鼻の中の乾燥具合で花粉の状況がなんとなく分かります。鼻水大洪水だと私の体も大災害だちょうです。
全く焼かない私…いや、私に焼かせると火傷しますよ?w
↑カッコいいようで実は危険なだけの発言
さて、今回もお相手はこちら↓
内容が長すぎるために分けて掲載した今回の実践。
細かく見るとまた面白いところもあるんです。
ただ華を光らせるだけではない数字の世界へご案内致します。
まずは過去の記事は↓↓↓から。
4000Gまではボーナス確率が1/210すら切らない死のロード。
諦めて帰る予定があったものの、偶数設定傾向なので、店的に2よりも4の可能性が期待できそうな感じ。
内容も少しずつ上向いてきて、ヤメるにヤメれなくなってしまいます。
メシを食べて気分転換したその後は、ボーナスも少しずつ良くなって、ついには高設定域に近いところまで上がります。
最終的には2よりもヨン様といった数字になり…
りざると
回転数…9100
BIG…35(1/260.00)
REG…22(1/413.64)
ボーナス合算…1/159.65
レトロサウンド発生率…2/16
BIG中のスイカ…25(1/33.6)
BIG後の龍玉点灯色
青…2
黄…1
緑…1
赤…0
虹…0
合計…4(1/8.5)
※朝イチBIGを除く
REG中のサイドランプ点滅色
青…4
黄…7
緑…5
赤…6
虹…0
通常時のベル…1/7.42
チェリー重複REG…2
投資…1300枚
獲得枚数…2708枚
差枚…+1408枚
機械割…105.16%
個人的にはヨン様で大丈夫だと思います。
…3000Gまでは設定2としか思えない挙動なので、投げる準備をしていたのはナイショDEATHよ?w
そして…!!
まずは1000G置きに採取したトータルデータがこちら↓
ホント4000Gまでが棒設定よりもひどい内容。
奇数傾向ならすでにディスクアップ打ってますw
5000Gになると一気に豹変。
波打ちしてる人がたまたま高設定の沈み台に座ってこうなるパターンもあるということですねw
基本的に設定狙いの人では、途中からこの台を打つなんてまず無理でしょう。
私もREG後龍玉点灯とか強い情報がないと無理ですw
そういうのを考えると、やっぱり朝から打って自分の目で中身を調べながら打つのが1番信用できます。
途中で何度も痛い目を見ますが、そのハマリをなんとか凌いで最後には頂上に辿り着く、最も気持ちの良いパターンで終われました。
結局、店の傾向に助けられた感満載ですが、ノーマル機は店に通い続けて傾向を見るのが重要ですから、そういうのは積極的に見ていかないといけません。
さらに…!!
今度は1000Gずつ区切って9000Gまで採取したデータがこちら↓
4000G~5000Gでは破格のボーナス&ベル確率で、BIG中にスイカも取れてますから、どう見ても設定5・6に見えてしまいそうです。
それに対して0~1000Gと1000G~2000Gでは何も追える要素がなく、捨てられて1日展示品と化すパターンですw
今思うと、よくこんな台で耐えたな…ってw
サイドランプは常に偶数傾向ではなく、最後の8000G~9000Gでは奇数傾向になってしまうパターンも…
これも少ないサンプルでは、サイドランプに裏切られることもあるみたいですね。
こうしてみると…
ホールデータで2000G未満の台なら全てチャンスがある…はずですが、やっぱり理論上では当たっている台の方が信頼度は高いので、こちらを優先に立ち回るのが理想でしょうね。
そんなわけでさまざまな視点で見た今回のツインドラゴンハナハナ実践データでした。
やっぱりハナハナって…
『簡単に分かるような台ではない』ってことですね。
久々にハナハナブログ感が出たことでしょうw
じゃ、まどAでも打つかな?
↑おい
↓各機種まとめ記事はこちら↓







