予兆
一週間前のメールのやり取り。。。
17日夕方から夜9時すぎまで。
ずっと更新できなかった分を、
今更ながら振り返りつつ、
順次公開していこうと思う。
先週はあのコからランチの誘いが続き、
帰り道も自宅付近へ車で3度送り、
彼女の休み以外は毎日顔を合わせてた。
一緒の時間はずっと喋ってた気がする。
1~2時間の会話を思い出し、
メールを絡めながら整合性をもたせ、
再現するのは時間が全然足りない。
とりとめのない話は除いたけど。
下記のメールは、
昨日に通じるものでもあり、
先につながっていくものだと、
いま現在になって実感している。
『私は姫なんかぢゃありません、辞めて下さい。。
早く髪伸びないかな~
』
「ええっ、なぜ?
姫さまが相応しいと思う。
美貌と気品に溢れてる。
DavibramはそんなMさまに、
敬意を示してるんだ。
髪はどんどん伸びてる。
焦っちゃ、だめダメ!」
『姫さまなんて呼ばないでね
お願いします
』
「「M姫さま、かしこまりました。
愛するMさまのお願いは、
聞き入れなきゃ。
こんどから心の中で、
姫さまと呼ばせてもらおっと。
美しさと気品を兼ね備えた、
あなたをDavibramは…。」」
『気持ち悪いなぁ
』
「「Mさま。。。
気持ちの悪さと、
しつこさがウリなもんで。。。(笑)
同じ台詞を毎日繰り返され、
Mさまも慣れたんぢゃ。
オレも飽きてきたけど、
結婚できれば…。」
」
『しつこいです』
「はい、Mさま。
Mさまはオレなんか、
比べ様もない強い女性だ。
いつも受け止めてくれて、
感謝している、ありがとう。
オレはどういう結果になろうと、
自分に恥じることは何もない。
堂々と告白するつもり。
なんだけど。。。(笑)」
『はーいわかりましたよ…』
「Mさま、お疲れさま。
カッコつけてみた。
でも何か似合わない。。。(笑)
釣り合うカレシになるべく、
Davibramは男を磨かねば!
誰かは分からないけど、
頑張らなきゃ!」
『頑張って下さい
』
「応援あざっす
Mさま、
今夜は一緒に帰る?」
『今からぢゃ間に合わないです
すみません。
M
』
「そうか、それは残念。
Mさまへの告白は、
後回しにすれば良かった。
つい調子に乗り過ぎ、
空回りしただけ。。。(笑)
昨日きょうと、
メールで我慢するか。。。(涙)
改めてお疲れさま。
気をつけてお帰りなさい。」
『すみませんね…
』
「いや、オレが悪いんだ。
Iさんが謝る必要はない。
どうか頭を上げて。
相変わらず無駄に絡んで、
不快にさせてしまったね。
その上、時間まで浪費し、
後味まで悪くしたよね。
空回りがあなたを、
不幸せにしちゃったな。
お疲れさま★
機嫌を直してお帰りなさい
」
『何度も同じ事しないで下さい
本当に疲れます
結婚とか…
本当に辞めて下さい。
怒ってるんぢゃありません
呆れてます』
「はい、Iさん。
繰り返しは、良くない!
呆れさせてゴメン。
恋が空回るだけで、
お互いが疲れてしまう。
メールでの告白も、
自粛しなきゃならん。
以後気を付けるので、
今回は許して下さい。」
『もう聞き飽きましたよ
!
いい加減にして下さいよ
』
「何度もすまない。
改めて自己嫌悪してる。
Iさんに約束して、
破っての繰り返し。
あなたはそれだけ、
魅力的な女性なんだ。
怒りを通り越して呆れつつも、
許してもらって恥ずかしい。
守れない約束はしたくないし、
少しづつだけど改善させてる。
もうしばらく、
温かい目で見守ってほしい。」
『わかりました。』
「Iさん、ありがとう。
いつもいつも恩に着ます。
深く大きな感謝を込めて。
どうもありがとうございます。
そしてごめんなさい。」
『はい。』
「Iさん…。。。
このオレの気持ちは、
言葉では伝えられないけど。
Iさんの懐の深さと、
器の大きさに感動してる。
相変わらずの優しさと、
温かさに感謝しています。」
『楽しくやりとりしてたのにいつもこうなりますよね
せっかく楽しくやりとりしてるんだから嫌になるゆうな事を言わないで下さいよ。
いつまでも許していられる事ぢゃないですよ
限度がありますよ』
「はい、Iさん。
改めて肝に命じとく!
Mさまの顔も三度まで!!
やり取りを重ねるうち、
恋心が高まってしまう。
あなたへの愛おしい激情を、
より強く自制しなければ!
でもここまで自分が、
愛に狂うなんてはじめてだ。
我慢にも限度があるのは、
オレも理解してる。
一歩ずつ着実に、
結果を示さなきゃ。
縁を切られたり、
離れられたりしないように。」
『このまま続くなら本当に考えます
しつこいの本当嫌だし』
「Iさんをそこまで、
思い詰めさせた罪は重い。
堪忍袋の緒が切れないうちに、
しつこさを改めねば。
気持ち悪さは難しいけど、
何とか頑張ってみる。」
『はい。』
「しつこいようだけど、
いまはそれしか言えない。
出会えた奇跡と、
仲良しの友情に感謝。
この縁を何より大事にしたい。
誰より大切なつながりだもの。」
『わかりました。』
「感謝してもしきれない。
分かってくれてありがとう。
オレもあなたを理解せねば。
お互いが分かり合えて、
仲良しこよしでいたいんだ。
Iさん、いまは帰り道?」
『わかりました。
ではまた_(._.)_』
「質問の答えと同じ…。
また後で、メールできたら。」
『はっきり言ってメールしたくありません
もう疲れた』
「不謹慎だけど同感!
自分で撒いた種とはいえ…。
Iさんを疲労困憊にした。
その反省と自戒を込めて、
しばらくやり取りをやめよう。
あなたがしたくなったら
、またいつか。。。
このメールには、
返信もしないでくれ。
それでは、お元気で!
身体と心をお大事に!!」
ここでは省略されているが、
おはようからこんにちはまでは、
きょうのお互いの出来事を報告し合い、
それなりに楽しくやっていた。
オレが普通にしてる分には、
2人の気が合うし、
その場の写メを送り合って、
離れているのを感じさせなかった。
ここで取り上げたメールから、
歯車が狂い(わせ)始める。
ともに疲れ果てた末、
送受信したくない心境に拍車をかけた。
この日(の夜)を境に、
彼女より連絡の頻度は激減する。
お昼を一緒しようという誘いと、
オレへのお礼だけになっていく。
あのコの内容を見れば一目瞭然だけれども、
一言での返事に変わっている。
したくなくて止めたいのに、
なぜかオレは勘違い。。。(笑)
Mちゃんの心情を読み取るどころか、
空回りを加速するばかり。
童話『北風と太陽』の北風ばり。。。(笑)
たまりかねた最後の最後で気が付いた次第。
翌日のランチ(17日は所用で無し)で、
『もうあんなメールは送らないで下さいね。
したくなくて一行で返してるのに、
長くて重たいのを送ってきたでしょ。
はっきり言って仕事より疲れましたよ。
最近はそうでなくても、
メールする気になれないの。』
しっかりとクギを刺された。
このときはオレのしつこさと気持ち悪さを、
かろうじて許してもらえた。
そこで真摯(紳士!?)に、
心を入れ換えていれば。
延命にはなっただろう。
ただ思惑が平行線である以上、
遅かれ早かれ同じ結末を迎えていたはず。
縁がなかったんだと諦めるより他はない。
思わせ振りとも取れる態度を、
自己に都合のいい解釈に変換してたオレ。
4年間ずっと仲が良い分、
きつく断れなかったのを…。
振り向くはずのない人を、
振り向かせようとした。
それがそもそもの間違いだったんだ。
しかし、やるだけやったので後悔はない。
17日夕方から夜9時すぎまで。
ずっと更新できなかった分を、
今更ながら振り返りつつ、
順次公開していこうと思う。
先週はあのコからランチの誘いが続き、
帰り道も自宅付近へ車で3度送り、
彼女の休み以外は毎日顔を合わせてた。
一緒の時間はずっと喋ってた気がする。
1~2時間の会話を思い出し、
メールを絡めながら整合性をもたせ、
再現するのは時間が全然足りない。
とりとめのない話は除いたけど。
下記のメールは、
昨日に通じるものでもあり、
先につながっていくものだと、
いま現在になって実感している。
『私は姫なんかぢゃありません、辞めて下さい。。

早く髪伸びないかな~
』「ええっ、なぜ?
姫さまが相応しいと思う。
美貌と気品に溢れてる。
DavibramはそんなMさまに、
敬意を示してるんだ。
髪はどんどん伸びてる。
焦っちゃ、だめダメ!」
『姫さまなんて呼ばないでね
お願いします
』「「M姫さま、かしこまりました。
愛するMさまのお願いは、
聞き入れなきゃ。
こんどから心の中で、
姫さまと呼ばせてもらおっと。
美しさと気品を兼ね備えた、
あなたをDavibramは…。」」
『気持ち悪いなぁ
』「「Mさま。。。
気持ちの悪さと、
しつこさがウリなもんで。。。(笑)
同じ台詞を毎日繰り返され、
Mさまも慣れたんぢゃ。
オレも飽きてきたけど、
結婚できれば…。」
」
『しつこいです』
「はい、Mさま。
Mさまはオレなんか、
比べ様もない強い女性だ。
いつも受け止めてくれて、
感謝している、ありがとう。
オレはどういう結果になろうと、
自分に恥じることは何もない。
堂々と告白するつもり。
なんだけど。。。(笑)」
『はーいわかりましたよ…』
「Mさま、お疲れさま。
カッコつけてみた。
でも何か似合わない。。。(笑)
釣り合うカレシになるべく、
Davibramは男を磨かねば!
誰かは分からないけど、
頑張らなきゃ!」
『頑張って下さい

』「応援あざっす

Mさま、
今夜は一緒に帰る?」
『今からぢゃ間に合わないです
すみません。
M
』「そうか、それは残念。
Mさまへの告白は、
後回しにすれば良かった。
つい調子に乗り過ぎ、
空回りしただけ。。。(笑)
昨日きょうと、
メールで我慢するか。。。(涙)
改めてお疲れさま。
気をつけてお帰りなさい。」
『すみませんね…
』「いや、オレが悪いんだ。
Iさんが謝る必要はない。
どうか頭を上げて。
相変わらず無駄に絡んで、
不快にさせてしまったね。
その上、時間まで浪費し、
後味まで悪くしたよね。
空回りがあなたを、
不幸せにしちゃったな。
お疲れさま★
機嫌を直してお帰りなさい
」『何度も同じ事しないで下さい
本当に疲れます
結婚とか…
本当に辞めて下さい。
怒ってるんぢゃありません
呆れてます』
「はい、Iさん。
繰り返しは、良くない!
呆れさせてゴメン。
恋が空回るだけで、
お互いが疲れてしまう。
メールでの告白も、
自粛しなきゃならん。
以後気を付けるので、
今回は許して下さい。」
『もう聞き飽きましたよ
!いい加減にして下さいよ
』「何度もすまない。
改めて自己嫌悪してる。
Iさんに約束して、
破っての繰り返し。
あなたはそれだけ、
魅力的な女性なんだ。
怒りを通り越して呆れつつも、
許してもらって恥ずかしい。
守れない約束はしたくないし、
少しづつだけど改善させてる。
もうしばらく、
温かい目で見守ってほしい。」
『わかりました。』
「Iさん、ありがとう。
いつもいつも恩に着ます。
深く大きな感謝を込めて。
どうもありがとうございます。
そしてごめんなさい。」
『はい。』
「Iさん…。。。
このオレの気持ちは、
言葉では伝えられないけど。
Iさんの懐の深さと、
器の大きさに感動してる。
相変わらずの優しさと、
温かさに感謝しています。」
『楽しくやりとりしてたのにいつもこうなりますよね
せっかく楽しくやりとりしてるんだから嫌になるゆうな事を言わないで下さいよ。
いつまでも許していられる事ぢゃないですよ
限度がありますよ』
「はい、Iさん。
改めて肝に命じとく!
Mさまの顔も三度まで!!
やり取りを重ねるうち、
恋心が高まってしまう。
あなたへの愛おしい激情を、
より強く自制しなければ!
でもここまで自分が、
愛に狂うなんてはじめてだ。
我慢にも限度があるのは、
オレも理解してる。
一歩ずつ着実に、
結果を示さなきゃ。
縁を切られたり、
離れられたりしないように。」
『このまま続くなら本当に考えます
しつこいの本当嫌だし』
「Iさんをそこまで、
思い詰めさせた罪は重い。
堪忍袋の緒が切れないうちに、
しつこさを改めねば。
気持ち悪さは難しいけど、
何とか頑張ってみる。」
『はい。』
「しつこいようだけど、
いまはそれしか言えない。
出会えた奇跡と、
仲良しの友情に感謝。
この縁を何より大事にしたい。
誰より大切なつながりだもの。」
『わかりました。』
「感謝してもしきれない。
分かってくれてありがとう。
オレもあなたを理解せねば。
お互いが分かり合えて、
仲良しこよしでいたいんだ。
Iさん、いまは帰り道?」
『わかりました。
ではまた_(._.)_』
「質問の答えと同じ…。
また後で、メールできたら。」
『はっきり言ってメールしたくありません
もう疲れた』
「不謹慎だけど同感!
自分で撒いた種とはいえ…。
Iさんを疲労困憊にした。
その反省と自戒を込めて、
しばらくやり取りをやめよう。
あなたがしたくなったら
、またいつか。。。
このメールには、
返信もしないでくれ。
それでは、お元気で!
身体と心をお大事に!!」
ここでは省略されているが、
おはようからこんにちはまでは、
きょうのお互いの出来事を報告し合い、
それなりに楽しくやっていた。
オレが普通にしてる分には、
2人の気が合うし、
その場の写メを送り合って、
離れているのを感じさせなかった。
ここで取り上げたメールから、
歯車が狂い(わせ)始める。
ともに疲れ果てた末、
送受信したくない心境に拍車をかけた。
この日(の夜)を境に、
彼女より連絡の頻度は激減する。
お昼を一緒しようという誘いと、
オレへのお礼だけになっていく。
あのコの内容を見れば一目瞭然だけれども、
一言での返事に変わっている。
したくなくて止めたいのに、
なぜかオレは勘違い。。。(笑)
Mちゃんの心情を読み取るどころか、
空回りを加速するばかり。
童話『北風と太陽』の北風ばり。。。(笑)
たまりかねた最後の最後で気が付いた次第。
翌日のランチ(17日は所用で無し)で、
『もうあんなメールは送らないで下さいね。
したくなくて一行で返してるのに、
長くて重たいのを送ってきたでしょ。
はっきり言って仕事より疲れましたよ。
最近はそうでなくても、
メールする気になれないの。』
しっかりとクギを刺された。
このときはオレのしつこさと気持ち悪さを、
かろうじて許してもらえた。
そこで真摯(紳士!?)に、
心を入れ換えていれば。
延命にはなっただろう。
ただ思惑が平行線である以上、
遅かれ早かれ同じ結末を迎えていたはず。
縁がなかったんだと諦めるより他はない。
思わせ振りとも取れる態度を、
自己に都合のいい解釈に変換してたオレ。
4年間ずっと仲が良い分、
きつく断れなかったのを…。
振り向くはずのない人を、
振り向かせようとした。
それがそもそもの間違いだったんだ。
しかし、やるだけやったので後悔はない。
虫の知らせ!?
ゆっちのチケット申し込み完了。。。
残すはコンビニで代金を支払って、
その場で発券してもらい、
12月2日を待つだけだ。
無事に予約できて胸を撫で下ろす。
あのコは以前に誘ったものの、
『分からない。
考えときます』の返事。
その日の約束すらできた試しがない。
『Mさんの誕生日を一緒に過ごすかも。』
別れたはずなのに、
サゲマンは変わらないだろう。
友達に戻れるなんてオレには無理。
身を焦がす愛情は憎悪へと変わり、
憎しみの炎に焼かれないのだろうか。
何もなかったかのように、
親友として仲良くできるなんて…。
アイツもそれを見抜いてるから、
いや歴代のカレシも、
ついでにMちゃんの家族もか。
オレもさりげなくおこぼれに。。。(笑)
前者が若いカラダを欲し、
(これは中絶も含め何度も書いた。)
後者は稼ぐカネを要求している。
今回はこちらを。
両親には今年の貯金のほぼすべて、
毎月5万円ずつ一人暮らしの資金として、
蓄えた資金約40万円を貸している。
戻る当ては??
年内に完済されるのか、
1人でやっていけるのかという、
金銭面の不安に駆られている。
現在はそれだけが悩み事らしい。
母親には離婚で捨てられた怨恨と、
それに起因する不仲。
『母親でなく女として生きている。』
あのコの言葉が雄弁に語る。
アイツと破局したのちも、
お茶や食事で会ってることを猛反対され、
ゴタゴタに拍車を駆ける。
そもそも交際自体大反対されてた。
独立して高卒と資格を取り、
事務所を開こうとアイツに言われ、
学費を貯めるため、
嫌々同居したのがほぼ一年前。
話が脱線しすぎ。。。(笑)
大ファンの牧野由依のライブには、
一緒に行けない予感がしてた。
一枚しか取らず正解。
その手続きを終えてすぐさま、
彼女よりメールが届き、
チケットを無駄にせず済んだ。
キャンセルはしたくなかった。
残すはコンビニで代金を支払って、
その場で発券してもらい、
12月2日を待つだけだ。
無事に予約できて胸を撫で下ろす。
あのコは以前に誘ったものの、
『分からない。
考えときます』の返事。
その日の約束すらできた試しがない。
『Mさんの誕生日を一緒に過ごすかも。』
別れたはずなのに、
サゲマンは変わらないだろう。
友達に戻れるなんてオレには無理。
身を焦がす愛情は憎悪へと変わり、
憎しみの炎に焼かれないのだろうか。
何もなかったかのように、
親友として仲良くできるなんて…。
アイツもそれを見抜いてるから、
いや歴代のカレシも、
ついでにMちゃんの家族もか。
オレもさりげなくおこぼれに。。。(笑)
前者が若いカラダを欲し、
(これは中絶も含め何度も書いた。)
後者は稼ぐカネを要求している。
今回はこちらを。
両親には今年の貯金のほぼすべて、
毎月5万円ずつ一人暮らしの資金として、
蓄えた資金約40万円を貸している。
戻る当ては??
年内に完済されるのか、
1人でやっていけるのかという、
金銭面の不安に駆られている。
現在はそれだけが悩み事らしい。
母親には離婚で捨てられた怨恨と、
それに起因する不仲。
『母親でなく女として生きている。』
あのコの言葉が雄弁に語る。
アイツと破局したのちも、
お茶や食事で会ってることを猛反対され、
ゴタゴタに拍車を駆ける。
そもそも交際自体大反対されてた。
独立して高卒と資格を取り、
事務所を開こうとアイツに言われ、
学費を貯めるため、
嫌々同居したのがほぼ一年前。
話が脱線しすぎ。。。(笑)
大ファンの牧野由依のライブには、
一緒に行けない予感がしてた。
一枚しか取らず正解。
その手続きを終えてすぐさま、
彼女よりメールが届き、
チケットを無駄にせず済んだ。
キャンセルはしたくなかった。
結論
ブログを綴る間のメール。。。
『正直今本当に気持ち悪くなっちゃってて
どんどん引いてる自分が居ます。
私もさげ女を治さないといけない
Davibramさんもしつこいのは治した方が良いですよ
いつも気持ちが通じるまでだけとか言ってますけど
それはDavibramさんの問題で相手からしてみれば馬鹿にされてるとしか思いません。
相手に気持ちを伝える為にしつこくするのは逆効果ですよ
次に好きになった人には
絶対に同じ事を繰り返さないで下さい
チューはとかセックスはとかは絶対駄目です
あの言葉を聞いてから本当に気持ち悪くなっちゃって
ずっと頭から離れません
私も沢山治さないといけない所は頑張って治さないといけないと思ってます
今は会いたいとも思えません
怒るんだろうけど
本当にすみません』
「アドバイスをありがとう。
参考にさせてもらおっと。
直さねばならない所は直し、
改めるべき部分は改めなきゃ。
お互いに頑張っていこう。
それぞれの幸せな将来のため。
本気で結ばれたいあまり、
心に余裕がなかった。
あなたを思いやる気持ちと、
配慮が欠けていたと思う。
オレを好きになるどころか、
呆れさせてしまってる。
土曜のランチで強引に誘えず、
後悔から月曜につながったかも。
顔色ばかりをうかがって、
遠慮してたのもあるかな。
反動からちぐはぐな言動で、
Iさんを…。
それに大きなショックを与え、
深い傷を残してしまった。
どんな弁明や弁解、
慰めと謝罪も届かないはず。
だけど謝らせてほしい。
この場でごめんなさい。
いまは会わない方がいい。
オレもそう考えてる。
一人暮らしの準備を最優先に、
日々の仕事に励んで!」
『ありがとうございます。
頑張って行きます
Davibramさんも毎日元気に頑張って下さい*』
「どういたしまして。
お疲れのところ、
どうもありがとう。
長文での読み書きに、
多大で深い感謝を込めて。
Iさんこそ頑張れ!
陰ながら応援してる。
オレも一次合格したら、
あなたには報告するつもり。」
見透かされたような面会拒絶。
オレも会う必要はないと思ってた。
メールのみで清算もアリ!?
なんにせよ、連綿たる絶縁と復縁。
それにたったいま、
お互いの終止符が打たれた。
悲しさと淋しさとは無縁、
バットエンドだけれども、
やっと終わった感でいっぱい。
込み上げてくる負の感情は一切なく、
それぞれの未来のための別れと、
受け止め受け入れている。
塞翁が馬。
人生の幸不幸や運命は定まらないが、
1つの答えだと信じてる。
これからハッピーになることを願い、
行動できるいい契機だと思う。
あとは新たな恋があれば…。
『正直今本当に気持ち悪くなっちゃってて
どんどん引いてる自分が居ます。
私もさげ女を治さないといけない
Davibramさんもしつこいのは治した方が良いですよ
いつも気持ちが通じるまでだけとか言ってますけど
それはDavibramさんの問題で相手からしてみれば馬鹿にされてるとしか思いません。
相手に気持ちを伝える為にしつこくするのは逆効果ですよ
次に好きになった人には
絶対に同じ事を繰り返さないで下さい
チューはとかセックスはとかは絶対駄目です
あの言葉を聞いてから本当に気持ち悪くなっちゃって
ずっと頭から離れません
私も沢山治さないといけない所は頑張って治さないといけないと思ってます
今は会いたいとも思えません
怒るんだろうけど
本当にすみません』
「アドバイスをありがとう。
参考にさせてもらおっと。
直さねばならない所は直し、
改めるべき部分は改めなきゃ。
お互いに頑張っていこう。
それぞれの幸せな将来のため。
本気で結ばれたいあまり、
心に余裕がなかった。
あなたを思いやる気持ちと、
配慮が欠けていたと思う。
オレを好きになるどころか、
呆れさせてしまってる。
土曜のランチで強引に誘えず、
後悔から月曜につながったかも。
顔色ばかりをうかがって、
遠慮してたのもあるかな。
反動からちぐはぐな言動で、
Iさんを…。
それに大きなショックを与え、
深い傷を残してしまった。
どんな弁明や弁解、
慰めと謝罪も届かないはず。
だけど謝らせてほしい。
この場でごめんなさい。
いまは会わない方がいい。
オレもそう考えてる。
一人暮らしの準備を最優先に、
日々の仕事に励んで!」
『ありがとうございます。
頑張って行きます
Davibramさんも毎日元気に頑張って下さい*』
「どういたしまして。
お疲れのところ、
どうもありがとう。
長文での読み書きに、
多大で深い感謝を込めて。
Iさんこそ頑張れ!
陰ながら応援してる。
オレも一次合格したら、
あなたには報告するつもり。」
見透かされたような面会拒絶。
オレも会う必要はないと思ってた。
メールのみで清算もアリ!?
なんにせよ、連綿たる絶縁と復縁。
それにたったいま、
お互いの終止符が打たれた。
悲しさと淋しさとは無縁、
バットエンドだけれども、
やっと終わった感でいっぱい。
込み上げてくる負の感情は一切なく、
それぞれの未来のための別れと、
受け止め受け入れている。
塞翁が馬。
人生の幸不幸や運命は定まらないが、
1つの答えだと信じてる。
これからハッピーになることを願い、
行動できるいい契機だと思う。
あとは新たな恋があれば…。