはずなんだけど(といっても1,2回しか経験ない( ̄ω ̄;))
最近はあんまりセンターの範囲勉強してないので如何せん心配です。
何が恐いって数Aが恐い(; ・`д・´)
平面図形の公理とかほとんど覚えてないもん(´・ω・`)ショボーン
いっつもその場で導いてます(;´∀`)
ベネッセさんがそんな猶予が許されるような問題構成にしてくれてるかどうか・・・(ンナワケナイヨネ

もうひと頑張りしてから寝ます( ´・ω・`)ノ
まだ受験していない方、がんばりましょー(`・ω・´)ゞビシッ


(前回のマークでは2問読み取り不可食らったので今度はないように。)
http://www.youtube.com/watch?v=P5iSk8or84c&feature=related

ちと現実逃避でyoutube見に行ったら、偶然見つけた動画。塾の講師らしい方が、"東大の問題解いてみた。"と称して、いつしかの東大の問題について解説してます。とても分かりやすいと感じました。
どうやら、教材販売のPRも兼ねているのかもしれませんが、
別にyoutubeで見るのは当然無料なので紹介しました。
(その教材を買うか否かは当然自由です)

自分は以前から言っているように塾・通信教材は一切やっていないので、
それも相まってより分かりやすく感じた可能性は否めませんが、
化学選択の人は見てみることをお勧めします。
以前にもまとめたことあったんですが、またまとめてみました。
wordで作ったのコピーしただけだから見にくいかも( ̄ω ̄;)
タイプミスがないか心配なので、またおかしい点あれば突っ込み願います(`・ω・´)ゞビシッ!!
❖H2
Zn+H¬2SO4→H2↑+ZnSO4
反応原理:
Hよりもイオン化傾向の小さい金属が還元剤として働き(=自身は酸化)、H+をHに還元する。
捕集:水上置換
留意点:
希硫酸を使用。希硝酸は反応機構が複雑で用いず。
❖CH4
CH3COONa+NaOHー(加熱)→CH4↑+Na2CO3
反応原理:
求核置換反応(親電子置換反応)―出題範囲外
捕集:水上置換
留意点:
NaOHではなくソーダ石灰(NaOH+CaO)を用いることも
❖NH3 – 無色刺激臭気体
工業的:ハーバー・ボッシュ法
N2+3H2―(高温高圧、Fe3O4触媒)→2NH3
実験室:
2NH4Cl+Ca(OH)2―(加熱)→CaCl2+2NH3↑+2H2O
反応原理:強塩基による弱塩基の遊離
留意点:
NH3は塩基性物質なので、酸性乾燥剤の濃H2SO4やP4O10は使用不可。ソーダ石灰を用いる。CaCl2も中性だが、CaCl2・8NH3をつくるので不可。
検出反応:NH3+HCl(濃)→NH4Cl(…白煙)
捕集:上方置換
❖アセチレンCH≡CH
工業的:メタンの熱分解
実験室:CaO+3C―(2000℃以上)→CaC2+CO
     CaC2+2H2O→Ca(OH)2+CH≡CH↑
捕集:水上置換
❖N2
工業的:液体空気の分留
実験室NH4NO2―(約70℃)→N2↑+2H2O
反応原理:自己酸化還元反応
捕集:水上置換
❖CO
工業的:C+H2O→CO↑+H2↑(Cは高温高圧状態)
実験室:HCOOH―(濃H2SO4、加熱)→CO↑+H2O
反応原理:濃硫酸の脱水作用
捕集:水上置換
留意点:ヘモグロビンが酸素と結合するのを妨害
*以下、空気(平均分子量29)より重い気体*
❖NO – 無色気体
自然現象:N2+O2⇆2NO-180kJ
(雷がエネルギーを供給することで、反応が右へと進む)
実験室:3Cu+8HNO3(希)→3Cu(NO3)2+2NO↑+4H2O
留意点:
NOは空気中で直ちに酸化されてNO2に
オストワルト法の途中過程でも生成
4NH3+5O2-(Pt触媒)→4NO↑+6H2O
捕集:水上置換
❖O2
工業的:液体空気の分留or水の電気分解
2H2O→O2+4H++4e-
実験室:2H2O2-(MnO2触媒)→2H2O+O2↑
      2KClO3-(MnO2触媒、加熱)→2KCl+3O2↑
反応原理:酸化還元反応
捕集:水上置換
❖H2S
FeS+2HCl→FeCl2+H2S↑
反応原理:強酸による弱塩基の遊離
留意点:H2Sは強い還元剤、水に溶けると弱酸性を示す
捕集:下方置換
❖塩化水素HCl
工業的:H2とCl2を直接反応させる
実験室:NaCl+H2SO4-(加熱)→NaHSO4+HCl↑
反応原理:揮発性の酸の塩+不揮発性の酸
      →不揮発性の酸の塩+揮発性の酸
留意点:
NaCl+NaHSO4→Na2SO4+2HCl↑は、
500℃以上でないと起きない反応。製法の記述では
2NaCl+H2SO4→Na2SO4+2HCl↑としない。
捕集:下方置換
❖CO2
実験室:CaCO3+2HCl(希)→CaCl2↑+CO2↑+H2O
反応原理:強酸による弱酸の遊離
捕集:下方置換or水上置換
❖NO2 – 赤褐色気体
Cu+4HNO3(濃)→Cu(NO3)2+2NO2↑+2H2O
捕集:下方置換
❖SO2
Na2SO3+H2SO4(希)→Na2SO4+H2O+SO2↑
反応原理:強酸による弱酸の遊離
Cu+2H2SO4(濃)-(加熱)→CuSO4+2H2O+SO2↑
反応原理:酸化還元反応
捕集:下方置換
❖Cl2 - 黄緑色気体
MnO2+4HCl(濃)-(加熱)→MnCl2+Cl2↑+2H2O
留意点:水(HCl除去)→濃硫酸(水蒸気除去)の順
CaCl(ClO)・H2O+2HCl→CaCl2+Cl2↑+2H2O
捕集:下方置換
思いの外良かった( ゚д゚)ポカーン
この一言につきます。
以下、全国偏差値で結果報告とします。(理系です)
国語:75.9
数学:79.3
英語:77.5
日史:73.9
物理:66.2
化学:71.3
理系総合:76.1

数学が良かった科目。物理が改善すべき科目だと思っています。
数学が良かったのは、大問題3を完答できたのが勝因です。
物理が悪かったのは、特に、波が敗因です。ハイ。

全体的にはよかったので、これを励みに、
次のテストに向かっていきたいと思います。ハイ。
最近数学の演習の方の授業で順列や確率をやっていて思うのは、、
数Aの確率論は少し甘いかなあってことですね。
実際、確率論は最終的には分散や偏差って考えにつながっていくわけで、
そこに至る過程が数Cで扱われています。
しかし、工業高校での扱いとなるため、普通科高校では基本的には扱いません。
と言っても、一部知っておくべき事はあります。
簡単に言えば、
ベン図を用いた確立の独立性や余事象との関係の視覚化
条件付き確立
ですね。
①は数Aでも扱っているので、今一度確認しておくべきです。
P(AUBUC)がどう求まるか覚えていますか?( ̄ー ̄)ニヤリ
②が今日紹介したいことで、
これを知っておくと、もし入試で出会えた時にはすごくお得です。
知らないと簡単に間違えるので。
自分の学習もかねてここで少し解説したいと思います。
まず、条件付き確立とは何かということを知らないといけません。
何らかの試行における、2つの事象をA,Bと置くとき、
Aが生じた上で、Bが生じる確率をPa(B)と表し、(aは本来、Aを小さくしたものを書きますが、ブログ記事では表記できないので、以下、小文字で代用していきます)
Pa(B)=P(A∩B)/P(A)―(*)
と定義されています。
具体例をあげましょう。
さいころを2回振る。2回とも偶数の目が出た。1回目か2回目かのどちらかだけ、さいころの目が2であった。2回目に2である確率を求めよ。
―間違いの例―
2回さいころを振って出る目のパターンは6^2=36(通り)
1回目が4or6,2回目が2である目のパターンは2×1=2(通り)
よって、求める確率は2/36=1/18
―条件付き確立を考える―
2回とも偶数で、どちらか1回のみ2である確率は、
2C1×2/(6^2)=1/9
2回とも偶数でなおかつ2回目だけが2である確率は、
2/6×1/6=1/18
よって、公式(*)より、求める確率は、(1/18)/(1/9)=1/2
(この問題はオリジナルなので、もし間違いがあると思われた場合はぜひ指摘ください)

上の方の間違いの例の何がいけないか、それは、さいころの目が2回とも偶数で、どちらか一方のみが2であるという"条件"を誤認しているところです。これが、条件付き確立の難しさです。自分の作った例は簡単かもしれませんが、実際の入試問題では、条件付き確立と"気付かれないように"表現を複雑にしているものも多いです。

このように、条件付き確立は日本語の問題といった部分があるので、概念だけは知っておくべきです。
また、国立2次や難関私立では、文系の人も含めて、"確率漸化式"が良く出るので知っておくと便利です。自分はこの手法が好きでよく使います。

思い付きで書いたので支離滅裂な感じが否めませんが、確率については良く出るのでしっかり理解しておきたいものですね。
成績表帰ってきたわけだけどいかんせん微妙( ̄ω ̄;)・・・・
1/10には入ってるけど、目標としていた理科がどれもイマイチ。
英語で稼いだ感じだけど、
今目指してるのはそこじゃない・・・
がんばらないとなあ・・・