あ~しんど
はーい!しんどくなると連続更新する
クセの悪いぽんつくだよ。
グッモーニン ( ̄▽ ̄ )ノ
わがで招いた事とはいえ、流石に2連徹は体にこたえる。
こうやって年も考えずに徹夜に頼るから、
ファンのおばさまに言われるんや。
「あなた、苦労してるのね」 ・・・って。
その日は万全の体制で望んだ、
絶好調デイやったんっすけど (´Д`|||)
めっさ気合い入れて化粧した日も
「ぽんつくは化粧っ気がなくて、いいわ~♪」
と褒められた。全くもって微妙だ。
持ち前の顔色の悪さと、
服のレパートリーの貧相さのせいか、
60~70代のマックスファンにはえらく可愛がってもらっている。
「今度のライブ、車で来るの?
ローストチキン焼いて行くから持って帰りなさい」
って電話があった。
ありがたい。
ありがたいけど、何で車かどうか聞かれたんやろう。
まさか、、、一匹!?
助手席に乗せてやろう。
カモン、とり肉
間に合うのか??
前に書いた記事をちょいちょいアップしながら
誤魔化してきましたが、
ワタクシ、まだ確定申告やっております(-"-;
しかもかなりヤバイ感じで(笑)
あと24時間か~
ジャック・・・・・・・・・・
しばらく見てないので、何も浮かばんかった。
いっつもこうやってギリギリまで放ったらかして、
しめ切り直前でじたばたするのは、私の悪い癖です。
そんでもって、今回も力業で何とかしてしまい、
その成功体験は、私のギリギリラインを引き上げてしまう事だろう。
案外崖っぷちが好きなのかもしれない。
マックスの悲惨体験(2)
数日後、学校の卒業式があって、それに出席。
マックスは音楽学校の講師もしていて、かなり人気の先生です。
学校に着くと、女生徒たちがワラワラ集まって来た。
不信感でいっぱいの顔。
遠くから睨み付けている女の子もいる。
「先生!」
「なんですか」
「どうして、、どうしてキャバクラなんかに行ったんですか!」
ばれてーら。 (゚Д゚;) 情報はやっ
キャバ嬢が友達に喋ったんだろう。←これは問題やぞ
真面目で優しく、清廉潔白なイメージがあったろう
(その通りなんですが)
その分広まるのも早く、生徒のショックは大きかった模様。
生まれて初めて行ったキャバクラで、
しかも1時間半しかいなかったのに、
そんでもってあんなに「どーかしてる」を連呼してたのに
「そんな人とは思わなかった!」
と罵られる可哀想なマックス。
ごめん。もう我慢できひん。
がはははははは (≧▽≦)ノノ゛
笑い転げる私に、マックスは説明を続ける。
「隅っこで私を睨み付けてる子に近付いたら、
目を背けて逃げ出すんです」
「他の女性講師も見に来てるし」
「どうして私がこんな目に」
平和な学園、大騒ぎやな。
中には別のキャバでバイトしている子もいたらしく、
「どうせ来るならうちに来てくれたらいいのに!」
とまた、責められている。
マックスも、付き合いだからと軽く流せばいいのに、
「1回っきりです。だからあなたの店にも絶対行きません」
と無駄に生徒を怒らせる。
マックスのド天然っぷりには、いつも頭が下がる。
本人は全く気付いてないが、
超ヘビー級の爆笑王だ。
かなわねぇ(笑)