二次試験
17日がY市の二次試験日。。。
我が予備校に過去の面接資料が無く、
当たって砕けろで臨まねば!
都庁・特別区・神奈川
・千葉県庁・川崎市・警消は、
腐るほどあるのに。。。(笑)
しかしただでは転べない。
使えそうな優れた言い回しは、
しっかりいただいてきた。。。(笑)
毎日あのコに告白してるので、
多少のことでは動じない。
今夜も彼女から、
『恋人 伴侶は有り得ません。
宜しくお願い致します
』
って、返信
があったんだ。
おぅのう!
いまの心境は。。。
緊張をしているどころか、
武者震いが止まらない。
明日が待ち遠しくて、
わざわざ時間を割き、
自分の話を聞いてくれるチャンスに、
感謝しているんだ。
ちゃんと自己PRをしてこようっと。
ここから倍率20倍の戦いを、
勝ち進むためにも。。。
我が予備校に過去の面接資料が無く、
当たって砕けろで臨まねば!
都庁・特別区・神奈川
・千葉県庁・川崎市・警消は、
腐るほどあるのに。。。(笑)
しかしただでは転べない。
使えそうな優れた言い回しは、
しっかりいただいてきた。。。(笑)
毎日あのコに告白してるので、
多少のことでは動じない。
今夜も彼女から、
『恋人 伴侶は有り得ません。
宜しくお願い致します
』って、返信
があったんだ。おぅのう!
いまの心境は。。。
緊張をしているどころか、
武者震いが止まらない。
明日が待ち遠しくて、
わざわざ時間を割き、
自分の話を聞いてくれるチャンスに、
感謝しているんだ。
ちゃんと自己PRをしてこようっと。
ここから倍率20倍の戦いを、
勝ち進むためにも。。。
その 蒸し暑い夜に…
眠る前に物思いに耽る。。。
浮かぶのはあのコのことだけ。
目が覚めている間は、
考えずにはいられない。
瞼を開いているときは、
絶えず心の中を支配しているんだ。
片想いはいつかはさめてしまうもの。
そうは頭で理解していても、
縁を切りたい思いと、
諦め切れない想いが、
判断を鈍らせている。
どちらに転ぶにせよ、
徒に流れる時間がもどかしい。
去年の傷は癒えつつあるものの、
時おり傷口は開き、
オレを悩み苦しませる。
もしもやifはありえないが、
彼氏が面識もないヤツだったり、
彼女が元カレと結婚していたり、
振られた直後に、
あのコが会社を辞めるのを、
オレが止めていなければ、
いまは変わっていたかもしれない。
心が通じ合えない、
気持ちが伝わり合えない、
わがままにも似た怒りや嫉妬が、
Mちゃんにわいてくる度、
自己嫌悪に陥ってしまう。
行き場をなくした恋心が、
身体の中に留まり、
切なく疼くんだ。
浮かぶのはあのコのことだけ。
目が覚めている間は、
考えずにはいられない。
瞼を開いているときは、
絶えず心の中を支配しているんだ。
片想いはいつかはさめてしまうもの。
そうは頭で理解していても、
縁を切りたい思いと、
諦め切れない想いが、
判断を鈍らせている。
どちらに転ぶにせよ、
徒に流れる時間がもどかしい。
去年の傷は癒えつつあるものの、
時おり傷口は開き、
オレを悩み苦しませる。
もしもやifはありえないが、
彼氏が面識もないヤツだったり、
彼女が元カレと結婚していたり、
振られた直後に、
あのコが会社を辞めるのを、
オレが止めていなければ、
いまは変わっていたかもしれない。
心が通じ合えない、
気持ちが伝わり合えない、
わがままにも似た怒りや嫉妬が、
Mちゃんにわいてくる度、
自己嫌悪に陥ってしまう。
行き場をなくした恋心が、
身体の中に留まり、
切なく疼くんだ。
あのコとご一緒ランチ
顔を見るのは土曜以来。。。
昨日も誘われたんだけれども、
模擬面接とその準備で断ってしまった。
きょうはねぎしでセットを。
オレは夏バテで食欲がなく、
チョレギサラダとコーラのみ注文。
彼女が鳥グリルセットを、
パクつくのを横目におしゃべり。
普通の会話をしたいのに、
恋バナに流してしまう。
あのコ『もうこの話は止めましょう。』
オレ「ああ、そうしようか。」
『Davictimさんといると、
いつもこの話題で疲れますね。
今週は仕事がバタバタしてて、
疲れきってるのに…。』
「ゴメン。」
『分かってないのに、
分かったつもりで言ってるでしょ。
謝るんなら最初からしないで下さいね。』
「理解はしているんだ。」
『いいえ、してないですよ。』
「頭では理解してるけど、
心がダメなんだと思う。
好きな気持ちが強すぎて、
抑えきれなくなる。」
『黙ってればいい人なのに。
常に押し付けてきて、しつこい!
こんなしつこい人を、
生まれて初めて見たかも。
それでかなり損をしていますね。』
「将来は交際できたらって、
期待してる部分もある。」
『それはないです!!
いままでそう見たことがなかったの。
ごめんなさい。』
「先のことは分からないじゃん。」
『私にはないんですよ。
4年間仲良くしてて、
一度もそう見られなかった。
だからこれからも無理!
親友としていいからといって、
付き合っても上手くいくとは、
限らないんですよ。』
「ずっと誰かしら彼氏がいたし、
それは当然じゃない。」
『ダメなものはダメなんです。
曖昧な返事はできない。
私はそういうの嫌いだから、
はっきり言っておきたいの。
Davictimさんにも、
いまの彼氏にも悪いから。
私自身も苦しくなっちゃう。
それに付き合ってる人がいて、
Davictimさんとは、
立場が違うでしょ。
ホント失礼ですよ。』
「オレが悪かった。」
『はああ。
子供ができちゃえば、
諦めてくれるのかな。』
「たぶん…。」
『冗談ですよ。
そんなにバカじゃありません。
急になっちゃっても、
お世話になってる上司に、
申し訳ないです。
いきなり辞めますなんて、
さすがに言えません。
でもいつかは…。』
お昼休みを毒してしまった。
大親友の壁を越えよう、
距離を縮めようとして、
無用のケンカや摩擦を起こしている。
ここまで断言されたとしても、
好きであり続けてしまう。
頑固な自分に嫌気が差すんだ。
昨日も誘われたんだけれども、
模擬面接とその準備で断ってしまった。
きょうはねぎしでセットを。
オレは夏バテで食欲がなく、
チョレギサラダとコーラのみ注文。
彼女が鳥グリルセットを、
パクつくのを横目におしゃべり。
普通の会話をしたいのに、
恋バナに流してしまう。
あのコ『もうこの話は止めましょう。』
オレ「ああ、そうしようか。」
『Davictimさんといると、
いつもこの話題で疲れますね。
今週は仕事がバタバタしてて、
疲れきってるのに…。』
「ゴメン。」
『分かってないのに、
分かったつもりで言ってるでしょ。
謝るんなら最初からしないで下さいね。』
「理解はしているんだ。」
『いいえ、してないですよ。』
「頭では理解してるけど、
心がダメなんだと思う。
好きな気持ちが強すぎて、
抑えきれなくなる。」
『黙ってればいい人なのに。
常に押し付けてきて、しつこい!
こんなしつこい人を、
生まれて初めて見たかも。
それでかなり損をしていますね。』
「将来は交際できたらって、
期待してる部分もある。」
『それはないです!!
いままでそう見たことがなかったの。
ごめんなさい。』
「先のことは分からないじゃん。」
『私にはないんですよ。
4年間仲良くしてて、
一度もそう見られなかった。
だからこれからも無理!
親友としていいからといって、
付き合っても上手くいくとは、
限らないんですよ。』
「ずっと誰かしら彼氏がいたし、
それは当然じゃない。」
『ダメなものはダメなんです。
曖昧な返事はできない。
私はそういうの嫌いだから、
はっきり言っておきたいの。
Davictimさんにも、
いまの彼氏にも悪いから。
私自身も苦しくなっちゃう。
それに付き合ってる人がいて、
Davictimさんとは、
立場が違うでしょ。
ホント失礼ですよ。』
「オレが悪かった。」
『はああ。
子供ができちゃえば、
諦めてくれるのかな。』
「たぶん…。」
『冗談ですよ。
そんなにバカじゃありません。
急になっちゃっても、
お世話になってる上司に、
申し訳ないです。
いきなり辞めますなんて、
さすがに言えません。
でもいつかは…。』
お昼休みを毒してしまった。
大親友の壁を越えよう、
距離を縮めようとして、
無用のケンカや摩擦を起こしている。
ここまで断言されたとしても、
好きであり続けてしまう。
頑固な自分に嫌気が差すんだ。