定期健診の結果が返ってきました。

 

まず目に飛び込んできたのが、まさかの「F判定」(要精密検査・治療)。


いやいや、ちょっと待ってくださいよ笑

 

中身を見てみると、どうやら原因は「便検査」。2つ出した検体の1つに潜血あり、とのこと。


サンプル採取は毎年ちょっとしたミッション。便秘気味のときは特にプレッシャー。

 

今回も例に漏れず、検査当日の朝にギリギリで確保したコロコロ便。そのとき、まぁまぁ頑張ったんだと思われ。

 

もう一方のサンプルは問題なしという結果を見ると、「あのときの頑張りすぎ」が原因じゃないかという気がしないでもないです。

 

そういえば以前もありました。

 

あのときは逆にお腹の調子がゆるいのに、無理やり提出して潜血判定。あれは提出前から「これはアカンやつや」と自覚があったんですが、今回はまったく心当たりなし。

 

この違いがちょっと気になるところではあります。

 

前回はその後ちゃんと大腸の内視鏡検査を受けまして、結果は、お褒めの言葉をいただくレベルのむしろきれいでヘルシーな腸という診断。

 

今回も同じようなもんじゃないの?と高をくくりたくなる気持ちも正直あります。

 

ただ調べてみるとその検査とは2008年のことで、もう18年も前。

 

そう考えると、スルーするより一度ちゃんと見てもらってスッキリしておくのも悪くない気がしてきました。

 

さて大腸内視鏡検査を予約するかどうか。

 

「見ない平和」と「見る安心」の間でしばらく揺れそうです笑

 

ちなみに視力は両眼とも1.5とちゃんと記載されていました。ここだけやたら優秀。身体のどこかはちゃんと頑張ってくれているようです。


定期健診受診時の投稿: